欅坂46、2世タレント、『ラブライブ』声優……ついに水着を解禁した女性芸能人3人

 欅坂46の“ゆいぽん”こと小林由依が、3月13日に発売予定のファースト写真集(KADOKAWA)で水着姿を初披露。ネット上で、「想像したらマジで興奮してきた」「美胸・美尻・美脚すべてを兼ね備えるゆいぽんの水着は必見でしょ」と話題になっている。

 イギリスで撮影されたという同写真集は、撮影中に19歳の誕生日を迎えた小林の魅力を閉じ込めた1冊。ロンドンの市街地中心部や人気スポットなど、イギリス各地で彼女の多彩な表情が収められているという。

 中でも注目を集めているのが、初めての水着ショット。小林の水着姿に期待するファンは多く、SNSなどには「小林由依の水着姿とか、俺にとってもはやエロ本の領域」「寝られないから小林由依さんの水着何色かなぁって想像していたら、ますます寝られなくなった」「小林由依ちゃんの水着にしか生きる価値を見出せない」といった声が続出している。

 今回は小林のように、最近水着を解禁した女性芸能人たちをご紹介していこう。

 

●Koki,

 木村拓哉・工藤静香夫妻の次女であるKoki,は、昨年8月に水着姿を自身のインスタグラムで公開。彼女は自らがアンバサダーを務めるブルガリのサングラスを手に持ち、水色の水着を着た夏らしいショットを披露している。

 スレンダーなスタイルを惜しげもなく公開したKoki,だが、ネット上には「すらっとしたボディラインで美しい」「スレンダーで爽やかなセクシー。その辺りはお母さん譲りなのかな?」といった称賛の声が。しかし一方で、「キムタクの顔でビキニ着てるのがものすごく違和感!」「もう水着出しちゃったの? もうちょっと出し惜しみするべきだったよ」「才能ありそうなのに、水着戦略とか可哀想。ちゃんとした人にプロデュースして貰えば良いのに」など不評の声も少なからず上がっていた。

 

●斉藤朱夏

 アニメ『ラブライブ! サンシャイン!!』(TOKYO MXほか)の渡辺曜役などで知られる声優・斉藤朱夏は、昨年8月に発売された写真集『裸足。』(東京ニュース通信社)で初の水着姿を披露。斉藤は写真集の発売記念サイン会で水着ショットについて、「特に恥じらいとかはなかった」「躊躇なく撮影を楽しんでいました」とコメントして注目を集めていた。

“しゅかしゅー”の愛称で親しまれている人気声優の水着ショットに、ファンからは「しゅかしゅーの写真集さいっこうでした! 水着姿もいやらしくないスッキリとした体で大満足」「水着を着て、海で楽しそうにはしゃいでる姿が本当に女神」「水着しゅかしゅーの破壊力よ…」「しゅかしゅーの写真集今見てるやつ、水着ゾーンで死ぬなよ。俺は注意不足だったが、頭を殴られたような衝撃に襲われるぞ」など大興奮の声が続出している。

欅坂46、2世タレント、『ラブライブ』声優……ついに水着を解禁した女性芸能人3人

 欅坂46の“ゆいぽん”こと小林由依が、3月13日に発売予定のファースト写真集(KADOKAWA)で水着姿を初披露。ネット上で、「想像したらマジで興奮してきた」「美胸・美尻・美脚すべてを兼ね備えるゆいぽんの水着は必見でしょ」と話題になっている。

 イギリスで撮影されたという同写真集は、撮影中に19歳の誕生日を迎えた小林の魅力を閉じ込めた1冊。ロンドンの市街地中心部や人気スポットなど、イギリス各地で彼女の多彩な表情が収められているという。

 中でも注目を集めているのが、初めての水着ショット。小林の水着姿に期待するファンは多く、SNSなどには「小林由依の水着姿とか、俺にとってもはやエロ本の領域」「寝られないから小林由依さんの水着何色かなぁって想像していたら、ますます寝られなくなった」「小林由依ちゃんの水着にしか生きる価値を見出せない」といった声が続出している。

 今回は小林のように、最近水着を解禁した女性芸能人たちをご紹介していこう。

 

●Koki,

 木村拓哉・工藤静香夫妻の次女であるKoki,は、昨年8月に水着姿を自身のインスタグラムで公開。彼女は自らがアンバサダーを務めるブルガリのサングラスを手に持ち、水色の水着を着た夏らしいショットを披露している。

 スレンダーなスタイルを惜しげもなく公開したKoki,だが、ネット上には「すらっとしたボディラインで美しい」「スレンダーで爽やかなセクシー。その辺りはお母さん譲りなのかな?」といった称賛の声が。しかし一方で、「キムタクの顔でビキニ着てるのがものすごく違和感!」「もう水着出しちゃったの? もうちょっと出し惜しみするべきだったよ」「才能ありそうなのに、水着戦略とか可哀想。ちゃんとした人にプロデュースして貰えば良いのに」など不評の声も少なからず上がっていた。

 

●斉藤朱夏

 アニメ『ラブライブ! サンシャイン!!』(TOKYO MXほか)の渡辺曜役などで知られる声優・斉藤朱夏は、昨年8月に発売された写真集『裸足。』(東京ニュース通信社)で初の水着姿を披露。斉藤は写真集の発売記念サイン会で水着ショットについて、「特に恥じらいとかはなかった」「躊躇なく撮影を楽しんでいました」とコメントして注目を集めていた。

“しゅかしゅー”の愛称で親しまれている人気声優の水着ショットに、ファンからは「しゅかしゅーの写真集さいっこうでした! 水着姿もいやらしくないスッキリとした体で大満足」「水着を着て、海で楽しそうにはしゃいでる姿が本当に女神」「水着しゅかしゅーの破壊力よ…」「しゅかしゅーの写真集今見てるやつ、水着ゾーンで死ぬなよ。俺は注意不足だったが、頭を殴られたような衝撃に襲われるぞ」など大興奮の声が続出している。

欅坂46は平手友梨奈だけじゃない! “個人活動の弱さ”覆す小林由依に熱視線!

 欅坂46の小林由依が、にわかに注目を集めている。

 キッカケとなったのは、4月30日放送の『痛快TV スカッとジャパン』(フジテレビ系)への出演。同番組の人気コーナー「胸キュンスカッと」のショートドラマに登場した小林だが放送後、SNSで「欅坂の子、かわいすぎる」などと話題になったのだ。

「欅坂といえば、絶対エースの平手友梨奈ばかりが注目を浴びがちですが、ようやく他のメンバーにもスポットが当たり始めた感じですね。現在、飛ぶ鳥を落とす勢いの欅坂ですが、実は世間で思われているほど、その地位は磐石ではありません。そうした実情を考えると、平手以外のメンバーに人気が集まるのは、ポジティブな話題です」(アイドル誌編集者)

 欅坂に限らず、グループアイドルの全メンバーが全員揃うのは、冠番組への出演など数えるほど。従って、グループの認知度を高めるには、各メンバーが個人で稼働して、バラエティー番組や情報番組への出演など、“外仕事”でアピールしなければならない。しかし、欅坂はこの“個人稼働”の部分が、極めて弱いのだ。

「平手に人気と注目が集まりすぎた弊害でもありますが、その彼女にしてもバラエティー番組に出演して愛想を振りまくタイプではないし、何よりも体調不良や主演映画の撮影などで、グループの活動とは距離を置いています。グループ一の美貌を誇る渡辺梨加にしても本来、乃木坂46の白石麻衣のように“グループの顔”としての役割が求められるところですが、“コミュ障”ではないかというぐらい全くしゃべれない。他に女性ファッション誌の専属モデルを務めるメンバーもいますが、その程度の外仕事ではグループの認知度は高まりません」(同)

 現在、平手以外で認知度が高いメンバーといえば、長濱ねるぐらい。昨年12月に発売された彼女の写真集『ここから』(講談社)は、累計発行部数18万部を突破。この数字は、乃木坂の人気メンバーに勝るとも劣らない数字だ。

「彼女は異色のメンバーが多い欅坂にあって、王道のアイドル的なビジュアルとキャラの持ち主。一般受けしやすいのに加えて、『全国高等学校クイズ選手権』(日本テレビ系)の地方予選への出場経験があるだけに、最近はクイズ番組を中心にピンでの出演が増えています。王道のアイドルという意味では、小林も長濱と似たようなタイプだし、今後のブレークが期待できそうです」(同)

 その勢いとは裏腹に、“平手とその仲間たち”などと揶揄されてきた欅坂だが、先月行われた2周年記念ライブでは平手が不参加の中、小林をはじめ他のメンバーが代わりにセンターを務めた。今後の欅坂を占う上でも、彼女にかかる期待は大きい。

欅坂46は平手友梨奈だけじゃない! “個人活動の弱さ”覆す小林由依に熱視線!

 欅坂46の小林由依が、にわかに注目を集めている。

 キッカケとなったのは、4月30日放送の『痛快TV スカッとジャパン』(フジテレビ系)への出演。同番組の人気コーナー「胸キュンスカッと」のショートドラマに登場した小林だが放送後、SNSで「欅坂の子、かわいすぎる」などと話題になったのだ。

「欅坂といえば、絶対エースの平手友梨奈ばかりが注目を浴びがちですが、ようやく他のメンバーにもスポットが当たり始めた感じですね。現在、飛ぶ鳥を落とす勢いの欅坂ですが、実は世間で思われているほど、その地位は磐石ではありません。そうした実情を考えると、平手以外のメンバーに人気が集まるのは、ポジティブな話題です」(アイドル誌編集者)

 欅坂に限らず、グループアイドルの全メンバーが全員揃うのは、冠番組への出演など数えるほど。従って、グループの認知度を高めるには、各メンバーが個人で稼働して、バラエティー番組や情報番組への出演など、“外仕事”でアピールしなければならない。しかし、欅坂はこの“個人稼働”の部分が、極めて弱いのだ。

「平手に人気と注目が集まりすぎた弊害でもありますが、その彼女にしてもバラエティー番組に出演して愛想を振りまくタイプではないし、何よりも体調不良や主演映画の撮影などで、グループの活動とは距離を置いています。グループ一の美貌を誇る渡辺梨加にしても本来、乃木坂46の白石麻衣のように“グループの顔”としての役割が求められるところですが、“コミュ障”ではないかというぐらい全くしゃべれない。他に女性ファッション誌の専属モデルを務めるメンバーもいますが、その程度の外仕事ではグループの認知度は高まりません」(同)

 現在、平手以外で認知度が高いメンバーといえば、長濱ねるぐらい。昨年12月に発売された彼女の写真集『ここから』(講談社)は、累計発行部数18万部を突破。この数字は、乃木坂の人気メンバーに勝るとも劣らない数字だ。

「彼女は異色のメンバーが多い欅坂にあって、王道のアイドル的なビジュアルとキャラの持ち主。一般受けしやすいのに加えて、『全国高等学校クイズ選手権』(日本テレビ系)の地方予選への出場経験があるだけに、最近はクイズ番組を中心にピンでの出演が増えています。王道のアイドルという意味では、小林も長濱と似たようなタイプだし、今後のブレークが期待できそうです」(同)

 その勢いとは裏腹に、“平手とその仲間たち”などと揶揄されてきた欅坂だが、先月行われた2周年記念ライブでは平手が不参加の中、小林をはじめ他のメンバーが代わりにセンターを務めた。今後の欅坂を占う上でも、彼女にかかる期待は大きい。