AKINA、ビビる大木と結婚は“女の意地”!? 元メンバー・満島ひかりとの明暗

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『BEST COLLECTION ALBUM』/avex tune

 4月30日にビビる大木と入籍していたことが明らかとなった、元Folder5のAKINA。一部週刊誌では今年1月に大木の二股も報じられていたが、困難や危機を乗り越えて入籍に至ったようだ。報道では、浮気をしながらも年下美人アイドルをものにした大木に称賛が集まっているが、AKINAにもゴールインには意地に近い感情があったようだ。

「AKINAは、Folder5で唯一将来性を期待されたメンバーでした。ユニットは2002年に活動を休止していますが、当時の所属事務所は『AKINAのソロで勝負していくので、ほかのみんなは沖縄に帰って幸せになりなさい』と、他メンバーを突き放してしまった。それだけAKINAへの期待が大きかったわけですが、帰郷していくメンバーを尻目に、唯一『芸能界に残りたい』と自ら名乗り出たのが、満島ひかりだったんです」(芸能プロ関係者)

保田圭、焦り婚!? 結婚前提・交際期間半年未満で夫をゲットか

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保田圭オフィシャルブログより

 人気女性アイドルグループ・モーニング娘。の元メンバーでタレントの保田圭が、イケメンイタリア料理研究家・小崎陽一氏と近く結婚すると報じられた。モー娘。卒業以降、モテないキャラを押し通してきた保田が、ついに女性としての幸せを掴んだ。その舞台裏に迫る。

 1998年、モー娘。に2期メンバーとして加入、2003年5月の卒業までに、プッチモニや黄色5などに所属していた保田。親しみやすいキャラクターが故に、卒業後は女優業のほかバラエティにも引っ張りだこだ。

「知名度があることはもちろん、何といっても“アイドルなのにモテない”というキャラがテレビ業界に重宝がられました。特に、とんねるずには相当イジられまくっていましたね」(お笑い関係者)

上原さくら、離婚騒動決着も、「完全犯罪で殺したい」発言で芸能界も引退必至!?

上原さくら公式ブログより

 “あぶはち取らず”だけでは済まなかった、タレント・上原さくら(36)の離婚騒動。巨額の慰謝料を手にしようと躍起になっていたようだが、結果、タレント復帰への道も難しくなってしまったようだ。

 上原が、建設機器のリース会社社長・青山光司さん(40)と再婚したのは2011年4月。6月にはグアムで挙式を行った。上原は「セレブ婚」ともてはやされ、「今までにない幸せを感じました」と喜んでいたのもつかの間、約1年後には別居。泥沼の離婚劇が始まった。精神的に追い込まれた上原は、遺書メールを残して睡眠薬多量摂取やマンションからの飛び降り自殺未遂を起こしたと告白。遺書メールは「青山さんが巨額の脱税、マネーロンダリングをしており、以前の脱税の件もあるので、今回の脱税が公になれば、確実に逮捕されると悩み、毎日ビクビク生活していた」という内容だった。

「スッピン公開ブーム」は広告代理店の戦略!? 「ママタレビジネスの一環」の声も

<p>C なぜか一時的に大ブームになった、女性タレントの「スッピン公開」が下火になりましたね。 B これってさ、WEB専門の広告代理店からお願いされるケースがあるらしいよ。ブログのアクセス数を伸ばすためには、ニュースになることが重要。その手っ取り早い手段が「スッピン公開」なんだってさ。 C そうだったんですか。じゃあ、ただのアピール以前に営業行為なんですね。</p>

和田アキ子のマル秘ストレス解消法!? 芸能界を揺るがす「アッコのデスノート」

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アッコ、生贄はいっぱいいるじゃん!

 芸能界の“ゴッドねえちゃん”こと、歌手の和田アキ子。本業はさておき、迫力ある言動でタレントたちを圧倒する姿や、芸能ニュースのご意見番的な存在として今も芸能界の第一線で活躍している。ところが意外にも、本人はそれが負担となり、精神的に疲れてしまっているという。そのストレスを、ある「息抜き道具」で発散しているらしいのだが、それがアダとなり、今後、芸能活動の危機に陥る可能性があるとうわさされているのだ。

「♪あの頃は~ハッ!」

壇蜜、新刊イベントでのセクシーアピールに取材陣から「プロだよな」の称賛

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撮影:金子亜矢子

 4月13日、壇蜜が東京・秋葉原で新刊『エロスのお作法』(大和書房)の発売を記念して、サイン本お渡し握手会を行った。本書は、壇蜜初の女性向け恋愛指南本。「『運命の人』は結果論にすぎない」「セックスは、言った者勝ち・アンド・譲り合い」「余韻が残るセックスをすると、きれいになれる」など女性心理に訴えかける内容となっており、出版社による解説には、「男子禁制!」「恋に悩むすべての女性、必読の本」と書かれている。しかし、イベントに参加した200人のファンのうち9割は男性だった。

「会場は男性の熱気でムンムンとしていましたが、少ないながらも熱狂的なファンらしい若い女性の姿もありました。ある女性は頬に『だんみつさま』とペイントして参加し、壇蜜から『今日は日差しが強いから、日焼けして跡が残っちゃうよ』と心配されていましたね。男性参加者の年齢層は高め。30代から50~60代もいたのではないでしょうか。アキバ系の男性もいましたが、壇蜜は一人ひとり目を見つめて丁寧に握手し、にこやかに会話をしていました。書籍を1冊購入すると握手券が1枚もらえるのですが、最後の方は1人で何冊も書籍を購入し、何度も列に並ぶファンもいました」(会場にいたファン)