小林麻耶、引退のはずがブログで私生活切り売りに苦言続出「ただの目立ちたがり屋」「信じられない」

 元アナウンサーの小林麻耶がブログで明かした“プチ結婚式”の様子がネット上で物議を醸している。

 昨年8月に結婚を機に所属事務所を退所し、芸能界を引退したことを明かした小林。その後、5月末にブログで仕事再開を宣言し、今月2日に放送されたバラエティ番組『7.2 新しい別の窓』(AbemaTV)にも夫とともに出演していた。

 そんな中、小林は2日にブログを更新し、「プチ結婚式」というタイトルのエントリーを投稿。『7.2 新しい別の窓』の中でプチ結婚式を挙げていた小林だが、その際の写真を掲載しつつ、「ななにー出演者の皆様、AMEMIYAさん、本当にありがとうございました!最高の時間でした!」とお礼。

 その後3日にもブログを更新し、「さらにまさかのサプライズ」というエントリーをアップし、「昨日の生放送後、会場を出るとなんと!大学時代の友人たちが目の前に」「驚きと嬉しさで大号泣しちゃいました!」と友人が会場に駆け付けてくれたことを報告。「忙しい中、来てくれて本当に本当にありがとう」とつづり、写真を公開していた。

 しかし、この一連の投稿にネット上では、「マスコミに追われて嫌だって言ってたくせに、結婚式をネット中継する神経が分からない……」「芸能界引退も1年ももたなかったし、結局目立ちたがり屋」「この間鬼の形相でメデイアを批判していたのに笑顔の手ふりじゃないの。信じられない」といった厳しい声が集まってしまった。

 小林にとっては忘れられない嬉しい出来事となったようだが、メディアへの露出に多くの苦言が集まってしまった。

スポットライト症候群? 小林麻耶の引退撤回宣言で、なぜかmisono株が上昇する珍現象

「プロレスラーと宮崎駿の引退は信用するな」とはネット上でよく使われる文言だが、そこに割って入ったのが元フリーアナウンサーの小林麻耶だ。 

 小林は最愛の妹・小林麻央が17年に死去し、その精神的ダメージや体調不良により、昨年8月に所属事務所を退社。ブログでは「今後は大好きなメディアの仕事を離れ、全身全霊、家族のために日々たくさん働きたいと思います」「今日からは普通の主婦として生活します!!! ワクワクが止まりません」と事実上の引退宣言をしていた。

 ところが、5月30日に出演した『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系)では、「体調のため事務所を辞めました。引退をするために辞めたわけではありません」と説明。翌31日のブログでも「体調が良くなった今、仕事をしていきたいと思います」と、唐突に仕事再開を宣言した。

「小林は『普通の主婦』になった後も頻繁にブログを更新し続けたほか、著書『しなくていいがまん』(サンマーク出版)を刊行するなど、『芸能活動』を継続。最近は夫と共に番組出演し、6月2日にはネット番組で”プチ挙式”が生放送されましたし、実際には『引退』期間はなかったように思います」(芸能ライター)

 しかし、ネット上ではあっさり引退を撤回したことに批判が殺到している。「妹の病気ネタに使った辞める辞める詐欺だったということですね」「あの怪しげな旦那と夫婦で出てくる気?」「一時期は同情もしてたけど、やっばり好きになれない」「言葉が軽い人で信用できない」「大仁田厚かよ」「スポットライト症候群」と辛らつな声が飛び交い、好感度はだだ下がりとなっている。

 一方で、テコの原理のように、その反動で「引退詐欺」の代名詞となっているあの人の好感度が上昇する珍現象も。

「『misonoのほうがまだ許せるわ』といった声が多く聞かれます。15年に30歳での引退を撤回、アルバムが1万枚売れなかったら今後一切リリースはしないと宣言するも、それも撤回したmisonoですが、ブログでは引退できなくなった理由をきちんと説明したうえで『すみませんでした』と謝罪しています。その後、多くのタレントにその件をイジられても『取り上げていただいてありがたい』と謙虚な姿勢を見せていました。そのため、“引退宣言などしていない”と開き直った小林に比べると、改めて潔かった印象を与えたようです」(前出・芸能ライター)

 もっとも、芸能界におけるmisonoの需要はそれほど多くない。小林も復帰したとはいえ、生き残れるかは微妙な雰囲気だ。

小林麻耶、坂上忍の「引退してない」に頷く! 宇宙ヨガ整体師の夫と“夫婦売り”で再起か

 5月17日、元TBSアナウンサーの小林麻耶が夫の國光吟さんと『中居正広のキンスマスペシャル』(TBS系)に出演した。続いて29日にも夫婦で『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系)に出演。昨年8月に引退を表明した小林が連続してテレビに出演するとあって、視聴者からは「芸能界を引退したはずでは?」「引退詐欺! 大仁田厚かよ」「出たがり。ただのかまってちゃん」と疑問の声が続出。ネットなどで話題になっている。

 出演した両番組では夫を紹介するとともに、妹の小林麻央さんの死の前後における常軌を逸したマスコミ取材への怒りを吐露。市川海老蔵との恋愛関係を疑われた報道について語るくだりでは「姪っ子や甥っ子と遊んではいけないのかな」と声を震わせて怒りを露わにした。

「小林麻耶といえば昨年8月に自身のブログで『今後は大好きなメディアの仕事を離れ、全身全霊、家族のために日々たくさん働きたいと思います』と綴り、引退を表明していました。しかし11月には著書『しなくていいがまん』(サンマーク出版)を発売し、その後もブログは頻繁に更新。プライベートなブログとは言うものの著書などのリンクが貼られ放題ですので、完全に引退したとはいえない状況。そのため当時から『都合のいい時だけ目立ちたいんだろ』などと話題にはなっていました」(芸能ライター)

 ネットには「仕事辞めてお金がないんじゃない?」などといった心ない声も溢れている。

「ブログ収入がありますし、講演活動もしています。加えて著書の印税もあるのでそれほど困窮してはいないはずです。とはいえ年収6,000万以上とも言われていたフリーアナ時代から比べると収入が落ちていることは確実ですので、仕事を始める必要はあるのでしょう。番組終盤では坂上忍の「夫や家族を守るために引退というカードを切ったのなら、それは引退ではない」という旨の発言を受けて頷いていたので、引退は撤回ですね。

 それと今回の連続したテレビ出演の目的については、芸能関係者の間では夫である國光さんのお披露目が目的ではないかと言われています。サロン経営者である國光さんは高収入だと言われていますが、その詳細は全く不明瞭。小林麻耶が体調を崩した際には2カ月間も全ての仕事をキャンセルしたそうなので、ほぼ無職状態の時期もあります。『宇宙ヨガ整体師』というレッテルを貼られている彼の怪しい噂を払拭してサロン経営を盛り立てようとする狙いも感じられましたね。國光さんはルックスも良いので今後夫婦で芸能活動をする、なんてこともありえるかもしれません」(同ライター)

 引退宣言からあっさり復帰した小林には、また非難の声が上がってしまいそうだ。放っておいて欲しいのであれば、わざわざテレビに出演しないほうがよかったかもしれない。

“ミタパン”三田友梨佳アナ“夜の顔”起用は、小林麻耶の悪夢の二の舞いになる?

 フジテレビ系の夜帯のニュース番組に“ミタパン”こと三田友梨佳アナウンサーが起用されることがわかった。

 現在、夜帯のニュース番組は、元NHKの有働由美子アナウンサーを抜擢した『news zero』(日本テレビ系)、硬派な報道姿勢で知られる『NEWS23』(TBS系)のほか、『報道ステーション』(テレビ朝日系)、『WBS』(テレビ東京系)が並ぶ、激戦区である。

 その中で『FNNプライムニュースα』(フジテレビ系)は視聴率で苦戦し、わずか1年で打ち切りとなる。その前にはモデルの市川紗椰を抜擢した『ユアタイム』も1年半で打ち切られており、フジテレビの夜ニュースは“魔の時間帯”といえる。「パン」の付く正統派アイドルアナである三田アナの起用で起死回生をはかりたいところだが、すでに黄信号がともっていると見る声もある。

「夜帯のニュース番組は、芸能ニュースやグルメ情報といったワイドショー的な番組と違い、政治経済をはじめとするハードニュースを報じる局の顔というべき時間帯です。スポーツキャスターとして起用されるならばともかく、アイドルアナをメインで起用してうまくいくかといえば疑問が残りますね。特に三田アナは学生時代は硬式野球部マネジャーとして活躍するなどスポーツ畑の人です。報道はほとんど未知の分野といえるでしょう」(業界関係者)

 アイドルアナの報道番組への起用に関しては、他局においてはイタいトラウマもある。

「TBSのアイドルアナだった小林麻耶は、退社直後の2009年3月から『総力報道!THE NEWS』(TBS系)のメーンキャスターに起用されます。平日の夕方から夜にかけての2時間の生放送番組であり、鳴り物入りで始まるも、わずか1年で打ち切られてしまいました。そもそも小林のイメージが番組に合わないといった声もあり、彼女自身も『力不足だった』とふりかえっていますね」(同)

 人気や知名度頼りのブッキングは報道番組においては失敗に終わる可能性が高い。フジテレビはTBSの二の舞いとならないことを願いたい。
(文=平田宏利)

小林麻耶さん、夫の顔出し解禁が話題! “海老蔵似”が独り歩きした怪事情って!?

 最近、インスタグラムに続けてブログでも夫の顔出しをし始めた元フリーアナウンサーの小林麻耶さん。当初は顔出しNGかと思われていたのだが、夫と初めての海外旅行でハワイに行ったときのもようがインスタグラムで公開。夫のほうも小林さんとのショットを掲載するなど、すっかりオープンだ。

 ブログでも公開するようになった経緯について、小林さんは、「インスタを見られない方もいらっしゃいますし、ガラケーで見られない方もいらっしゃるので、アメブロでもアップさせていただきました」「喜んでくださる方が多く、嬉しかったので 今後もアップすることに決めました」などと説明している。

 小林さんが夫を公開すると、ネット上では「激似」などと大反響となった。自分でも“そっくり”とよくいわれることを認めている通り、確かにやわらかい笑顔がよく似ているが、ネットでもうひとつ改めて話題になったのが、まだ顔出しがなされていない頃、小林さんの夫を「海老蔵似」とした女性週刊誌記事だ。

 当時、小林さんはブログで「正直、真逆な雰囲気です」と反論していたが、いかんせん確かめる術がなかった。そして今回実際の夫の顔を見て、「海老蔵と全然似てないじゃん」と思った人は多かったはずだ。

 なぜ「海老蔵似」という表現が出てきたのか、芸能ライターはこう分析する。

「そもそも、結婚相手が一般の方の場合、イメージをもたせるという意味で、そこまで似ていなくても“○○似”という表現をひねり出すことは多いです。そうでなければ“スレンダーなショートカット美人”、“可愛らしい中に知的な雰囲気を漂わせた○○美女”……といった感じですね。そして今回週刊誌が書いていたのは、知人の話として、『海老蔵さんに雰囲気が似ていて驚きました』と言ったということ。今でもその記事はWeb上で公開されていますが、よく読むと記事本文で“海老蔵さんに似ている”と断言はしていない。あくまでも“雰囲気が”です。雰囲気が似ているってなんなんだという話ではありますが、その人が受けた個人的な印象なので、『間違い』と言うこともできない。極論、『顔が似ているとは言っていない』ともいえます。じゃあ何故“海老蔵似”という言葉が独り歩きしたのかといえば、これは、週刊誌側がタイトルの“引き”をつくりたかったということもありそうです。“海老蔵似”だという夫との写真があれば、見たくなりますからね。実際これはネット上でかなり拡散したため、記事をつくった側としては狙い通りといったところではないでしょうか。ちなみに記事では“海老蔵似”と、“”でくくられていることもポイントです。これは、あくまでも“似ていると断言はしていませんよ”ということを表した書き方です」

 何はともあれ、幸せオーラが漂う小林さんのSNS。夫婦は顔が似てくると言われるが、交際ゼロ婚なのに似ているというのは、運命の相手に違いない。今後バンバン上がるであろう夫との仲良しショットを楽しみにしたい。

小林麻耶、“夫の素顔公開”でブログ1位に返り咲き! 芸能界引退したのに、話題を振りまくワケ

 2018年7月に結婚、8月に芸能界を引退した元フリーアナウンサーの小林麻耶が11月28日、自身のInstagramにて夫との2ショットを投稿し、話題を呼んでいる。

 新婚旅行でハワイを訪れていた小林だが、写真では夕暮れのビーチで夫と手をつないで満面の笑みを浮かべており、「夫婦。#優しいカップルさんが #声かけてくれて #撮影してくれました」とつづっている。28日の投稿では、夕暮れで薄暗かったために2人の顔ははっきりとはわからなかったものの、12月2日にまたもアップされた夫との2ショット写真は、太陽の下、はっきりと顔がわかるものだった。

 この夫の顔立ちについて、ネット上では「やさしそう」「よゐこ・有野晋哉のような素朴な感じ」「海老蔵と全然違うね」といった声。またリラックスした笑顔を浮かべていた小林については「幸せになってほしい」と、2人を祝福する声も相次いだ。

 その一方で、小林の今回の行為について違和感を覚えるという意見も。というのも、小林はこの投稿で夫をタグ付けしており、夫のInstagramに飛ぶと、やはり小林との2ショット写真をアップしたり小林をタグ付けしているなど、お互いがお互いをアピールする行動を取っているのだ。

 小林といえば、結婚を報告した際、所属事務所を通して「お相手は一般の方なので、これ以上のコメントはこちらからは差し控えさせて頂きます」としていたはず。また、引退後も小林を追い回す週刊誌に対して、ブログで「私は、引退しました。主人も、一般の人です」「走って逃げてもなぜ、走って、追いかけてくるのでしょうか?」と抗議するなどしていた。

 それなのに、ここにきてなぜ、夫の素性を明かすスタンスを取ったのか? このことについて、小林夫婦の“懐事情”が関係しているのでは、と関係者は推測する。

「麻耶さんの現在の主な収入源はAmebaブログと書籍の売り上げで、引退前のブログ収入は月250万円前後といわれてました。しかし、そんな大事なブログも、ここ最近は『芸能人・有名人』の総合ランキングで10位以下が続くなど、危機的状況だった。それがInstagramで夫の素顔を公開した途端、またもランキング1位に躍り出ましたからね。つまりは、話題を呼びたかったのではないかと」(テレビ局勤務)

 さらに、夫の仕事をアピールする意向もあるのではないか、という声もある。

「夫はヒーリング整体師でヨガのインストラクターもしているので、客を呼びこむためにオープンにしていく方向にかじを切ったのでしょう。麻耶さんは、これからも自分の名前で食べていく気満々なはず。本当に一般人になりたいなら、SNSなんてしませんからね。今回の2ショット公開に関しては、前の所属事務所も『話が違う』とビックリしているとか」(芸能事務所関係者)

 いろいろ事情があるだろうが、とにかく話題と波紋を呼んだのは間違いない今回の2ショット写真だった。

竹内涼真“オネエ”疑惑浮上!?、小林麻耶の夫が顔公開も不満の声続出!?……週末芸能ニュース雑話

■竹内涼真、あざとすぎる寝顔を公開

記者H 世の女性たちからナルシストと呼ばれている俳優の竹内涼真が、またまたあざとい画像をInstagramに上げてますよ~!

デスクT おお、どんな画像。

記者H 『下町ロケット』(TBS系)で競演中の俳優・安田顕の肩で眠るツーショットですよ!

デスクT どれどれ~。ああ、これはあざといね~。絶対自分かわいいと思っているよね~。この表情みてよ。ん~、言葉で表しづらいんだけど、ちゅんとした顔だよね~。

記者H ん~? ちゅん顔ですか……? ちょっと、よくわからない(笑)。でも、あざとい感はわかります!

デスクT てか、竹内くんってまつげ少ないんだね。ヤスケンのほうがふっさふっさだよ!

記者H あら、本当だ~! 少ない、少なすぎる(笑)。マツエクをオススメしたい!

デスクT てか、竹内くんってツーショット多くない?

記者H え~っと、そうですね。千葉雄大に山崎賢人、志尊淳などなど、かなりツーショット画像がありますね!。志尊にいたっては……どんだけあるんだ(笑)!

デスクT それにさ~、画像全部やたら近くない? そういえば、『ブラックペアン』(TBS系)の番宣のときも、やたら嵐の二宮和也にベタベタしていてびっくりしたんだよな~。

記者H ああ、これですね! あっ、手も握ってるし(笑)。

デスクT でも、女子とはちょっと距離を取るというね~(笑)。

記者H ああ、土屋太鳳とは間が結構開いてますね(笑)。

デスクT なんだろうな~、BLじゃないけどBLっぽく見えるんだよね~。どの画像もさ~。

記者H 竹内本人は完全な女好きだと思いますけどね。なのに、BLっぽく見せて女性の心を掴もうとす

る。そういうところもあざといですよね!

デスクT そうね~。でも、そこが彼の持ち味でいいんだよね~。まだまだ“あざとかわいい”竹内くんに注目だね!!

■吉澤ひとみ、酒やめられず……

記者H 元モーニング娘。の吉澤ひとみが都内のデパ地下でおつまみを物色している記事、読みました?

デスクT ああ、今週発売の「女性自身」(光文社)の記事ね! 読んだよ~! 結婚記念日のために行ったんでしょ!? 夫婦仲は悪くなってないんだね!

記者H そうみたいですね! 良かったですね。普通なら離婚となるとこですがね……。

デスクT でも記事読んだら、まだ酒を飲んでる感じに書かれててびっくりしたんだよね。

記者H “おつまみ”ですからね。ネットでも「物色してもいいじゃん」「酒飲まなくてもおつまみ好きな人いるから~」と擁護の声が上がっていました。

デスクT そうだよね。別にこれで酒飲んでるって決まった話じゃないもんね。

記者H でも、29日に行われた初公判で現在の飲酒量を聞かれた吉澤は「急激に減ってます」と言ってたんですよ。

デスクT ん? 「急激に減ってます」? 「急激に」とは、これいかに(笑)!? 

記者H これは補足ですが、検察側から「全くではなく?」と問われた際「そうです。急激に減っています」と答えていました。

デスクT ああ、やめてないんだ……。擁護して損した感が(苦笑)。

記者H ですよね。ネットも、一気に批判の声だらけで、「あのおつまみ物色は本当だったのか!」と怒りの声が上がっていますよ。

デスクT でしょうね。でも、あれだけの事件起こしておいて、まだやめてないとはね~。

記者H 事件前から酒豪は有名でしたし、村上ショージなんて事件の報道を受けてラジオで「あのこの飲み方はやばかった」と回想していましたからね。やめたくてもすぐにはやめられないアル中の気があるのかも!?

デスクT だとしたら、この後大変だね~。病院に通ったほうが良いかもね~。

記者H そうですね~。本当なら酒やめたというべき。公判で「やめました」と言って欲しかったですよ。

デスクT この状態なら「完全にやめました」と言える日が、いつ来るのかわからないね~。残念だわ~。

■小林麻耶の夫が顔公開も、「海老蔵似てない」の声続出!

デスクT 小林麻耶が、夫とツーショット画像を公開してたんだけど、見た?

記者H Instagramのやつですね! 顔が逆光で暗いものの、仲のよさは伝わってくる良いツーショットでしたね!

デスクT そうなんだけど、ネットがさ~、すごいのよ。画像加工アプリを駆使して、逆光を元通りに直してたのよ(笑)。

記者H すごい(笑)。執念というか、なんというか(笑)。そんなに夫の顔を見たいんですね!

デスクT そう見たいね。で、顔が判明すると「海老蔵じゃない!」との声が続出だったよ(笑)。

記者H そうなんですか~。どれどれ~、おっと、本当に海老蔵似ではないですね(笑)。ん~、麒麟の川島似ですね!

デスクT ああ、そうね! 確かに似ているわ(笑)。でも、すごい仲よさそうだよね!

記者H スピリチュアルヨガの講師と聞いて、ちょっと不信感ありましたけど、根は良い人っぽい! 笑顔がステキな人ですよ!

デスクT 交際0日で結婚らしいけど、麻耶ちゃん良い人にめぐり合えてよかったね~。

記者H そうですね! Instagramでも幸せそうな雰囲気でしたからね。末永く続くといいですね!

■有村架純の「食事マナー」に賛否!

デスクT そうそう、話が思いっきり変わるんだけど、有村架純が『火曜サプライズ』(日本テレビ系)に出演したんだけど、見た?

記者H グルメ企画に出演したやつですね! ヒロミと一緒にふぐ料理食べた回!

デスクT そうそう! それ! その回でね、有村がふぐのから揚げ食べたんだけど、その骨をおしぼりに包んでたんだけど、これに「いい女」「デキる女」って声と「おしぼり洗う業者が迷惑」「紙ナプキンならわかるけど……」っていう声が上がってて、賛否両論になってたんだよね~。

記者H あっ、結構骨が大きかったですよね。ん~、個人的にはないですね~。あの大きさだったら、皿に置いてほしい。

デスクT そうなんだけどね。取り皿なかったみたいでさ。仕方なかったんだよね~、きっと。

記者H 取り皿がない!? スタッフ用意しておいてくれよ~。いくら“アポなし旅”だからって。気が利かないな~。

デスクT そうなんだよね~。スタッフ頼むよ~。これで架純ちゃんの評判下がったらどうしてくれるんだよ~。

記者H 本当ですよね。ただでさえ、ドラマも映画も爆死しているところですからね。

デスクT こらこら、ひとこと多いよ(笑)~。

記者H だって、ドラマが全然つまらないんですよ~。

デスクT でも、ネットは面白いって言ってるよ!

記者H 確かに面白いですよ。だた、何でもありすぎて、ドラマとしていいの? っておもっちゃう。ああ、この話すると、議論になるのでもう言いません。

デスクT あっそ。まあ、今回の件はスタッフの用意が悪かったってことでまとめておこうね~。

小林麻耶、田中みな実……人気女子アナたちの“パパラッチ対策”がスゴすぎた!?

 いつ何時でも、週刊誌などの“パパラッチ”のターゲットにされ、仕事から私生活まで追いかけ回される女子アナたち。「路チュー」する無様な姿を世間にさらされた者がいる一方で、そこについては“意識高い系”の強者もいたという。

 元TBSアナウンサーの小林麻耶について、彼女の先輩の安住紳一郎アナウンサーは、自身のラジオ番組で、自宅前の張り込み取材を察知した瞬間「2時間くらいかけて化粧して、服も選んで外出していた」という過去を暴露。彼女の外出に気づかなかったカメラマンが寝ていた車の窓を、わざわざ叩いてアピールしていたことも明かしていた。

「小林さん以上にパパラッチに対して意識高い系なのは、まだいますよ」(芸能記者)

 それは小林の後輩、田中みな実だという。

「2人ともTBS出身のフリーアナですが、田中アナの場合は、とにかく新人時代から追いかけ回されたこともあり、挙動不審というか、動きが忍者みたいに速い。当初は関東某近郊の実家から通勤していたので、実家を調べるために追跡取材していたのですが、とにかく乗っている車両はひと駅ごとに変える、早朝からの勤務で疲れているハズなのに、ガラガラの車両でも一切目を閉じないで周囲に気を配っているように見える。ときにはそのまま首がカクッとなったりして、思わず『金魚かよ!』と突っ込んでしまいましたよ」

 視聴者や女子アナ好きの男性ファンの夢を壊さないための「努力」と思えば、それはそれでいいのかもしれないが……。

小林麻耶、安定の“ぶりっ子対応”で復帰アピールも、問題発言連発で精神面はいまだ完治せず!?

 フリーアナウンサーの小林麻耶が6月27日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演し“ある行動”について語ったことで、芸能界では波紋が広がっているという。

 テレビ局勤務のM氏はこう語る。

「麻耶さんが数秘術にハマって資格まで取得したことや、家で全裸で日光浴や月光浴をしていることを明かしたんですよね。これは世間的には“奇行”とも呼べるレベルの行為ですからね。麻耶さんのメンタルを心配する声が関係者内で続出してるんですよ」

 番組では、小林が体調不良で伏せっている時に「生命力をアップさせるためには朝日を浴びると良い」と勧められ、日光浴を実践するうちに服が邪魔だと感じるようになり、全裸で日光浴をするようになったとトーク。その後、月光浴にも全裸で挑戦し、現在では「裸が大好きになってしまって」という理由で、家に帰った瞬間にすぐ全裸になり生活をしているのだと楽しげに語り、スタジオを驚かせている。

 小林といえば、今年の4月10日に更新した自身のブログにて昨年6月にがんで亡くなった妹・小林麻央(享年34)についてのつらい気持ちを吐露。「結婚して幼い子供が2人もいる妹と独身の私。神様がいるならば、妹ではなく、私を召せばよかったと思うのです」と思いつめたような一文を掲載し、ファンから「そんなこと絶対に思ったらダメです!」「自分を責めないで」といった心配のコメントが多数寄せられるという事態を招いたばかり。そんな中での今回の“奇行報告”ゆえ、関係者から「大丈夫?」の声が相次いでいるというわけだ。

「人間は心が弱ると占いや新興宗教など、オカルト方面に頼ってしまいがち。麻耶さんはもともと純粋で真面目なところがありますし、独身ということでそういった心の弱みにつけこんでくる輩から守ってくれる夫もいない。彼女が悪いやつのいいカモや広告塔にならないよう、事務所も警戒していると聞きました」(週刊誌記者)

 また、小林のメンタルを不安定にさせる心ない噂の1つが“海老蔵との再婚”である、と先ほどのM氏は語る。

「麻耶さんは6月23日に行われた小林麻央さんを『偲ぶ会』にて、自身と海老蔵が付き合っているという報道に触れて『そういう報道が出ないように麻央ちゃん見守っていてね』と話して笑いをとっています。この言葉について、偲ぶ会という場にそぐわないのではという批判も出ていますが、麻耶さんからすれば、それでも公の場でハッキリ否定したいくらいのイヤさなのはわかります」

 たしかに妹の夫と、妹が亡くなった後に交際するなどという噂は不謹慎きわまりなく、小林がどれほど嫌な思いをしたのかは想像に難くない。全裸で行動も個人の自由だから何ら問題はないものの、オカルト系のたちの悪い輩が寄ってくる可能性はおおいにあり得るので、重々気をつけてもらいたいところだ。

海老蔵&麻耶の「再婚間近」報道 確証なくても記事にされてしまう歌舞伎役者の事情とは?

 2017年6月に妻である小林麻央さん(享年34)を失った市川海老蔵(40)。近頃は週刊誌などを中心に、麻央さんの姉である小林麻耶(38)との再婚が近いのではないかと報じられることが多い。とある週刊誌記者は、こうした報道について以下のように話す。

「“麻耶ママ”が海老蔵と麻央さんの間にできた2人の子どもの世話をしていることもあり、海老蔵と麻耶の距離が近いのは事実。しかし、2人が恋愛関係にあるという情報は聞こえてきません。週刊誌の記事としても、“ひいき筋が2人の再婚を願っている”といった内容で、なんとも煮え切らないものが多い印象です。少なくとも現時点では“ガチネタ”とは言い難いものだと思いますね」

 海老蔵と麻耶が交際しているという証拠はなく、いわば“交際してほしいと思っている関係者がいる”だけの状態なのだ。

「普通なら、これくらいのネタは記事になりませんよ。願望や妄想がだいぶ入っていますからね。それでも誌面を賑わせているのは、歌舞伎役者という特別な存在であるからでしょう」(同)

 週刊誌やワイドショーでは、歌舞伎役者の熱愛スキャンダルが頻繁に取り上げられる。それには理由があるというのだ。

「普通の芸能事務所に所属している芸能人の場合、出版社やテレビ局と事務所の付き合いなんかもあって、なんでもかんでもスキャンダルが報じられるわけではない。でも、歌舞伎役者の場合は、芸能事務所に入っていない人も多いので、マスコミとしてもしがらみがなく、どんどん報じてしまうんです。芸能事務所に入っている歌舞伎役者の場合は例外ですけどね。いずれにしろ、芸能界の力学が働きにくいから、歌舞伎役者のスキャンダルは多いんです」(同)

 さらに、歌舞伎界の古くからの習わしも影響しているという。

「歌舞伎の世界では色恋は芸の肥やしになるし、結婚していても愛人がいるのが当たり前と言われています。公演のチケットを売ってもらうために、日本全国に愛人を置いている役者も少なくないですしね。熱愛スキャンダルを受け入れる文化があるので、マスコミも気兼ねなく報じられるんです。週刊誌も海老蔵でなければ、麻耶との“結婚願望記事”なんて載せませんよ」(同)

 歌舞伎役者は、“スキャンダルを報じられることも含めて人気商売”といったところなのかもしれない。