ローラ、フワちゃんへの対応は「もっとひどかった」! 日本での仕事増のウラに“イメージアップ”の狙い

 現在はアメリカ・ロサンゼルスを活動拠点としているモデルのローラが、3月26日に都内で行われた「イヴ・サンローラン・ボーテ」のイベントに出席。同19日には自身のインスタグラムに「今月はたくさんのテレビに出演をしたんだ オンエアーが近くなったらまたご報告をするね」ともつづっており、今後、その活躍をテレビで見る機会が増えそうだが、業界関係者によると「近頃、日本でローラの仕事が続いている背景には、“イメージ回復”の狙いがあるとみられる」という。

「ローラは2015年からロスに拠点を移し、日本での活動は、CM撮影のために帰国するついでにテレビ出演や雑誌のインタビューなども受けるという“出稼ぎ”方式となっています。そんな彼女がこのところ、日本でのメディア露出を増やしているのですが、これには数カ月前の“炎上”騒ぎが関係しているのだとか」(芸能ライター)

 ローラは昨年11月、フジテレビのバラエティ特番『まつもtoなかい~マッチングな夜~』に出演。同番組は、MCのダウンタウン・松本人志と中居正広が“会わせてみたい2人”の対談を見守る……という内容で、ローラはYouTuber・フワちゃんと初対面を果たした。

「番組としては『新旧“タメ口”キャラ対談』というコンセプトで2人をセッティングしたようですが、以前からローラの大ファンだったという興奮気味のフワちゃんに対し、ローラは冷たく素っ気ない反応を繰り返すばかり。まったくトークが噛み合わないどころか、ローラが『(フワちゃんとは)何かが合わない感じがする』とも発言したため、ネット上には『ローラの態度、何なの?』『こんなに性格悪かったっけ』『フワちゃんは必死に盛り上げようとしてるのに、ローラのせいで雰囲気最悪じゃん』『何様なの?』などと批判が続出しました」(同)

 しかし実は、収録中のスタジオの空気は「もっとひどかった」(番組関係者)のだという。

「番組関係者によれば、ローラはフワちゃんに対して『その言い方は相手に失礼でしょう』『もう少し考えて話したほうがいい』などと厳しい指摘を連発しており、現場の空気はかなり張り詰めていたとか。それをなんとか放送できるように、さらにローラがそこまで“悪者”にならなくて済むよう、最大限考慮して編集したものの、それでも、ネット上で『放送事故』と言われてしまうくらい、殺伐とした雰囲気が伝わる映像になったといいます」(芸能プロ関係者)

 結局、それまではネット上にアンチも多かったフワちゃんが、ローラとの初共演を経て多くの同情票を集めることに。

「一方でローラは、自身が猛バッシングを浴びる事態となって焦ったのか、今はイメージ回復に勤しんでいる模様。3月20日放送の『炎の体育会TVSP』(TBS系)では、フワちゃんと再共演し、初対面後にフワちゃんの動画を見て『すごく面白くて、そこからもっと好きになったの!』と、“和解”をアピールしていました。また、海外と行き来する中であまり受けなくなっていた日本の番組やイベントのオファーも、今後はバンバン受けるといい、あらためてイメージアップを図るようです」(同)

 ローラの国内活動が今後増えるとしたら、それはフワちゃんの、ある意味“アシスト”のおかげかもしれない。

ローラ、フワちゃんへの対応は「もっとひどかった」! 日本での仕事増のウラに“イメージアップ”の狙い

 現在はアメリカ・ロサンゼルスを活動拠点としているモデルのローラが、3月26日に都内で行われた「イヴ・サンローラン・ボーテ」のイベントに出席。同19日には自身のインスタグラムに「今月はたくさんのテレビに出演をしたんだ オンエアーが近くなったらまたご報告をするね」ともつづっており、今後、その活躍をテレビで見る機会が増えそうだが、業界関係者によると「近頃、日本でローラの仕事が続いている背景には、“イメージ回復”の狙いがあるとみられる」という。

「ローラは2015年からロスに拠点を移し、日本での活動は、CM撮影のために帰国するついでにテレビ出演や雑誌のインタビューなども受けるという“出稼ぎ”方式となっています。そんな彼女がこのところ、日本でのメディア露出を増やしているのですが、これには数カ月前の“炎上”騒ぎが関係しているのだとか」(芸能ライター)

 ローラは昨年11月、フジテレビのバラエティ特番『まつもtoなかい~マッチングな夜~』に出演。同番組は、MCのダウンタウン・松本人志と中居正広が“会わせてみたい2人”の対談を見守る……という内容で、ローラはYouTuber・フワちゃんと初対面を果たした。

「番組としては『新旧“タメ口”キャラ対談』というコンセプトで2人をセッティングしたようですが、以前からローラの大ファンだったという興奮気味のフワちゃんに対し、ローラは冷たく素っ気ない反応を繰り返すばかり。まったくトークが噛み合わないどころか、ローラが『(フワちゃんとは)何かが合わない感じがする』とも発言したため、ネット上には『ローラの態度、何なの?』『こんなに性格悪かったっけ』『フワちゃんは必死に盛り上げようとしてるのに、ローラのせいで雰囲気最悪じゃん』『何様なの?』などと批判が続出しました」(同)

 しかし実は、収録中のスタジオの空気は「もっとひどかった」(番組関係者)のだという。

「番組関係者によれば、ローラはフワちゃんに対して『その言い方は相手に失礼でしょう』『もう少し考えて話したほうがいい』などと厳しい指摘を連発しており、現場の空気はかなり張り詰めていたとか。それをなんとか放送できるように、さらにローラがそこまで“悪者”にならなくて済むよう、最大限考慮して編集したものの、それでも、ネット上で『放送事故』と言われてしまうくらい、殺伐とした雰囲気が伝わる映像になったといいます」(芸能プロ関係者)

 結局、それまではネット上にアンチも多かったフワちゃんが、ローラとの初共演を経て多くの同情票を集めることに。

「一方でローラは、自身が猛バッシングを浴びる事態となって焦ったのか、今はイメージ回復に勤しんでいる模様。3月20日放送の『炎の体育会TVSP』(TBS系)では、フワちゃんと再共演し、初対面後にフワちゃんの動画を見て『すごく面白くて、そこからもっと好きになったの!』と、“和解”をアピールしていました。また、海外と行き来する中であまり受けなくなっていた日本の番組やイベントのオファーも、今後はバンバン受けるといい、あらためてイメージアップを図るようです」(同)

 ローラの国内活動が今後増えるとしたら、それはフワちゃんの、ある意味“アシスト”のおかげかもしれない。

宮迫博之、リアクション芸に「最高」の声、チョコレートプラネット「怖い顔選手権」に“ファン”参戦!?【YouTube急上昇ランキング】

 24時間365日更新されるYouTubeの中でも、特に注目を集めるのが「急上昇」動画。ランキングを見てみると、芸能人や有名人が出演しているのに、意外と世間で話題になっていない“名作(迷作!?)”もチラホラあります。「見逃した!」なんてことのないように、急上昇No.1とおすすめポイントを毎週振り返っていきます!

3月15〜19日 YouTube急上昇ランキング 曜日別No.1

月:FUJIWARA「因縁の宮迫博之を襲撃してみた~2年ぶりの再会~
火:キングコング「【直撃】インパルスって今どうなってるの?
水:チョコレートプラネット「悪い顔選手権【GENERATIONS・中務さん&メンディーさん編】
木:鈴木紗理奈「「未来史上最年少」いよいよMV撮影‼︎‼︎波乱の裏側をちょっとだけ公開!?
金:品川祐「【宮迫×品川】宮迫さんに今まで言えなかったこと言わせて頂きます!!【品川ヒロシ】前半

宮迫博之、FUJIWARAから“お仕置き”受け絶叫!

 お笑いコンビ・FUJIWARAが、雨上がり決死隊・宮迫博之にドッキリを実行。何も知らない宮迫に、さまざまな“お仕置き”をするというもので、絶叫&爆笑の展開が待ち受けていました。

 事の発端は、宮迫の代名詞ともいえる自己紹介ギャグ「宮迫ですッ!」について、原西孝幸が物申したこと。もともと、原西と宮迫が2人でやっていたギャグだったといい、“共同開発者の1人”だと主張したんです。そこで、原西と一緒に生み出したネタだと宮迫に認めさせるため、FUJIWARAが残酷な尋問を決行することに。

 ドッキリ用の架空撮影だとは気づかず、YouTubeの撮影を始める宮迫のもとに、FUJIWARAが突然登場。そして、「SM用テープ」で宮迫の体をグルグル巻きにしたり、おしりに「アンメルツ」を塗ったりと、容赦なく“お仕置き”を与えます。宮迫による本気のリアクション芸も、今となっては非常にレアな映像かもしれません。

 コメント欄は「ヘタなテレビ番組より断然面白い!」「FUJIWARAと宮迫の掛け合いがマジで最高」「売れてる芸人が全力でふざけてる姿に、思わず声を出して笑った」などと、絶賛の声が続出。これなら宮迫も、体を張った甲斐があったのでは!?

 お笑いコンビ・チョコレートプラネットがYouTubeで行っている人気企画「悪い顔選手権」。これまで、主に芸人が出演していましたが、なんと今回は、GENERATIONS from EXILE TRIBEの中務裕太と関口メンディーが参戦し、普段は見せない“悪い顔”を披露しました。

 なんでも、中務はもともとチョコプラのファンで、直々に「やりたいです」と連絡が来たのだそう。そんな中務は、パーカーのフードをかぶり、公衆電話で誰かと会話する姿を披露し、チョコプラも思わず「わっるぅ~!」「これはすごいね!」と絶賛。さらに、2人は「出会い系みたいなので、美人局的なのもやってそう」「公衆電話使ってるのも、“足”つかないようにでしょ?」と想像を膨らませていましたが、じわじわと罪悪感が湧いてきたのか、松尾駿が「中務さんすげえいい人だって知ってんだもん……」と天を仰ぐ場面も。

 コメント欄には「本当に美人局してる人の顔に見えてきた(笑)」「中務さんの悪い顔、ダントツで優勝!」「悪い顔選手権なのに、2人のいい人ぶりが暴露されるシステム何?(笑)」といった声が上がり、中には「これを見て、GENERATIONSのファンになりました!」という人もチラホラ。ぜひ、ほかのメンバーも登場してほしいですね!

 タレント・鈴木紗理奈とお笑い芸人の極楽とんぼ・山本圭壱の音楽ユニット「さりけい」が、デビューソング「未来史上最年少」を3月24日から配信リリース。俳優・武田真治も得意のサックスで参加していますが、MV撮影の裏側を公開したこの動画では、武田への“クレーム”が視聴者の間で話題になっていました。

 MV撮影中、山本と鈴木は武田に何か言いたげな雰囲気を出すものの、なかなか切り出せず。そんな2人を見かねて、撮影スタッフが「なんか言いたそうですね?」「言っちゃってくださいよ!」と背中を押すも、鈴木は「そんなことしたくない」と拒否し、ついに監督が「申し上げにくいんですけど、アウトロが長い……」と、「未来史上最年少」で武田がサックスを吹いている部分の“カット”を申し出たんです。

 これに抗議する武田でしたが、鈴木も「みんなが長いと思ってる」と胸の内を明かし、揚げ句の果てに、すでに音源では当該部分を「(編集で)バッサリ切った」と衝撃のカミングアウト。戸惑いを隠せない武田の様子に、コメント欄では「かわいそうだけど、笑ってしまった……!」「武田さんの驚きと切ない表情がなんともいえない(笑)」「ちょいちょい雑に扱われてる武田さん、いい味出してるわ~」といった感想が寄せられていました。

みちょぱ、大倉士門と熱愛発覚もファンは想定内!? 「ゆきぽよと違って、“反社”と付き合ってるわけじゃないから問題ない」の声も

 3月25日発売の「女性セブン」(小学館)が、ギャル系モデルの“みちょぱ”こと池田美優と、メンズモデル・大倉士門が同棲をスタートさせたと報道。大倉はかつてジャニーズ事務所に所属し、関西ジャニーズJr.として活動していた経歴を持つだけに、ネット上ではファンを中心に悲鳴が飛び交うかと思いきや、「意外にも『問題ない』という声が多い」(芸能ライター)ようだ。

「『セブン』によると、2人は3年ほど前から交際関係に発展。今年2月に池田が入居したという都内の高級マンションで、大倉との同棲生活を開始したそうです。また同誌は、大倉が今年に入ってフリーに転身したため、池田が『面倒を見る』といって新居に呼び寄せた形だと伝えています」(同)

 2人をめぐっては、以前からファンの間でも交際疑惑がささやかれていた。

「大倉は一時期ジャニーズに在籍していましたが、大学進学を機に退所。上京するとティーン向け雑誌『Popteen』(角川春樹事務所)のモデルにスカウトされて読者モデルデビューし、2014年からはエイジアプロモーションに所属していました。一方で池田は、13年に『Popteen』の別冊『JC Popteen』(同)で読者モデルとしてデビュー後、14年には本誌の専属モデルに昇格。そして15年に音楽グループ・ROYALcomfortの楽曲『もう嫌って』のミュージックビデオで、大倉とカップル役を演じています。また、お互いのSNSでツーショット写真を投稿することも珍しくなく、『仲が良いだけ?』『付き合ってるの?』などと注目されていたんです」(同)

 そんな中、エイジアプロモーションは20年10月14日に大倉の新型コロナウイルス感染を発表。すると同日、池田サイドも、彼女とコロナ感染者の濃厚接触が確認されたと発表し、ネット上では「大倉と関係があるのでは……」と言われていた。

「こうした経緯があるだけに、『セブン』の同棲報道に対しては『やっぱり付き合ってたんだ』『みちょぱと大倉くんは想定内だから良かった』との声が続出。また今年1月、池田と同じギャル系モデルの“ゆきぽよ”こと木村有希が、逮捕歴のある男性との親密関係を報じられ、世間から猛バッシングを浴びていたこともあり、『ゆきぽよと違って、みちょぱは“反社”と付き合ってるわけじゃないから問題ない』というコメントも散見されます」(同)

 ただ、池田に対する心配の声も、まったくないわけではない。

「池田は過去にメディアで『元カレが少年院に入っていた』などと明かしており、フリーに転身した大倉の先行き不透明性、池田が『面倒を見る』と豪語したという点も踏まえて、ネット上には『みちょぱって男を見る目がないのかも』『大倉さんは、つまりヒモってこと?』『みちょぱは典型的な“ダメンズ”好きなのか』といった書き込みや、『恋愛は自由だけど、これがみちょぱの“終わりの始まり”かなと思ってしまう』といったネガティブな意見も出ています」(同)

 物怖じしない発言、バラエティ番組などでも大活躍しているみちょぱ。あけすけに語った交友関係で致命傷を負ったゆきぽよの前例があるだけに、大倉との交際が仕事に影響しないといいが、果たして……。

朝倉未来、小倉優香クビ&破局報道に反応? 「嘘の記事が多い」発言に「匂わせ面倒くさい」「意味深ツイートで話題作り?」

 3月25日、昨年“ラジオ降板騒動”で波紋を呼んだモデル・小倉優香が、所属事務所・エイジアプロモーションから契約を解除されたこと、また格闘家でYouTuberの朝倉未来と破局していたことを複数のメディアが報じた。一方で同日、朝倉がTwitterで“意味深ツイート”をしたため、ネットユーザーの注目を集めている。

「小倉は昨年7月、毎週水曜日にレギュラー出演していたラジオ番組『アッパレやってまーす!』(MBSラジオ、夜10時~11時30分)の生放送中に、いきなり降板を直訴。放送時間と、自分の生活リズムが合わないことが理由だと述べ、一部ネット上で『わざわざ電波に乗せて言うな』『プロ意識に欠ける』といった批判が飛び交いました」(芸能ライター)

 また当時、小倉は朝倉との交際が報じられており、その朝倉が“早寝早起き”を公言していたため、「彼氏の生活サイクルに合わせたいのね」「芸能人生よりも恋愛を選んだってこと」などの書き込みも散見された。

「その後、小倉は希望通りにラジオを降板しただけでなく、メディア露出がほとんどなくなりました。そんな彼女について、今月25日配信のニュースサイト『日刊大衆』が、事務所からの契約解除および朝倉との破局を報道。さらに、同日配信の『スポニチアネックス』は、事務所側が契約終了を認めたと伝えつつ、朝倉との破局は『昨年末から年明けあたりの時期』と報じています」(同)

 こうした報道を受け、ネット上には「仕事より男を優先したのに、両方失うとか悲しすぎる」「小倉は自業自得とはいえ、これからどうするんだ?」「あんなふうに仕事を辞める人は、どこも雇えないよね」といった声が続出。

「一方でこの日、朝倉がTwitterで『最近のネットニュースは閲覧数を伸ばす為の嘘の記事が多いね』と投稿。何のニュースを指すのかは明言していないものの、タイミングからして小倉や自身の報道に関する発言とみられ、朝倉ファンは『ご本人の言葉だけ信じます!』などとコメントしていますが、ほかのネットユーザーからは『何が嘘なの? 破局?』『まだ付き合ってるならハッキリ言えばいい』『“匂わせ”とか面倒くさい』『意味深ツイートで話題作り?』と指摘されています」(同)

 朝倉といえば、先日、児童売春・ポルノ禁止法違反(製造)の疑いで逮捕された元YouTuber・ワタナベマホトをめぐり、逮捕のきっかけとなる配信を行ったYouTuber・コレコレに苦言を呈したことでも物議を醸したばかりだ。

「マホトが元欅坂46・今泉佑唯との結婚を発表した1月21日、コレコレの生配信に“マホトからわいせつな写真を送るよう要求されていた”という女子高生が電話出演したため、ネット上は大炎上。女子高生がコレコレを頼って“告発”に踏み切ったことで、マホトは3月17日、警視庁に逮捕されるに至ったわけですが、朝倉は1月28日に自身のYouTubeチャンネル『ふわっとmikuruチャンネル』で公開した動画内で、『わざと仕組んで炎上させようとしてる』『俺はあいつ好きじゃないんだよ、もともと』などとコレコレを批判。こうした発言が、一部ネット上で『マホト擁護?』『好き嫌いの問題じゃない』と、あきれられていたんです」(同)

 ちなみに、肝心の小倉は昨年7月からインスタグラムの更新が途絶え、Twitterでは時々トレーニング用品の宣伝をしているのみだが、このまま自身の報道には触れないつもりだろうか。

“矢口真里の夫”が育児ブログ開設、長嶋一茂「男は女から金をせびられなければ価値はない」お騒がせの男たち

編集G 小林麻耶と整体師のあきら。こと國光吟の別居報道、結構気になってる。まるで麻耶が洗脳されてるみたいな……あ、いやいや、あんなに仲が良さそうな夫婦だったのに、意外よね。あの夫、気になるわー。

しいちゃん 気になる夫といえば、矢口真里の夫で元モデルの梅田賢三はどうよ。3月20日、公式ブログ「そう、それが梅ちゃん オフィシャルブログ」を開設。初投稿で、「口ぐせ『よっしゃよっしゃ』で、お馴染みの、梅田賢三と申します。この度、アメブロを始める事になりました。内容は、催眠術、木々との会話、育児等。真心込めて更新していきますので、どうぞ宜しくお願い致します」とつづってる。

編集G 「内容は、催眠術、木々との会話、育児等」って……! そもそも梅田って、いまの職業は何? 一般人? 家事、育児を全面アピールしているようだけど、これで女性からの好感度をアップしようと思っているのかな。

しいちゃん ネットでは「すごいメンタル」「なぜわざわざ自ら叩かれにいくのか」「危ない感じ」「静かに生活したほうがいい」と評判はよくないね。矢口と梅田は2013年に発覚した不倫の末の結婚ということで、いまだに悪いイメージを持っている人もいる。18年に結婚。19年、第1子誕生。

編集G 梅田は14年からインスタグラムもやり続けてて、矢口や子どもの写真もオープンに掲載してるね。下着姿の写真もあって生々しいな(笑)。でも、こう見ると幸せそう。梅田の性格も明るそうで、いいじゃん。

しいちゃん 3月19日放送の『ザワつく! 金曜日 ~一茂良純ちさ子の会~』(テレビ朝日系)では、長嶋一茂がバブル時代を振り返り、食事を奢る「メッシー」や送迎をする「アッシー」、金品を貢ぐ「ミツグくん」を解説。さらに、シャネルをあげる「シャッシーだった」、エルメスをあげる「エッシーでもあった」と独自のネーミングで自身の行動を振り返り、高嶋ちさ子に「だから家賃せびられるのよ。足元を見られるようなことばかりする」などと揶揄されると、長嶋は開き直り「男に生まれて、女性から金をせびられなければ生きてる価値はない」と断言。視聴者からは「親のカネだろ」「利用されてるだけ」「恥ずかしい」「本当にバカなんだね」と批判されている。

編集G まあ、親だろうがカネがあるのは事実。「バカ息子」と家の壁に落書きをされた過去を思い起こさせるわ。江角マキコ、元気かな〜。

しいちゃん 同じく3月19日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)では、MCの原田龍二が番組を卒業するとのことで、これまで4年間の総集編を放送。18年1月19日の放送では「アパ不倫」で話題となった袴田吉彦をイジっていた原田だけど、その1年後には、自身が複数の女性と愛車での「4WD不倫」していたことが報じられ、「ブーメランで返ってくるんですね」とコメント。19年5月31日の放送では、自ら不倫記事を読み上げた。その放送回が『5時に夢中!』の歴代最高視聴率を記録し、社長賞を受賞していたんだって。

編集G あったね、4WD不倫。その放送後に謝罪会見を開いていたよね。会見が意外にも好感度が高く、不倫で仕事を干されるかと思ったら、すぐに復帰。ホント、男性タレントって気楽。

しいちゃん 『5時に夢中』の視聴者からは、「番組卒業は残念」「何か憎めない」「頑張ってほしい」と寂しがられてる。スキャンダルを起こしても、愛されるというかなり珍しいタイプだよ。原田は、4月からは同局の『バラいろダンディ』の金曜日のMCを務めることになっている。

編集G いや、本当に珍しいタイプよ。不倫略奪婚をした梅田賢三も「催眠術、木々との会話、育児」に関するブログで好感度アップができるか……なかなか険しい道だけど、とりあえず催眠術の本気度次第かな。「宇宙」とか言い出したりしないか、気になります!

『めざましテレビ』松本まりか起用に「朝向きではない」!? 「鏡月」CM不評から“あざと可愛い”キャラに黄色信号!?

 ブレーク中の女優・松本まりかが、朝の情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)で4月のマンスリーエンタメプレゼンターを務めることが発表された。ネット上の松本ファンは喜んでいるものの、一部では「朝向きではない」という声も寄せられている。

「2000年に女優デビューした松本は、18年放送の連続ドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系)での小悪魔的な演技が注目されて以降、“遅咲き”ながら人気女優の仲間入りを果たしました。そんな彼女が今回キャスティングされた『めざましテレビ』のマンスリーエンタメプレゼンターは、これまで多くの俳優やアーティストが起用されてきましたが、女性は松本が初めてとなります」(芸能ライター)

 松本は4月の毎週火曜日(6日、13日、20日、27日)に出演する予定で、エンタメ情報などを伝えるというが……。

「松本といえば、“あざと可愛い”キャラクターでメディア露出を増やしています。出演中の『鏡月 焼酎ハイ』(サントリー)のCMでは、あんしんパパの楽曲『はじめてのチュウ』を“ほろ酔い”のような雰囲気で、ゆったりと歌う姿を披露しているのですが、これがネット上で『あざとすぎる』『なんか狙いすぎててイヤ』などと物議を醸すことに。“あざと可愛い”キャラに黄色信号がともるようになってしまいました」(同)

 そういった経緯もあり、『めざましテレビ』に起用されたというニュースにも、「この人、最近苦手に思えてきた」「あのCMの印象が強くて、不快感がつきまとう」という意見が噴出している。

「また、『トーク番組とか見てても気だるいしゃべり方で、少なくとも朝の番組向きではない』『良くも悪くもゆるい雰囲気だから、朝に気力を与えてもらえる感じじゃない』といった書き込みや、『女優としての松本まりかは嫌いじゃなかったけど、最近“ゴリ押し”がひどい』『話題性重視のキャスティングだとしても、松本は完全に人選ミス』という指摘もあります」(同)

 ある意味、出演前から話題にはなっているが、果たして松本は、『めざましテレビ』でも自身の“あざと可愛い”キャラクターを貫くのだろうか。

流れ星☆・瀧上の元妻・小林礼奈、次の炎上ママタレに!? 家賃滞納、恋人との関係で情緒不安定……「娘がかわいそう」の声噴出

 流れ星☆・瀧上伸一郎と昨年10月に離婚を発表したタレントの小林礼奈。自身のブログで、ここ最近、情緒不安定な投稿を連発しており、ネット上を騒がせている。

 瀧上と小林は2016年7月に結婚し、同年9月に長女が誕生したものの、昨年10月に「方向性の違い」を一応の理由にして離婚したことを発表。離婚前から瀧上と別居していることなどをSNSで報告していた小林は、離婚後、シングルマザーとして長女を育てている。

「離婚直後の昨年10月13日、小林は家賃を滞納していることをブログで告白。『やばい、、、こっから払うしかないかな』と、娘の入園祝いの祝儀袋に手を伸ばす写真をアップして物議を醸しました。さらに、今年1月には『ヤギくん』という新恋人の存在を報告し、2月にはブログを通して『結婚してくんないかな』と逆プロポーズ。しかし、3月14日にヤギくんが自身のブログで、小林との交際を機に、自身や小林が誹謗中傷されていると報告し、ブログの更新をストップすることや、今後小林のブログに登場しないことを報告しています」(芸能ライター)

 ヤギくんが登場しなくなってから、小林のブログはネガティブな内容が多くなっている。

「小林は3月20日のブログで、『ずっと感情が情緒不安定で ご飯食べながら涙出たりして 苦しい』『人間呑まなきゃやってらんないときがあるよな このブログが公式ブログで無ければ 匿名でやってるブログならば 全部悩みとかぶちまけたいわ』とつづっており、翌21日にも、『心の乱れと部屋の乱れというのは本当にリンクしますよね』『昨日はヤケ酒しすぎてだいぶ不健康な事になってました 分かりやすいよね、楽しいときは酒飲まないし 苦しいときは酒まないとやってけない』(原文ママ)と吐露。ファンから心配の声が飛び交っています」(同)

 一方で、離婚直後に恋人の存在を明かしたかと思えば、今後はブログにネガティブな内容を連投したりと、自分のことばかりにいっぱいいっぱいで、情緒不安定な様子を見せる小林に、一部からは「娘さんが一番かわいそう」との指摘も。

 アメブロの「新米ママ部門」に登録するなど、ママタレを意識していると思われる小林だが、「このままいくと、炎上ママタレの筆頭になりそうな予感」(同)という。常に上位にランクインしている小林のブログだが、今後の言動を注意深く見ていきたい。

ゆきぽよ、複数スポーツ紙で“謝罪行脚”に業界内から苦言! 「反省するのは所属事務所のほう」と指摘されるワケ

 芸能活動休止状態だったギャルタレントの“ゆきぽよ”こと木村有希が、複数のスポーツ紙編集部を訪れてインタビューに応じ、騒動をあらためて謝罪した。いずれも今年1月21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が伝えた、逮捕歴のある男性との交友関係を謝罪しつつ、今後活動を再開するにあたっての決意を語るといった内容だが、相変わらずネット上には批判の声ばかりが書き込まれている。

 さらには、このインタビューを行ったメディア関係者から「反省するのはゆきぽよではなく、所属事務所のほうでは?」という苦言が聞かれるという。「文春」の報道時、ゆきぽよが仕事をほぼ失うことになるとは、当事者だけでなく多くの業界関係者も予想していなかったようだ。

「詐欺容疑や薬物使用など、逮捕歴のある人物との交際自体は、決して褒められたものではありませんし、相手が“反社”となれば大問題なはずですが、それでも記事が出回った時点では『過去の話だし、そもそもゆきぽよ自身が罪を犯したわけではない』と、そこまでの騒ぎにはなっていなかった。むしろ本当に悪かったのは“事後対応”で、ネット上で吹き荒れる批判の嵐に驚いたのか、ゆきぽよはテレビ収録など、決まっていた仕事を複数ドタキャンしているんです。これに激怒して『ウチはもう二度と呼ばない』と断言する局関係者もいたといいます」(テレビ局関係者)

 さらに、今回のインタビューでも言及されている、「元カレ5人のうち4人が逮捕されている」というエピソード。こちらについても、ゆきぽよは「日刊スポーツ」で、「被害者の方々が苦しんでいることに気づけなかった」「良い思いをする人は、もういないので、そういう話はしないでいいかと思います」などと話しているが……。

「このエピソードは、もはやゆきぽよの“持ちネタ”といって差し支えないものですが、周囲はテレビでこの話をすることに当初、大反対していたそうです。ところが、所属事務所の社長は『こんな面白い話、ゆきにしかできない!』と太鼓判を押し、むしろ自ら進んでPRしていたとか。結果、一連の報道が加熱する原因となってしまったわけですが……。番組収録のドタキャンにしても、ゆきぽよの責任というよりは、きちんと筋を通さなかったマネジメントの問題だと言えるでしょう」(スポーツ紙デスク)

 今回のインタビューにしても、オファーはスポーツ紙側からのものではなく、事務所側が代理店を経由して「各社に逆オファーを入れていた」(同)そうだ。

「近々、ゆきぽよは記者会見に登壇予定で、その前に各メディアを懐柔しつつ、事件についての質問だけに終始してしまわないために、こうした謝罪行脚で布石を打っておきたかったというところでしょう。こうした打算が、完全に透けて見えてしまうだけに、一般人だけでなくメディアですら、ゆきぽよに手を差し伸べようとしなくなっているのでは」(同)

 ゆきぽよは、この2カ月間の反省の日々で、「考え方を変えていく」と誓ったというが、果たして事務所サイドも、ゆきぽよと同じ決意をしているのだろうか。

ゆきぽよ、複数スポーツ紙で“謝罪行脚”に業界内から苦言! 「反省するのは所属事務所のほう」と指摘されるワケ

 芸能活動休止状態だったギャルタレントの“ゆきぽよ”こと木村有希が、複数のスポーツ紙編集部を訪れてインタビューに応じ、騒動をあらためて謝罪した。いずれも今年1月21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が伝えた、逮捕歴のある男性との交友関係を謝罪しつつ、今後活動を再開するにあたっての決意を語るといった内容だが、相変わらずネット上には批判の声ばかりが書き込まれている。

 さらには、このインタビューを行ったメディア関係者から「反省するのはゆきぽよではなく、所属事務所のほうでは?」という苦言が聞かれるという。「文春」の報道時、ゆきぽよが仕事をほぼ失うことになるとは、当事者だけでなく多くの業界関係者も予想していなかったようだ。

「詐欺容疑や薬物使用など、逮捕歴のある人物との交際自体は、決して褒められたものではありませんし、相手が“反社”となれば大問題なはずですが、それでも記事が出回った時点では『過去の話だし、そもそもゆきぽよ自身が罪を犯したわけではない』と、そこまでの騒ぎにはなっていなかった。むしろ本当に悪かったのは“事後対応”で、ネット上で吹き荒れる批判の嵐に驚いたのか、ゆきぽよはテレビ収録など、決まっていた仕事を複数ドタキャンしているんです。これに激怒して『ウチはもう二度と呼ばない』と断言する局関係者もいたといいます」(テレビ局関係者)

 さらに、今回のインタビューでも言及されている、「元カレ5人のうち4人が逮捕されている」というエピソード。こちらについても、ゆきぽよは「日刊スポーツ」で、「被害者の方々が苦しんでいることに気づけなかった」「良い思いをする人は、もういないので、そういう話はしないでいいかと思います」などと話しているが……。

「このエピソードは、もはやゆきぽよの“持ちネタ”といって差し支えないものですが、周囲はテレビでこの話をすることに当初、大反対していたそうです。ところが、所属事務所の社長は『こんな面白い話、ゆきにしかできない!』と太鼓判を押し、むしろ自ら進んでPRしていたとか。結果、一連の報道が加熱する原因となってしまったわけですが……。番組収録のドタキャンにしても、ゆきぽよの責任というよりは、きちんと筋を通さなかったマネジメントの問題だと言えるでしょう」(スポーツ紙デスク)

 今回のインタビューにしても、オファーはスポーツ紙側からのものではなく、事務所側が代理店を経由して「各社に逆オファーを入れていた」(同)そうだ。

「近々、ゆきぽよは記者会見に登壇予定で、その前に各メディアを懐柔しつつ、事件についての質問だけに終始してしまわないために、こうした謝罪行脚で布石を打っておきたかったというところでしょう。こうした打算が、完全に透けて見えてしまうだけに、一般人だけでなくメディアですら、ゆきぽよに手を差し伸べようとしなくなっているのでは」(同)

 ゆきぽよは、この2カ月間の反省の日々で、「考え方を変えていく」と誓ったというが、果たして事務所サイドも、ゆきぽよと同じ決意をしているのだろうか。