「ROLa」2014年7月号(新潮社)
榮倉奈々が、一部ネット上で、「劣化してしまった」と言われているようだ。4日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)出演時には、セミロングのパーマヘアの榮倉に、ファンでさえ「江角マキコみたい」「せめてパーマだけはやめて」と嘆いていたものだが……。
世間の榮倉のイメージは、「ショートカットに爽やかなファッション」(芸能関係者)というが、髪を長く伸ばし、大人の女性にイメージチェンジを図る榮倉には、業界関係者からも「似合っていない」という声が出ているようだ。
「ROLa」2014年7月号(新潮社)
榮倉奈々が、一部ネット上で、「劣化してしまった」と言われているようだ。4日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)出演時には、セミロングのパーマヘアの榮倉に、ファンでさえ「江角マキコみたい」「せめてパーマだけはやめて」と嘆いていたものだが……。
世間の榮倉のイメージは、「ショートカットに爽やかなファッション」(芸能関係者)というが、髪を長く伸ばし、大人の女性にイメージチェンジを図る榮倉には、業界関係者からも「似合っていない」という声が出ているようだ。
さすがピン子仕込みのイビリは効くね!
“ゴリ押し”とネットでは叩かれてはいるものの、今や映画やドラマに欠かせない存在となった武井咲、剛力彩芽、忽那汐里の「オスカー三人娘」。特に忽那は、松田翔太と破局して以降は恋愛もお預け状態で仕事に励んでいる状況だ。現在は『ビター・ブラッド』(フジテレビ系)、映画『オー!ファーザー』に出演するなど、女優として順風満帆の歩みをみせている。武井も、共演した佐藤健との熱愛疑惑が一部で報じられたが、決定的な証拠は出ていない。剛力に至っては熱愛疑惑すら出ず、「女優サイボーグ」と称されるほど優等生として知られているという。
「彼女たちの女優業躍進の陰には、上戸彩のアドバイスがあったといわれています。上戸はオスカーのゴリ押し女優の先輩に当たりますが、当初は20歳までだった恋愛禁止令が事務所の看板女優になるにつれ、年々解禁が延期に。結局27歳の誕生日まで結婚は許してもらえませんでした。そのため、後輩にも同じ思いを味わわせてやろうと『○○ちゃんは将来のオスカーの看板を背負う存在だから、今は仕事に打ち込むべき』などと持ち上げたりして、洗脳しているみたいですね」(テレビ局関係者)
『花子とアン』(NHK)公式サイトより
吉高由里子が先月29日発売の「女性セブン」(小学館)で、ロックバンド・RADWIMPSの野田洋次郎との復縁&半同棲を報じられた。吉高といえば、現在NHK連続テレビ小説『花子とアン』に主演している身。放送開始から9週連続で21%超(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と高視聴率をキープしているが、「一昔前までは、朝ドラの主演中に熱愛報道が出るなんて絶対的な“タブー”とされていた」と、週刊誌記者は語る。
「かつては、NHKの朝ドラヒロインの“清純派”イメージを壊すことは、許されざることだった……というわけです。しかし吉高同様、前クールの『ごちそうさん』で主演を務めた杏は、ドラマ内で夫役を演じている東出昌大との交際が発覚。両者はすでに隠すつもりもないようで、時間が空けば、お互いの自宅で夜を過ごすほど親密な関係になっています」(同)
中山美穂オフィシャルサイトより
辻仁成との離婚秒読みが報じられていた中山美穂の「新恋人」の存在を、「女性セブン」(6月5日号、小学館)がスクープした。お相手は音楽家の渋谷慶一郎氏で、2人が仲睦まじくデートをする様子から、中山の腰に渋谷氏が手を添えたり顔にキスをしている写真まで掲載されている。すでに中山は新しいお相手をゲットしたようだが、まだ辻との離婚は成立していないだけに、ネット上では「完全に不倫じゃないか」という意見も出ている。
渋谷氏との出会いは数年前のことだったというが、中山が12年ぶりに出演するドラマ『プラトニック』(NHK BS)の撮影で日本に滞在するようになり、急接近したのだという。
それより、その斬新な下乳アピが面白すぎて嫉妬!
破局報道があった伊勢谷友介と、ネパール料理デートをしていたことを15日発売の「女性セブン」(小学館)にスクープされた長澤まさみ。現地時間14日、フランスで開催された『第67回カンヌ国際映画祭』のオープニング作品『グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札』のレッドカーペットに登場したが、その姿が「別人のように劣化している」「10歳は年上に見える」と、話題になっている。
「この日の長澤は、シンプルな黒のロングドレス姿でレッドカーペットデビューを果たしましたが、海外用なのかメイクがいつもより濃いめで、眉毛もはやりのボサ眉にしていたこともあって老け顔に見えます。ネット上ではスタイルを褒める声はありますが、『ケバ過ぎ』『瀬川瑛子みたい』などと、酷評されています」(芸能ライター)
伊東美咲オフィシャルブログより
伊東美咲がオフィシャルブログを開設し、4年ぶりに芸能活動を再開することを報告した。伊東は2009年にパチンコメーカー・京楽産業社長の榎本善紀氏と“できちゃった結婚”し、翌10年の第一子出産後は公の場から姿を消してしまい、芸能界からほぼ引退状態だった。
1999年に朝日アサヒビールのイメージガールを務め、「CanCam」(小学館)の専属モデルとなった伊東は、大手芸能プロダクション・研音に所属し、『危険なアネキ』『電車男』(ともにフジテレビ系)と話題の連ドラに多数出演。端正なルックスと清楚なイメージから、2000年代前半はトップクラスの人気を誇る女優の1人だった。
『桜の花』/EMIミュージック・ジャパン
沢尻エリカ主演の連続ドラマ『ファースト・クラス』(フジテレビ系)で、星井七瀬が人知れず復帰していると一部で話題になっている。かつてネット上で“迷走ぶり”が話題になった星井は、2011年の出産発表後、その消息さえ不明だったが、どうやら芸能界を引退したわけではなかったようだ。
星井は03年、田中麗奈、三浦透子に続き「3代目なっちゃん」としてサントリーのCMに出演しブレーク。ドラマ『メイちゃんの執事』(フジテレビ系)などに出演し、着実に知名度を上げていったが、10年4月に、自身のブログで「『なっちゃん』と呼ばれるのがイヤでした。」「実は、女の子を好きになった事があります」と、衝撃告白を行ったことが話題になった。
『極悪がんぼ』(フジテレビ系)公式サイトより
尾野真千子の初主演でスタートした月9ドラマ『極悪がんぼ』(フジテレビ系)が、早くも“ジリ貧”の視聴率にあえいでいる。同作は「裏社会の経営コンサルタント会社」という、王道・ラブストーリー路線が中心だった月9では類を見ない異色の設定だが、やはり「器じゃない」という関係者評の通り(既報)、尾野にとっては厳しい戦いのようだ。
初回視聴率13.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でスタートをきった『極悪がんぼ』だが、最新の第3話では9.1%と早くも一桁台を記録。同枠で全話平均視聴率のワースト記録を作ったSMAP・中居正広主演『婚カツ!』(10.5%)超えも視野に入ってきたが、フジ局内は意外な雰囲気に包まれているという。
これが矢口真里との格の違いですけど?
2月末、「女性セブン」(小学館)で佐藤健との“不倫密会”を報じられた広末涼子が、都内で行われた故郷・高知県のPRイベントに出席した。これまで佐藤、広末は共に不倫を完全否定し、佐藤は現在放送中の主演ドラマ『ビター・ブラッド』(フジテレビ系)の会見に何事もなかったかのように出席していた。
決定的2ショット写真がなかったことに加え、佐藤が芸能界で力を持つ大手事務所・アミューズ所属であることから、各マスコミの自粛モードも加わり、後追い報道もさほど過熱せずに済んでいたこの一件。今回も、広末が騒動後初めてマスコミの前に登場するというのに、現場は実に盛り上がりに欠けていたという。
「あなたの100の嫌いなところ」/Sony Music Records
19日に行われた大規模ファッションショー『ガールズ・アワード 2014 スプリング/サマー』だが、ネット上では出演者の“選定”を巡って、疑問の声が飛び交っている。シークレットゲストとして登場したデヴィ夫人は、ウエディングドレス姿や美脚を披露し、会場を盛り上げていたというが……
「今回の目玉となる出演者は、長澤まさみに佐々木希、それに妊娠報道直後の山田優でしょうか。ハミ尻で話題になった沢尻エリカなど、毎回マスコミの目を引く出演者も多い同イベントですが、一方でデヴィ夫人やふなっしーなど、明らかな“イロモノ枠”も存在します。その理由は、ほかのファッションイベントとは違って、お金を払えば、どんな人でもステージに立つことができてしまうためでしょう」(制作会社関係者)
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