小島瑠璃子、『ダウンタウンDX』プライベート公開で人気凋落ぶり露呈!? 漫画家・原泰久氏との交際のウラにあった「芸能界の大先輩」の存在とは?

 タレント・小島瑠璃子が、6月3日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)にゲスト出演。イギリスの高級車・ジャガーのセダンを運転する姿や、1泊10万円の超高級ホテルに1人で宿泊する様子がVTRで紹介され、ネット上では「自己顕示欲がスゴい」「自分で稼いだお金なんだから好きに使えばいい」と、賛否両論を呼んでいる。昨年8月に発覚した人気漫画『キングダム』(集英社)の作者・原泰久氏との交際も相まって、ネガティブなイメージが定着しているようだ。

 昨年8月3日、「週刊ポスト」(小学館)が原氏と小島の“19歳差熱愛”をスクープ。記事には、原氏はかねてより妻の存在を明かしていたものの、「今は原さんは独身で、最近になって小島さんが猛アタックして、交際に発展した」という関係者の証言も掲載されていた。なお、小島は、同8日放送のラジオ番組『さまぁ~ず三村マサカズと小島瑠璃子のみむこじラジオ』(ニッポン放送)で、ホリプロ所属の大先輩・さまぁ~ずの三村マサカズから「尊敬(の気持ち)からの好きに?」などと質問攻めにされ、「もうその通りです」と、交際を認めている。

「意外な組み合わせの熱愛に、ネット上でも祝福や驚きの声が上がっていました。しかし、『ポスト』の記事には原氏の離婚時期は一切書かれていなかったため、小島の“不倫略奪愛説”も浮上したんです。その後、『週刊文春』(文藝春秋)が、原氏は前妻と2019年に離婚していること、小島との交際はその後スタートしたと報道。原氏には、離婚前の18年から交際し、結婚の約束をしていた元アイドル女性がいたことも伝えたため、原氏の二股交際説が浮上。また、小島の略奪疑惑もさらに高まり、バッシングが加熱しました」(芸能ライター)

 そして昨年9月3日、原氏は公式Twitterで同3月に離婚していたことを公表し、「文春」報道について謝罪。小島との交際については言及がなかったものの、ラジオ出演時に交際宣言ともとれるコメントを残していたため、もはや引き返すことができない状況となってしまったようだ。

「当初、小島サイドは、原氏との交際については“言葉を濁すだけ”で終わらせるという話も出ていたそうです。しかし、実は原氏との交際は、芸能界の大先輩の紹介がきっかけだったため、その人の顔を立てる意味でも、『やはり認めよう』といった結論に至ったとか。小島といえば、17年10月に関ジャニ∞・村上信五の自宅マンションに“お泊まり”する姿を『フライデー』(講談社)に報じられています。お相手の村上は『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系、同11月6日放送)で交際を否定しつつ、『(小島は)隣にも座ってくれへんかった』と自虐トークしていましたが、原氏との交際は大先輩という仲介人の存在もあり、村上のように軽く受け流すことはできなかったのでしょう」(芸能プロ関係者)

 今年3月31日放送の『ホンマでっか!?TV2時間SP』(フジテレビ系)に出演した際、ダイエットを初めたことを明かし、共演者やMCの明石家さんまから「幸せ太りなの?」「何なの、あなたはいつまでもキングダムなの~?」と原氏との交際をイジられていた小島。「えーと、幸せに……」と交際が順調なことを認める発言をし、ネット上では「元奥さんやお子さんが放送を見る可能性もあるのに……」「『幸せ』発言にはゾッとした。よく言えるな」という厳しい声も上がっていた。

 「ポスト」の報道後、ラジオで交際を認めていなければ、番組でイジられることも、世間から猛批判を浴びることもなかったかもしれない。

人気YouTuber・あやなん、東海オンエア・しばゆーとの“別居理由”を告白も「自分勝手」「不倫疑惑が響いてる?」の声

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 YouTuber・あやなんが、夫で6人組YouTuberグループ「東海オンエア」のメンバー・しばゆーとの別居を公表。その理由をめぐって、ネット上で批判の声が噴出している。

 2016年にしばゆーと結婚し、翌17年4月に「ぽんす」の愛称で親しまれる第1子男児を出産したあやなん。20年10月には第2子男児「ぷく丸」も生まれたが、この出産を機に、あやなんとぽんすは東京都で、しばゆーとぷく丸は東海オンエアの活動拠点である愛知県岡崎市で暮らし、家族は“別居状態”にあると、SNSなどを通じて明かしていた。しかし、夫婦で運営するYouTubeチャンネル「しばなんチャンネル」の動画内では、あやなんとしばゆーがテレビ電話で連絡を取るなど、仲睦まじい姿を見せていたため、ネット上ではかねてより「なぜ離れて暮らしているのか?」といった疑問の声も聞こえていたのだ。

 そんな中、6月2日にサブチャンネル「しばなんといっしょ!」に「しばなんファミリーの別居の真相を話します。」という動画がアップされ、別居の理由が明らかになった。

「この動画には、あやなんが1人で登場し、しばゆーと別居中だとあらためて報告。第2子が生まれる前から、しばゆーに2人目の面倒を見てもらうと、夫婦で話し合って決めていたと話し、その理由について、『(2人目が生まれたあと)不安定になりやすいのは、ぽんすなのかなって思って』と、自身が乳児の世話にかかりきりになって、ぽんすに割ける時間がなくなると懸念したそう。しばゆーを信頼しているからこそ、ぷく丸を任せているとしつつ、『私から生まれたっていう何よりの愛がある』とも語っていました」(芸能ライター)

 しかし、生後1年にも満たない子どもと母親が離れて暮らしていること、幼い兄弟が離ればなれになっているなどの理由から、ネット上には批判が噴出。「自分が東京で遊びたいだけでしょ?」「子育ての考え方は人それぞれだけど、あやなんはちょっと自分勝手に見える」「赤ちゃんの世話は面倒だから夫に任せてるとしか思えない」など辛らつな声も寄せられ、炎上状態となっていた。

「こうした批判を受け、あやなんは当該動画を非公開にした上で、同5日に自身のTwitterを更新。『タイトル中に「別居」という言葉をあえて使ってしまった事で皆様の不安を煽る結果となってしまいました』『私自身の話し方や言葉選びにも良くない部分があったと思います』と釈明し、別居はあくまで『一時的』なものだと説明しています。このツイートに対しては、『家族の在り方を他人がとやかく言う権利はない』といった擁護の声もあるものの、『別々に暮らすって意味わからない』『どんな育児でも夫婦が納得してればいいけど、動画にして世に出すなら話は別。見た人全員が理解するのは無理だよ』などと苦言も多く見受けられます」(同)

 さらに一部では、「あやなんが炎上してるのに、しばゆーはスルーなの?」「あやなんばっかり批判されてるけど、しばゆーと一緒に決めたなら2人の責任では?」など、しばゆーを批判する声も。また、別居の原因は「しばゆーの“不倫疑惑”にあるのではないか」といった臆測まで広がっている。

「昨年7月、暴露系YouTuber・コレコレの生配信にて、アイドルグループ・ZOCのメンバー西井万理那としばゆーが“不倫関係”にあるとのタレコミが寄せられ、ネット上は騒然。この生配信後、しばゆーは自身のTwitterで『騒動になっている不倫関係についてですが、昨年の8月末に一度、お酒の席で軽はずみな行動をしてしまった事は事実です』と認め、『相手の女性と継続的な肉体関係などはありません』と釈明しました。この時、あやなんもTwitterに『なるべく寄り添って考えていけるように努力します』と投稿していましたが、今回、別居の理由を明かしたことを機に、一部ネット上で『しばゆーの不倫が夫婦関係に響いてるんじゃない?』『しばゆーも好き勝手してたから、あやなんも遊びたいのかも』といった臆測が広がっているようです」(同)

 夫婦や家族のことは他人にわからないとはいえ、YouTubeやSNSを通して私生活を公開している以上、さまざまな意見が飛び交うことは当然だろう。家族にとって最善の道を選んでほしいものだが、果たして……。

熊田曜子の“不倫疑惑”騒動を、事務所が全力で火消し中!? 「テレビ局に猛抗議」し、取り扱いNGに

 離婚騒動中のタレント・熊田曜子について、6月8日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が批判記事を展開している。不倫疑惑が浮上したことで、「現在、テレビなど主要メディアでは、熊田の騒動は“タブー扱い”されている」(業界関係者)という。

「熊田は、2012年に一般男性と結婚。18年までに3児の母となり、ママタレとしても活躍していましたが、近年はバラエティやSNSで“夫に対する不満”を漏らすことが多くなっていました。そんな中、今年5月21日にはニュースサイト『文春オンライン』が、熊田の夫が逮捕されていたと報道。記事によれば、同18日未明に夫婦で口論となった際、熊田が夫から暴力を振るわれたと警察に通報し、夫は現行犯逮捕20日に釈放されました」(芸能ライター)

 しかし、熊田は被害届を取り下げなかったといい、ネット上では、夫の“モラハラ疑惑”や“DV疑惑”が飛び交い、熊田に心配を寄せる声が続出。そんな中、同31日にニュースサイト「スマートフラッシュ」が熊田の“不倫疑惑”を報じたことで、「暴力は許されないが、その原因を作ったのは熊田では?」「被害者はどっち?」と、疑問視されるようになった。

「一方、熊田は『スマートフラッシュ』で不倫を報じられた直後、事務所を通して『夫から暴行を受けたこと』や『夫が逮捕されたこと』を事実と説明し、離婚の意思を発表。ただ、自身の不倫疑惑はスルーしたため、ネット上で批判が相次ぐ事態となりました」(同)

 ちなみに、熊田が所属するアーティストハウス・ピラミッドは、「文春」報道が出た時点で「熊田を全力でサポートしていく」とコメントし、彼女を全面擁護する姿勢を見せていたが……。

「マスコミ関係者の間では今、事務所のやり方が『あからさますぎ』と、うわさになってます。というのも、事務所はメディア側に“圧力”をかけて、全力で不倫疑惑の火消しをしているそう。あるテレビ局が記事を取り上げた際には、熊田の事務所から猛抗議が入ったといいます。現在、『フラッシュ』の不倫報道は、ほぼテレビや新聞では“取り扱い不可”で、離婚自体も基本的には取り扱いNGだとか。熊田が6月2日に自身のYouTubeチャンネルで『【総工費5億円】銀座一流クラブ「Nanae」で曜子ママに!?』という動画をアップして注目された時も、離婚やDV、不倫の話と絡めて報じたのは、事務所と交流がないネット系のメディアだけでした」(芸能プロ関係者)

 その結果、ネット上ではかえって熊田の不倫に疑いの声が強まっているほか、事務所に“忖度”しないメディアは続々と夫側についている。

「『フラッシュ』に続いて、今月8日発売の『週女』も夫側につき、熊田批判を展開しています。記事によると、夫は暴力を振るっておらず、熊田が“印象操作”している可能性もあるとか」(同)

 これ以上、熊田を擁護する世間の声が減る前に、事務所はサポートの仕方を見直したほうがよさそうだ。

ファーストサマーウイカがバラエティから消えた!? テレビマンが「賞味期限残り1年」のタレントをズバリ告白

 昨年7月、ファーストサマーウイカの今後に関する記事がネットに掲載された。当時、バラエティ番組に出ずっぱりだったウイカについて、“賞味期限はあと1年”と辛らつに評価した内容で、その“予言”通り、1年後の今、彼女の姿をテレビで見かけることは少なくなった。

「本人の名誉のために言っておくと、『ファーストサマーウイカのオールナイトニッポン0(ZERO)』(ニッポン放送)の中で、4月から東京をはじめ数カ所で上演された舞台『カメレオンズ・リップ』の稽古でいっぱいだったため、その間、テレビ収録に参加できなかったと語っていました。実際、同じ舞台に出ている松下洸平も、レギュラー番組の『ぐるナイ』(日本テレビ系)6月3日放送分をお休みしています」(芸能ライター)

 さらに、ウイカは公開中の映画『地獄の花園』にヤンキーOL役として出演。舞台や映画で多忙のためテレビに出られなかったとすれば、それらが一段落ついた現在、再びテレビの露出も増えると考えられるが、果たして……?

 さて、次なる“残り1年”とみられる芸能人は誰なのか? テレビマンに聞いたところ、人気女性芸人の名が挙がった。

「納言の薄幸(すすき・みゆき)です。愛煙家で大酒飲みという“やさぐれキャラ”で人気が出ましたが、すでに露出は減っています。彼女もウイカと同じように、“夜の匂い”がする女性タレントでしたが、実は可愛らしい乙女の一面があったり、『もっと面白くなりたい』と、自分の歯がゆさに号泣する繊細な部分を持っていることがわかるなど、意外性の持ち主。そのため、“ビジネスやさぐれ”疑惑もあるほどですから、そうしたギャップをうまく利用できるといいのですが」(業界関係者)

 また、別のテレビ関係者は、「仕事は途切れないと思うが」と前置きしつつ、実力以上に露出を増やしているとして、あるバラエティアイドルの名前を挙げる。

「番組にいても邪魔にならない存在として重宝されているのが、朝日奈央です。前に出すぎず、素直にコメントする姿が、視聴者に好感を持たれてのいるでしょう。また、礼儀正しく明るい性格から、スタッフにも愛されており、この先も仕事に困ることはないと思いますが、コメンテーターという仕事についてはいささか疑問です」(放送作家)

 3月末から『ひるおび!』(TBS系)の水曜コメンテーターとして出演している朝日。“NGなしの体を張るタレント”からのステップアップを図るべく、事務所と決めた仕事と思われるが、「最低限求められる“知識”が欠けている」という証言もある。

「『スクール革命!』(日本テレビ系)に準レギュラーとして出ている朝日ですが、5月16日放送回では、『ノーベル賞には、どんな賞があるか』という問題の回答に困窮していました。彼女の前に答えた共演者2人が、『文学賞』『化学賞』という正解を出したことから、朝日は大慌て。そこで急きょ、同じチームメイトから『大統領が獲ったりするやつ』と、『平和賞』と答えさせるためのヒントが出されたのですが、朝日は『ノーベル新人賞!』『ノーベルトップ賞!』『ノーベルトラベル賞!』『ノーベル金賞!』『ノーベルマーベル賞!』と、笑えない誤答を連発していたのです」(同)

 朝日の目標はSHELLYのような、MCもできるタレントだという。しかし、「ノーベル平和賞を答えられないタレントに、政治を語ってほしくない。自分だったら、分不相応な仕事をしているタレントにはオファーしたくありません」(同)と手厳しい声も。

 タレントには、テレビで期待される役割というものがあるようだ。ウイカや薄幸、そして朝日の今後が気がかりである。
(村上春虎)

仲里依紗の妹“れいちゃん”登場で「仲良し!」の声、中田敦彦の何気ない言動に「感動」と称賛!【YouTube急上昇ランキング】

 24時間365日更新されるYouTubeの中でも、特に注目を集めるのが「急上昇」動画。ランキングを見てみると、芸能人や有名人が出演しているのに、意外と世間で話題になっていない“名作(迷作!?)”もチラホラあります。「見逃した!」なんてことのないように、急上昇No.1とおすすめポイントを毎週振り返っていきましょう!

5月24〜28日 YouTube急上昇ランキング 曜日別No.1

月:仲里依紗「恐怖の妹に爆買いさせられました お財布おばさんと爆買いおばさんのスペシャル掛け持ち企画になったわてかこれってカツアゲ?
火:中田敦彦「【完全密着】中田敦彦の1日ルーティン~YouTube大学のつくり方~(1Day Routine)
水:はなわ「【ルームツアー】はなわ 家を買う!ママと一緒に新居をご紹介!【はなわ家】【引越し】【部屋紹介
木:黒瀬純「35年前の新車!Z750GPついに納車!エンジン1度もかかってない
金:武尊「新旧カリスマ対決!?もしも武尊と魔裟斗が戦ったら?対談企画

仲里依紗、妹「れいちゃん」に高額商品を“爆買い”!

 女優・仲里依紗のYouTubeチャンネルにたびたび登場する、妹の「れいちゃん」がネット上で話題になっています。今回の動画では、仲がれいちゃんの卒業祝いと就職祝い、さらにお誕生日祝いなどを兼ねてプレゼントを“爆買い”し、購入品を紹介していました。

 GUCCIのミニウォレットやiPad Pro、AirPods Proなどの高額商品を順番に紹介したあと、「いつもね、ついでに自分のモノも買っちゃうわけ」とボヤいていた仲。しかし、今回は「“ついで買い”ができないくらいの金額だった」と語っており、まさに“れいちゃんのためだけの爆買い”だったよう。

 妹思いな仲について、視聴者からは「贅沢な物をたくさん買ってもらえるれいちゃんがうらやましい! 仲里依紗様の妹になりたかった(笑)」「仲良し姉妹でいいな~!」「里依紗さん、めちゃくちゃいいお姉ちゃんじゃん!」などのコメントが続出。ちなみに、れいちゃんは姉だけでなく、父親からもバイクを買ってもらったそうです。

 オリエンタルラジオ・中田敦彦は、“1日のルーティン”をYouTube上で公開。起床から就寝までの様子を約1時間の動画に収めていましたが、中でも視聴者から注目を集めていたのは、“昼食”のシーンでした。

 中田は昼食を食べながらスマートフォンをいじっていたものの、妻でタレントの福田萌が目の前に座ると、すぐ机に置いて会話を始めます。また、福田から「今日夜、何食べたい?」と尋ねられた際には、「何がいいかな?」「昨日、そばだったね」などと返答。

 なんの変哲もない言動のようですが、コメント欄には「萌さんが来たらすぐにスマホを手放すの見て感動。うちの夫は……(笑)」「『夜飯はなんでもいい』とかじゃなくて、ちゃんと考えてくれるのはありがたい」など、主婦層と思われる視聴者から称賛の声が続出。仕事を終えた後、子どもたちと遊ぶ時間を設ける中田にも、「まさに理想的なパパ!」といった声が寄せられていました。

 最後は、お笑いタレント・はなわのYouTube動画を紹介。以前より、「佐賀県を離れて関東近郊に引っ越す」と動画内で明かしていたはなわですが、今回はついに、新居の購入を報告し、さっそく“ルームツアー”を行うことに。

 購入したのは中古の一軒家だそうで、日当たりのいい庭や、天井の高いリビング、収納スペースが多いユーティリティールームなど、まさにファミリーで暮らすのにピッタリ。また、以前はなわが移住を発表した際に、「ばあば(義母)は佐賀に残るんですか?」などと視聴者から心配の声が寄せられましたが、今回の動画で一緒に暮らすことを報告。

 そのため、コメント欄には「ばあばも一緒に住むと聞いて安心した!」「娘夫婦や孫と暮らせることになって、おばあちゃんもきっとうれしいと思います!」といった安堵の声が上がっていました。ちなみに、家の一部をリフォームすると宣言しており、「グレードアップした住居を早く見たい!」と待ちわびるファンも。ルームツアーの続編に期待したいですね!

大島由香里アナ「肌キレイ」重盛さと美「すっぴん!?」水川あさみ、安斉かれんも! 女性芸能人「素顔公開」が加速中

フジテレビ出身で、現在はフリーで活動中の大島由香里アナウンサーが、自身のYouTube チャンネル「大島由香里に乾杯!」で“素顔”を公開し、話題となっている。今年2月の初投稿動画の時点で、メイクを落としてお酒を飲み、雑談を繰り広げていたのだが、今あらためて注目を集めているという。

「“酒好き”として知られる大島アナですが、同チャンネルでは、豪快な飲みっぷりを披露しながら、ノーメイクのリラックスモードで趣味全開のトークを展開。3月19日と23日にアップした動画では、昨年からハマっているという3人組アイドルグループ・少年隊について語り、6月1日の動画では、同グループのメンバーで昨年末にジャニーズ事務所を退所した錦織一清の個人ファンクラブにトークルームが作られ、ファン同士の交流ができるようになったことをうれしそうに話していました」(同)

 なお、大島アナはすべての“晩酌動画”ですっぴんを晒している。当然、テレビ出演時や、2月22日に発売した写真集『モノローグ』(講談社)で見せている顔とは印象が異なるが、ネット上では「すっぴんも魅力的」「さすがアナウンサー。肌キレイ」といった好意的な声が見受けられる。

「女性タレントのすっぴん公開は、今ではそこまで珍しいことではありませんが、コロナ禍で“おうち時間”が増えたためか、近頃は特に多発しているように感じます。最近だと、2019年にデビューし、歌手・浜崎あゆみの自伝的小説(幻冬舎)を題材にした20年4月期放送の連続ドラマ『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系)で主人公・アユを演じたシンガー、安斉かれんも、5月31日に更新したインスタグラムで『今日はノーメイクDAY』とすっぴんを披露。ちなみにコメント欄には、元タレント・坂口杏里から『DMのお返事待ってます』という書き込みもありました。坂口も安斉のファンなのだとしたら、そのビジュアルに魅了されているのかもしれません」(スポーツ紙記者)

 また、女優・水川あさみも同日、ロングヘアからショートボブにイメージチェンジした写真をインスタで公開。ヘア&メイクアップアーティスト・岡野瑞恵からのコメントに返信する形で「すっぴんもいいところ」とノーメイクであることを明かしている。さらにこの日は、でんぱ組.inc の元メンバー・最上もがも、インスタで「人生初のちゃんとした(?)オン眉」と新しいヘアスタイルを披露しているが、やはりすっぴんの状態で自撮りしたものとみられる。

「同23日にインスタでナイトブラの宣伝をしたタレント・重盛さと美の投稿にも、ファンから『すっぴん!?』といったコメントが寄せられました。女性有名人の素顔公開には、ファンを中心に『ノーメイクでも可愛い』『素肌美人で羨ましい』などと好意的な声が上がるようです」(芸能ライター)

 一方で、反感を買うすっぴん投稿もある。同19日にシンガーソングライターで俳優の星野源と女優・新垣結衣が結婚を発表した際、2人が出演していた連続ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で共演した女優・石田ゆり子が、祝福メッセージとともに「すっぴんなんですけど」と自撮り写真をインスタに投稿。

「ファンから『すっぴんでもお美しい!』と称賛される一方で、『祝福だけに留めておけばいいのに。ここですっぴんアピールいる?』『“すっぴんでもキレイ!”って言われたいのね』と一部から冷ややかな声も上がることに。すっぴん公開は、シチュエーションやタイミングによっては、あざとく見られてしまうのでしょう」(同)

 実際、大島アナに対しても「自分がキレイってわかってるから披露できるんだろうな」と揶揄する声は見受けられる。女性有名人がむやみにすっぴんを披露するのは、ある程度のリスクを伴うのかもしれない。

ゆきぽよ、写真集売り上げ1,000部の“大爆死”! SNSの「PR活動もストップ」で「芸能活動にやる気なし」の声も

 ギャルモデルの“ゆきぽよ”こと木村有希が、5月25日に3rd写真集『はじめまして。』(光文社)を発売した。ゆきぽよといえば、今年1月21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で逮捕歴のある男性との交際が発覚し、ネット上で大きな批判を浴びたが、業界関係者によると「写真集の売り上げは“大爆死”している上、本人の様子にも“異変”が生じている」という。

「『文春』は、2018年に詐欺容疑で逮捕されていた男性が、19年にゆきぽよ宅で倒れて病院に搬送され、薬物検査を受けた結果、陽性反応を確認したと報道。その男性が麻薬及び向精神薬取締法違反容疑で逮捕された際、ゆきぽよも検査を受けたところ、陰性だったそうです。犯罪歴のある反社会的勢力の人物と親密関係にあっただけに、バッシングの対象となりました」(芸能ライター)

 報道を受け、ゆきぽよは1月24日に自身のインスタグラムで謝罪コメントを発表したほか、同日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)にもVTR出演。その後、しばらくは実質の“芸能活動休止”状態にあったが、3月18日に配信されたウェブ版「日刊スポーツ」のインタビューに応じ、同25日からは彼女が出演するパーソナルトレーニングジム・RIZAPのCMがオンエア。さらに、同29日には写真集『はじめまして。』の発売が発表された。

「ゆきぽよは、写真集でRIZAPのトレーニングによって生まれ変わった姿を披露しています。スキャンダルの影響で、テレビ露出が激減していましたが、写真集の情報解禁から発売までの間、スポーツ紙や週刊誌で盛んにPRを行い、4月13日には自身のインスタでも『予約開始中』と宣伝。しかし、先月25日の発売から1週間強での売り上げは、わずか1,180部(オリコン調べ)と悲惨な結果だったんです」(芸能プロ関係者)

 「文春」報道後のネガティブなイメージを払拭するためにも、この写真集はヒットさせたかったところだろう。この結果に、ゆきぽよ自身も、さぞ焦っているかと思いきや……。

「写真集の発売前後は、タレント自身、活発にPR活動を行うものですが、ゆきぽよのメディア出演はほぼストップ。彼女のインスタを見ても、直近の投稿は美容アイテムやサロンの紹介など、いわゆる“企業案件”の内容ばかりで、写真集に関する投稿はありません。写真集の売り上げはPR活動でも大きく変わってくるので、版元の光文社も困っているといいます」(同)

 いったいなぜ、彼女は積極的にPRを行わないのだろうか。「すでに芸能活動に対してやる気を失っている」との意見も聞こえてくるが……。

「そもそも、“文春砲”を受けた時点で、本人は活動休止したかったそう。しかし、RIZAPとのCM契約の事情で、活動せざるを得なかった。1月6日に同社のYouTubeチャンネルで、“ビフォー”姿のゆきぽよがダイエットを宣言するCMが解禁された後、一時的に活動を休止しましたが、ダイエットに成功した“アフター”の姿を見せなければ、当然違約金が発生してしまう。それを回避するため、早期復帰したのでしょう。実は、今回の写真集や各スポーツ紙でのインタビューにも、RIZAPが関わっています。写真集が発売され、RIZAP側の条件をクリアしたことから、“ミッション完了”といわんばかりに、SNSでの宣伝もストップしているのでは」(広告代理店関係者)

 ネガティブなイメージが払拭できていないままのゆきぽよだが、再びテレビで彼女の姿を見る日は来るのだろうか。

熊田曜子、“不倫疑惑”スルーで“銀座のママ体験”動画公開に批判続出! 「物事の分別がついてない」と業界内からも厳しい指摘

 6月2日、離婚騒動で注目を集めている熊田曜子が、自身のYouTubeチャンネルに「【総工費5億円】銀座一流クラブ『Nanae』で曜子ママに!?」と題した動画をアップ。その内容は、有名クラブの全面協力のもと、熊田が「ママ体験」を行うコラボレーション企画だったが、ネット上には「ほかにやることがあるだろ」と批判が続出。彼女の行動は「業界内でもあきれられている」(テレビ局関係者)という。

「2012年に一般男性と結婚した熊田ですが、今年5月21日配信のニュースサイト『文春オンライン』の記事で、夫の逮捕が明らかに。報道によると、熊田は同18日深夜に夫と口論の末、暴力を振るわれたとして自ら警察に通報。自宅に駆けつけた警察官が夫を現行犯逮捕し、20日に釈放されたそうですが、熊田は被害届を取り下げなかったといいます」(スポーツ紙記者)

 DV被害者である熊田には、世間から同情の声が集まっていたが、同31日にニュースサイト「スマートフラッシュ」が、熊田の不倫疑惑をスクープしたことで状況が一変。記事によれば、18日の夜、熊田は不倫を疑う夫から追及を受けるも、布団から出てくることはなく、まともに取り合おうとはしなかったそう。怒った夫が布団を跳ね上げた際に、熊田の顔に手が当たり、今回の騒動につながったという。この報道が出たことにより、ネットユーザーからは、「暴力はいけないが、夫だけに非があるわけではなさそう」「騒動の原因は熊田の不倫?」といった声も上がるように。

「『フラッシュ』の記事が公開された直後、熊田は所属事務所を通じてコメントを発表。『私が夫から暴行を受けたこと、身の危険を感じた私が警察に連絡したこと、駆けつけてくださった警察官に夫が逮捕されたこと、私がこの件について被害届を提出したことなどは全て事実』と認め、離婚を決意したことも明かしましたが、不倫についての言及は一切ナシ。一応、記事内では熊田の代理人弁護士による『不貞関係なるものは全くの事実無根』とのコメントも紹介されていますが、熊田本人が公に否定しなかったことで、ネット上では『不倫疑惑はスルー?』『不倫報道に触れないのは、やましいことがあるからでは?』との指摘が相次いでいます」(同)

 そんな熊田は、6月2日、夫の逮捕が明らかになった5月21日以降に撮影されたという“ママ体験”動画をYouTubeに投稿。YouTuber「てんちむ」こと橋本甜歌が「愛 天華」名義で在籍する高級クラブ「Nanae」に潜入し、自身も“曜子ママ”として和装姿を披露している。

「一部女性向けサイトや、熊田の所属事務所の息がかかったスポーツ紙は、今回のYouTube動画を好意的に取り上げていますが、ネット上には『このタイミングで銀座デビューって何?』『不倫の疑いを晴らすのが先では?』『迷走しすぎ』と厳しい声が続出。業界関係者からも『やるべきことと、やらなくていいことの判断がまったくついてない』とあきれられています。熊田にとって、『フラッシュ』で不倫疑惑を報じられたことは誤算だったのかもしれませんが、せめて動画の公開を遅らせることくらいできたはず。しかも、新型コロナウイルス感染拡大により緊急事態宣言が発令されている中、“接待を伴う飲食店”とコラボするという時点で、やや世間の価値観とはズレた企画といえるでしょう」(前出・関係者)

 3人の娘を持つ“ママタレ”としても活躍していた熊田だけに、今回の不倫疑惑が大きな“痛手”となったことは間違いない。世間からの風当たりは強まるばかりだが、ここから形成を逆転させることはできるだろうか。

鈴木奈々、『ロンハー』出演で“話題作り”も不発!? 「久々に見た」「炎上した始球式を思い出す」と辛辣な声

 かつて“おバカタレント”として人気を集めるも、現在ではすっかりメディア露出が減ってしまった、タレントの鈴木奈々。そんな彼女が6月1日放送のバラエティ番組『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系、以下『ロンハー』)に出演するも、ネット上では「久々に見た」「炎上した始球式を思い出す」と辛辣な声が飛んでいた。

 番組では「話題にならないオールスター」と題して、鈴木のほかに、お笑いコンビ・品川庄司の品川祐、スピードワゴン・小沢一敬、タレントの手島優ら、近年メディア露出が少なくなっている芸能人7人が登場。各々のマネジャーが“新ネタ”を提供し、話題を作る企画が行われた。

「冒頭で鈴木は、最近メディアへの出演が『すごい減ったな』と感じていることを告白。レギュラー出演者の有吉弘行が、この発言に対して『俺らも興味なくなってるもん』と冷たい反応をしたところ、鈴木は身振り手振りをつけオーバーアクションで『ひどい! 興味持って!』とツッコミを入れていました」(芸能ライター)

 そんな鈴木のマネジャーが番組に持ち込んだ新ネタは、「最近、インスタグラムで下着の写真を多数投稿している」というもの。ナイトブラのイメージモデルを務めており、同商品の着用写真を定期的に投稿している鈴木だが、これはクライアントからの依頼ではなく、自主的に行っているそうで、マネジャーも「よくわからない」と困惑している様子。すると鈴木は、“色気”を出したいという願望があることから、「田中みな実さんとか、すごく憧れるんですよ」と明かし、また「『忘れられてないかな?』っていうのは考えちゃってる」と、下着写真投稿の背景には、話題になるか確かめる意味合いもあるようだ。

「放送中、ネット上では『おバカタレントの中では好きだったけどなあ』『フワちゃんに比べたらマシ』など、鈴木と同じようなキャラクターのタレントと比較して、『鈴木のほうが好感が持てる』といった声も。しかし、『もともと誰に人気があったのかわからない』『鈴木はうるさいだけで面白くないし、テレビに出なくなってもいい』『久々に見たけど、騒いでるだけだし、いらない』など、辛辣な意見も多く見受けられました」(同)

 ちなみに、鈴木のメディア露出が激減した原因は、2019年4月27日に行われたプロ野球「東北楽天ゴールデンイーグルスVS千葉ロッテマリーンズ戦」の始球式がきっかけだとネット上でうわさされている。

「今回の『ロンハー』でも、MCのロンドンブーツ1号2号・田村淳が『始球式以来見てない』と鈴木をイジっていました。鈴木はこの始球式で、マウンドに立ってから『緊張する!』などと叫び、投球する“フリ”を繰り返した結果、試合開始時間を遅らせてしまったんです。当時、ネット上には野球ファンや来場客から『鈴木奈々の始球式、見ててイライラした』『完全にムダな時間』『もうタレントを始球式に呼ぶのはやめて!』などと批判が噴出し、炎上状態となっていました」(同)

 この一件は現在も尾を引いているようで、『ロンハー』視聴者からも「鈴木を見ると、どうしても炎上した始球式を思い出す」「あの始球式は本当にヒドかったよね」といった声が上がっていた。

 マイナスイメージを払拭しない限り、かつての人気は取り戻せないかもしれない。

『ドラゴン桜』『イチケイのカラス』の次は意外な作品!? 「春ドラマで今期1位になると思う作品」トップ3を発表【サイゾーウーマン世論調査】

 何かと目が離せない今期の“春ドラマ”。毎週の放送を楽しみにしている人も多いのではないでしょうか。作品によって視聴率は異なりますが、最終話を迎えるまでどの作品が最も支持を集めるのかはわかりませんよね。そこで今回は、「現在放送中の春ドラマ、今期1位になる作品はどれだと思う?」をアンケート調査してみました。

 回答の選択肢は、下記の12タイトル。これらから1つを選び、回答してもらいました。(実施期間:2021年5月19日~5月30日、回答数:139)

・『ドラゴン桜』(TBS系・日曜午後9時)
・『イチケイのカラス』(フジテレビ系・月曜午後9時)
・『桜の塔』(テレビ朝日系・木曜午後9時)
・『特捜9 season4』(テレビ朝日系・水曜午後9時)
・『警視庁・捜査一課長season5』(テレビ朝日系・木曜午後8時)
・『ネメシス』(日本テレビ系・日曜午後10時30分)
・『恋はDeepに』(日本テレビ系・水曜午後10時)
・『リコカツ』(TBS系・金曜午後10時)
・『着飾る恋には理由があって』(TBS系・火曜午後10時)
・『コントが始まる』(日本テレビ系・土曜午後10時)
・『大豆田とわ子と三人の元夫』(フジテレビ系・火曜午後9時)
・『レンアイ漫画家』(フジテレビ系・木曜午後10時)

1位:『ドラゴン桜』(TBS系・日曜午後9時) 29%

 高視聴率を維持する『ドラゴン桜』(TBS系)が見事1位にランクイン。感情を揺さぶられる名言やストーリーはもちろん、King&Princeの髙橋海人や南沙良といった今後活躍が期待できるキャスト陣にも注目が集まっています。

【投票コメント】

◎心のささる言葉があるから

◎毎回見入ってしまう。セリフのリアリティがよい。

◎言っても日曜劇場ですからね。

◎毎回感動して泣いているから。

◎若い人もそうでない人も楽しめそう。どの出演者も話題性あり。と思うから。

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 竹野内豊主演の月9ドラマ『イチケイのカラス』(フジテレビ系)が2位に。刑事裁判官を主人公として描く民放連続ドラマは意外にも今作が初で、人間味あふれる裁判官たちの活躍は見どころの一つかもしれません。

【投票コメント】

◎面白いから

◎TVを見ない50代旦那がこれだけは観ます。

◎黒木華がいい。その他の脇もそれぞれ役を充分こなしている。コロナ禍の中で心を満たすにとても良い

◎民放連ドラ初の刑事裁判官ものを、恋愛ものが得意な月9でやるのはフジの新たな挑戦だと思う。その期待に応えるようなキャスティングと展開で文句なしに1番面白い。ドラコン桜やテレ朝の刑事ものは続編やシリーズ化で話題性も期待値も高いが、その中で話題性や前評判も然程なかったイチケイは頑張っている。評価出来る作品だと思う。

◎現在、政治家、国、そんな大きな枠ではなく大企業、中小企業でも力のある人達の私利私欲のために至福を肥やし、何も信じられない諦めの気持ちで生きている世の中で、ドラマとはいえ唯一少しでも希望があるのかもという安心感が救われるドラマ

3位:『大豆田とわ子と三人の元夫』(フジテレビ系・火曜午後9時) 15%

 3位の『大豆田とわ子と三人の元夫』(フジテレビ系)は、坂元裕二が脚本を担当。今作でも唯一無二の人間ドラマを描いており、魅力的なストーリーや登場人物にハマってしまう人も多いようです。

【投票コメント】

◎坂元さん脚本で松たか子さんのタッグはカルテットの頃から大好きです。今回のドラマも、一つ一つ面白いデス。

◎「中毒性」があると感じるから

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