広島カープ・小園海斗内野手、結婚発表のウラで……お相手は「18歳シンママインフルエンサー?」とうわさされるワケ

広島東洋カープの小園海斗内野手が、1月25日に結婚を発表。お相手となる女性については明かされていないものの、ネット上では「相手はあのシンママ?」という指摘が続出している。

 小園は、2019年にドラフト1位で広島に入団した、高卒3年目の20歳。若くして結婚した小園に、ネットユーザーからは「早いね!」「これを機にさらに頑張ってほしい」といった声が聞かれる一方、公表されていない結婚相手について「あのシンママではないか?」との臆測が飛び交っている。

「『あのシンママ』とは、インスタグラムやTikTokで人気のインフルエンサー・渡辺リサ(18)のこと。渡辺は2019年3月に17歳で出産したものの、出産後に子どもの父親である交際相手と別れ、さらには相手の浮気を告発するなど、お騒がせインフルエンサーともいえる存在です。小園は、過去に渡辺とのプリクラが流出しただけでなく、渡辺のTikTokへの投稿動画に2人が仲睦まじい様子で映っていたこともあって(のちに削除)、熱愛がうわさされていた。そのため、結婚相手は渡辺ではないかと指摘されているのです」(芸能ライター)

 渡辺が小園の結婚相手だといわれている背景には、こんな出来事も。

「小園のチームメイトで、プライベートでも仲が良いという広島カープ・中村奨成捕手が、インスタグラムのストーリーズで、小園の結婚を伝えるネットニュースのスクリーンショットに『海斗おめでとう いいパパになれよ』というコメントを添えて投稿(のちに削除)。中村の投稿を見たネットユーザーは『授かり婚か、相手が子持ちってことだよね』『これって言っていいこと?』と反応しており、小園の結婚相手が渡辺だという疑惑がさらに強まっています」(同)

 小園の結婚相手が渡辺なのかどうか、実際のところは定かではない。ただ、小園は春季キャンプで初の2軍スタートが決まっており、本業の野球では結果が出せていない現状だけに、もし結婚相手が渡辺ではなかったとしても、「野球よりも恋愛を優先していたのか」と新たな炎上のきっかけになるかもしれない。

坂口杏里、“芸能活動”再始動を匂わせか? 妊娠報告から一転「中絶したよ」と告白で波紋

 元タレントの坂口杏里が1月24日、インスタグラムのストーリーズ機能(24時間限定公開)で「お腹の子、中絶したよ」と告白。昨年12月、「レイプでまわされた」結果、妊娠したと説明していた坂口だが、「今回、子どもを諦めたという報告のほか、芸能活動再始動を匂わせている」(芸能ライター)という。

「坂口といえば、これまでタレントからAV女優、風俗嬢、バンドのボーカル、YouTuberと転身を重ね、最近は新宿・歌舞伎町のバーに在籍していることを公表していましたが、昨年11月に薬物使用疑惑が浮上。そんな中、坂口は12月5日早朝に行ったインスタのライブ配信で妊娠中であると明かし、その後、ストーリーズにも『今お腹の中に子供がいます。ただ、レイプでまわされたので正直誰の子かわかりません』などとつづっていました」(同)

 その後の動向がネット上で注目を集める中、同22日にはインスタやTwitterで「高級セクキャバ」に「体入することになりました!」と宣伝し、ネット上では「妊娠しているのにセクキャバ!?」「赤ちゃんのためにも、母体のためにも、夜の仕事から離れるべき」といった批判や心配の声が飛び交った。

「坂口はその後もセクキャバ勤務を続けていましたが、政府が1都3県に対する緊急事態宣言を発令した今月7日をもって、どうやら店は営業を自粛している様子。坂口のインスタも更新頻度が減っていた中、同24日にストーリーで『お腹の子、中絶したよ』と発表。ネットユーザーからは『さすがにショック』との声も出ていますが、『一体どこまでが本当の話かわからない』という困惑の声も寄せられています」(同)

 一部では、坂口に対するバッシングも巻き起こり、本人は同25日のインスタ投稿では「てか中絶で人殺し扱いかー」「じゃあ君たちなら誰の子かわならない子産める? 子供大好きだから育てようって覚悟もあったよ でもね、現実考えたら自分の生活で働かなきゃいけない」(原文ママ)などと反論している。

「そんな坂口ですが、この中絶報告と並行して、ストーリーズ上で“マネージャー”の存在や、“撮影”や“取材”に臨んでいることをほのめかしています。坂口は昨年11月28日、渋谷スクランブルスクエアでビジネススクールの特別講師としてトークショーを開催していましたが、その時の肩書は『セクシー女優』でした。今回も何らかの芸能活動である可能性もあります」(スポーツ紙記者)

 以前から、芸能界への未練を引きずっていた坂口だが、“炎上タレント”として返り咲くのだろうか。

坂口杏里、“芸能活動”再始動を匂わせか? 妊娠報告から一転「中絶したよ」と告白で波紋

 元タレントの坂口杏里が1月24日、インスタグラムのストーリーズ機能(24時間限定公開)で「お腹の子、中絶したよ」と告白。昨年12月、「レイプでまわされた」結果、妊娠したと説明していた坂口だが、「今回、子どもを諦めたという報告のほか、芸能活動再始動を匂わせている」(芸能ライター)という。

「坂口といえば、これまでタレントからAV女優、風俗嬢、バンドのボーカル、YouTuberと転身を重ね、最近は新宿・歌舞伎町のバーに在籍していることを公表していましたが、昨年11月に薬物使用疑惑が浮上。そんな中、坂口は12月5日早朝に行ったインスタのライブ配信で妊娠中であると明かし、その後、ストーリーズにも『今お腹の中に子供がいます。ただ、レイプでまわされたので正直誰の子かわかりません』などとつづっていました」(同)

 その後の動向がネット上で注目を集める中、同22日にはインスタやTwitterで「高級セクキャバ」に「体入することになりました!」と宣伝し、ネット上では「妊娠しているのにセクキャバ!?」「赤ちゃんのためにも、母体のためにも、夜の仕事から離れるべき」といった批判や心配の声が飛び交った。

「坂口はその後もセクキャバ勤務を続けていましたが、政府が1都3県に対する緊急事態宣言を発令した今月7日をもって、どうやら店は営業を自粛している様子。坂口のインスタも更新頻度が減っていた中、同24日にストーリーで『お腹の子、中絶したよ』と発表。ネットユーザーからは『さすがにショック』との声も出ていますが、『一体どこまでが本当の話かわからない』という困惑の声も寄せられています」(同)

 一部では、坂口に対するバッシングも巻き起こり、本人は同25日のインスタ投稿では「てか中絶で人殺し扱いかー」「じゃあ君たちなら誰の子かわならない子産める? 子供大好きだから育てようって覚悟もあったよ でもね、現実考えたら自分の生活で働かなきゃいけない」(原文ママ)などと反論している。

「そんな坂口ですが、この中絶報告と並行して、ストーリーズ上で“マネージャー”の存在や、“撮影”や“取材”に臨んでいることをほのめかしています。坂口は昨年11月28日、渋谷スクランブルスクエアでビジネススクールの特別講師としてトークショーを開催していましたが、その時の肩書は『セクシー女優』でした。今回も何らかの芸能活動である可能性もあります」(スポーツ紙記者)

 以前から、芸能界への未練を引きずっていた坂口だが、“炎上タレント”として返り咲くのだろうか。

ワタナベマホト、表紙担当の「YouTuberムック」が発売直前で延期! 「児ポ法違反」疑惑でクビ……KADOKAWAに打撃

 元欅坂46・今泉佑唯との結婚を発表したものの、その直後に児童ポルノ禁止法違反の疑いが浮上したことにより、所属のUUUMから契約を解除されたYouTuber・ワタナベマホト。現在でもネット上には、彼への厳しいバッシングが鳴り止まない状況だが、そんなマホトが表紙を飾っている1月28日発売予定のムックが「発売延期」となった。

 マホトが表紙を務めていたのは、YouTubeほかTikTok、インスタグラムなどで人気の人物をフィーチャーしたムック「Star Creators! Winter 2021」(KADOKAWA)。マホトは音楽ユニット「カイワレハンマー」のMC BEMA名義で、パートナーのimigaと共に表紙を飾っており、今月15日、同ムックの公式Twitterアカウントで、内容の詳細も告知されていた。

「ところが同21日に、マホトは今泉との結婚や妊娠を電撃発表。2019年に同居女性への傷害容疑で逮捕されたこともあり、ネット上ではこの発表自体にも不穏な空気が漂っていましたが、さらに直後、女子高生にわいせつ画像を複数枚送らせた上、『この件が世間に流出したら訴える』といった脅迫まで行っていたことが、YouTuber・コレコレの配信によって明るみに。そして、UUUMは配信内容について『(マホト本人に事情聴取したところ)概ね内容を認めました』として、22日、マホトとの契約解除を発表しました」(芸能ライター)

 その後、マホト当人から公式に情報発信はないため、今泉共々、芸能活動を含めて今後については一切不明となっている。

「こんな状況に陥るとは、KADOKAWAも『Star Creators!』編集部も予想だにしなかったことでしょう。UUUMを契約解除されてから、マホトの公式Twitterアカウントには、読者から『ちゃんと発売されるか心配』『回収される?』などと問い合わせが相次いでいましたが、25日、編集部から『一旦発売は延期』とアナウンスがありました」(出版関係者)

 なおアナウンスに先駆けて、KADOKAWAの公式サイトから「Star Creators! Winter 2021」のページが丸ごと削除されていたという。

「すでに印刷も終わっていた段階と見られるだけに、あらためて作り直しとなると、相当な時間とお金がかかってくる。発売延期どころか、今後、発売自体が見送られる可能性も十分あり得る話です」(同)

 KADOKAWAに大打撃を与えてしまったマホト。コレコレの配信後、マホトは女子高生に謝罪のメールを送り、その中には「(今泉とは)離婚も考えています」という言葉もあったというが、果たしてこの大騒動の落とし前をどうつけるつもりなのだろうか。

ゆきぽよ、事務所幹部が「ケンカ腰でクレーム」「上から目線」の悪評! テレビ関係者は「めるる起用が増加」と判断

 1月21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、“ゆきぽよ”ことタレントの木村有希と親密関係にあったとされる男性・X氏が、コカイン使用で逮捕されていたと報道。ネット上では、ゆきぽよに対するネガティブなイメージも広がっているようだが、業界関係者によると「彼女は、この騒動以外の影響で雲行きが怪しくなっている」との声もあるという。

「ゆきぽよといえば、2017年に恋愛リアリティ番組『バチェラー・ジャパン』(Amazonプライム・ビデオ配信)に出演して注目を浴び、以降はギャルタレントとして活躍。バラエティ番組では、過去の“ヤンチャ話”を武勇伝的に披露することもありましたが、今回の『文春』によれば、彼女の身近な存在であったX氏は、19年にゆきぽよ宅で泡を吹いて倒れ、病院に搬送されたところ、薬物検査で陽性反応が確認されたそう。麻薬及び向精神薬取締法違反容疑で逮捕され、後日、ゆきぽよも警察による自宅の強制捜査や事情聴取、尿検査まで受けていたといいます」(芸能ライター)

 また、X氏は18年にも詐欺容疑で逮捕されていたとのこと。ゆきぽよ自身のスキャンダルではないものの、犯罪歴のある反社会的勢力の人物と親密関係にあっただけに、ネットユーザーの間では「可愛いギャルだと思ってたけど、犯罪者とつるんでいたとは」「本当に“シロ”なのか?」といった疑念が生じている。

「藤田ニコルや池田美優らとともに、“ギャル系タレント”のくくりでバラエティ露出も多いゆきぽよですが、今回の“文春砲”があろうとなかろうと、もともと業界内では『あまり関わりたくない』と言われつつありました。ゆきぽよ自身というより、所属事務所が問題視されていたんです」(テレビ局関係者)

 ゆきぽよは、「デルタパートナーズ」という事務所に所属しており、同社の公式サイトでは、彼女を「看板タレント」として紹介している。

「この事務所の幹部が『タメ口で上から目線』『難癖ばかりつけてくる』と、関係者の間で悪評が立っているんです。けんか腰でクレームを入れられたというテレビ番組スタッフもいたそうですが、確かに現在各局の番組キャスティング時、ゆきぽよが外されることは増えています。ゆきぽよをメインに置きたい場合は別ですが、ゲストの一人としての出演なら、『ほかの人にしておこう』となってしまう。このところ、エイベックス・マネジメント所属の“めるる”ことモデルの生見愛瑠が多くのバラエティで起用されているのは、局側が『本人だけじゃなく、事務所にも“問題がない”から』と判断してのことなんです」(同)

 X氏の件も大ダメージだが、事務所の対応が本当にこの通りであるならば、周囲の問題が原因で自分の株が下がってしまっているゆきぽよは、ある意味、気の毒ともいえる。これ以上問題が噴出しなければいいが……。

ゆきぽよ、事務所幹部が「ケンカ腰でクレーム」「上から目線」の悪評! テレビ関係者は「めるる起用が増加」と判断

 1月21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、“ゆきぽよ”ことタレントの木村有希と親密関係にあったとされる男性・X氏が、コカイン使用で逮捕されていたと報道。ネット上では、ゆきぽよに対するネガティブなイメージも広がっているようだが、業界関係者によると「彼女は、この騒動以外の影響で雲行きが怪しくなっている」との声もあるという。

「ゆきぽよといえば、2017年に恋愛リアリティ番組『バチェラー・ジャパン』(Amazonプライム・ビデオ配信)に出演して注目を浴び、以降はギャルタレントとして活躍。バラエティ番組では、過去の“ヤンチャ話”を武勇伝的に披露することもありましたが、今回の『文春』によれば、彼女の身近な存在であったX氏は、19年にゆきぽよ宅で泡を吹いて倒れ、病院に搬送されたところ、薬物検査で陽性反応が確認されたそう。麻薬及び向精神薬取締法違反容疑で逮捕され、後日、ゆきぽよも警察による自宅の強制捜査や事情聴取、尿検査まで受けていたといいます」(芸能ライター)

 また、X氏は18年にも詐欺容疑で逮捕されていたとのこと。ゆきぽよ自身のスキャンダルではないものの、犯罪歴のある反社会的勢力の人物と親密関係にあっただけに、ネットユーザーの間では「可愛いギャルだと思ってたけど、犯罪者とつるんでいたとは」「本当に“シロ”なのか?」といった疑念が生じている。

「藤田ニコルや池田美優らとともに、“ギャル系タレント”のくくりでバラエティ露出も多いゆきぽよですが、今回の“文春砲”があろうとなかろうと、もともと業界内では『あまり関わりたくない』と言われつつありました。ゆきぽよ自身というより、所属事務所が問題視されていたんです」(テレビ局関係者)

 ゆきぽよは、「デルタパートナーズ」という事務所に所属しており、同社の公式サイトでは、彼女を「看板タレント」として紹介している。

「この事務所の幹部が『タメ口で上から目線』『難癖ばかりつけてくる』と、関係者の間で悪評が立っているんです。けんか腰でクレームを入れられたというテレビ番組スタッフもいたそうですが、確かに現在各局の番組キャスティング時、ゆきぽよが外されることは増えています。ゆきぽよをメインに置きたい場合は別ですが、ゲストの一人としての出演なら、『ほかの人にしておこう』となってしまう。このところ、エイベックス・マネジメント所属の“めるる”ことモデルの生見愛瑠が多くのバラエティで起用されているのは、局側が『本人だけじゃなく、事務所にも“問題がない”から』と判断してのことなんです」(同)

 X氏の件も大ダメージだが、事務所の対応が本当にこの通りであるならば、周囲の問題が原因で自分の株が下がってしまっているゆきぽよは、ある意味、気の毒ともいえる。これ以上問題が噴出しなければいいが……。

デヴィ夫人、今度は「ランチ会」参加が物議! 「全然反省してない」「招待されたとしても、断るべき」と世間はあきれ声

 “デヴィ夫人”ことデヴィ・スカルノ氏が、1月18日にインスタグラムを更新し、アフガニスタン大使公邸にて行われた“ランチ会”に出席したと報告。このところ、デヴィ夫人の言動にはネット上で注目を集めやすく、このランチ会に関しても物議を醸している。

「デヴィ夫人によると、ランチ会は主催したわけではなく、あくまでもアフガニスタン駐日大使から『お招きを受けて』参加したとのこと。参加者との集合写真も掲載していますが、新型コロナウイルスの感染拡大が再び深刻化している今、ネットユーザーからは『マスクなしの会食か……』『たとえ招待されたとしても、断ってよかったのでは?』『不要不急のランチ会としか思えない』といった指摘が相次いでいます」(芸能ライター)

 また、「全然反省してない」「もう世間の不安や忠告は無視しようと意固地になってそう」との書き込みもあるように、デヴィ夫人は今月2日のインスタ投稿で、「12月31日はホテルウェスティンでカウントダウンパーティーを開催しました」と、昨年の大みそかにパーティーを行ったことを明かし、批判を浴びていたのだ。

「このパーティーは90人規模と報じられ、デヴィ夫人がインスタにアップした写真を見ても、マスクを着用していない人々が“密”になっていた状況がわかります。1月7日放送の『バイキングMORE』(フジテレビ系)の独占インタビューに応じたデヴィ夫人は、この一件について『非難も覚悟でおりました』としつつ、『自覚、意識、緊張感、全部揃っていらっしゃる方たちばっかりです。そういう方たちの集まりですので、まったく安全だと思います』と断言。さらに、同10日の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に生出演した際は、『私たちのような人間が(経済を)回さないと、日本の経済は破綻してしまう』と、主張していました」(同)

 『サンジャポ』では、コメンテーターの杉村太蔵が「かえって、こういったパーティーをすることによって、感染拡大がいつまでも止まらなくて、ずーっと(経済が)止まってしまう」と意見すると、デヴィ夫人は「お言葉ですけれど!」「私のパーティーは10日前です。誰も感染していません!」などと猛反発していたが、ネット上では「デヴィ夫人の言うことはまったく筋が通ってない」「浮世離れしてる人だとは思ってたけど、ここまで世間とズレてるとは……」と、あきれられていた。

「そんなデヴィ夫人は、コロナの件だけでバッシングされているわけではありません。昨年10月24日に生放送されたバラエティ番組『胸いっぱいサミット!』(関西テレビ)で“不妊の原因”について、『9割9分は堕胎』『全員堕胎です』などと偏見に満ちた考えを発信し、大炎上。後日、番組側は公式サイトで、デヴィ夫人は自身のブログで謝罪しましたが、ネットユーザーの間では『不快感は拭えない』『どれだけの不妊に悩む人が傷ついたか』『もうテレビに出ないでほしい』といった声が後を絶ちませんでした」(同)

 こうして、さまざまな問題発言で世間の反感を買っていたデヴィ夫人だが、変わらずテレビに出演し続けていることを考えると、今回も基本的にノーダメージなのかもしれない。

ワタナベマホト、15歳女子高生への“わいせつ画像要求”疑惑に「児ポ法違反」の指摘! 元欅坂46・今泉佑唯と結婚発表直後に大炎上

 1月21日に、元欅坂46・今泉佑唯との結婚を発表したYouTuber・ワタナベマホトについて、同じくYouTuberのコレコレが、同日「【緊急生放送】マホトいい加減にしてくれ…結婚発表したが裏でガチで許せない行為発覚…被害者女性と通話」と題した生配信を実施。ワタナベは昨年11月~今年1月まで、個人的なやりとりをしていた女子高生に、“わいせつ写真”を送るよう要求していた疑惑が浮上した。

 マホトは2019年6月、同居女性への傷害容疑で逮捕されたという経歴の持ち主だが、所属事務所から科せられた約半年間の謹慎処分を経て活動再開しており、今月21日には今泉との結婚を報告。今泉は妊娠中で、彼女自身は「出産は暖かい時期を予定しております」とコメントし、一部報道では“妊娠5カ月”といわれている。

「一方、コレコレが女子高生から聞いた話によると、最初は彼女がマホトのインスタグラムを見て“セロハンテープを胸に巻いた写真”を送ったそう。マホトがそれに反応してやりとりが始まり、女子高生に胸を隠さず写真を撮るよう指示するなど、ほかにもいろいろ要求するようになったといいます。写真を30枚送れば通話で“言葉攻め”する、50枚送れば会ってあげる……といった条件を提示し、さらにエスカレートして“女性器の写真”まで要求。女子高生が悩んだ末に従うと、マホトは“学生証と女性器を一緒に撮影”して送るよう、求めてきたそうです」(芸能ライター)

 コレコレいわく、マホトは彼女の個人情報を得ることで、暴露行為を防ごうとしたとみられるとのこと。同配信では、マホトが「これ流出したらまじ終わるから 学生証とくぱぁ一緒に写してほしいんだけど 流出したら終わるもの俺も持ってたい!」と主張するメッセージのスクリーンショット画面も公開されている。

「結局、ほかの過激な要求にも従ってしまったという女子高生は、コレコレの配信に通話で生出演。コレコレに促され、写真を消してもらうためにマホトに電話をかけましたが、つながりませんでした」(同)

 コレコレは、マホトが女子高生とやり取りしていた時期と今泉の妊娠期間が被っていること、そもそもマホトの行為は「児童ポルノ禁止法違反」にあたることなどを指摘し、配信で徹底批判。ネットユーザーの間でも、「マホトキモいわ」「これ普通に捕まるよね?」「そもそも浮気でもあるよね」「DVで逮捕歴だけでもキツいのに」などとドン引きしている。

「ちなみにマホトは、結婚報告をした動画内で『今泉さんには僕の過去もすべてお話し、その上で一緒にいてくれると言っていただきました』『今後、いろいろな臆測が出回ると思いますが、僕から伝えられることは話しており、これ以上でも、これ以下でもありません』などとコメントしていましたが、その後、コレコレの配信を見たのであろうネットユーザーからは『まるで女子高生の訴えがデマみたいな言い方じゃん』『奥さんには全部話したの? ヤバいことは隠してない?』といった声が続出しています」(同)

 今泉は本当に全てを知った上で、マホトとの結婚を決意したのだろうか。

元欅坂46・今泉佑唯、結婚&妊娠発表にエイベックスはため息!?  「PEACH JOHN」との広告契約の行方はいかに……

 元欅坂46・今泉佑唯が1月21日、YouTuber・ワタナベマホトとの結婚と、現在妊娠中であることを公表した。おめでたい話ではあるが、ファンの心境は複雑なようで、ネット上には微妙な空気が漂っている。テレビ局関係者によれば、「それは、今泉の周囲も同様」のようだ。

「2018年11月に欅坂を卒業した今泉は、19年1月にエイベックス・AY・ファクトリー合同会社に移籍したことを報告。20年8月に新型コロナウイルスに感染して休養し、同9月に復帰したものの、10月には事務所から『体調不良により治療に専念する』と発表がありました。そんな中、今月21日未明、複数のスポーツ紙が今泉とワタナベの結婚&妊娠をスクープ。明け方には、ニュースサイト『文春オンライン』も2人の“婚前旅行”などを報じ、その後、今泉の公式ホームページ上で『かねてよりお付き合いしておりましたワタナベマホトさんと結婚いたします』『現在お腹の中に愛おしい命を授かっており、出産は暖かい時期を予定しております』と、正式発表されました」(芸能ライター)

 ワタナベといえば、19年6月に当時同居していた女性へ暴力を振るいけがをさせ、傷害容疑で逮捕された過去がある。その後、約半年間の謹慎を経て、20年2月から活動を再開しているが、ネット上には「DV男じゃん」「本当に更生してるのか心配」といった声も寄せられている。

「ネットユーザーが完全な祝福モードではないのは、ほかにも理由が。今泉はファンの間で“ずーみん”と呼ばれており、欅坂在籍時にロッテガムのCM企画『HKT48vs欅坂46 つぶやきCMグランプリ』で“ずーミンミンゼミ”に扮しているのですが、ワタナベは昨年8月、自身のTwitterに『匂わせ』とのコメントとともに“セミの写真”を投稿。つまり、ワタナベは今泉との交際を暗に示唆していたわけです。女性芸能人が“匂わせ行為”をして炎上するケースはよくあるものの、男性側がやるのは珍しく、双方のファンがドン引きしています」(前出・関係者)

 さらに今年1月1日、謎のTwitterアカウントが「2021年、某アイドルが出来ちゃった結婚するんだけど、知りたい方いますか?」「相手は有名YouTuberです」などと投稿し、19日には「元欅坂46の今泉佑唯とYouTuberのワタナベマホトが出来ちゃった結婚するそうです」と暴露していたことで、ネットユーザーだけでなく、今泉や周囲も騒然としていたそう。

「このアカウント主は、元日の時点で今泉がワタナベと“デキ婚”することを把握していたようですが、当時はまだごく近しい関係者しか知らなかっただけに、『なぜ?』『一体何者?』と、本人や事務所関係者も困惑。ただ、エイベックスがもっと困っているのは、今泉が昨年1月にアンバサダーに就任した下着メーカー・PEACH JOHNの若年層向けブランド『GiRLS by PEACH JOHN』との広告契約がまだ残っていること。妊娠や結婚自体はおめでたいものの、基本的に下着モデルが契約期間中に妊娠するのは“御法度”とされています。今泉は、元AKB48・川栄李奈に憧れてエイベックス入りを決めたといわれていますが、その川栄も19年5月に俳優・廣瀬智紀との結婚および妊娠を同時発表していただけに、『デキ婚まで見習わなくても……』というため息も聞こえてきます」(広告代理店関係者)

 とはいえ、大事なのは今泉の体調。これから夫や周りのサポートを得て、母子ともに万全な状態で出産を迎えてほしいものだ。

人気YouTuber・エミリン、不倫疑惑を否定&謝罪! コレコレが“誹謗中傷”に忠告も「扇動してる」!?

 生配信を中心に活動するYouTuberのコレコレが、人気YouTuber・エミリンへの誹謗中傷をやめるよう呼びかけ、ネット上で波紋を呼んでいる。 
 
 チャンネル登録者数158万人の「エミリンチャンネル」を運営するエミリン。これまで、コンスタントに動画をアップしてきたが、今月8日に投稿した「いつも応援してくださっている皆様へ」という“謝罪動画”を最後に、活動がストップしている状況だ。 
 
「エミリンはこの動画で、『各方面でお騒がせしてしまっている件』について謝罪。というのも、彼女はネット上で、スタッフ『T君』との“不倫疑惑”がささやかれていたんです。昨年9月頃からT君との“デート風動画”をアップし始め、コメント欄には『付き合っちゃいなよ!』といった書き込みが寄せられましたが、T君は既婚者であるため、『結婚してるよね?』『不倫を煽るのはやめよう』などと混乱する声も続出。また、こうしたコメントをエミリン側が意図的に削除していることもわかり、炎上状態に。コレコレは昨年12月27日、この騒ぎをネタにして、経緯を説明する生配信を行っていました」(芸能ライター) 

 そんな中、エミリンは同31日に、人気YouTuber・あやなんとのコラボ動画をアップ。あるYouTuberに対して「収益化やめろ」などと悪口を言っており、相手の名前は伏せられていたものの、ネット上ではコレコレのことではないかと臆測が広がった。同時に、「人の悪口を収益化してるのもどうかと思うよ」「悪口言うのはいいけど、動画にする必要ある? 気分悪いわ」といったエミリンへの批判も噴出したのだ。

「こうした一連の騒動を受け、エミリンは今月8日にアップした動画の中で、T君とは『不倫という関係は一切ありません』と否定。その上で、自身が紛らわしい言動をし、ファンに混乱を与えたと謝罪しました。一方、あやなんとの動画には触れておらず、コメント欄には『不倫疑惑より気になることあるんだけど』『コレコレへの悪口の件はスルー?』など、疑問の声が寄せられています」(同)

 そんな事態の中、ネット上では、エミリンへの誹謗中傷とも取れる書き込みも見受けられるように。すると、コレコレが同19日にYouTubeで生配信を行い、「僕の視聴者の中でもし誹謗中傷コメントとかをエミリンさんの動画にしてるなら、まずやめてください」と忠告を行った。
 
「コレコレは、これまで自身の配信でエミリンを取り上げていたことについて、『みんなで叩こう』という意図はないとも説明していましたが、『それは苦しい言い訳だよ。説得力ない』『ネタにした時点で扇動してるようなもの』といった苦言も寄せられ、コレコレの発言に疑問を持つ声も少なくありません」(同) 
 
 コレコレの忠告により、エミリンへの誹謗中傷は収まるのだろうか。