みのもんた、やくみつる、カンニング竹山――「ポケモンGO」めぐり批判噴出の芸能人

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ポケモンGO公式サイトより

 22日より国内配信されたスマホアプリ「ポケモンGO」をめぐって、芸能界でも論争が巻き起こっている。流行を読むエンタメビジネスに携わる者として、老若男女問わずプレイする芸能人は大勢いる様子だが、早くも炎上に巻き込まれてしまう事例が多数浮上している。

 いち早くブームを批判した漫画家・小林よしのりは、その言い草について、ネット上で「暴言にも程がある」と批判が噴出。小林は自身のブログで、歩きスマホがやたら目につくようになったとして「ポケモンGOで死者はまだか?」と投稿したところ、途端にネットニュースなどで拡散された。

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<p>A GWということで、キナ臭い話を中心にお願いします。 C 事務所もマスコミもだいたいお休みで、チェックも薄いでしょうからね(笑)。 B じゃあ、さっそく危険な話。小栗旬の近況なんだけど、相変わらず遊び歩いてるって。</p>