フリーアナウンサーの小林麻耶が離婚協議に入ったと、7月1日発売の『女性セブン』(小学館)が報じている。小林は2018年に整体師の國光吟氏と結婚し、一旦芸能界を引退。翌年に芸能活動を再開するも、2020年11月に当時レギュラー出演していた『グッとラック!』(TBS系)のロケを欠席し、そのまま降板。さらには同番組スタッフからいじめを受けていたと主張した。
そして、当時所属してい…
フリーアナウンサーの小林麻耶が離婚協議に入ったと、7月1日発売の『女性セブン』(小学館)が報じている。小林は2018年に整体師の國光吟氏と結婚し、一旦芸能界を引退。翌年に芸能活動を再開するも、2020年11月に当時レギュラー出演していた『グッとラック!』(TBS系)のロケを欠席し、そのまま降板。さらには同番組スタッフからいじめを受けていたと主張した。
そして、当時所属してい…
フリーアナウンサーの小林麻耶が、別居が伝えられていた夫で整体師タレントの「あきら。」こと國光吟氏と離婚協議に入ったと、1日発売の「女性セブン」(小学館)が報じた。「ついに目が覚めたのか」と騒がれる一方、本人が希望しているという「芸能界復帰」は難しいとの見方が強まっている。
同誌は今年3月、小林と國光氏の別居を報道。小林は別々に住んでいることを認めたが、その一方で「離婚はあり…
小林麻耶がブログにつづったある出来事が物議を醸している。
2017年6月22日に最愛の妹・小林麻央さん(享年34)を乳がんで亡くした麻耶。18年8月には夫で現在タレントとしても活動しているあきら。こと國光吟氏(36)との結婚を機に芸能界を引退を発表したが、今年5月に仕事を再開させている。
そんな麻耶だが、23日にブログを更新し、「お祝い会」というタイトルのエントリーを投稿。その中で「結婚1周年&お誕生日をお祝いしてもらいました」と夫と食事に行ったことを明かし、「二人が結婚するなんて と、当時の思い出話をしながら、この一年を振り返りました」とつづった。
また、24日には「お祝い会の続き。」として、食事をした日、8月22日が偶然にも麻央さんの月命日に当たる日だったことを告白した。
食事をした店は麻央さんとの思い出もある場所だったといい、「今日は一緒にいるね…」と麻央さんへの想いも吐露。
「最初の一品目が運ばれてくると『こちらはシェフから麻央さんに』と。あたたかい気持ちに感動」「そして、冷たい前菜が運ばれてくると、、『こちらは個人的に僕から麻央さんに』と、サーブしてくださった方が麻央ちゃんの席においてくださいました」とあたたかい接客を受けたようで、麻耶は「夫婦で号泣、、、。涙が止まりません」と泣いている自身の写真を公開し、「ありがとうが溢れています」と感謝をつづっていた。
しかし、この一連のブログにネットからは、「泣いてる写真わざわざ撮ってもらってそれ載せるってどうなの?」「泣いている姿をわざわざ写してアップしてることを考えたら、かなりシラケる」「気持ちは分かるけど、泣いている自分の写真公開するってドン引きだわ」というツッコミが集まってしまっていた。
泣いている写真をわざわざアップするというそのあざとさにげんなりしているネットユーザーも多かったようだ。
フリーアナウンサーの小林麻耶が、8月19日放送のフジテレビ系バラエティー番組『痛快TV スカッとジャパン』スペシャルのショートドラマに約1年ぶりに出演するという。
小林は昨年7月、4歳年下の整体師・國光吟さんと結婚し、8月に芸能界引退を宣言。しかし、今年6月に夫を『あきら。』として芸能事務所入りさせると共に、自身も電撃復帰した。
「彼女は引退以前に『スカッとジャパン』でぶりっ子OLの”内田美樹”を演じていましたが、再びこのキャラクターを演じるようです。また、フジは16日放送のお昼の情報番組『バイキング』でも彼女を起用。番組開始当初からの企画『小林麻耶の花嫁修業』を『復刻!小林麻耶の金曜花嫁修業~私、花嫁になりました~』として放送しました」(テレビ誌ライター)
しかし、女性が集まるネット掲示板では小林の出演に眉を潜めた人が多かったようで、とりわけ花嫁修業企画については、「40歳で花嫁とか新米主婦とか違和感ありすぎる」「20代の新妻なら頑張っている姿も初々しくて可愛いけど、アラフォーのおばさんが花嫁修行って痛いわ〜」「視聴者はこの人に興味あるの?」「40のおばさんだったら『あんたそんな事も出来ないの?』ってなるよ」とブーイングの嵐となっている。
「以前は”妹思いの姉”として好感度が高かった小林ですが、やはり引退をあっさり撤回したこと、夫の仕事の怪しいイメージなどで、復帰後は嫌悪感が強くなっている。フジは数年前にもたびたび視聴者感情を読み違えた演出を糾弾され、凋落していった経緯もあります。小林サイドが夫との共演もゴリ押ししてくることも考えられ、KYなキャスティングをすればまたぞろ視聴者離れが起きるかもしれませんね」(テレビ関係者)
40歳既婚で『痛いキャラ』はどこまで通用するのか?
6月に芸能界復帰した小林麻耶だが、いまだに目立った活動ができていない。
小林は昨年7月27日に4歳年下の一般男性との電撃結婚を発表。翌月には芸能界引退をほのめかしていたものの、6月に芸能活動を再開させるとともに、夫の國光吟も『あきら。』という芸名でタレントデビューすることも発表したばかり。
そんななか、7月25日発売の『女性セブン』(小学館)が、元TBSアナウンサーの小林麻耶の夫の仕事について報じている。
「結婚当初、『宇宙ヨガ講師』と報じられたあきら。ですが、現在の肩書は『元整体師』になっています。しかし、『女性セブン』の記事によると、彼は過去に『宇宙からのエネルギーを吸収して治している』と言って、4年ほど前に出産で痛めた女性の骨盤を腰に手をかざすだけの施術を行い、 40分1万800円を請求したとのこと。また別の患者はヘルニアの施術を受けたが改善されず、『霊が憑いている』と、 親戚の霊能者を紹介されたといいます」(女性誌ライター)
小林夫婦が所属する『生島企画室』会長の生島ヒロシは、7月に行われたイベントで小林を絶賛。「すでにテレビだけで数十本のオファーが殺到している」と明かしていたが……。
「小林は夫とのセット売りを要求しているのですが、夫の仕事が胡散臭すぎてテレビ各局は呼びづらいようです。また、彼女は妹・麻央と死別した市川海老蔵との共演プランを持ち出しているそうですが、海老蔵はあきら。の売名行為に付き合わされるのは御免だと、共演NGを突き付けているといいます」(前出・女性誌記者)
やはり“怪しい”というのが世間一般のイメージだけに、テレビ出演すれば視聴者から嫌悪感を持たれることになるかもしれない。
6月に芸能界復帰した小林麻耶だが、いまだに目立った活動ができていない。
小林は昨年7月27日に4歳年下の一般男性との電撃結婚を発表。翌月には芸能界引退をほのめかしていたものの、6月に芸能活動を再開させるとともに、夫の國光吟も『あきら。』という芸名でタレントデビューすることも発表したばかり。
そんななか、7月25日発売の『女性セブン』(小学館)が、元TBSアナウンサーの小林麻耶の夫の仕事について報じている。
「結婚当初、『宇宙ヨガ講師』と報じられたあきら。ですが、現在の肩書は『元整体師』になっています。しかし、『女性セブン』の記事によると、彼は過去に『宇宙からのエネルギーを吸収して治している』と言って、4年ほど前に出産で痛めた女性の骨盤を腰に手をかざすだけの施術を行い、 40分1万800円を請求したとのこと。また別の患者はヘルニアの施術を受けたが改善されず、『霊が憑いている』と、 親戚の霊能者を紹介されたといいます」(女性誌ライター)
小林夫婦が所属する『生島企画室』会長の生島ヒロシは、7月に行われたイベントで小林を絶賛。「すでにテレビだけで数十本のオファーが殺到している」と明かしていたが……。
「小林は夫とのセット売りを要求しているのですが、夫の仕事が胡散臭すぎてテレビ各局は呼びづらいようです。また、彼女は妹・麻央と死別した市川海老蔵との共演プランを持ち出しているそうですが、海老蔵はあきら。の売名行為に付き合わされるのは御免だと、共演NGを突き付けているといいます」(前出・女性誌記者)
やはり“怪しい”というのが世間一般のイメージだけに、テレビ出演すれば視聴者から嫌悪感を持たれることになるかもしれない。
実はものすごい有力事務所だった?
7月6日、フリーアナウンサーで芸能事務所『生島企画室』の会長も務める生島ヒロシが、都内の書店で自著『どん底に落ちてもはい上がる37のストーリー』(ゴマブックス)の発売記念イベントを実施。そこで、5月から同事務所で芸能活動を再開したフリーアナウンサーの小林麻耶について言及した。
「生島によれば、小林はタレント活動だけでなく、芝居、歌、講演にも意欲的だといい、生島みずからレコード会社などに売り込みをかけているといいます。また、すでにテレビだけで数十本のオファーが殺到していることも明かし、『トーク力がすごい。一緒に食事した時も7割方彼女がしゃべってたけど、しゃべりがうまい!』『ただのアイドルアナウンサーじゃない』と大絶賛。将来的には、黒柳徹子の人気番組をもじって、『麻耶の部屋』を作りたいとの展望も口にしていました」(スポーツ紙記者)
小林といえば、2010年から所属していた『セント・フォース』を退所した際、事実上の芸能界引退を表明。それをあっさり翻し、古巣を袖にして復帰したことで「引退詐欺」「不義理」と後ろ指をさされ、業界内外で心証を悪くしていた。
にもかかわらず、オファーが殺到していたことには驚きの声が上がっている。
「業界内では、生島企画室の”営業力”がクローズアップされています。生島は仕事が激減した03年頃には10億円の借金を背負っていたのですが、優木まおみ一人のブレイクによって、すべて完済した逸話を持っている。 現在もプレーイングマネージャーとして、色々な局に出向き、頭下げて売り込んでいる。ある意味、若くてきれいな、”量産型女子アナ”を大勢抱えている『セント・フォース』よりも、自分だけを売り込んでもらえる生島企画室のほうが、小林にとってもよかったのかもしれませんね」(芸能関係者)
今度は、小林でいくら稼げるだろうか。
これぞ“引退詐欺”というべきかーー。
元フリーアナウンサーの小林麻耶が10日、生島企画室に所属し、芸能活動を再開することを表明した。おまけに夫で整体師の國光吟氏も、芸名「あきら。」として、同事務所に所属する運びとなった。
小林は昨年7月24日、4歳年下の國光氏と結婚。同8月3日には、「今後は大好きなメディアの仕事を離れ、全身全霊、家族のために日々たくさん働きたいと思います」として、所属事務所(セント・フォース)との契約終了を発表。芸能界を引退し、“専業主婦”になることを宣言していたはずだった。
引退後も、小林はSNSでの発信に余念がなかったが、4月19日、5月17日に放送された『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)に夫婦そろって出演。さらに同30日オンエアの『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系)にも夫婦で登場し、「体調のため、事務所をやめました。引退をするためにやめたわけではありません」と、まさかの言い訳。
今月に入り2日、Abema TV『7.2 新しい別の窓』でプチ挙式を行うなど、ネット上では「引退したはずなのに、なんでテレビに出てるの?」などと世のひんしゅくを買っていた。
事実上の引退表明から、わずか10カ月での活動再開には批判の声が殺到しているが、この急展開に最も不快感を露わにしているのが、旧所属事務所のセント・フォースだという。
「そもそも引退して、家庭に入るために事務所をやめたわけですよね? 体調不良により、休養したいなら、そのように説明すべきでしたし、退所する必要などなかったはず。確かに小林はTBS時代、人気アナでしたから、彼女の名前で取れた仕事もあったでしょうが、ほとんどは事務所が動いて獲得してきた仕事です。これでは体のいい“移籍”にしかみえません。活動を再開するなら、セント・フォースに戻ってもよかったわけですよね? 曲がりなりにも旧所属事務所には10年近く世話になったわけですから、義理も恩義もあるでしょう。こんな裏切るような形での復帰に、セント・フォースの上層部は激怒しているようです」(スポーツ紙記者)
「引退はしていない」との発言には絶句するしかないが、果たして今の小林にどれほどの需要があるのか? 夫「あきら。」とのセット売りが続くとなると、視聴者にも不快感が広がりそうだ。
昨年7月にタレントの小林麻耶と“交際0日婚”をした整体師の國光吟さんが10日、自身のブログで「この度、あきら。として生島企画室に所属する運びとなりました。宜しくお願い致します。」と報告した。
小林もこの日、ブログで生島企画室への所属を報告しており、夫婦が同時に所属したことが明らかに。國光さんは昨年12月にアメーバ公式の芸能人ブログを立ち上げ、自身のメディア出演情報などを投稿。小林は、自身がブログを更新するたびに、國光さんのブログへ誘導していた。
「國光さんは素人のはずでしたが、アメブロで芸能人ブログを立ち上げたり、メディア露出に積極的だったため、世間も『ああ、やっぱりね』と芸能界入りに驚いていない様子。元々、ネット上でキナ臭い経歴が注目されていた國光さんですが、ウォッチャーの間では『麻耶を思い通りに操っている』との話題で持ちきりです」(麻耶ウォッチャー)
メディアでは整体師であることを明かしている國光さんだが、その実態は謎に包まれている。
「國光さんは、自身の名前を入れた『GiNヒーリング整体』なるオリジナルの施術を売りにしており、全国に信者を擁するなどスピリチュアル界隈では人気なのだとか。以前、整体活動のホームページに掲載されていた自己紹介欄には、『金縛り』『除霊』『宇宙』といったオカルトめいた言葉が並んでいました(現在は削除)。麻耶も、妹の小林麻央さんが亡くなってからは怪しいスピリチュアル系イベントに出入りしていたことが発覚していますから、2人がスピ繋がりで結婚したのは明らか。それだけに、麻耶の國光さんへの依存度は高そうです」(同)
國光さんの芸能界デビューにあたり、麻耶を心配する声は多い。
「これまでは國光さんが素人だったため、マスコミも彼のキナ臭いウワサをそこまで掘り下げなかった。しかし、芸能人になったとあれば、話は別。芸能界デビューを機に“あきら。”に改名したのも、過去の怪しい活動をネット検索されないための対策ではないかとささやかれています」(同)
今後は、バラエティ番組への小林とのセット販売が予想される“あきら。”。ネットを見る限り「出たがり夫」「胡散臭さが増した」と風当たりは強そうだが、芸能界でやっていけるだろうか?
果たしてテレビ界にどれほどの需要があるのだろうか。
フリーアナウンサーの小林麻耶と昨年7月に結婚した整体師の國光吟氏が6月10日、自身のブログで共に芸能事務所「生島企画室」に所属することを発表した。
「小林は結婚翌月の昨年8月に所属事務所のセント・フォースを退所し、芸能界引退が報じられていたが、最近になって『中居正広のキンスマスペシャル』(TBS系)、『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系)に夫婦そろって出演。“引退宣言”自体した覚えがないと言って、体調がよくなったことを理由に芸能活動再開を宣言しました。國光さんは『あきら。』の芸名で活動するようです」(芸能ライター)
しかし、ネット上では「アンチ急増するだろうな」などと、辛らつな声も少なくはない。もっとも、本人は再びスポットライトを浴びることに何の疑いも持っていないようで――。
「事務所のボスの生島ヒロシには、『情報番組の仕事は昼のほうがいい』と要望を出しているそうです。そんな話が来ているわけではないのに、本人は勝手にオファーが殺到すると思い込んでいる。彼女があれほどテレビ出演できていたのは、大手フリーアナ事務所のセント・フォースの力があったからこそ。しかし、これほどあっさり復帰されたら前事務所も立場がない。後ろ足で砂をかけるような移籍をしたことで、芸能界では腫れ物のような扱いをされることになるでしょう。以前のようにテレビ界に居場所があるのかは疑問です」(テレビ関係者)
昼の情報番組どころか、深夜番組でも出られたら御の字といったところか。
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes