西内まりや、主演ドラマ6.7%で大コケ! モデル卒業&歌手活動の展開に「迷走しすぎ」

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『ホテルコンシェルジュ』(TBS系)公式サイトより

 現在放送中のドラマ『ホテルコンシェルジュ』(TBS系)で、プライムタイム枠では初の主演を務めている西内まりや。ドラマの視聴率が1ケタ後半と低迷している中、モデル活動では10月1日発売の11月号をもってファッション誌「Seventeen」(集英社)の専属モデルを卒業。モデル・女優・歌手活動と幅広く活動を展開しているが、1つの転換期が訪れているようだ。

 初回9 .4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でスタートした同作は、裏番組のEXILE・AKIRA主演『HEAT』(フジテレビ系)が2話で3.9%など低迷する一方、2話~4話まで3週連続で8%台をキープ。しかし、5話で7 .9%に微減し、8月18日放送の7話は6.7%で、最低記録を更新してしまった。

矢口真里、不倫ネタイジリに逆ギレ!? 「アップフロントは全員迷走」発言に「どの口が言うんだ」

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迷走を表情で伝えるワイプモンスター

“寝室不倫”騒動で離婚した元モーニング娘。矢口真里が、7日に行われたパチンコ『CR花の慶次』シリーズのPRイベントに登場。再びバラエティ番組などで顔を見るようになってきた矢口だが、所属事務所・アップフロントグループに対して不満をぶちまけ、報道陣をあ然とさせていたという。

 常識を超えた言動・行動で話題の人物(かぶき者)を表彰するというこの日のイベント。矢口とともに受賞者となった柔道家でタレント・篠原信一は、元夫・中村昌也と身長がほぼ変わらないということもあり、「この身長差を(マスコミは)撮り慣れていると思う」と、終始離婚ネタを繰り出していたという。

『デスノート』佐野ひなこ、「死にたかった」で関係者ピリピリ!? 「軽率すぎる」と記者も苦言

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『デスノート』(日本テレビ系)公式サイトより

 現在放送中のドラマ『デスノート』(日本テレビ系)にアイドルグループ“イチゴBERRY”の「ミサミサ」こと弥海砂役として出演するタレントの佐野ひなこが13日、同局で行われたイベントに出席し、撮影中に役名である「弥海砂」を正しく言えず、NGを連発してしまったと明かした。当日はドラマに対するマイナス発言も口にしてしまい、ネットユーザーから反感を買ってしまったようだ。

 ドラマに絡めた質問コーナーで「消したい記憶」を問われ、「7話の撮影中に、自分の役名である“弥海砂”をうまく言えなくて、5、6回NGを出しちゃったんです」と初歩的なミスを犯したことを明かした佐野。その後も「現場の雰囲気的にもまずくて、プロデューサーに圧をかけられて冷や汗が止まらなかった」と続けた。

「破局後にAVデビュー」元SKE48・鬼頭桃菜が食った、もう1人の元ジャニーズとは?

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AKB48オフィシャルブログより

 突然のAVデビューでファンに衝撃を走らせた元SKE48・鬼頭桃菜。「三上悠亜」という別名を使いつつも、「グラビアプリンセス」などSKE48時代のキャッチフレーズを使用していただけに、鬼頭本人であることは明白だった。鬼頭といえば、NEWS・手越祐也とのキス写真がスクープされたことから、「ジャニ食いなのでは?」とささやかれる問題児だったが、近頃になってもその“悪癖”は治っていなかったという。

 鬼頭は2011年、SKE48の同僚である井口栞里とともにSexy Zoneの握手会に参加していたことがネット上で話題に。後に、本人自らジャニーズファン、特にHey!Say!JUMP・山田涼介のファンを公言していると報じられ、関西ジャニーズJr.でKin Kanの金内柊真ともつながりがあるのではと、Jr.ファンから“危険視”されていた。

熊切あさ美、“会見強制終了”でド修羅場! 「何のために呼んだんだ」とマスコミぶち切れ!!

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『禁断の女子刑務所』/オールインエンタテインメント

 片岡愛之助との“泥沼破局騒動”が取り沙汰されている熊切あさ美が5日、オンラインゲーム『ソウルワーカー』完成披露発表会に登場した。騒動後初めて公の場に登場したため、報道陣が殺到したが、囲み取材は約5分で強制終了という事態となり、現場では記者たちの怒号が飛び交ったという。

 5月28日発売の「女性セブン」(小学館)で、愛之助と藤原紀香の熱愛&同棲が報じられたことが発端となった泥沼破局騒動。同月29日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で、熊切本人が破局を否定したものの、愛之助は「破局した」と主張し、6月には熊切がニコニコ生放送で「愛情がなくなりました」と涙ながらに訴えていた。

清原亜希、“シカト退場”で会見場がピリピリムード! 元夫・清原和博の復帰に関係か?

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清原亜希オフィシャルブログより

 一部で“薬物疑惑”が報じられて以降、公の場からは、ほぼ姿を消していた清原和博。芸能界から追放されかけていたように思えたが、現在オンエアされている「DMM.com証券」のCMに出演、さらに25~26日に放送された『FNS 27時間テレビ』(フジテレビ系)で久しぶりにテレビ復帰するなど、突如復活の兆しを見せている。

 薬物報道から数カ月後の昨年9月には、薬物疑惑報道で迷惑がかかることを恐れてか、14年間連れ添い2人の息子をもうけたモデル・清原亜希夫人と離婚。薬物報道などなかったかのように出戻りしつつある清原の一方で、亜希はいまだ離婚余波からピリピリムードを漂わせているのだという。

「山本美月と山本裕典が使えなさすぎ」映画『東京PRウーマン』の報道がLiLiCo一色だったワケ

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映画『東京PRウーマン』公式サイトより

 「LiLiCoが持ち前のサービス精神とMC力で、“照明トラブル”を乗り切った」と、一斉に報じられた映画『東京PRウーマン』完成試写会。主演・山本美月や山本裕典についての報道がほとんどなかったのが不思議だが、その理由は「美月と裕典のW山本がグダグダすぎて、LiLiCoの機転の良さ以外に使用できる場面がなかったから」(ワイドショースタッフ)という。

 7月27日に行われた同試写会は、照明関係のブレーカーが落ちるというトラブルが発生。ムービーの音声も録れない状態となり、キャスト登場直後から、約30分間中断してしまったそうだ。

フジ『FNSうたの夏まつり』、過去最低13.3%! 敗因は『水曜歌謡祭』森高&渡部のMC起用!?

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『FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系)公式サイトより

 7月29日に放送された『FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系)の平均視聴率が、第一部が10.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第二部が13.3%と、過去最低の視聴率を叩き出したことがわかった。その要因として、司会者がSMAP・草なぎ剛から、『水曜歌謡祭』のMC・森高千里、アンジャッシュ・渡部建に交替したせいではないかと話題になっている。

「同番組は、2012年から続く人気音楽特番ですが、今回も大きな話題を呼びました。WaTとT.M.Revolution・西川貴教がコラボを披露したのですが、ウエンツ瑛士が、かつて西川が『HOT LIMIT』のPVで着用した露出の激しい衣装で歌唱し、ネット上は大盛り上がりに。また、globeのマーク・パンサーが、小室哲哉と7年ぶりにテレビ共演したことも、ネット上で『懐かしい』との声が上がりました」(芸能ライター)

ローラ、結婚報道否定の巧妙な手口! スタッフとディレクターの怪しいやり取り目撃談

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「OK!」だけで芸能界を上り詰めた女は強い

 18日、ローラが「AmebaFRESH!Studio」オープン記念イベントに登場。6月25日発売の「女性セブン」(小学館)による、くりぃむしちゅー・有田哲平との結婚報道後、初の公の場となったため、多数の報道陣が集結した。昨年、父親が逮捕されて以来、徹底してマスコミからの質問封じを行ってきたローラ側だが、「むしろ有田とのことを聞いてくれ」といわんばかりの雰囲気だったという。

「共演したますだおかだを、“おかだますだ”と間違えたり、オープン記念イベントにもかかわらず、増田英彦に『ここよく来る?』と聞いたという話を暴露されるなど、ローラは相変わらずの天然ぶりを発揮していました。『話聞いてなくてこうなっちゃった』といって笑いを誘っていましたが、有田とのことが念頭にあったのか、どこか心ここにあらずという感じで、イベントに対しても投げやりな感じでした」(ワイドショースタッフ)

香里奈、10月に主演ドラマ放送決定! ベッド写真流出から復帰も「共演者見つからない」!?

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香里奈オフィシャルサイトより

 ベッド写真流出騒動で“消えた”と言われて久しい香里奈だが、いよいよ完全復活が近づいているようだ。この秋から、地上波の連続ドラマで主演を務めることが決定したという。

 騒動の発端となったのは、2014年3月発売の「フライデー」(講談社)。留学先のハワイで撮影されたというその写真は、香里奈が男性とともに下着姿で横たわっているという衝撃的なもので、股間が大きく映し出されているカットもあった。