“ゲス川谷の新恋人”ほのかりん、未成年飲酒で損害金! 降板確実の『Rの法則』は不祥事連発

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『Rの法則』(Eテレ)公式サイトより

 ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との交際が発覚したモデル・ほのかりんの“未成年飲酒”を、所属事務所が認めた。ほのかは、現在NHK Eテレの『Rの法則』に出演中だが、関係者は「ほのかの降板は確実。それにしても、同番組には不穏な話題が続いている」と眉をひそめる。

「川谷とほのかは、29日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が、お泊まりデートや温泉旅行を報じたことで交際が明るみに出ました。その中で2人の出会いはバーであることや、一緒に飲酒していたことなども伝えられ、双方の所属事務所も交際の事実を認めています。その後の取材で、ほのかサイドが飲酒疑惑まで認めたため、単なる熱愛スクープとは違う話になってきました。NHK、しかも教育番組の出演者とあって、ほのかが降板させられるのは当然でしょう」(スポーツ紙記者)

“ゲス川谷の新恋人”ほのかりん、未成年飲酒で損害金! 降板確実の『Rの法則』は不祥事連発

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『Rの法則』(Eテレ)公式サイトより

 ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との交際が発覚したモデル・ほのかりんの“未成年飲酒”を、所属事務所が認めた。ほのかは、現在NHK Eテレの『Rの法則』に出演中だが、関係者は「ほのかの降板は確実。それにしても、同番組には不穏な話題が続いている」と眉をひそめる。

「川谷とほのかは、29日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が、お泊まりデートや温泉旅行を報じたことで交際が明るみに出ました。その中で2人の出会いはバーであることや、一緒に飲酒していたことなども伝えられ、双方の所属事務所も交際の事実を認めています。その後の取材で、ほのかサイドが飲酒疑惑まで認めたため、単なる熱愛スクープとは違う話になってきました。NHK、しかも教育番組の出演者とあって、ほのかが降板させられるのは当然でしょう」(スポーツ紙記者)

ベッキー、決意のヌード披露も「中途半端」!? ゲス川谷は「19歳と熱愛報道」の明暗


ベッキーインスタグラムより

 ベッキーが、29日付日本経済新聞朝刊に掲載された宝島社の広告で、モデルに起用された。“裸一貫の覚悟”で背中ヌードを披露しているといわれているが、実際に広告を見たネットユーザーからは「覚悟が足りない」と一蹴されている。

「ベッキーは、ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との不倫発覚後、休業や会見を経て、表面上の復帰を果たしましたが、事実上はほぼ干されたまま。騒動前のレギュラーを全て失い、新たな仕事も回ってきません。そんなベッキーが、上半身に何もまとわず、背面から大胆なヌードを披露したのは、やはり現状を打破したいという思いからでしょう。騒動前は清純派キャラで、肌見せの仕事をするイメージは皆無だっただけに、かなりの覚悟を伴った撮影だったはずです」(芸能ライター)

『テラスハウス』女子高生の告発にヤラセ疑惑! 「フジはゲス」の猛批判

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『テラスハウス』(フジテレビ系)公式サイトより

 シェアハウスに同居する男女の姿を追ったリアリティーショー『テラスハウス』(フジテレビ系、2012~14年)の続編『TERRACE HOUSE BOYS&GIRLS IN THE CITY』(同、Netflix)が、27日に最終回を迎えた。同シーズンでは、出演者である29歳の男性と女子高生が、カメラの回っていないところで“密会”を行っていたことが放送内で暴露され、ネット上で物議を醸している。

 騒動の発端は、9月6日に放送された第43話。出演者の女子高生・永井理子と元俳優の寺島速人が、隠れて同じベッドで夜を明かしていたことが、ほかの出演者によって明かされたのだ。

「坂口杏里に200万出せる男探して」!? 風俗関係者が明かす、AVデビューより黒い疑惑

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坂口杏里オフィシャルブログより

 坂口杏里が「AVデビューする」という衝撃情報が飛び出した。5日発行の「東京スポーツ」、6日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が立て続けに報じたもので、芸能人専門レーベル「MUTEKI」から10月に作品がリリースされる運びで、撮影もすでに終了しているという。これに関連して、ネット上では坂口の“ある疑惑”も噴出しているようだが……。

 坂口といえば、母・坂口良子さんの死去後、バイきんぐ・小峠英二との交際&スピード破局の話題がクローズアップされ、一昨年には一部で“ホスト通い”も報じられた。近頃では所属事務所を退所し、金銭面での悩みを抱えていたようだ。

撮影のヤラセ暴露、コンドームをつける大切さ啓発……紅音ほたるの女優引退後の活動

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紅音ほたるオフィシャルブログより

 元人気AV女優の紅音(あかね)ほたるさんが、8月15日に亡くなっていたと、交際相手で所属事務所社長でもある原敏史氏が自身のFacebookで29日に報告した。紅音さんといえば、「元祖潮吹きクイーン」と呼ばれ、AV業界でトップ女優として活躍し、2008年、人気絶頂の中、惜しまれながらも引退した。AV業界を引退してからの彼女の生き方とは、どのようなものだったのだろうか?

 紅音さんは04年、「秋月杏奈」(あきつきあんな)の名でAVデビューした。デビュー当初はギャル系だったがロリ系にイメージチェンジし、企画単体女優として一躍人気を集めた。「紅音ほたる」に改名後は、再びギャル系にイメージチェンジし、05年には「週刊プレイボーイの」AVアカデミー新人賞を受賞。07年からは、エイズ感染予防を呼びかける早稲田大学での「HIV/AIDS FORUM」や厚生労働省主催の「レッドリボンライブ」、HIV/エイズ全国意識喚起キャンペーンwAdsの「レッドウォーク」などに参加したりと、女優業以外にも幅広く活動していた。

 08年の引退後はHIV予防啓発活動などに携わり、モバイルサイト「紅音ほたるのおもちゃ生活」にて女性向けアダルトグッズの販売、ブログ「紅音ほたるのオトナの保健室」では、女性限定で性の悩み相談に乗るほか、「AV撮影のヤラセ」をインタビューで暴露するなど、気さくな性格が受け、男性のみならず女性ファンも増やしていった。10年には、一般社団法人「つけなアカンプロジェクト」を設立。自ら、代表理事を務め、「性病や望まない妊娠など、セックスで悲しい出来事を起こさないため」と、街頭に立ち、コンドームを手渡しで配布することによって「コンドームをつける大切さ」を啓発する活動を行った。この活動のきっかけを、紅音さんは「SARUnet.com」のインタビューでこう答えている。

「AV現役の時に、HIV関連のイベントに出演したことがキッカケです。そこで『AVのせいで、若い男女で傷ついてる人が多いことをどう思いますか?』と質問されて。(略)AVはファンタジーなので、コンドームを付けるシーンを映したりしないけど実は付けていたりします。でも現実でAVと同じことをしていたら、望まない妊娠や病気の問題も出て来ますよね。これは一生のことなので、ちゃんと伝えていかないといけないと思うようになりました」

 また、15年の「思春期・若者を知るための公開シンポジウム」では「イマドキ思春期の悩み」がテーマのパネルディスカッションにパネラーとして参加、11年には台湾の「エイズ予防大使」に任命されるなど、積極的に「性の意識向上への取り組み」を行っていた。

そういった活動のほかに、交際相手であった原氏が代表取締役を務める会社「メイド バイ ジャパン」に所属。同社が手がけるパーティーグッズの監修や、クラブイベントにもDJやポールダンサーとして参加するなど、幅広く活動していた。

 亡くなる直前まで、「つけなアカンプロジェクト」のコンドーム配布活動やクラブイベントに励んでいた紅音さん。同プロジェクトについて寄稿した書籍『中高生からのライフ&セックス サバイバルガイド』(日本評論社)は、8月半ばに発売されたばかりだった。

 死因は大人になってから患ったぜんそくの発作による窒息死といわれているが、詳しい原因は調査中だ。彼女は亡くなる1カ月ほど前、Twitterにこのような内容を投稿している。

「poledanceもDJも自分からやりたいと思ったわけじゃないんだよなぁ。だから自分からやりたいと思ったAVとは全然ちがうわけで、引退後の活躍に対して 『ほたるさんのように自由に』『憧れます』なんてコメントをもらうけど 実際は籠の鳥だよ」(原文ママ)

 私たちの目には、自由でオープンな性格のように映っていた彼女も、彼女なりに「不自由さ」を感じていたのかもしれない。

 紅音さんの生前、原氏は「そろそろ(紅音さんと)結婚しないと」と周囲に漏らしていたという。元AV女優という角度から、「若者と性」に真剣に取り組み、さまざまな活動をしていた紅音さん。女性としての幸せをつかむという意味でも、これからという若さで亡くなってしまったことが、ただただ惜しまれるばかりである。
(ケミカルT)

ローラ、“指輪アピール”も三代目・登坂との交際報道に無言……「キャラ崩れる」「信頼失くす」の声

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中居君との熱愛疑惑も意気揚々と否定してたのにね

 ローラが10日、都内で行われたユーキャン「チャレンジ企画成果発表イベント」に出席した。取材陣からは、4日発売の「女性セブン」(小学館)で三代目 J Soul Brothers・登坂広臣との熱愛が報じられた件について質問が飛び出したが、ローラは微笑むばかりで無言を貫いたという。交際報道をスルーする芸能人は珍しくないが、自ら交際をアピールしている部分も否めないだけに、マスコミ関係者から批判が噴出しているようだ。

「報道前から、ローラと登坂の仲は、一部のファンの間でうわさされていました。それぞれのインスタグラムでお揃いの洋服を紹介したり、ローラが登坂の誕生日である3月12日に“ケーキマーク”付きのコメントを添えた写真を投稿したりと、双方ファンは関係を怪しんでいました。報道後、登坂ファンの動揺は凄まじく、ローラのインスタグラムに『本当に付き合ってるの?』『はっきりしてほしい』などとコメントが殺到。中には『臣くんに手を出すな』などの過激な“口撃”もありました」(テレビ局関係者)

桐谷美玲、華奢すぎて「衣装NG多発」!? スタッフから漏れ出る不満の数々

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本当に自分と同じほ乳類かと疑わしいほど華奢

 現在放送中の月9ドラマ『好きな人がいること』(フジテレビ系)で主演を務める桐谷美玲。昨年4月にレギュラーを務めていた「non‐no」(集英社)モデルを卒業してから、女優だけでなくさまざまなジャンルで活躍しているが、彼女と仕事をした関係者から不満が漏れ聞こえてくるようになった。

「忙しい日が続くと、とにかく機嫌が悪いんです。楽屋でもだんまりモードになってしまうので、スタッフがビビってしまうこともしばしば(笑)。また華奢な体形のため、事務所から『鶏ガラといわれそうな服は避けてほしい』といった指示が入り、衣装NGも多いそうで、スタイリストが手を焼いているんだとか」(テレビ局関係者)

ベッキー、『金スマ』独占謝罪から本格復帰できない理由――TBSが果たすべき責任とは?

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ベッキー、いい子ちゃんの殻を脱せそうになし

 タレント・ベッキー(32)の不倫騒動が、ここまで尾を引くとは誰が予想していただろう。ベッキーが、ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音(27)とのホテル密会や川谷の長崎実家訪問を報じられてから8カ月。週刊誌報道後、すぐさま交際を否定する会見を開いたものの、その後2人のLINEでのやりとりが流出し、会見での弁明は全て嘘だと発覚。あのときに、「愛してしまった人に妻がいた」と正直に言っていればよかったのだが、それも後の祭り。猛バッシングを浴びる結果となり、出演番組もCMも降板、“ゲス不倫”という新語も生んだ。

 ベッキーは5月、『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)でテレビ復帰を果たした。SMAP・中居正広による巧みなインタビューは話題になったが、ここで所属事務所があるミスを犯してしまう。各局に『金スマ』のベッキー独占謝罪告白の知らせを送るのが、放送数時間前と遅れてしまい、ベッキーのレギュラー番組を擁する局が「なぜうちの番組で復帰しなかったのか?」と激怒。ベッキー自身の問題ではないが、この失態が、ベッキーの本格復帰を妨げる要因になってしまった。

診療報酬詐欺事件で有罪判決の脇坂英理子 心の闇は毒親が原因だった!?

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脇坂英理子オフィシャルブログより

 診療報酬を水増し請求したとして、詐欺罪に問われた医師で元タレントの脇坂英理子被告(37)に7月12日、懲役3年執行猶予4年(求刑懲役3年)の有罪判決が言い渡された。報道によると、被告の母親が更生に協力すると話したことから、執行猶予がついたそうだ。この母親は、被告がクリニックの資金繰りに困った際、合計4,000万円の金を工面したといわれている。この奇妙な母娘関係について、脇坂被告を知る人物によると「最近よく耳にする“毒親”の可能性がある」という。

「脇坂被告は母親の期待に応えるべく、猛勉強の果てに名門・東洋英和女学院から東京女子医科大学医学部に入学しました。バリバリの理系なんですが、実は文学少女で、古文や漢文が好きだったそうです。母親はとにかく厳しく、医学部進学もその影響かもしれません。普段はホストクラブでの豪遊や恋愛話などを堂々と語っていたのですが、母親のことになると背中を丸めてボソボソ話すのが印象的でした」

 2003年に医師国家試験に合格し、東京女子医科大学病院に麻酔医として勤務。激務でありながら、仕事が終われば遊びに繰り出す派手な生活をしていたという。26歳で同僚の外科医と結婚。被告によると、福士蒼汰似というイケメン外科医は、彼女がベタ惚れしたというより、母親が気に入ったから結婚したのだという。

「彼女は昔から、少女マンガのような“お嬢様と不良の恋愛”に憧れていて、ヤンチャな男性が好きでした。18歳の頃、半グレ系の彼氏に『世間体を気にしているようじゃ、こっちも心を開けない』と言われたことが、ずっと引っかかっていると語っていました。大恋愛したちょいワルな彼氏とは、結婚まで考えていたのに親から大反対され破局したそうです。結局、彼女もエリート階層であることを捨て切れなかったんでしょうね。それで家柄も学歴も申し分なく、顔も性格もいい外科医と結婚したんですが、31歳で離婚。自分のワガママをなんでも許してくれる優しすぎる彼が不満だったそうですが、それだけで離婚に至るのかは疑問です」(芸能記者)

 被告は離婚で傷ついた心を手っ取り早く癒やそうと、ホストクラブ通いを開始。ホストから接客業の極意を勉強していると語っていたが、今回共に逮捕されたビジネスパートナーは、元カリスマホスト。学んだのはホスピタリティだけではなさそうだ。

「脇坂被告はよく『頭で考えずに、心を裸にしたい』と言っていました。今、考えると、親から与えられた価値観から自由になりたかったのかもしれません。でも、そう言いながら母親に金の無心をしていたわけですからね。4,000万円なんて普通の額じゃない。母親が更生させると言っているけれど、それで本当の意味での自立ができるのでしょうか」(前出・脇坂被告を知る関係者)

 夜の豪遊話の合間に「『私は自分に甘いから、叱ってもらわないと成長できない』『挫折に弱く、失敗すると立ち直れない』『攻撃耐性がないから、厚化粧は鎧』と自己否定的な言葉を口にしていた」(同)という脇坂被告。今回の逮捕によって、世間に“素顔”をさらけ出し、懲役3年執行猶予4年という“お叱り”をいただいたわけだが、彼女自身を縛ってきたエリート階層から外れた今、母親と二人三脚で再びエリート街道に戻るのか、親離れして自分の道を見つけるのか。今が分岐点といえるだろう。
(村林代利子)