清原和博の元妻・亜希、保釈日にファンイベント開催も……「ツーショット撮影会中止」の舞台ウラ

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亜希オフィシャルブログより

 覚せい剤取締法違反の罪で起訴された元プロ野球選手・清原和博被告の元妻でモデルの亜希が、東京・丸の内の丸ビル内のオープンスペースで、自身がプロデュースしたブランド「AK+1 by EFFE BEAMS」の立ち上げ記念イベントに出席した。奇しくも清原が警視庁から保釈された日の開催となった。

 今月7日、同ブランドのデビューを機に、モデル名を「清原亜希」から「亜希」に改名。また元夫の逮捕後、亜希が公の場に登場するのはこの日が初めてとあり、さらに1キロほど離れた警視庁から、亜希のトークショー中に清原被告が保釈されるという因縁を感じさせる偶然もあったことから、丸ビル周辺には大勢のマスコミが取材に押し寄せた。しかし亜希側は、警備員50人を配置する超厳戒態勢で取材陣をシャットアウト。激しい攻防戦が繰り広げられたという。

桂文枝の愛人・紫艶、フルヌード披露でAVデビューも? 不倫騒動で稼いだ額は「100万以上」

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『桂三枝大全集~創作落語125撰~第1集』/キングレコード

 桂文枝の不倫騒動で話題になった、元演歌歌手の紫艶が、18日発売の「フライデー」(講談社)誌上でヘアヌードを披露した。8ページにわたり掲載された撮りおろしの裸身は、文枝への復讐以前に、「フライデー側からの手切れ金では」という声もささやかれているという。

 袋とじページに掲載されているのは、複数の紫艶のヌード写真のほか、文枝へ向けた「私のほうから最後にすべてをお見せします」といったメッセージ。紫艶は足首に「34」という、文枝の以前の芸名である「三枝」にかけたタトゥーも入れており、こちらも大きく映し出されている。

「露出狂」「品がなさすぎ」ネット上で物議を醸した女性タレントのセクシー画像集

すっぴん画像同様、ブログやSNSに投稿された女性タレントたちのセクシー画像もまた、世間やマスコミの関心の的。“見られる職業”であるがゆえに、鍛え抜かれた自慢のプロポーションを披露することは、何よりのファンサービスだろうが、中には、「品がない」「セクシーとはかけ離れた、ただの露出狂」などとネット上で酷評されてしまう残念な写真が数多く存在することも事実。今回はそんな物議を醸した女性タレントたちのセクシー写真を見ていこう。

タレント女医・脇坂容疑者逮捕で有名ホストやキャバ嬢、作家らが戦々恐々!?  夜の世界に波紋広がる

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脇坂英理子オフィシャルブログより

 暴力団組長らによる診療報酬詐欺事件で、診療報酬をだまし取ったとして、警視庁組織犯罪対策4課は3月9日、詐欺の疑いで、医師脇坂英理子容疑者(37)を逮捕した。脇坂容疑者はテレビのバラエティ番組に出演し、ホストクラブで豪遊するなど派手な暮らしぶりで知られていた。

 昨年11月に起きた診療報酬詐欺事件以来、関与があるとされ、逮捕秒読みと言われていた脇坂容疑者だが、この逮捕報道の裏で、脇坂容疑者のクリニックに偽の患者を紹介した仲介者や患者役を演じた者の間では、「自分も逮捕されるのではないか」と波紋が広がっている。それにいち早く気づいていたのが、脇坂容疑者が夜な夜な遊び歩き、指名していたホストだという。

「バラエティ番組に脇坂の指名ホストとして出演していた歌舞伎町のホストHは、昨年の診療報酬詐欺事件で、脇坂も逮捕されるといううわさを聞いた途端、店を辞め、脇坂とも縁を切り、しばらく姿をくらましていました。その後、歌舞伎町の違う店に移籍しましたが、今ではほとんどメディアに顔を出していません」(Hの元同僚)

 もともと、歌舞伎町の某有名ホストクラブグループのカリスマホストとして多数のメディアに出演していたHだったが、今ではすっかり露出も減ったという。

 次に関与していたのではないかと言われているのが、歌舞伎町のカリスマキャバ嬢Nだ。

「Nと脇坂はSNSなどでも友人と公言するほどの仲。もともとNは脇坂が院長を務めていたクリニックの客でしたが、昨年6月に同クリニックが閉院。その後も交友関係は続いていました。逮捕直前まで脇坂とNはホストクラブに行って豪遊し、Nの客の支払いでNと脇坂はシャンパンを飲んでいました」(ホストクラブ関係者)

 Nには脇坂容疑者のクリニックに患者を紹介していたといううわさがあった。仲介の報酬代わりに施術代を無料にしたり、Nの店で高額なボトルをおろしていたとも言われている。また、Nは脇坂容疑者の逮捕直後、ブログを更新し、意味深な言葉を書き込んでいる。

 ほかにも脇坂容疑者の交友関係には、女性作家Sの名も挙がっている。

「Sと脇坂はホスト通い仲間でもあり、動画配信サイトで共演するほど仲が良いです。またSは有名ホストMの元エース(一番お金を落としてくれる客)としても知られていて、バースデーに脇坂とMの店に行き、数百万もするシャンパンタワーを注文していました。現在SはMと同棲中ですが、Mは脇坂と動画配信サイトでも度々絡んでいるところを目撃されています」(Mの元客)

 脇坂容疑者とSの関係はまるで女王様と舎弟のようで、Sは脇坂容疑者の言いなりともいえる印象だったという。Sは脇坂容疑者との関わりについては言及していなかったが、Sのブログでは度々美容整形を推奨する記事を書いている。脇坂容疑者の逮捕後、特に変わった様子はないSだが、今後の動向に注目が高まりそうだ。

 また、脇坂容疑者逮捕の影響を受けそうなのは個人だけではない。

「脇坂は逮捕直前まで、新宿のとあるクリニックに勤務していました。本人は勤務していることは公にしていませんでしたが、ブログなどで時々宣伝していました。また動画配信サイトで仲良くなった子には、クリニックで働いていることを打ち明け、そのクリニックで美容整形を推奨する話も持ち掛けていたそうです」(動画配信サイトユーザー)

 最近は誹謗中傷を恐れてか、動画はほとんど配信していなかった脇坂容疑者だが、逮捕直前まで知人にクリニック紹介を依頼するなど、実際の生活は苦しかったとみられる。数百人が関与したとされる今回の診療報酬詐欺事件。その波紋は、しばらく夜の住人たちの間でも広がることになりそうだ。
(ケミカルT)

清原亜希、改名をめぐるウラ事情と“異様”だった元夫婦の関係性

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亜希オフィシャルブログより

 清原和博の元妻・清原亜希が、自身がプロデュースするファッションブランドのホームページ上で「今回の発売スタートに合わせて、モデル名を『清原亜希』から『亜希』に変更することになりました」と改名を発表した。昨年9月の離婚後も“清原”を外さなかったことから、「いつまで清原ブランドにすがり続けるのか」と言われてきた亜希だったが、このタイミングでの改名は何を物語っているのだろうか?

 2000年に結婚した当時は無名タレントだったが、出産後に雑誌モデルとして復帰すると、主婦層からの支持により、たちまち人気モデルになった亜希。突然のブレークの原因は、“清原姓”によるところが大きいとされてきた。

橋本環奈、『セーラー服と機関銃』大コケ! 大規模公開も「観客5人」「大赤字」のピンチ

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『セーラー服と機関銃 ‐卒業‐』公式サイトより

 5日、アイドルグループ・Rev. from DVLの橋本環奈が初主演する映画『セーラー服と機関銃 ‐卒業‐』が公開となったが、早くも「大コケしている」と話題になっている。「1000年に1人の逸材」と呼ばれる橋本だが、初の映画主演、またソロデビューCDなどの“爆死”が相次ぎ、マスコミ関係者の間では、「実はそこまで人気がない」とささやかれているようだ。

 『セーラー服と機関銃 ‐卒業‐』は、1981年に薬師丸ひろ子主演で公開された同名作の続編。公開前からネット上では「いかに橋本を可愛く映すかだけがテーマの映画」などと揶揄され、また「義理人情を重んじる任侠の世界」という現代にはミスマッチなテーマが災いしてか、公開初週の映画興行収入ランキングでは、全国238スクリーンという大規模公開ながら、トップ10圏外の12位と、残念な結果に。

美人女医タレント、3月末逮捕へ! 暴力団関与の巨額詐欺事件で「女優ら数百人が捜査線上に」

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Photo by Lauren Nelson from Flickr

 昨年11月、医療報酬詐欺事件に関与したとされ、美人女医タレントの“逮捕報道”が一斉に巻き起こった。ニセの患者による架空の保険証使用履歴を作成し、億単位の医療報酬を騙し取るという大掛かりな詐欺事件で、この仕組みを編み出した暴力団や医療関係者が10名以上逮捕されている。そして“逮捕秒読み”といわれた女医タレントだが、その後続報が出ないことから白紙化されたかと思いきや、ここへきてようやく逮捕の運びになるという。

 同事件は、逮捕者が出る直前に「東京スポーツ」が“美人女医タレント逮捕”と報じたことから、ネット上などで一斉に犯人探しが勃発。数名の女性タレントの名前が挙げられ、西川史子は問い合わせが殺到したことから「私じゃない」と出演番組で否定していた。

美人女医タレント、3月末逮捕へ! 暴力団関与の巨額詐欺事件で「女優ら数百人が捜査線上に」

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Photo by Lauren Nelson from Flickr

 昨年11月、医療報酬詐欺事件に関与したとされ、美人女医タレントの“逮捕報道”が一斉に巻き起こった。ニセの患者による架空の保険証使用履歴を作成し、億単位の医療報酬を騙し取るという大掛かりな詐欺事件で、この仕組みを編み出した暴力団や医療関係者が10名以上逮捕されている。そして“逮捕秒読み”といわれた女医タレントだが、その後続報が出ないことから白紙化されたかと思いきや、ここへきてようやく逮捕の運びになるという。

 同事件は、逮捕者が出る直前に「東京スポーツ」が“美人女医タレント逮捕”と報じたことから、ネット上などで一斉に犯人探しが勃発。数名の女性タレントの名前が挙げられ、西川史子は問い合わせが殺到したことから「私じゃない」と出演番組で否定していた。

ベッキーがゲス乙女・川谷との決別報道! それでも「芸能界復帰」の壁が厚いワケ

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ベッキーが爆発して早2カ月

 ベッキー(31)とゲスの極み乙女。・川谷絵音(27)の“不倫騒動”は、ベッキーが全てのCMやテレビラジオ出演を休止することで、一見、丸く収まったように見えている。しかし、同騒動におけるベッキーの着地点がまったく見えてこないのだ。

 週刊誌に、川谷とのクリスマスイブのホテル泊が報じられ、川谷の長崎の実家にご挨拶に行っていたことまで発覚。慌てたベッキー側は、緊急記者会見を開き「付き合いがあること」「川谷には妻がいること」「実家に行ったこと」「軽率な行動」だったことは認めながら、「あくまでも友達」と言い切った。

デヴィ夫人、「略奪婚タレント」実名暴露! マスコミが“お蔵入り”させた緊迫の会見

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デヴィ夫人、お蔵から一旦出しますね~

 タレントのデヴィ夫人が25日、都内で行われたキューサイの「100歳まで楽しく歩こう」プロジェクト発足記者発表会に出席した。ミニスカートのレオタード姿で体操を披露し、76歳とは思えない脚線美と身のこなしで場を盛り上げたデヴィ夫人。自由奔放で、歯に衣着せぬ発言も持ち味だが、この日の発表会終了後の囲み会見では、いつもよりさらにパワーアップした爆弾発言を連発し、現場を凍りつかせたという。

「ブログでも、ゲスの極み乙女。・川谷絵音との不倫騒動で休業中のベッキーを擁護すると宣言していたデヴィ夫人ですが、あらためて意見を求められると『もう少し静かに見守ってさしあげたら? そんなに悪いことをしたの?』と気遣う発言をしました。そこまではよかったのですが、『略奪婚した芸能人なんて大勢いるわよ。杉良太郎さん、松田聖子さん……』と次々と実名を挙げ出して、報道陣は呆気に取られました。もちろんこの部分は、絶対オンエアには使えないので、誰も深追いはしませんでしたが……」(ワイドショースタッフ)