鷲見玲奈アナ「うらやましい……」“あの2人”に刺激を受けて3月フリー転身か!?

「親友」の後を追って、次はあの女子アナがフリー転身か?

 3月にTBSを退社し、オスカープロモーション入りした宇垣美里が、メディアの注目を浴びている。

「レギュラーは局アナ時代から継続しているラジオ番組のみだが、イベント出演のオファーが殺到している。彼女のイベント出演のギャラは、1回150~200万円と破格。TBS時代の年収を軽く超える荒稼ぎぶりです」(芸能記者)

 そんな中、テレビ東京では鷲見玲奈アナのフリー転身のウワサが聞かれるようになっているという。

「実は鷲見アナと宇垣はテレ東とTBSの番組を配信する『Paravi(パラビ)』のPRで知り合い意気投合。プライベートで6時間も鍋をつつき合うほどの親しい仲です。宇垣からフリー後のギャラ情報なども伝わっているはずで、後に続くのではと局内から心配の声が上がっています。『Paravi』で関わったTBSスタッフが、とにかく彼女を絶賛していて、『ウチでレギュラー持ってくれる?』なんて口説いていましたから、フリーになれば争奪戦が起こるのは間違いない」(テレビ誌ライター)

 さらに、鷲見アナに大きな影響を与えているのが、先輩の大橋未歩だという。

「鷲見アナは『大橋派』と言われており、大橋が40歳にして『5時に夢中!』(TOKYO MX)で再ブレイクしていることに刺激を受けているようです。大橋がフリーに転身して以来、鷲見アナはしきりに『大橋さんがうらやましい』と漏らしているらしく、だとすればフリー志向があるはず。現在のテレ東では大江麻理子など『経済情報番組』に出演するのがエースの証しとなっている。一方で鷲見アナの最大の魅力は爆乳で、バラエティでこそ力を発揮するタイプ。20年5月に節目の30歳の誕生日を迎えるだけに、動向が注目されます」(週刊誌記者)

 5月18日、公式インスタグラムでは、鷲見アナがノースリーブで二の腕全開の画像をアップ。露出度を上げてきたのはフリーへの布石だったり!?

宇垣美里に下着写真集オファー殺到で、ベールに包まれたFカップボディがついに解禁!?

 元TBSアナウンサーの宇垣美里がベールに包まれたあの部分をついに解禁するとの報道に、ネット上ではファンが歓喜している。

「5月20日発売の『週刊ポスト』(小学館)によれば、宇垣の元には写真集のオファーが殺到しているといいます。その中には下着ショットの企画まで含まれているのだとか。これにはネット上でファンらが『100冊買う!』と、鼻息を荒くしていますよ」(芸能ライター)

 宇垣といえば、フリー転身が報じられてからは、水着グラビアや完脱ぎ写真集発売の臆測が飛び交っていたが、そのたびに「(フルヌードに)なるわけねーし、バカかって思うんですけど」「(水着は)考えたこともない。今後の予定もない。一生ない」と否定。5月20日発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)でのグラビアも「ミニスカ美脚」が限界露出となっている。

「先輩の田中みな実も男性誌での水着グラビアはやらないと言いつつ、女性誌では肘ブラまでやったわけですから、『女性向け』という逃げ道があれば可能性は十分。28歳の女性にとっては水着よりも下着のほうがむしろ抵抗感がないし、清楚が売りの乃木坂46のメンバーたちが下着ショットに挑んだSEXYショット満載の写真集はいずれもバカ売れしていますから、宇垣が同じくらいの露出をすれば白石麻衣や生田絵梨花に肩を並べるベストセラーになりそう。『anan』(マガジンハウス)では尻突き出しショットを披露した宇垣ですが、彼女最大の魅力はFカップともいわれる爆裂バストです。局アナ時代からルックス以上に胸に注目が集まり、横を向いた画像はその迫力のあまり“お宝”認定されている。オファーしている出版社には、禁断のFカップランジェリー解禁をなんとか説得してもらいたいものです」(エンタメ誌編集者)

 4月にオスカープロモーションへ移籍した際、「挑戦」という言葉を掲げていた宇垣。写真集での限界超えを期待したい。

宇垣美里が「FRIDAY」の“ネタなし直撃”に不快感!

“わざわざ直撃する必要があったのか”と、読者以上に本人が感じていたようだ。

 元TBSアナウンサーの宇垣美里が、5月20日発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)の連載コラムの中で、ある週刊誌にご立腹だ。

「宇垣は先日、自宅前で某週刊誌の直撃取材を受け、フリーになって初めてということもあり、身構えたそうです。ところが、出てきた質問は『フリーになって1カ月たちましたけど、どうですか?』というたわいないものだったため、その程度の質問ならイベントの囲み取材で聞けばいいことだと憤慨し、知らない人たちがわざわざ自宅まで押しかけてきて、フラッシュをたかれて写真を撮られることが恐怖であり、一般的に嫌悪感を抱かせる行為だと不快感をあらわにしていました」(週刊誌記者)

 宇垣が言及した件と思われるのが、5月17日発売の「FRIDAY」(講談社)の記事だ。

「竹内由恵の結婚発表、宇垣美里の独立で考える 大研究 女子アナの恋愛」とのタイトルで、都内のコスプレイベントを終えたサングラス姿の宇垣を掲載ている。

「記事では、先日結婚を発表した竹内アナの恋愛遍歴を振り返りつつ、同じく5月に入籍したテレビ朝日・小川彩佳、ヤクルトの原樹理投手との熱愛が発覚したフジテレビ・久慈暁子アナらの近況を報告しています。宇垣が載っているのは後半部分。しかし、熱愛やスキャンダルのネタがあって当てているのではなく、フリーになった心境、『an・an』(マガジンハウス)で初グラビアを飾った感想、今後の仕事の方向性といった当たり障りのない質問をしただけ。“恋愛研究”という企画趣旨とは外れていますし、おそらくページの穴埋めや行数稼ぎのために無理やり“蛇足”のように付け足されたのでしょう」(週刊誌記者)

 本人が不快に思わないよう、今度は熱愛現場を押さえてから、あらためて宇垣を直撃してはどうか。

宇垣美里、フォトエッセイ重版記念で美脚カットを公開も、「短い」とブーイングの嵐!

 元TBSアナウンサーで現在はフリーアナウンサーとして活動している宇垣美里。先月発売したファーストフォトエッセイ『風を食べる』(集英社)の重版が決定し、その記念として5月20日発売の『週刊プレイボーイ』(同)内で美脚カットを公開したのだが、現在物議を醸している。

 問題となっているカットは、白いニットワンピースを着用し、イスに座りながら素足を大胆に見せつけているというもの。ミニ丈のため、太ももから露わとなっている色っぽいカットということで、ファンからは「キレイ!」という声が。しかしその一方で、ネットでは「脚が短い……」「これなら私の方が!」「これのどこがキレイ?」とブーイングの嵐が起こっている。

「TBSアナ新人時代に全身写真が公開されたんですが、そのときから脚が短いとの指摘が多くあり、スタイルが悪いと言われていましたからね。“美脚”というにはちょっと無理があるかと思います」(芸能記者)

 そういわれてしまっているが、最近は女性ファッション誌に頻繁に登場。「anan」(マガジンハウス)では美尻カットを見せるなど、いろいろと挑戦しているようなのだが……。

「美尻カットで話題となりましたが、そのときもやはり『脚が短い』との指摘がネットでは多く上がっており、『ファッション誌には向かないタイプ』だとの声もありました。実際、続々と有名ファッション誌に登場していますが、よく見るとどれもメイクページでの起用。女性ファッション誌業界では『顔はいいけど、スタイル悪すぎてファッションページでは使えない』との話も聞きますよ」(女性誌ライター)

 同じTBS出身でフリーアナの先輩である田中みな実も、ファッション誌や美容誌などに登場。過激なカットに批判が集まるなど、物議を醸すことが多々あるが、先の女性誌ライターが言うには、「田中さんの方がスタイルはいいし、なによりストイックさが違うので需要があるでしょう」とのこと。

 コスプレぐらいしか生き残る道はないかもしれない!?

宇垣美里フリー転身で荒稼ぎ、イベント出演ギャラは破格の200万!?

 GWも終わり、この春フリーに転身した女子アナたちの動きも活発になってきた。そんな中でも、最も目立った動きを見せているのが元TBSの宇垣美里。レギュラーは局アナ時代から継続しているラジオ番組のみだが、イベント出演のオファーが殺到。TBS時代の年収を軽く超える荒稼ぎぶりという声も上がっている。

「局アナ時代からグラビアなどで露出していたこともあり、女優転身も噂されていましたが、当面はイベント出演などに専念し、様子を見る戦略を取っています。予想以上に商品価値は高く、メイクブランドの『ケイト』のイベントでは、メイクを施し、黒魔女のコスプレをするという彼女のキャラを活かした演出があり、大きな反響を呼びました。新人タレントとしてはギャラも破格の200万ともささやかれています。今後もイベントへの出演が予定されており、昨年の年収の5~6倍は軽く超えるでしょう」(スポーツ紙記者)

 この春フリーに転身した女子アナといえばテレ朝の小川彩佳、宇賀なつみ両アナがいるが、2人と比べるとキャリア、知名度で劣っているのは否めないところ。そんな彼女のどこに商品価値があるのか。

「“闇キャラ”を打ち出すなど、セルフプロデュースにたけ、自分の言葉を持っていて発信力がある。最近は安易なイベント出演を敬遠する事務所もあり、タレント不足な現状にぴったりはまりました。宇垣が出演し、パンチの効いた発言をすればスポーツ紙などもこぞって取り上げ、SNSでも拡散しますし、200万円というギャラも決して高くはない。しばらくはイベントで稼ぎまくる戦略のようです。本人もキャスターに思い入れはないようですし、キャラを活かして勝負するということでしょう」(週刊誌記者)

 フリー転身は、とりあえず成功のようだ。

宇垣美里フリー転身で荒稼ぎ、イベント出演ギャラは破格の200万!?

 GWも終わり、この春フリーに転身した女子アナたちの動きも活発になってきた。そんな中でも、最も目立った動きを見せているのが元TBSの宇垣美里。レギュラーは局アナ時代から継続しているラジオ番組のみだが、イベント出演のオファーが殺到。TBS時代の年収を軽く超える荒稼ぎぶりという声も上がっている。

「局アナ時代からグラビアなどで露出していたこともあり、女優転身も噂されていましたが、当面はイベント出演などに専念し、様子を見る戦略を取っています。予想以上に商品価値は高く、メイクブランドの『ケイト』のイベントでは、メイクを施し、黒魔女のコスプレをするという彼女のキャラを活かした演出があり、大きな反響を呼びました。新人タレントとしてはギャラも破格の200万ともささやかれています。今後もイベントへの出演が予定されており、昨年の年収の5~6倍は軽く超えるでしょう」(スポーツ紙記者)

 この春フリーに転身した女子アナといえばテレ朝の小川彩佳、宇賀なつみ両アナがいるが、2人と比べるとキャリア、知名度で劣っているのは否めないところ。そんな彼女のどこに商品価値があるのか。

「“闇キャラ”を打ち出すなど、セルフプロデュースにたけ、自分の言葉を持っていて発信力がある。最近は安易なイベント出演を敬遠する事務所もあり、タレント不足な現状にぴったりはまりました。宇垣が出演し、パンチの効いた発言をすればスポーツ紙などもこぞって取り上げ、SNSでも拡散しますし、200万円というギャラも決して高くはない。しばらくはイベントで稼ぎまくる戦略のようです。本人もキャスターに思い入れはないようですし、キャラを活かして勝負するということでしょう」(週刊誌記者)

 フリー転身は、とりあえず成功のようだ。

米倉涼子主演『ドクターX』復活へ “お色気秘書”役に宇垣美里が浮上!

 米倉涼子が主演する人気ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)が今秋、2年ぶりに復活することが内定したという。

 4月30日に同局で放送された『羽鳥慎一モーニングショー夜の拡大版 今夜決定!あなたが選ぶ平成ニッポンのヒーロー総選挙』に米倉がVTRで出演。羽鳥アナとのインタビューで、「大門未知子、次はいつ見られるんでしょうか?」と聞かれると、米倉は「私も、そろそろ見たいかな」と注目の発言。羽鳥アナが「米倉さんが見たいというなら、もう決定ですね!」と続けると、米倉は「やっぱり、白衣とかほしいなと思うときあります」と同ドラマの続編に意欲を見せた。

 同作は2012年10月期に第1シリーズがオンエアされ、平均19.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率を獲得。その後、第2シリーズ(13年)は23.0%、第3シリーズ(14年)は22.9%、第4シリーズ(16年)は21.5%、第5シリーズ(17年)は20.9%をマークし、4シリーズ連続で大台を突破した超優良コンテンツ。“マンネリ”も叫ばれる中、第5シリーズの最終回(第10話)は25.3%を記録するなど、根強い人気を示した。
 しかし、米倉の「役のイメージをつけたくない」との意向から、昨年は同作が封印され、米倉主演による『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』が放送され、15.7%の高視聴率をはじき出していた。その流れから、今年は同作の第2シリーズがオンエアされる可能性もあったのだが……。

「米倉は『ドクターXは、もうやりたくない』という意思が強かったのですが、今年開局60周年イヤーを迎えたテレ朝では粘り強い交渉の結果、米倉を翻意させることに成功したのでしょう。一部では、これまでの出演料1本500万円から、1本800万円にアップを提示されたとの報道もあります。番組で、続編放送を示唆したからには、米倉も乗り気になっているということです。同局としては、記念イヤーで、なんとか日本テレビの視聴率3冠王を阻止して、一矢報いたいわけです。その決意の表れの一つが、『相棒』(水谷豊主演)と並ぶ鉄板ドラマ『科捜研の女』(沢口靖子主演)の通年放送です。そのうえ、確実に20%超えを期待できる『ドクターX』を復活させられれば、“打倒日テレ”に向け、大きな力になるはず。出演料が高騰しても、同作なら、スポンサーにつきたい企業がたくさん出てきますから、十分ペイできますよ」(スポーツ紙記者)

 いよいよ、10月期に『ドクターX』第6シリーズ放送の気配が漂ってきたが、早くもある人物の同作への起用が取りざたされている。それは、3月いっぱいでTBSを退社して、米倉と同じオスカープロモーション入りした宇垣美里アナだ。

「これまで、『ドクターX』の外科部長や院長の“お色気秘書”役は“オスカー枠”で、同プロからのバーター起用が慣例で、笛木優子、内藤理沙、田中道子、是永瞳がキャスティングされています。田中や是永は、当時ほとんど演技は素人でした。しかし、セリフが少ないため、どうにでもなったのです。宇垣アナならルックス的にも申し分なく、女優業にも意欲をもっているようですので、『ドクターX』で女優デビューとなると話題性も抜群です。当然オスカー側としては、秘書役に宇垣アナを候補の一人として検討していくことになるでしょう」(芸能プロ関係者)

 2年ぶりの『ドクターX』復活で、宇垣アナが女優デビューを果たせば、大きな注目を集めることは間違いない。
(文=田中七男)

田中みな実が「モリマン」で宇垣美里の「美尻」を返り討ち!

「宿敵」の動向を探っていて狙い撃ったのであれば恐れ入るばかりだ。

 3月をもってTBSを退社した宇垣美里が、4月24日発売の女性誌「anan」(マガジンハウス)の表紙&巻頭グラビアに登場。丸味のある桃尻と引き締まった美脚を披露していることがわかった。

「今号は美脚美尻が大特集されており、宇垣は10ページにわたる巻頭グラビアで、モデルも顔負けのポージングに挑戦。森高千里を彷彿とさせる美脚コスプレ姿にも挑戦しています。特に美尻が強調されたタイトワンピースは垂涎もの。彼女は同誌のバックナンバーをめくってポージング研究をしていたそうで、お尻を突き出してヒップラインを強調したカットに宇垣も『タイトなシルエットも大丈夫かも』と自画自賛していました」(芸能ライター)

 ネット上では男性からも「エッチやん」「スパンキングしたい」「これはいいライン。さすがananはわかってるわ」との声が飛び交っていたが、その賛辞はすぐに上書きされることとなった。

「4月22日発売のファッション雑誌『MAQUIA』(集英社)の表紙に田中みな実が登場。がネット上で公開された水着写真が話題騒然となりました。インパクトのある黄色のワンピース水着ショットを披露し話題になっています。写真では、Eカップはありそうな胸の谷間をガッツリと見せているだけでなく、かなり鋭角に切れ上がったデザインであるため、太ももが全開になっているだけでなく股間のモリマン具合も確認できるほど攻めています。過去には『anan』で“肘ブラ”表紙に挑んでいる田中ですが、エロさという点では今回のほうが上でしょう」(週刊誌記者)

 ネット上では宇垣の表紙と比べて「田中の圧勝」「宇垣が返り討ちにあってる」との声が多く聞かれている。

「田中は宇垣に関して『私とキャラがかぶりすぎ』『あの子に仕事を奪われる』と警戒を強めていました。ひょっとすると『anan』編集部から情報を得ていて、ライバルの出鼻をくじこうと過激ショットで迎え撃とうとしたのかもしれません」(同)

 直接対決は、まずは田中の先勝といったところか。

宇垣美里の“田中みな実化”が止まらない!? フリー転向後、早速「anan」グラビアに挑戦!

 今年3月にフリーアナウンサーへと転向した宇垣美里が、4月24日発売の「anan」(マガジンハウス)でグラビアに挑戦。美脚や美尻を披露するとのことだが、ネット上ではとあるフリーアナとの“キャラ被り”にざわついているという。

 報道によると、宇垣は「宇垣美里的“自己満ボディ”のススメ。」というタイトルの巻頭グラビアに登場。ボディラインが強調されたニットを着ての大胆なポージングや、ショートパンツ姿などを見せてくれるそうだ。

 宇垣といえば、TBSの局アナ時代から“コスプレ”を披露してきたことでもお馴染み。日曜朝のニュースバラエティ『サンデー・ジャポン』(TBS系)でも、『魔法少女まどか☆マギカ』や『美少女戦士セーラームーン』などのキャラクターになりきっていた。そんな彼女は「anan」の撮影にも本気で挑んでおり、過去のバックナンバーを見てポージングを研究したとのこと。一体どのようなグラビアに仕上がっているのか、ファンからは早くも期待の声が寄せられている。

「ニュースサイトなどではすでにグラビアの一部カットが公開されており、ネット上では『思ったよりも大胆でびっくりした』『これはかなり期待できる』『ananわかってるじゃん』といった声が。また『プレイボーイのグラビアよりよくね?』とも指摘されていました。フリー転向後の宇垣はグラビアに積極的なようで、4月15日発売の『週刊プレイボーイ』(集英社)にも登場。しかし想像以上に“守りに入った”グラビアで、『買って損した』『なんか思ってたのと違う』『全然エロくない』とガッカリする人が続出しています」(芸能ライター)

 今回の「anan」グラビアは期待できるとのことだが、一方でとある人気女子アナとの“キャラ被り”がより深刻になるとの懸念も。元TBSアナウンサーの田中みな実だ。

「以前から2人は“ぶりっ子キャラ”としてキャラが被っていると指摘されており、宇垣は差別化を図りたかったのか“闇深発言”を繰り返すようになりました。しかし最近は田中も闇が深い暴露トークをするようになり、結局同じような路線に。さらに彼女はフリー転向後、『anan』のグラビアで“手ブラ”などに挑戦していました。そのため宇垣のグラビア挑戦には、『田中みな実に対抗しているのかな?』との声も。また田中VS宇垣の“グラビア直接対決”を望む人も少なくありません」(同)

 何故か似たようなレールを走ってしまう宇垣と田中。互いが意識しているのかはわからないが、共演した際には熱い火花を散らしてもらいたい。

宇垣美里、吉田明世の離脱でTBSアナウンス部が完全崩壊状態! 救世主は“アノ大型新人”!?

 TBSが激震に見舞われている。1月末で吉田明世アナウンサーが、3月末で宇垣美里アナウンサーが退社。吉田アナは4月9日スタートの『噂の現場急行バラエティー レディース有吉』(フジテレビ系)にレギュラー出演するほか、特番にも引っ張りだこ。宇垣アナは男性誌「週刊プレイボーイ」(集英社)の表紙になるなど、2人ともフリーとして他局、異分野で活躍を見せている。

 そんな中、局内では看板報道番組『NEWS23』の女性キャスターをめぐって大混乱。テレビ朝日を退社した小川彩佳アナが同番組のキャスターを務めることが濃厚となり、これまでキャスターだった元TBS局員の雨宮塔子キャスターの立場が危うくなる事態が発生。局内からこの事態を訝しむ声が上がっている。

「吉田アナ、宇垣アナが退社し、笹川友里アナは産休に入ったため、そのしわ寄せが他の女子アナにいき、勤務がタイトな状態になっています。次世代のTBSを背負うアナウンサーとして期待される山本里菜アナは『あさチャン』や『サンデー・ジャポン』などの生番組ばかりでなく、収録番組も抱える多忙っぷりで『休みが取れていない』という状況に陥り、疲労で倒れてしまうのではないかと心配されています。また、アシスタントやサブキャスターといった地味な仕事を局アナに任せるわりに、重要な報道番組のメインキャスターは外部アナを起用するといった方針に不満がくすぶっています。TBSは局員、元局員に優しくない会社だと内部で叫ばれていますよ」(テレビ局関係者)

 そんな危機的状況の救世主と期待されているのが、アノ大型新人だという。

「4月に入社したばかりの新人・近藤夏子アナは大学時代からモデルや女子大生タレントとして活動していたため、即戦力として局からの期待も大きいようです。退社や産休等で人がいないTBSにとってはうってつけ。1年目から大きな番組を受け持つと言われています。性格も社交的と聞くので疲弊しているTBSアナウンスセンターの雰囲気も明るくなるといいのですが」(同)

 新人アナがTBSを変える救世主となるのか、はたして。