水沢アリー、槙野智章との交際宣言も、ネット上は「顔が怖い!」と大騒ぎ

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水沢アリーオフィシャルブログより

 9日、水沢アリーが会見で、サッカー元日本代表でJリーグ浦和レッズ所属の槙野智章との交際宣言をした。2人は昨年末から交際をスタート、年末年始の1週間を共に過ごし、すでに水沢は槙野の両親にも対面しているという。「すごく素敵な人。幸せにしてくれる人。そういう力を持っている人。優しいし」とノロける水沢に、たくさんの祝福の声が寄せられるかと思いきや、ネット上では“熱愛”とはまた別の話題で騒ぎが起こっている。

「今回の報道で、あらためて水沢の顔を見たネットユーザーが、『顔がヤバい、顔が怖い』『不自然な目がおかしい』『あの人の顔って粘土細工にしか見えない』『顔の面積の半分以上が鼻』など、顔についてのコメントばかりしているんです。熱愛よりも、水沢の顔の方が衝撃的だったのかも」(芸能ライター)

業界人にこっそり聞いた、「スッピンがヤバい女性芸能人は?」

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眞鍋かをりオフィシャルブログより

 かつては整形ネタと同じくらいタブーだった、女性芸能人の“スッピン”。しかし昨今では、自らスッピン姿を披露することがブームと化している。しかし芸能人のスッピン披露は、「ブログのアクセス数アップ」という魂胆がミエミエなこと、また「スッピンと言いながら、黒のカラコンを入れたり、加工している」と批判を浴びることも多く、プロモーションツールとしては不安定な側面もあるようだ。

 かつて芸能関係者の間で「絶対に触れてはいけない」と言われていたのが、高島礼子のスッピン姿だったという。

中川翔子、チケットが全然売れない! 「主催者側の都合」と偽りライブ中止も?

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「ヌイグルマーZ」/キングレコード

 中川翔子の人気低下が深刻化している。先日出席したイベントでも、抽選だったはずの観客席に空席が目立っており、中川がブログで「席スカスカでびっくり」と嘆いていたことが、ヤフートップニュースとして報道された。また今夏には、ツアーのチケットの売り上げが芳しくなく、「ツアーのチケットがめちゃくちゃ残ってるらしい、福岡のみなさんカオスZツアーきてください!お願いこのままじゃガラガラ」と自らブログで宣伝していた程だった。

 オタク系アイドルとして成功を収めたかに見えた中川だが、こと歌手活動に関しては正念場に突入しているようだ。可愛らしいルックスからは想像できない、アニメ・マンガ・ゲームといったオタク文化に関する造詣の深さ、さらにまくしたてるような「しょこたん語」を武器に、2006年頃から芸能界で注目を浴びた中川。07年リリースの「空色デイズ」はスマッシュヒットを記録し、同年の『NHK紅白歌合戦』にも出場した。

「劣化」よりヤバい!? 撮影現場から聞こえてくる、夏帆の超肉食系な素顔

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『ヒトリシズカ DVD-BOX』

 12月20日放送の『アナザースカイ』(日本テレビ系)に出演した女優・夏帆について、「劣化した」と話題になっている。

 番組では彼女がクロアチアを旅する様子が放送されていたが、外見について「馬ヅラになった」「なんかお洒落なおばさんぽい」といった書き込みがネット上で噴出。眉上で切り揃えられた前髪とおかっぱヘアーという個性的な髪型に反応する人も多く、10代の頃の写真を引き合いに出して「かわいい夏帆を返してくれ!」と悲鳴が上がるありさまだった。

「『またやったんだ』くらいの感覚」吉松育美ストーカー事件へのマスコミの本音

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『Making 世界一』/東京書籍

 2012年の『ミス・インターナショナル世界大会』で、日本人初のグランプリとなった吉松育美をめぐる“ストーカー事件”が、ネット以外ではほぼ黙殺されている。吉松は会見を二度行い、大手芸能プロダクション・ケイダッシュ幹部の谷口元一氏による脅迫・ストーカー行為を訴えたが、テレビ・新聞・雑誌などの大手メディアは取材にさえ動かない現状という。

 事件の全貌は、12月上旬発売の「週刊文春」(文藝春秋)での報道、また吉松本人のブログの投稿により明らかとなったが、内容のインパクトとは裏腹に、この件はマスコミや芸能関係者の間でもまったく話題にならないほど“封殺”されてしまっている。著名人では、脳科学者の茂木健一郎氏がTwitterで、また読売テレビ報道局解説副委員長・春川正明氏がブログでこの一件を伝えてはいるものの、国内での報道は皆無といっていい。

押切もえ、「整形崩壊?」で話題に! 後ろ盾・谷口元一氏も失脚で大ピンチ!?

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NAVERより

 モデル・押切もえの顔が「崩れ始めている?」と話題になっている。先日出席したスマートフォンのPR会見に登場した押切について、ネット上で「老けたな」「押切を普段意識しない人でも違和感を覚えるレベル」といった声が上がっている。かつては蛯原友里、山田優とともに「CanCam」(小学館)の誌面モデルとして絶大な人気を誇っていた押切だったが、露出が減った現在の“立ち位置”とは?

 ブレーク時には、清楚系OLのお手本とまで評されていた押切だったが、ネット上では「egg」(大洋図書)でモデルを務めていたガングロギャル時代の写真が大量にアップされ、たびたび「整形疑惑」が浮上していた。今回も、その整形が崩壊してきているのではといわれており、「そろそろメンテナンスが必要じゃ?」などと揶揄されている。

ミス世界一ストーカー事件の犯人は、「女優から女性声優まで喰らう、芸能界の重鎮」

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『Making 世界一』/東京書籍

 昨年の『ミス・インターナショナル』グランプリ受賞者である吉松育美が、自身のブログでストーカー被害を告白した。投稿された記事の中では、その犯人が大手芸能プロダクション幹部であること、また被害の一環として、登壇する予定だった『ミスインターナショナル世界大会』への出場も妨害されてしまったことなどがつづられている。12日発売の「週刊文春」(文藝春秋)でもこの一件が取り上げられており、その犯人が、ケイダッシュ幹部の谷口元一氏だと実名報道。吉松は威力業務妨害で警視庁に刑事告訴、さらに東京地裁に民事提訴したという。

 谷口氏は、“芸能界の重鎮”と称される人物で、今回の一件だけでなくさまざまな大手プロの女性タレントとの関わりが、度々話題にのぼる人物だという。

「金持ちと結婚する会に出入りしてた」加藤茶の嫁・綾菜の知られざる結婚以前

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加藤綾菜公式ブログより

 2011年6月、45歳年の差婚で世間を驚かせた加藤茶・綾菜夫妻。その年の差から、「綾菜は加藤の遺産を狙っているのではないか」とネットユーザーの興味関心を引き、この夫妻にまつわる不穏なうわさが駆け巡っている状態だ。

 これまで加藤夫妻は、幾度となくネットを騒がせてきた。綾菜の手料理が高カロリーすぎることや、綾菜のアクセサリーブランド「PE」の転売問題、最近では、旅番組に出演した加藤に「生気がない」などと心配の声が上がった。

小泉今日子、「紅白出場確定」も! NHKは「ドンデン返しある」と戦々恐々?

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『Kyon30~なんてったって30年!~』/ビクターエンタテインメント

 先日発表された、今年の『NHK紅白歌合戦』の出場歌手一覧に小泉今日子の名前がなかったことが、業界関係者の間でちょっとした“事件”になっている。発表前から、今年の『紅白』では、朝の連続テレビ小説『あまちゃん』の特別コーナーが設けられることが明らかとなっており、主演の能年玲奈ら「あまちゃんファミリー」が勢揃いするものと思われていたが、中心メンバーである小泉が出演しないことは、大方の予想を裏切る結果になった。

 小泉は『あまちゃん』の一企画として、天野春子名義で「潮騒のメモリー」をリリース。10万枚のヒットを記録した。朝ドラの挿入歌がリリースされることすら異例であったため、小泉の25年ぶりの『紅白』出場も確実視されていたものだった。

「ホリプロ全面共演NGレベル」デヴィ夫人、小島瑠璃子を「整形」罵倒の危険度

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『デヴィ・スカルノ回想記 栄光、無念、悔恨』/草思社

 番組放送前に共演者を痛烈に批判した問題で、デヴィ夫人のブログがまたもや炎上している。11月30日放送の『さんま&くりぃむの芸能界(秘)個人情報グランプリ』(フジテレビ系)に出演したデヴィ夫人だったが、とある共演者を「整形疑惑のKYタレントK.R」として、視聴者であればすぐさま特定可能な過激イニシャルトークをブログで展開した。

「ネットでもすぐにK.Rが、共演者の小島瑠璃子と特定されていました。デヴィ夫人は番組企画の『ちょっと意外な特技部門』で、練習に練習を重ねたポールダンスを披露したのですが、小島がアニマル浜口の腹踊りをグランプリ指名したことに激怒。ブログで2,000文字以上にわたって小島を批判し続けたのです。アニマルが受賞に恐縮して『それはいけない』と壁を叩いていたことも暴露し、騒動に巻き込んでしまいました。この大人げない言動には、ネットユーザーも『子どもかよ』『ブログで批判するのは違うんじゃない?』と引き気味で、明石家さんまもラジオでネタにしていました」(芸能ライター)