藤田ニコル、ネット上の批判に「マジで腹立つ」と激怒! 「テレビの活動しか判断しない」「予定が詰め詰め」と反論

 ファッション誌「ViVi」(講談社)の専属モデルを務める傍ら、タレントとしてバラエティ番組にも出演している藤田ニコル。そんな彼女が、自身に向けられた“世間の声”に反論し、ネット上で話題になっている。

 3月16日深夜放送のバラエティ番組『あちこちオードリー ~春日の店あいてますよ?~』(テレビ東京系)に出演した藤田。テレビ露出が増えてからSNSで“エゴサーチ”をするようになり、ネットニュースに寄せられたコメントも全て目を通すと語り、MCのオードリーを驚かせていた。

「その後、オードリー・若林正恭が、“一番ヘコむコメント”について質問。すると、藤田は『バラエティのことで言ったら、みちょぱ(池田美優)とか、今だったらめるるちゃん(生見愛瑠)とか出てきて、ゆきぽよ(木村有希)とか。ギャル枠……若い女の子枠がどんどん出てきてて』と、自身と競合する“ギャルタレント”が増えたことに触れつつ、『「そろそろ藤田ニコル消えてきたな」って一言が、結構傷ついたりします』と打ち明け、“ギャルタレント”という枠から『解放して』ほしいと、本音を打ち明けました」(芸能ライター)

 藤田は2015年頃から本格的にテレビに出始め、タレントとしては彼女たちより一足先にブレーク。この事実が今の藤田を支えているようで、アンチコメントに落ち込んだ時は「それで(メンタルを)持ち直してます」と語っていた。

「さらに、藤田は『消えた』と言われることに対し、『テレビだけの活動の情報でしか、あの人たち(ネットユーザー)は判断しないじゃないですか? ほかに仕事してても。それがマジ腹立つ』と怒りをあらわに。雑誌の撮影やコスメブランドのプロデュース業も行っているため、『毎日(予定が)詰め詰めなんだよ!』と反論していました。こうした藤田の発言について、ネット上には『この子、いつも何かに怒ってない?』『テレビ以外の仕事で忙しいなら、それでいいじゃん。わざわざ文句言う必要ある?』などと疑問の声が上がることに。また、『ギャルタレントはいずれ、全員まとめて消えそう』『わかりやすくキャラクターでまとめるのがテレビでしょ』といった指摘も見受けられます」(同)

 そんな藤田といえば、今年1月にラジオで「花粉症」について語った際、ネット上で批判を浴びていた。

「1月23日放送のラジオ番組『アットホームpresents 藤田ニコルのあしたはにちようび』(TBSラジオ)にて、藤田は花粉症に『なったことない』と明かした上で、『周りはみんな花粉症。つらそう。だから仲間外れになっている気分』『なってみたい』『全然うつしてほしい』と発言。これが花粉症に苦しむ人々から反感を買ったようで、ネット上には『自分に関係ないからって、無神経な発言』『こういう能天気なキャラクターが、本当にイライラする』『ニコルは花粉症患者を敵に回したな』といった声が多数上がり、非難轟々でした」(同)

 「消えてきた」と言われる原因は、藤田のこうした配慮の欠けた発言も影響しているかもしれない。

松本まりかの「鏡月」CM、「イライラする」と物議! 石原さとみに檀れいも……「女優のアルコールCM」が批判呼びやすい!?

 “遅咲きのブレーク女優”松本まりかが出演している、サントリー「鏡月焼酎ハイ」CMがネット上で物議を醸している。

 同CMで松本は、焼酎が入ったグラスを片手に、あんしんパパの「はじめてのチュウ」を歌唱。ほろ酔い状態のようにも見え、松本のプライベート感あるナチュラルな姿を見ることができるが、「ネット上では、『イライラする』『あざとすぎる』『不快だから流さないでほしい』と否定的な声が上がっており、さらに『松本まりかは好きだけど、あのCMの歌はちょっとキツい』との反応もあるなど、抵抗を感じるファンもいる様子」(芸能ライター)という。

 今回の松本のみならず、アルコール飲料のCMに人気女優が出演して、ネットで批判されたケースは過去にもある。

「石原さとみが出演していた、サントリー『ふんわり鏡月』のCMは、『間接キッスしてみ?』という石原のセリフが話題となりましたが、ネットでは『かわいい!』『ドキッとした』という反応も多かった一方、『男ウケ狙いすぎ』『なんだか不衛生』などと否定的な意見も目立ちました」(同)

 また、同じくサントリー「金麦」のCMでは、「夫と一緒に鍋と金麦を楽しむ」というシチュエーションを演じた檀れいが、クスッと笑いながら指についた調味料を舐め、夫をチラッと見てはにかんだり、アツアツの鍋の具材を口に入れて思わずむせたりと、無邪気で天真爛漫な姿を見せていたものの、「こちらも『イラつきを覚える』などとネガティブな声が寄せられていましたね。いずれのCMも、出演女優はぶりっ子を思わせる演技を披露しているだけに、特に女性視聴者をモヤモヤとさせ、批判を呼びやすいのかもしれません 」(同)。

 松本のCMについては、ネット上で「炎上しても話題になれば想定通り」「マーケティング的にある意味成功」との声もあるが、思いがけずに批判を浴び、勢いに水を差す格好となった松本の心中はいかに?

松本まりかの「鏡月」CM、「イライラする」と物議! 石原さとみに檀れいも……「女優のアルコールCM」が批判呼びやすい!?

 “遅咲きのブレーク女優”松本まりかが出演している、サントリー「鏡月焼酎ハイ」CMがネット上で物議を醸している。

 同CMで松本は、焼酎が入ったグラスを片手に、あんしんパパの「はじめてのチュウ」を歌唱。ほろ酔い状態のようにも見え、松本のプライベート感あるナチュラルな姿を見ることができるが、「ネット上では、『イライラする』『あざとすぎる』『不快だから流さないでほしい』と否定的な声が上がっており、さらに『松本まりかは好きだけど、あのCMの歌はちょっとキツい』との反応もあるなど、抵抗を感じるファンもいる様子」(芸能ライター)という。

 今回の松本のみならず、アルコール飲料のCMに人気女優が出演して、ネットで批判されたケースは過去にもある。

「石原さとみが出演していた、サントリー『ふんわり鏡月』のCMは、『間接キッスしてみ?』という石原のセリフが話題となりましたが、ネットでは『かわいい!』『ドキッとした』という反応も多かった一方、『男ウケ狙いすぎ』『なんだか不衛生』などと否定的な意見も目立ちました」(同)

 また、同じくサントリー「金麦」のCMでは、「夫と一緒に鍋と金麦を楽しむ」というシチュエーションを演じた檀れいが、クスッと笑いながら指についた調味料を舐め、夫をチラッと見てはにかんだり、アツアツの鍋の具材を口に入れて思わずむせたりと、無邪気で天真爛漫な姿を見せていたものの、「こちらも『イラつきを覚える』などとネガティブな声が寄せられていましたね。いずれのCMも、出演女優はぶりっ子を思わせる演技を披露しているだけに、特に女性視聴者をモヤモヤとさせ、批判を呼びやすいのかもしれません 」(同)。

 松本のCMについては、ネット上で「炎上しても話題になれば想定通り」「マーケティング的にある意味成功」との声もあるが、思いがけずに批判を浴び、勢いに水を差す格好となった松本の心中はいかに?

木下優樹菜、ヤンキー御用達ブランド「GALFY」モデルに! ファン大絶賛も「恫喝イメージでヤンキー相手商売は……」の批判

 2020年7月に芸能界を引退した木下優樹菜が、アパレルブランド・GALFYの「2021 Limited Collection」のモデルに起用されたことがわかった。

 木下は、19年に実姉が勤めていた都内のタピオカドリンク店オーナーに“恫喝”めいたダイレクトメッセージ(DM)を送っていたことが発覚。この騒動がきっかけで、芸能活動を休止した後、引退に至った経緯があるだけに「ネット上にはGALFYのモデルを引き受けたことについて、厳しい意見も多く寄せられている」(スポーツ紙記者)ようだ。

「引退前の木下は、“元ヤンキーキャラ”として知られ、10年に結婚した元夫のFUJIWARA・藤本敏史との間に子どもが生まれてからは“ママタレ”のポジションも確立。そんな中、実姉が勤務していたタピオカ店とトラブルに発展し、木下が同店のオーナーに『これからの出方次第でこっちも事務所総出でやりますね』といったDMをSNSで送信。これがネット上に流出して大炎上した結果、木下は芸能活動を休止しました。休業中に藤本との離婚を経て、昨年7月1月に一旦は活動再開を報告したものの、同6日には当時の所属事務所・プラチナムプロダクションとの契約解除と芸能界引退が発表され、業界内ではその背景に木下の“不倫疑惑”も関係しているのではないかとささやかれたんです」(芸能ライター)

 芸能界引退後の木下は、新たに開設したインスタグラムでファンとの交流を続けていたが、この時点でタピオカ店側と裁判中であることが報じられていたため、一部ネット上では「全然反省してない」「裁判終わるまでじっとできないの?」などと批判が続出していた。

「そんな木下が今年、GALFYのイメージモデルに起用されました。同ブランドの公式インスタは、3月13日から自社のコレクションを身につけた木下の画像をアップするようになり、それらには『最強の一般人』というタグがついている。木下もまた、13日に自身のインスタでGALFYの洋服を身につけた画像を投稿しており、やはり同じタグを使用しています」(同)

 木下といえば、プラチナム所属中に「PINKY」(集英社、10年に休刊)や「ViVi」(講談社)の専属モデルを務めていたことも。2誌ともギャル系ファッション誌だが、前者は10代後半から20代前半の「どちらかというとガーリーな系統」(同)で、後者は女子大生~OLをターゲットとし、当時は強めでモード寄りのファッション誌として知られていた。

「一方でGALFYは、いわゆる“オラオラ系”のブランドで、ヤンキー御用達というイメージも強い。木下が今回モデルを務めているコレクションには、『治安惡化推進會』や『惡犬』などの文字が入っており、色も黒と白がメインのいかついデザインです。ファンからは『優樹菜ちゃんの雰囲気に合っててカッコイイ!』『さすが元ヤン、バッチリ着こなしてる』『マジで最強の一般人!』といったコメントが寄せられています」(同)

 だが、木下は恫喝疑惑がきっかけで芸能界を引退しているとあって、苦言を呈するネットユーザーも。

「そもそも引退したはずの木下が、わざわざ“一般人”を強調してモデル活動していることについて、『裁判はどうなった?』『しれっと芸能活動再開できるくらいだから、何も懲りてなさそう』『これじゃあ反省せずに開き直ったようにしか見えない』といった声や、『恫喝のイメージを逆手に取って、ヤンキー相手の商売するなんてヤバすぎ』と、この仕事を引き受けたことを疑問視する書き込みも寄せられています」(前出・記者)

 木下はこのまま“ヤンキー”路線を貫いていくのだろうか。

有名新婚女優の仕事現場に“不審者”!? 芸能イベントに「身分詐称」で潜入する“謎の男”が業界内で大問題に!

 昨年から、芸能人登壇イベントにおいてたびたび姿が確認されている“不審者”がマスコミ関係者の間で話題になっているという。ある時は新婚の人気女優のイベント、またある時は大手事務所・ホリプロの人気タレントが多数登場する現場に現れ、業界的には「許されない方法」で受付を突破していたのだとか。すでにその人物は指名手配状態にあり、いずれは「お縄になるのでは」(スポーツ紙記者)と言われているそうだが……。

「近頃はコロナ禍の影響もあって、配信のみのオンライン記者会見が増えていますが、それでも毎日数件のイベントが開催されています。そんな中、昨年秋頃から複数回、身分を偽って現場に出入りする人物が確認されています」(同)

 新聞やテレビなど、イベントや会見には複数の芸能マスコミが訪れるが、その“不審者”が怪しまれるようになったきっかけは、名刺が「毎回変わる」ことだったとか。

「現場は当然関係者以外立ち入り禁止となっており、受付では所属媒体の名刺の提出が義務付けられています。ところが、その人物は新聞や週刊誌など、複数の名刺を所有しているようで、毎回別の名刺を提出して受付を突破しているんです。受付スタッフとしても、その媒体に案内状を送っていた場合には、多少怪しくてもそう簡単には追い返せないですから」(同)

 この不審者、名刺を偽造しているのかと思いきや、実在するメディアの記者やカメラマンの名刺を所持しているのだという。

「そのため、たまたま名刺の本当の持ち主と、その不審者が一致しないことに気付いた関係者がいて、次第に『あいつは何者なんだ』という情報が業界内で広まるように。つい先日も映画の舞台挨拶に姿を見せているのですが、その時はすぐに『例の不審者だ!』と騒ぎになり、その場にいた人間に詰め寄られ、慌てて“逃走”したのだとか」(テレビ局関係者)

 こうした被害が続出していることから、すでにイベントを取り仕切る代理店やメディア関係者の間でも、この人物の顔写真が出回っているそうだ。

「30~40代くらいの、短髪で小太りな男性です。現場では『偽造名刺』というあだ名で呼ばれていますよ。ただ、実在するメディア関係者の名刺を所持していることから、“偽造”ではなく、以前どこかのメディアに所属していたか、あるいは芸能関係者であることは間違いないでしょう。顔写真がもっと拡散されれば、いずれはこの人物と名刺交換をした人間が見つかり、そこから身元をたどることができるかもしれません」(同)

 「身分詐称」「不法侵入」以外にも、撮影したデータを元にもっと重大な悪事が行われる可能性もあるが、果たして彼はいったい何が目的なのだろうか。

有名新婚女優の仕事現場に“不審者”!? 芸能イベントに「身分詐称」で潜入する“謎の男”が業界内で大問題に!

 昨年から、芸能人登壇イベントにおいてたびたび姿が確認されている“不審者”がマスコミ関係者の間で話題になっているという。ある時は新婚の人気女優のイベント、またある時は大手事務所・ホリプロの人気タレントが多数登場する現場に現れ、業界的には「許されない方法」で受付を突破していたのだとか。すでにその人物は指名手配状態にあり、いずれは「お縄になるのでは」(スポーツ紙記者)と言われているそうだが……。

「近頃はコロナ禍の影響もあって、配信のみのオンライン記者会見が増えていますが、それでも毎日数件のイベントが開催されています。そんな中、昨年秋頃から複数回、身分を偽って現場に出入りする人物が確認されています」(同)

 新聞やテレビなど、イベントや会見には複数の芸能マスコミが訪れるが、その“不審者”が怪しまれるようになったきっかけは、名刺が「毎回変わる」ことだったとか。

「現場は当然関係者以外立ち入り禁止となっており、受付では所属媒体の名刺の提出が義務付けられています。ところが、その人物は新聞や週刊誌など、複数の名刺を所有しているようで、毎回別の名刺を提出して受付を突破しているんです。受付スタッフとしても、その媒体に案内状を送っていた場合には、多少怪しくてもそう簡単には追い返せないですから」(同)

 この不審者、名刺を偽造しているのかと思いきや、実在するメディアの記者やカメラマンの名刺を所持しているのだという。

「そのため、たまたま名刺の本当の持ち主と、その不審者が一致しないことに気付いた関係者がいて、次第に『あいつは何者なんだ』という情報が業界内で広まるように。つい先日も映画の舞台挨拶に姿を見せているのですが、その時はすぐに『例の不審者だ!』と騒ぎになり、その場にいた人間に詰め寄られ、慌てて“逃走”したのだとか」(テレビ局関係者)

 こうした被害が続出していることから、すでにイベントを取り仕切る代理店やメディア関係者の間でも、この人物の顔写真が出回っているそうだ。

「30~40代くらいの、短髪で小太りな男性です。現場では『偽造名刺』というあだ名で呼ばれていますよ。ただ、実在するメディア関係者の名刺を所持していることから、“偽造”ではなく、以前どこかのメディアに所属していたか、あるいは芸能関係者であることは間違いないでしょう。顔写真がもっと拡散されれば、いずれはこの人物と名刺交換をした人間が見つかり、そこから身元をたどることができるかもしれません」(同)

 「身分詐称」「不法侵入」以外にも、撮影したデータを元にもっと重大な悪事が行われる可能性もあるが、果たして彼はいったい何が目的なのだろうか。

スキャンダルで“消えかけた”女性タレントたちは今……改名して『関コレ』出演、不動産企業の代表に!?

 2016年、当時未成年だったにもかかわらず、交際相手であるゲスの極み乙女。・川谷絵音と一緒に飲酒したとして、事務所を解雇されたほのかりんだが、今年5月に上演される、人気アニメ舞台版『厨病激発ボーイ』で、ヒロイン・聖瑞姫役に抜擢されたことが発表となった。ほのかの舞台出演は『WILD HALF~奇跡の確率~』以来7年ぶり。一時はスキャンダルで消えかけていたほのかだが、逆境をはねのけ、復帰の階段を登っているようだ。

 ほのかは事務所解雇後も音楽活動を続け、また17年には講談社主催のアイドルオーディション「ミスiD2018」のセミファイナリストに選ばれた。そんな中、今年に入り活動が活発化。3月1日発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)でのグラビアが話題になり、その後、本舞台でのヒロイン抜てきにより、さらに注目を浴びている。

「音楽だけでなくなく、グラビアや女優業など、幅広く活動を行っていくようですね。『プレイボーイ』では喫煙者であることを告白し、『たばこ吸ってる女ってエロくないですか?』などと際どい発言もしています。こうした、清純派とは一線を画す“危うい一面”が魅力となり、ファンを獲得できるといいのではないでしょうか」( 芸能ライター)

 ほのかの場合、未成年飲酒により窮地に陥ったが、ほかにもスキャンダルによって仕事を追われた女性タレントは数多く存在する。

「多いのは不倫スキャンダルですかね。ダウンタウン・浜田雅功との不倫関係をすっぱ抜かれたグラビアアイドル・吉川麻衣子などが代表的な例です。彼女はその後、完全に芸能界からフェードアウトしてしまいましたが、中には逆境をはねのけて、復活する人もいます」(同)

 大塚愛と婚姻関係にあったRIP SLYME・SUと不倫スキャンダルを起こしたモデル・江夏詩織もその一人。江夏は、17年に不倫が報じられる以前から、大塚の住む自宅に無言電話をかけたり、深夜にピンポンダッシュするなど、嫌がらせをしていたとも伝えられ、ネット上で大バッシングを浴びた。

「18年に、大塚とSUは離婚。江夏は2年間沈黙を続けましたが、昨年『栞』と改名し、写真集製作を支援するサービス『Photobook Base』より、モデルとして初のスタイルブック『genzaichi』を発売したことが話題となりました。今年に入ってからも関西最大級のファッションイベント『関西コレクション2021 SPRING&SUMMER』へ出演。少しずつではありますが、 仕事が増えているようです」(同)

 事務所の先輩である小倉優子の夫(当時)、ヘアメークアーティスト・菊地勲と不倫したグラビアアイドル・馬越幸子は、事務所を追われて芸能界を引退したが、意外な業界で活躍している。

「彼女はなんと、不動産会社の代表取締役になっています。渋谷に本社を、新大久保に支店を構え、精力的に働いているようですよ。公式サイトでは、本人自ら顔出しをして、自社をPRしています。今年1月には、自身のTwitterで、大吉のおみくじを引いたことを報告するなど、元気な姿を見せています」(同)

 スキャンダルを起こして芸能界から消えかかっているといえば、昨年1月、東出昌大との不倫関係が明るみになった唐田えりかも思い浮かぶ。彼女もほのかや江夏、馬越のように、再び元気な姿を見せてくれるだろうか。

『メレンゲの気持ち』終了、指原莉乃MC番組に! バラエティの女王の弱点は「大物男性タレントの横でしか輝けない?」

 四半世紀にわたり土曜昼のお茶の間に愛されてきた日本テレビ系『メレンゲの気持ち』が3月をもって終了する。後番組として、指原莉乃が単独MCを務める生放送番組『ゼロイチ』が4月からスタート。ここ数年すっかり「バラエティの女王」としてテレビ界に君臨している指原だが、レギュラー生番組の単独MCは初挑戦とあって、結果を出すことができるのかに注目が集まる。

「『ゼロイチ』は、タイトル通り“ゼロからイチを生む”がコンセプトのトレンド・エンタメ情報バラエティーとのこと。収録だった『メレンゲの気持ち』と違い、『ゼロイチ』は午前10時30分から3時間の生放送となり、同時間帯のTBS系生番組『王様のブランチ』に真正面から対抗していくようです。1996年から続いた『メレンゲの気持ち』を終わらせての新番組とあって、大きな期待がかかっていることがうかがえます」(芸能ライター)

 指原といえば『坂上&指原のつぶれない店』(TBS系)のMC、『ワイドナショー』(フジテレビ系)の準レギュラーなどが評判を呼び、ここ数年ですっかり「バラエティの女王」の名が定着している一方、一部ではネガティブな声も多い。

「特にネット上では『指原がこんなに売れている理由がわからない』という人が多く、今回のMC抜てきについても、『指原って何がこんなに評価されてるの? 不思議』『どの層に人気なんだろう? 単純に気になる』『何でこんなに仕事あるんだろう』といった疑問が散見されます。『メレンゲ』司会の大御所、久本雅美と比較し、『マチャミで良かったのに』『指原は昼向きではない』などの声も出ていますね」(同)

 人気ご長寿番組の後だけに、視聴率や評判がイマイチだと途端に窮地に追い込まれそうだが……。

「これまで指原が活躍してきた番組の中心には、坂上忍、ダウンタウン・松本人志、フットボールアワー・後藤輝基、有吉弘行など、腕の確かな大物男性タレントがいました。指原はそれに対するリアクションのソツのなさで重宝されてきた印象です。しかし、今回は初めての生放送単独MCで、サブを務めるのは謎解きクリエイター・松丸亮吾、同局2年目の石川みなみアナウンサーと、指原より若手という新しいパターン。これまでとは違った指原の魅力が見られる番組になれば、『指原が売れる理由がわからない』層にも支持を広げるチャンスになるかもしれませんが、大物の横にいないと輝けないという弱点が露呈してしまう可能性もあります」(同)

 果たして今回の挑戦は、吉と出るのだろうか。

熊田曜子「授乳でバストが縮んだ」小倉優子「アイラインを引かないと顔が違う」女性タレントのアンチエイジング事情

編集G 卓球女子元日本代表の福原愛がいろいろと話題になっているけど、そもそも愛ちゃんがもう32歳ということにビックリよ。今さらベタな驚き方ではあるけど。32歳でもかわいらしいね。

しいちゃん あら、偶然。大島優子も32歳だよ。3月7日、大島が公式Twitterでツインテールにショートパンツ、ニーハイブーツを履いた写真をアップ。 「いよいよ明日23:59にカレンダー先行予約分は締め切っちゃいます」と自身の2021年スクールカレンダーを宣伝している。「ツインテール可愛い」「ツインテールヤバい」とリプライがついているけど、一部では「イタい」「若作り」「キツい」とも言われているね。

編集G いちいち「イタい」「キツい」と言う人いるけど、芸能人がみんな無難路線に走ったら「つまんね」「一般人と変わらない」って言うんでしょ。個人的には、この大島の写真はなんとも言えない気持ちになった。

しいちゃん まあ、芸能人は振り切れてナンボというところはあるよね。そういう意味では、38歳の熊田曜子はグラビア道をまっすぐ進んでいて潔い。3月7日に公式インスタグラムで「子供達3人に対して1人につき2年ずつ完全母乳で育てたら断乳後びっくりするくらいバストが縮んだ 20代の頃は自慢だった胸が形も張りも弾力も全く違うものに 一気にバストがコンプレックスになって自分のバストが大っ嫌いになった」「写真は約6年間の授乳を終えた去年末の写真だよ」と書きつつ、水着なのか下着なのか、露出度の高いビキニ姿をアップ。バストアップのトレーニング動画を公式YouTubeチャンネルにアップしたとのことで、「2ヶ月後理想のバストになっていますように」だって。

編集G 「バストが大っ嫌い」と言いつつ、バストを強調した写真をアップするのはさすが。相当努力しているんだろうね。足パカ運動すら2日と続かない私は何も言えないよ。

しいちゃん 同じく3人の子どもがいる37歳の小倉優子は、3月8日、公式ブログでメイクのポイントを説明。「私のメイクのポイントは、小じわが目立つので 特に目の周り なので、リキットファンデーションを重ね付けしてコンシーラーもパウダー(お粉)も使わないようにしています!! コンシーラーやパウダーは、シワに入ってよりシワ目立ちやすくなるので」「大切なのがアイライン!! 私は下にもラインを引いています 引かないと顔が違います笑」「普段はスピードメイクなのですが、メイクをしないとお外には行かないので、メイクは私の日課になっています」と、結構正直に書いてる。

編集G すっぴんでコンビニ行かないの!? それにしても、「引かないと顔が違います」って素はどんな顔なんだろ。

しいちゃん かつみ・さゆりのさゆりは、3月7日、自身の公式インスタグラムで「20年物のうさ耳付けてます」とバニーガールみたいなミニスカ写真をアップ。さゆりはたびたび超ミニスカのド派手衣装写真を投稿している。このプロポーションには、ファンから「うさ耳似合う」「可愛い」「年齢とスタイルのギャップがヤバい」と称賛されてる。さゆりはなんと51歳。

編集G 足細い! 華やか! かわいらしい! ハイヒールの高さが階段1段分くらいあるんだけど、これ履いてポーズ取れるだけですごい。芸能人はみんな、見られることを意識して生活してるんだね。テレワークでたるんだ体と心にカツがが入った。夏までに痩せるように頑張ります!

熊田曜子「授乳でバストが縮んだ」小倉優子「アイラインを引かないと顔が違う」女性タレントのアンチエイジング事情

編集G 卓球女子元日本代表の福原愛がいろいろと話題になっているけど、そもそも愛ちゃんがもう32歳ということにビックリよ。今さらベタな驚き方ではあるけど。32歳でもかわいらしいね。

しいちゃん あら、偶然。大島優子も32歳だよ。3月7日、大島が公式Twitterでツインテールにショートパンツ、ニーハイブーツを履いた写真をアップ。 「いよいよ明日23:59にカレンダー先行予約分は締め切っちゃいます」と自身の2021年スクールカレンダーを宣伝している。「ツインテール可愛い」「ツインテールヤバい」とリプライがついているけど、一部では「イタい」「若作り」「キツい」とも言われているね。

編集G いちいち「イタい」「キツい」と言う人いるけど、芸能人がみんな無難路線に走ったら「つまんね」「一般人と変わらない」って言うんでしょ。個人的には、この大島の写真はなんとも言えない気持ちになった。

しいちゃん まあ、芸能人は振り切れてナンボというところはあるよね。そういう意味では、38歳の熊田曜子はグラビア道をまっすぐ進んでいて潔い。3月7日に公式インスタグラムで「子供達3人に対して1人につき2年ずつ完全母乳で育てたら断乳後びっくりするくらいバストが縮んだ 20代の頃は自慢だった胸が形も張りも弾力も全く違うものに 一気にバストがコンプレックスになって自分のバストが大っ嫌いになった」「写真は約6年間の授乳を終えた去年末の写真だよ」と書きつつ、水着なのか下着なのか、露出度の高いビキニ姿をアップ。バストアップのトレーニング動画を公式YouTubeチャンネルにアップしたとのことで、「2ヶ月後理想のバストになっていますように」だって。

編集G 「バストが大っ嫌い」と言いつつ、バストを強調した写真をアップするのはさすが。相当努力しているんだろうね。足パカ運動すら2日と続かない私は何も言えないよ。

しいちゃん 同じく3人の子どもがいる37歳の小倉優子は、3月8日、公式ブログでメイクのポイントを説明。「私のメイクのポイントは、小じわが目立つので 特に目の周り なので、リキットファンデーションを重ね付けしてコンシーラーもパウダー(お粉)も使わないようにしています!! コンシーラーやパウダーは、シワに入ってよりシワ目立ちやすくなるので」「大切なのがアイライン!! 私は下にもラインを引いています 引かないと顔が違います笑」「普段はスピードメイクなのですが、メイクをしないとお外には行かないので、メイクは私の日課になっています」と、結構正直に書いてる。

編集G すっぴんでコンビニ行かないの!? それにしても、「引かないと顔が違います」って素はどんな顔なんだろ。

しいちゃん かつみ・さゆりのさゆりは、3月7日、自身の公式インスタグラムで「20年物のうさ耳付けてます」とバニーガールみたいなミニスカ写真をアップ。さゆりはたびたび超ミニスカのド派手衣装写真を投稿している。このプロポーションには、ファンから「うさ耳似合う」「可愛い」「年齢とスタイルのギャップがヤバい」と称賛されてる。さゆりはなんと51歳。

編集G 足細い! 華やか! かわいらしい! ハイヒールの高さが階段1段分くらいあるんだけど、これ履いてポーズ取れるだけですごい。芸能人はみんな、見られることを意識して生活してるんだね。テレワークでたるんだ体と心にカツがが入った。夏までに痩せるように頑張ります!