TBS系の報道番組『NEWS23』の視聴者が、新たな人事に完全“NO”を突きつけたようだ。
同番組では、8月30日より、メインキャスターの小川彩佳アナの新パートナーに国山ハセンアナを起用することを発表。これに伴い、はじき出される形でサブキャスターの山本恵里伽アナが現場担当のフィールドキャスターに“降格”する。好評だった山本アナの出演機会が激減する人事に、ネット上では不満の声…
TBS系の報道番組『NEWS23』の視聴者が、新たな人事に完全“NO”を突きつけたようだ。
同番組では、8月30日より、メインキャスターの小川彩佳アナの新パートナーに国山ハセンアナを起用することを発表。これに伴い、はじき出される形でサブキャスターの山本恵里伽アナが現場担当のフィールドキャスターに“降格”する。好評だった山本アナの出演機会が激減する人事に、ネット上では不満の声…
フリーアナウンサーの小川彩佳さんが、6月2日に離婚が決定的だという報道に対して「事実誤認があります」と反論した件に関して、一部から「報道のプロとしていただけない」といった 批判が寄せられている。これまでもSNSを通して個人からの誹謗中傷は散見されていたが、ネットメディア記事にて批判が掲載されている事態だ。
本来であれば、そのよっぽど特殊な例を除いて不倫された側が批判されるこ…
降板へ待ったなしだ。テレビ朝日から鳴り物入りでTBSに移籍し、間もなく同局の報道番組『NEWS23』のメーンキャスターに起用された小川彩佳が、はやくも降板危機に直面している。
TBSの佐々木卓社長は25日の定例記者会見で、低迷する同番組に言及。「細かく(視聴率)0.何%ということでなく、ニュース番組がひしめいている中で『NEWS23』という番組をみてもらう水準というものがある」とした上で、「(他のライバル番組に)遅れをとってしまっているという点から、多くの人にいい番組をみてもらいたいという思いからしたら、全く不十分です。観ていただく水準として不十分と思っています」と、厳しい言葉を投げかけた。
局のトップがここまで数字についてダメ出しするのは異例。小川アナは真っ青になったことだろう。もっか、佐々木社長の口グセは「視聴率を取れ」ではなく「Fコア層を意識しろ」になっているという。
Fコア層とは、13~59歳の男女視聴者のことで、ここ数年は視聴率よりも、Fコア層からどれほど支持されているかが、営業面に大きく影響している。
「世間的に低視聴率が長い間話題になっているフジテレビですが、実はFコア層からの支持は高い。最悪なのはTBSです。代理店側もFコア層に見向きもされないTBSに対しては、かなり評価が低い。そのため、営業面で苦戦する佐々木社長は、『NEWS23』を60歳以降のシニア世代ではなく、それより下の世代にも伝わる報道番組にしろと叱咤した。かなりの危機感が伝わってきます」(民放関係者)
ところが、『NEWS23』は小川アナの意向で、硬派な番組作りを余儀なくされているという話も。
「小川アナは当初から、番組作りに意見することも多く、それも余計なことというか、的外れな意見が多くて周囲も困惑していた。例えば『NEWS23』の番組スタッフに女性が少なかったということにケチを付け、『女性を多く』と要望したとも。女性の地位向上もいいけど堅物すぎて、もう少し要領良くやってもらいたいのだが」とはTBS関係者。
佐々木社長の”お言葉”は、硬派名ばかりで数字が取れない小川アナにクギを刺したとも言える。TBSでは来春のリニューアルもウワサされるなど、降板へのカウントダウンが始まったのかもしれない。
6月3日から、元テレビ朝日の小川彩佳アナをメインキャスターに据え、大リニューアルを敢行した、TBS系の報道番組『NEWS23』の不振が続いている。
同番組の視聴率は3~4%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)から、なかなか浮上できず、ライバルと目した、有働由美子アナがMCの『news zero』(日本テレビ系)の7~8%台に大差をつけられたままだ。
「TBSは、社内に支持者も多かった雨宮塔子アナを降板させ、MCだった星浩氏をアンカーに降格させてまで、『報道ステーション』(テレ朝系)で実績のある小川アナを起用するに至りました。当然低調だった視聴率をアップさせるための算段でしたが、4カ月が経っても、まるで数字は上がらず。現状では『news zero』の背中すら見えてきません。これでは大誤算もいいとこ。雨宮派だった制作スタッフからは『それ見たことか!』とのボヤキが聞こえてくるといいます」(テレビ局関係者)
放送時間帯が違うとはいえ、着実に2ケタをマークしている『報ステ』のサブキャスターを、昨年9月まで務めていた小川アナへの期待は大きかったが、残念ながら“小川効果”は得られていない。
そんな中、TBS・佐々木卓社長が『NEWS23』に関して、手厳しい発言をしたのだ。25日の定例会見で佐々木社長は「思うような結果は出ていない」「少なくとも『NEWS23』という番組には、多くの人に見てもらうという水準がありますので、他局に遅れを取っている点では不十分」などと述べた。
小川体制がスタートしてから、まだ4カ月。帯番組の視聴習慣はそう簡単には変えられないだけに、通常なら「もう少し見守っていきたい」といった趣旨の発言が出てきそうなものだが、佐々木社長は露骨に“期待外れ”の評価を下した。
同局幹部は打開策として、今後「演出面」での強化を口にした。とはいえ、なにぶんバラエティやドラマではなく、報道番組だ。「演出面」を強化するといっても、ニュースの見せ方や、スタジオのセット、服装などを変えるといった手立てくらいしかなさそうだが……。
「演出面を言うなら、小川アナの肌の露出を増やせばいいんじゃないでしょうか。フジテレビなら、報道番組でも普通にありますよ。冬でもノースリーブ、胸元が開いた服とか、ピッタリ密着した上着を着用するとか、ミニスカを義務づけるとか。そうすれば、男性視聴者に話題になるのは必至です。ただ、お堅い小川アナが、“露出作戦”を受け入れるかどうかは甚だ疑問ですが」(女子アナウオッチャー)
フリーながら、小川アナの出演料はリーズナブルともいわれているが、それでも年間で見れば多額。このまま視聴率が上向かなければ、来春小川アナが降板に追い込まれる可能性もある。今後、『NEWS23』がどう変わっていくか注目してみたい。
6月3日より、フリーアナウンサーの小川彩佳が『NEWS23』(TBS系)のメインキャスターに就任したが、2カ月が経とうというのに、いまだ視聴率は低調。なかなか5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の壁は破れていない。
そんな中、”偽装結婚説”まで飛び交っていた小川アナが、ようやく7月16日に入籍したことを複数の週刊誌が報じた。
報道によれば、お相手は小川アナと同学年の医療系IT企業社長の豊田剛一郎氏。豊田氏は東京大学医学部を卒業した後、勤務医として働いていたが、米ミシガンに留学し、米国の医師免許を取得。帰国後、大手コンサルティング会社マッキンゼーに転職したが、2015年2月に株式会社メドレーに入社し、代表取締役医師として活躍する若手経営者だ。
父の豊田潤多郎氏も東大卒で、大蔵省大臣官房企画官をへて、衆議院議員を2期務めており、まさにエリート一家。小川アナの父は慶応義塾大学医学部教授で、同大医師会会長であり、エリート一家同士で結婚したことになる。
小川アナと豊田氏は昨年4月に共通の知人を介して知り合い、交際に発展。2月には「結婚を機にテレビ朝日を退社する」と発表したが、相手の素性がまったく不明で、テレ朝を退社した後も、なかなか「結婚した」との報告がないため、一時は、「結婚はテレ朝を辞めるための口実だったのでは?」との説も流れ出していた。
晴れて、入籍に至った小川アナは、公私混同を嫌い、公私の切り分けをきっちりやり過ぎるため、公式ブログを含め、自らの報告はなく、週刊誌報道が事実上の発表という異常な事態になっている。
「一般的に、アナウンサーが結婚した場合、NHKを除き、個人か所属先から発表するのが通例です。ところが小川アナは仕事に私生活のことを持ち込みたくないと思っているのでしょうね。週刊誌報道があっても、明確な報告がないのです。この辺りがクールというか、ハッキリしないというか……。小川アナの人気がイマイチ出ない要因でもあるようです。アナウンサーも人気商売。フリーとなればなおさらです。お堅いのはいいですが、ユルくなった方がいいときもあります、ただの堅物ではキャスターとして人気は出ませんよ」(女子アナウオッチャー)
“偽装結婚説”は払拭した小川アナだが、視聴率を上げたいなら、少しは視聴者に媚びを売ることも必要だろう。
7月21日に投開票された参議院選挙の開票速報特番は各局で明暗を分けた。
開票が始まった同午後8時台の視聴率を比較すると、NHK総合『参院選2019開票速報』(午後8時~9時)が14.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)で貫禄のトップ。
民放では、有働由美子アナと嵐・櫻井翔がメインキャスターを務めた日本テレビ系『NNN参院選特別番組zero選挙2019』(午後7時58分~9時)で10.6%と2ケタを突破。
民放2位は、テレビ朝日系『報道ステーション』の流れを汲み、富川悠太アナと徳永有美アナがMCを務めた『選挙ステーション2019』(午後7時58分~8時20分)で.9.6%。
同3位は、フリーアナの宮根誠司と加藤綾子がコンビを組んだ、フジテレビ系『Live 選挙サンデー 令和の大問題追跡スペシャル』(午後7時56分~9時)で6.2%を獲得したが、テレ朝とは大差がついた。
同4位は、ジャーナリストの池上彰氏が司会を務めた、テレビ東京系『池上彰の参院選ライブ』(午後8時~10時)で6.0%に終わった。国政選挙の開票特番において、テレ東の池上氏による番組は、2013年の参院選以降、民放の視聴率首位を4回連続で保っていたが、今回は大敗を喫してしまった。
そして、全局でビリとなったのはTBS系『Nスタ×NEWS23 選挙スペシャル』(午後7時58分~9時30分)で5.8%だった。同番組は、文字通り、『Nスタ』と『NEWS23』が合体する形で、小川彩佳アナ、ホラン千秋、井上貴博アナが司会を務めたが、視聴率は振るわなかった。
「『NEWS23』は6月3日から、元テレ朝の小川アナをメインキャスターに迎えましたが、視聴率はなかなか上がらず、いまだに5%割れが続いています。日テレの『zero』は、高視聴率を獲得している月曜キャスターの櫻井を起用して、まんまと作戦勝ち。『NEWS23』はレギュラー番組も苦戦していますが、参院選の開票特番でも結果を出せなかったことで、小川アナの不人気ぶりが露呈した格好なのか、偏向報道が目立つTBS自体が報道機関として信頼を失っているのか、両者の組み合せは最悪なのかもしれません」(テレビ誌関係者)
厳しい戦いを強いられている『NEWS23』。帯番組の視聴習慣は、そう簡単に変わらないだけに、今後も苦闘が続きそうな気配だ。
7月21日に投開票された参議院選挙の開票速報特番は各局で明暗を分けた。
開票が始まった同午後8時台の視聴率を比較すると、NHK総合『参院選2019開票速報』(午後8時~9時)が14.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)で貫禄のトップ。
民放では、有働由美子アナと嵐・櫻井翔がメインキャスターを務めた日本テレビ系『NNN参院選特別番組zero選挙2019』(午後7時58分~9時)で10.6%と2ケタを突破。
民放2位は、テレビ朝日系『報道ステーション』の流れを汲み、富川悠太アナと徳永有美アナがMCを務めた『選挙ステーション2019』(午後7時58分~8時20分)で.9.6%。
同3位は、フリーアナの宮根誠司と加藤綾子がコンビを組んだ、フジテレビ系『Live 選挙サンデー 令和の大問題追跡スペシャル』(午後7時56分~9時)で6.2%を獲得したが、テレ朝とは大差がついた。
同4位は、ジャーナリストの池上彰氏が司会を務めた、テレビ東京系『池上彰の参院選ライブ』(午後8時~10時)で6.0%に終わった。国政選挙の開票特番において、テレ東の池上氏による番組は、2013年の参院選以降、民放の視聴率首位を4回連続で保っていたが、今回は大敗を喫してしまった。
そして、全局でビリとなったのはTBS系『Nスタ×NEWS23 選挙スペシャル』(午後7時58分~9時30分)で5.8%だった。同番組は、文字通り、『Nスタ』と『NEWS23』が合体する形で、小川彩佳アナ、ホラン千秋、井上貴博アナが司会を務めたが、視聴率は振るわなかった。
「『NEWS23』は6月3日から、元テレ朝の小川アナをメインキャスターに迎えましたが、視聴率はなかなか上がらず、いまだに5%割れが続いています。日テレの『zero』は、高視聴率を獲得している月曜キャスターの櫻井を起用して、まんまと作戦勝ち。『NEWS23』はレギュラー番組も苦戦していますが、参院選の開票特番でも結果を出せなかったことで、小川アナの不人気ぶりが露呈した格好なのか、偏向報道が目立つTBS自体が報道機関として信頼を失っているのか、両者の組み合せは最悪なのかもしれません」(テレビ誌関係者)
厳しい戦いを強いられている『NEWS23』。帯番組の視聴習慣は、そう簡単に変わらないだけに、今後も苦闘が続きそうな気配だ。
TBSの佐々木卓社長が3日、都内の同局で定例会見を行った様子を、各スポーツ紙が報じた。同局では、4月にテレビ朝日を退社してフリーアナウンサーとなった小川彩佳をメインキャスターに迎え、看板報道番組『NEWS23』を6月3日からリニューアル。
各紙によると、佐々木社長は、小川のキャスターぶりに「始まったばかりなものですから」、「じっと見守っている感じ」と見解を示すも、6月18日夜に発生した新潟・山形地震の際の小川アナの様子について、「災害報道の時は大変落ち着いていて、しっかりとした、良い災害報道をしていたなと思います」と評価したというのだが、数字はかなり微妙だという。
「古巣のテレビ朝日『報道ステーション』、日本テレビの『news zero』の上回るのを目指していたはずだが、初回の視聴率は4.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)とかなり期待外れ。その後、数字はいっこうに上がらず、最近では3%台に落ち込んでしまうこともある。本来、このまま数字が上がらないようなら、降板させられても仕方ないはず」(TBS関係者)
小川アナの“移籍”は退社からあまりにも短期間だっただけに、テレ朝の幹部が激怒していたことも、一部で報じられていた。
当初から“逆風”が吹き荒れていたようだが、「週刊新潮」(新潮社/7月11日号)によると、小川アナ起用の背景には、医師である小川アナの父親がTBSの産業医をつとめているからだろうとささやかれているという。
さらに、ギャラはなんと1本30万円程度と格安で無理なことは言えない状態。そのせいか、TBS内部では小川アナの起用を推すスタッフと反対派のスタッフのぶつかり合いが起きてしまっているというのだ。
「とりあえず、番組全体の雰囲気が暗い。小川アナのキャラを作り込み過ぎている気がするので、好き勝手やらせてみてもいいのでは」(他局の報道担当記者)
現場は早くも末期状態のようだ。
テレビ朝日が月曜午後11時台を強化する。6月まで同11時20分から放送されていた『陸海空 こんなところでヤバいバル』に代わって、7月から博多華丸・大吉とココリコがMCを務める『かみひとえ』を同時間帯にオンエアするのだ。
同番組は『ヤバイかスゴイか カミヒトエ!』のタイトルで、水曜深夜1時59分から放送されていたが、今回、番組タイトルを改めて、午後11時台に殴り込みをかける。番組内容は、動画で驚きの特技を披露するタレントや素人を、スゴイ人なのか、ヤバイ人なのかをMCの4人がジャッジするもの。今回のリニューアルにあたって、今の時代ならではの“かみひとえ”な悩みをもつ視聴者からの相談をガチ診断し、ウソ偽りのない愛のあるトークを披露していくコーナーも新設する。
『陸海空』は破天荒なディレクター・ナスDこと友寄隆英のアマゾン部族への潜入取材が話題を呼び、2017年10月より、火曜深夜から土曜プライム帯に昇格した。しかし、視聴率が振るわず、4月から月曜深夜に降格。「美女10人が10日間過酷サバイバル生活!10キロ太れるか?」などの企画を放送したが、低迷は続き、事実上の打ち切りとなった。7月からは『かみひとえ』と入れ替わる形で、水曜深夜1時59分からのオンエアとなり、MCのバイきんぐ・小峠英二と大石絵理はそのままだが、番組タイトルは『ヤバい話のHowMuch?~ヤバい法律相談~』(仮)に改題し、実質的に別の番組に変わることになる。
「テレ朝の上層部は、退社後早々、TBS系『NEWS23』のメインキャスターに就任した小川彩佳アナに怒り心頭で、『小川を潰せ!』との大号令が出ています。そのため、今後も平日午後11時台の番組は数字が取れないと、即打ち切られたり、枠移動になるでしょう。今回の枠チェンジの目的は、苦戦していた月曜午後11時台の強化のためです」(テレビ関係者)
小川アナが『NEW23』デビューを果たした先月に、テレ朝は『陸海空』を休止して、土曜のプライム帯で放送している人気番組『激レアさんを連れてきた。月曜日に里帰りSP』をぶつけた。同日、『激レアさん』5.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)をマークして、4.3%だった『NEWS23』を上回り、まんまと小川アナ潰しに成功した。
今後もその方針を貫く構えのようだから、テレ朝の”私怨”たるやただならぬものがあるようだ。
世間が思っている以上に遺恨は根深そうだ。
6月14日配信の「週刊女性PRIME」(主婦と生活社)が、テレビ朝日を退社した小川彩佳に関する話題を掲載した。記事によると、テレ朝は“小川を絶対潰す”と息巻いていたのだという。
「同サイトが取材したテレ朝関係者によれば、当初、小川が辞めるのは結婚が理由と聞いていたのに、フタを開けてみればライバル番組である『news23』(TBS系)のメインキャスター就任だったため、幹部は怒り心頭だったそう。そのため現場には、『23をなんとしても潰せ!』と上から号令がかかったとのこと。小川初登板の夜は、わざわざ同局の人気バラエティ『激レアさんを連れてきた。』の放送時間を移動させ、スペシャル番組を『news23』にぶつけるという方法をとったそうです」(テレビ誌記者)
またテレ朝関係者によれば、寿退社が発表された時、小川は実際に結婚するかどうかもわからない段階だったという。現に、退社から数カ月経った今も、小川が入籍したという発表は聞こえてこない。一部では「結婚相手は存在しない」説まで飛び交っているという。
「小川の相手は一般男性という情報以外は明かされておらず、2ショットすら撮られていません。一刻も早くテレ朝を離れたいがために、架空の婚約者を作り出したのではないかという憶測まで流れています」(芸能記者)
そんな中、6月18日発売の『FLASH』(光文社)にて、小川本人のインタビュー記事が掲載された。彼女によると、やはり入籍はしていないものの、その理由は「まだ新居が見つかっていないため、タイミングを逃してしまった」だけなのだとか。
ともあれ、正式な「入籍発表」があるまでは、引き続き疑惑の目が向けられそうだ。
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes