フジ・宮澤智アナの結婚で「エリートサラリーマン狙い」が女子アナ界の新トレンドに?

 9月10日、フジテレビの宮澤智アナが30代の会社員男性と結婚したことを『直撃LIVEグッディ!』で生報告した。宮澤アナは妊娠しておらず、今後も仕事を続けるという。

 「過去には同期の酒主義久アナ、巨人の小林誠司と、スポーツマン系イケメンとの熱愛が報じられてきた宮澤アナですが、彼女を射止めたのはマッキンゼーのイケメン社員。東大卒のイケメンで年収は4000万円だと報じられています。マッキンゼーは米国に本社を置く世界的なコンサルティング会社で、外資就活ドットコム』によれば入社10年次の年収は3,000万~5,000万円と破格。まさに『エリート』という言葉がぴったり当てはまる。7月に小川彩佳が結婚したお相手は『医療系IT社長』と紹介されていますが、実は彼も東大卒でマッキンゼーに籍を置いていたことがあるようです」(週刊誌記者)

 先日、写真誌にデート現場を激撮されたTBS・山本里菜アナのお相手も外資系金融機関に勤務するエリートサラリーマン。女優を射止めるのがIT社長なら、女子アナを射止める職業の主流は「エリートサラリーマン」がトレンドになってきているようだ。

「9月10日発売の『アサヒ芸能』(徳間書店)によれば、美女アナとハイスペック男子が集う会員制の秘密パーティーが催されているとか。参加条件は最低2,000万円とのこと。記事では会員の一人が加藤綾子に猛アプローチしたそうですが、『年収3,000万円』と言うと鼻で笑われてしまったんだと書かれています。女子アナたちも横のつながりで上流階級オトコ情報を交換し合っては、秘密パーティーに出没しているとも」(前出・記者)

 今後も「一般男性」と結婚する女子アナは増えそうな気配だ。

フジテレビ宮澤智アナ、“年収4千万円男性”と結婚報告も、視聴者から「寿退社勧告」の大合唱

 フジテレビの人気女子アナ・宮澤智が8日、交際中だった30代の会社員男性と入籍した。翌9日には、進行役を務める『直撃LIVE グッディ!』で生報告し、「ますます精進していきますので、よろしくお願いいたします」と抱負を語ったが、視聴者の声はかなり手厳しいもののようだ。

 お相手が30代の会社員男性というと、一見地味婚のようにも聞こえるが、結婚した男性は東大出身のエリートで、世界的なコンサルティング会社マッキンゼーに勤務し、年収は4,000万円ほどだというから、“超玉の輿婚”といえそうだ。

 宮澤アナは早稲田大学文化構想学部在学時、「第34回ホリプロスカウトキャラバン」横浜代表に選出され、芸能活動を開始。日本テレビ系の情報番組『PON!』でお天気キャスターを務めた経験がある。

2012年にフジに入社後は、『すぽると!』『スポーツLIFE HERO’S』などを担当し、同局の“スポーツの顔”として活躍。その仕事がきっかけで、プロ野球読売ジャイアンツのイケメン捕手・小林誠司と交際していた時期もある。

「昨年3月いっぱいでスポーツ担当から外れ、同4月より、『めざましどようび』のメインキャスターに就任。今春からは『グッディ!』の進行アナに異動したが、担当になって早々、急性胃腸炎で休むなど、現場での評価はイマイチだったようです」(スポーツ紙記者)

 結婚のニュースが出回ると、ネットユーザーからは「以前は巨人の小林と付き合ってたけど、今度は年収4,000万円の男性と結婚ですか。しょせん『男はカネ』って、考えなんでしょうね」「『グッディ!』を見ていても、前任の三田友梨佳アナと比べて、何の魅力も感じない。ただ座ってるだけの置物。結婚して退社してもまったく問題ない」「『グッディ!』では、いつもヤル気なさそうな感じで好感もてません。結婚を機に家庭に入ったらいいと思う」「見識のない中身の薄い発言が多い。仕事より、家庭を選択された方がいいのでは?」「期待されていた新人の頃ならともかく、今はもう需要ないから退社しても問題ない」といった調子で、“寿退社勧告”が多数聞かれる。

 むろん結婚はおめでたい話だし、本人も「ますます精進していきます」と言っている以上、当面仕事は続けるのだろうが、そうであるならば、閑職に追い込まれないよう、ヤル気を見せて、文字通り“精進”してほしいものだ。

フジ・宮澤智アナ、“年収4,000円男”との同居報道でガッカリの声「ATMゲット」「恋愛の前に仕事を頑張れ」

 フジテレビの人気女子アナウンサー・宮澤智に熱愛報道が出た。3日発売の「週刊ポスト」(小学館)が宮澤アナと浅黒い肌のイケメン男性とのデート現場をキャッチしている。 

 記事によると、5月下旬の夜、東京・赤坂で2人は中華料理店で食事を済ませ、スーパーで買い物をした後、別々に自宅と思われるマンションに入っていったという。翌週にも、2人はそのマンションの近くで目撃されており、宮澤アナの左手薬指には指輪がはめられていたとされる。

 同誌によると、お相手は世界的なコンサルティング会社マッキンゼーの30代社員で、東大出身のエリート。年収は4.000万円ほどで、今春からこのマンションで一緒に暮らしているようだという。

 宮澤アナは早稲田大学在学時には、大手芸能事務所ホリプロに所属し、日本テレビ系『PON!』のお天気キャスターを務めるなど、タレントとして活動。2012年にフジに入社後は、『すぽると!』『スポーツLIFE HERO’S』などを担当し、フジの“スポーツの顔”として活躍。しかし、昨年3月いっぱいでスポーツから外れ、同4月より、『めざましどようび』のメインキャスターに就任。今春からは情報番組『直撃LIVE グッディ!』の進行アナに異動したが、担当になって早々、急性胃腸炎で休むなど、評価はイマイチで存在感をなかなか発揮できていない現状だった。

「それでも、恋人づくりには熱心だったようで過去には、プロ野球・読売ジャイアンツの小林誠司捕手との交際が報じられたものの後に破局しています」(スポーツ紙記者)

 この報を受けて、ネット上では「ATMゲット。番組休んでも、そういうことには抜かりないんだな」「年収が高いから、付き合ってるんでしょ。人気女子アナじゃなければ、プロ野球選手の次にマッキンゼーの人となんて付き合えない。20代の一般女性の気持ちなんて絶対にわからない」「大人の女性であれば、恋人がいてもふしぎではないけど、同棲となれば話は別。独身の女子アナはイメージが大事」「『グッディ!』の前任の三田友梨佳アナはがんばってたけど、宮澤アナは存在感なくて、いなくてもいいレベル。恋愛は自由だけど、その前に仕事がんばって!」などとフルボッコ状態だ。

 フジでは先に、久慈暁子アナとプロ野球・東京ヤクルトスワローズの原樹理投手との“ほぼ半同棲”が報じられたばかり。恋愛は自由だが、お相手が高額所得者となると世のやっかみを受けやすく、ましてや“同居”となると、イメージダウンにつながりかねず、人気急降下も免れないかもしれない。それにしても、フジの女子アナの相次ぐ熱愛スクープには、そのワキの甘さが気になるところだ。

フジテレビ・宮澤智アナが年収4000万円エリートと熱愛もフリー転身は断念で“社内お局”一直線!

 フジテレビの宮澤智アナウンサーが、新恋人であるコンサルティング会社・マッキンゼー社員の30代男性と同居中であると6月3日発売の「週刊ポスト」(小学館)が報じた。記事には仲睦まじく買い物をする2人の写真が掲載されている。

 宮澤アナは、フジテレビ入社前にホリプロに所属し、タレント活動を行っており、イメージDVDも発売している。フジテレビ入社後も半年で『すぽると!』のMCに起用されるなど、エース候補として大いに期待されていた。現在は、午後の情報番組『直撃LIVE グッディ!』のキャスターを担当している。

「鳴り物入りで入社した宮澤アナですが、社内での評価は微妙。エース不在と言われる現在のフジ女子アナの中でも、バラエティー力の高い山崎夕貴アナや『めざましテレビ』を担当する永島優美アナに押されて、地味な存在になっている。入社当初の期待に応えられていない状況です。本人としても現状に納得はいっていないだろうから、仮に結婚でもしたならば、寿退社をして心機一転フリー転身などということもあるかも」(テレビ局関係者)

 しかし、一般人と結婚した女子アナがフリーで成功するのは、そう簡単なことではない。

「有名人と結婚した女子アナであれば、“有名人の妻”という肩書もあって、フリーになっても成功するケースは多い。でも、“一般人の妻”という肩書ではなかなか仕事はもらえないわけで、フリーで成功するのはかなり難しい。実際に、一般人と結婚した女子アナは、現実路線として、そのまま会社に残るケースが多い」(女子アナウォッチャー)

 宮澤アナといえば、2015年に読売ジャイアンツの小林誠司捕手との熱愛が報じられている。有名野球選手から、エリートサラリーマンへの鞍替えということになる。

「仮に小林捕手と結婚まで発展していれば、宮澤アナのフリー転身もあり得たでしょうが、現状ではやはり難しい。しかも、相手は年収4000万円の超エリートサラリーマンということで、世間からのやっかみもすごいでしょう。正直、宮澤アナのフリー転身の道は消えてしまいました」(同)

 フジテレビの女子アナ部でエース候補と言われた宮澤アナ。くすぶったまま、同局アナウンス室のお局となるのだろうか。

テレビ局関係者が激白! 表の顔と裏の顔が違いすぎる女子アナたち

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『ニュースな晩餐会』(フジテレビ系)公式サイトより

 美貌と知性にあふれ、男性から「蝶よ花よ」という扱いを受ける存在……そんなイメージを持たれがちな女子アナたち。だが実際には、「気が強く自意識過剰な人物が多いのも、また事実」(テレビ業界関係者)という。そこで今回は、表と裏の顔が違う女子アナたちのエピソードを、テレビ関係者に聞いてみた。

 まずは、清楚イメージでおじさんからの人気が高い、NHKの杉浦友紀アナだ。意外や意外、「清楚とは……違うと思いますよ(笑)」(NHK関係者)という。