イエローキャブ倒産! 小池栄子が背負う“3億借金”問題、佐藤江梨子は“セクシー路線廃業”へ!?

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借金亭主のおかげで、影のある女役が似合うように

 13日、老舗グラドル事務所「イエローキャブ」の自己破産が報じられた。1980年に創立、社長だった芸能プロモーター・野田義治氏の指揮の元、細川ふみえやかとうれいこ、雛形あきこら有名グラドルを次々とデビューさせたが、近頃では金銭難がささやかれていた。そして最後まで所属していた佐藤江梨子と小池栄子も、すでに次の道を歩み始めているようだ。

「一時代を築いたイエローキャブですが、異変が起こったのが2004年。経営方針から“追放”されてしまった野田氏が『サンズエンタテインメント』へと移り、それに当たって所属タレントの大半が離脱したんです。イエローキャブ残留組だった小池と佐藤以外には後進も育たず、次第に台所事情は火の車になっていきました」(スポーツ紙記者)

「またウチがウチが」「引退しないの」misono、globeトリビュートアルバムに参加表明で炎上

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『家-ウチ-※アルバムが1万枚売れなかったら misonoはもうCDを発売できません。』/avex trax

 今年で結成20周年を迎える音楽ユニット・globeのトリビュートアルバムに、「自分も参加したい」と表明したmisonoのブログが波紋を呼んでいる。globeへの愛をアピールしつつも、「小室哲哉さん&globeさんの音楽は、オンチな人には、歌ってもらいたくない(笑)」と“失言”したことから、「globeファンはmisonoには歌ってもらいたくないと思ってるよ」と批判が殺到しているのだ。

 globeのトリビュートアルバムについては、リーダーを務める小室哲哉が先日、ファンからの「globeのトリビュートとかリリースしてほしいな」とのツイートに「用意してますよ!」と明かしていた。このやりとりに浜崎あゆみが、「先生!!是非やらせて頂きたいです!!」と参加表明。さらにmisonoも「Ayu姉のツイートが、ニュースになってて、知ったのですが、globeのトリビュートアルバム発売?!」と乗っかった。

「またウチがウチが」「引退しないの」misono、globeトリビュートアルバムに参加表明で炎上

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『家-ウチ-※アルバムが1万枚売れなかったら misonoはもうCDを発売できません。』/avex trax

 今年で結成20周年を迎える音楽ユニット・globeのトリビュートアルバムに、「自分も参加したい」と表明したmisonoのブログが波紋を呼んでいる。globeへの愛をアピールしつつも、「小室哲哉さん&globeさんの音楽は、オンチな人には、歌ってもらいたくない(笑)」と“失言”したことから、「globeファンはmisonoには歌ってもらいたくないと思ってるよ」と批判が殺到しているのだ。

 globeのトリビュートアルバムについては、リーダーを務める小室哲哉が先日、ファンからの「globeのトリビュートとかリリースしてほしいな」とのツイートに「用意してますよ!」と明かしていた。このやりとりに浜崎あゆみが、「先生!!是非やらせて頂きたいです!!」と参加表明。さらにmisonoも「Ayu姉のツイートが、ニュースになってて、知ったのですが、globeのトリビュートアルバム発売?!」と乗っかった。

大渕愛子、法曹界では「見下されている」! 離婚危機で話題作り&守秘義務トラブルの今

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大渕愛子オフィシャルブログより

 2月8日に放送された『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で、タレントの鈴木奈々が「完全に裏切られた。信用してたのに」と、女性弁護士の大渕愛子への怒りをあらわにした。鈴木は信頼して、“夫婦の性生活”を相談したにもかかわらず、大渕は別の番組でその内容を暴露してしまったという。ここ最近の大渕は、なにかとトラブルが報じられており、ネット上では批判が殺到している。

 同番組に出演した鈴木によると、ある番組の収録前、大渕に対して「実は新婚なのにダンナが全然求めてくれない」という夫婦生活の悩みを打ち明けた。大渕は「そういう相談は今一番多い。いつでも相談してね」と言い、鈴木も本気で悩んでいただけに感激して何度も頭を下げたそうだ。しかし直後の収録で、大渕が「鈴木奈々さん、新婚なのに夜の生活がないそうです」と勝手に暴露し、鈴木は大変なショックを受けたという。

山田優、“マタニティーハイ”に小栗旬はイライラ!? 「価値観が違いすぎる」と離婚を危ぶむ声

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山田優オフィシャルブログより

 昨年10月に第一子を出産して以降、度重なる“奇行”が話題となっている山田優。生後2カ月の娘を居酒屋へ連れて行くなど、ネット上では激しい批判が飛び交っていたが、そんな山田の“ママタレ化”に対して、夫の小栗旬が苛立ちを隠せずにいるという。

「昨年12月の『女性セブン』(小学館)で、『山田が自分の母親とともに、赤ちゃんを居酒屋へ連れて行った』と報じられ、ネット上では『非常識』『子どもがかわいそう』などと批判の嵐でした。それにもかかわらず、2月6日発売の『フライデー』(講談社)でも、親友の西山茉希と子連れ同士で夜11時頃まで外食する様子が掲載され、さらなるバッシングが加熱しています」(芸能ライター)

スキャンダル処女・トリンドル玲奈、中村七之助との交際報道に事務所が大激怒のワケ

『コトリんどる。』(講談社)

 トリンドル玲奈と中村七之助の「真剣交際」が報じられ、芸能関係者からは驚きの声が上がっている。これまでに大きなスキャンダルの1つもなく、優等生キャラを貫き通したトリンドルと、女遊びが“芸の肥やし”と認識されている歌舞伎界のプリンスの交際報道。ネット上でも「誤報では?」という声が出ているようだが――。

 記事を掲載した4日付「日刊スポーツ」によると、交際がスタートしたのは昨年12月頃。昨年春から歌舞伎にハマっていたトリンドルは、知人の紹介で七之助と知り合い、その後交際関係に発展したという。

「ファンの期待を裏切るものです」辺見えみり、最新スタイルブックのレビューが炎上!

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『辺見えみり責任編集 the HANDBOOK』(宝島社)

 辺見えみりの最新スタイルブック『the HANDBOOK』(宝島社)が、ネット上のレビューで酷評されている。かねてからブログやTwitterでの発言が“痛すぎる”と炎上している辺見だが、今回の本はファンをも失望させてしまっているようだ。

 16日に発売された『the HANDBOOK』は、辺見えみりの“責任編集”と銘打たれた最新スタイルブック。コンセプトは「一児の母となり、37歳を迎えた彼女が、新たなステージへのステップアップとして『スタイルのある女』について探り、発見し、発信する、すべての女性のための“生き方の教科書"です」という。

“好感度タレント”ベッキー、「キレイ売りに必死」「代表作ナシ」とアンチ続出のワケ

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『3shine!~Singles&More~』(EMI Records Japan)

 アメリカと日本のハーフタレント・ユージが、1月25日付のブログで第1回「ハーフ会」を開催したことを明かし、話題を集めている。ローラやウエンツ瑛士など文字通りハーフのメンバーが集結したといい、ベッキーもTwitterで「ハーフ会」について「#ミドルネームにみんなおどろき」「#女帝と呼ばれた」などと、報告。このベッキーの告白に、一部のネットユーザーからは「女帝って言い方、悪意あるよね」「ベッキーを褒めて気持ちよくする会」などと揶揄するコメントが上がっている。

 2000年~01年まで『おはスタ』(テレビ東京系)の「おはガール」を務め、バラエティー番組では明るく活発で元気な印象も強いベッキー。昨年7月放送の『たかじん胸いっぱい』(関西テレビ)で「タレント好感度トップ10」を特集した際、6位に入ったベッキーに対して千原せいじが「ベッキーはもっと上やな」と、結果を疑問視。「スタジオに入る時、出る時に、スタジオの神様に一礼する」といったベッキーの“いい人エピソード”を出演者が次々に明かす一幕があった。

高橋ジョージ&三船美佳、離婚の黒幕は姑・喜多川美佳!? 同じ“美佳”の名を持つ母娘の結託

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三船美佳オフィシャルブログより

 スポーツ紙による離婚危機報道後、“モラハラ夫”と“被害者妻”の構図となっていた高橋ジョージと三船美佳夫妻。29日発売の「女性セブン」(小学館)によると、離婚の決め手となったのは高橋の言動に愛想を尽かした三船の行動ではなく、三船の母親である喜多川美佳による“勧告”だったという。

 報道当初、高橋に対しては「行動を逐一メールで報告することを義務付けていた」「『お前は人間としての価値もない』とモラハラ発言を行っていた」など、次々とネガティブな報道が噴出していた。唯一、三船側の失態を衝いたのは「セブン」前号で、三船が若い男性と腕を組んで歩いていた、という目撃談のみ。

国生さゆり、「結婚指輪は自分で買った」!? 元夫・甲田英司との“実体なき”結婚生活の闇

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国生さゆり公式プロフィールより

 今月14日に詐欺容疑で逮捕状請求されたことが報じられ、21日に警視庁へ出頭し逮捕された国生さゆりの元夫・甲田英司容疑者。テレビ出演時には「何もわからない」としていた国生だが、両者に関する記事が、27日発売の「女性自身」(光文社)に掲載された。同誌の直撃に国生は「私が愚かだったと思います」としているが……。

 両者が結婚したのは2012年2月のこと。ところが翌月には早くも別居報道が飛び出し、13年9月の離婚直後には、甲田とはるな愛との“不倫疑惑”まで報じられた。