「本当にキャンドル・ジュンの子?」広末涼子、第3子妊娠発表も疑問&心配の声噴出!

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広末お得意の「どこ吹く風」顔

 広末涼子が13日、所属事務所・フラームの公式サイトで、第3子を妊娠したことを発表した。現在5カ月で、本人は「新しい命を授かり、とても、嬉しく、喜ばしく、思っております」とコメントしている。一部スポーツ紙では、NHK大河ドラマ『花燃ゆ』の出演オファー辞退することになったとも報じられているが、体調をみながら仕事を続け、出産準備をするようだ。

 しかし、そんなおめでたい話題にもかかわらず、ネットユーザーからは「本当に旦那さんの子どもなの?」といった疑問の声が出ているという。

「経済的に余裕あるのに」「妙なこだわり」小雪、長女の認定こども園入園に批判殺到!

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小雪お得意「あえて」のこだわりで炎上?

 10日発売の「女性自身」(光文社)が、小雪が長女を「認定こども園」に入園させたと報じたことで、ネット上ではさまざまな議論が交わされている。以前から小雪は、「一般家庭と同じように育てたい」と希望し、子どもは料金が安く、国が設けた基準を満たしている安心感もある公立の保育園に入園させようとしていたが、長男は周囲の「セレブはどうぞ幼稚園に」という反発もあってインターナショナル・プリスクールへ入園させることとに。しかし、あきらめきれなかった小雪は、“保活”に精を出し、長女には保育園とほぼ同じシステムの「認定こども園」へ入園させることができたそうだが……。

 小雪は夫・松山ケンイチとの間に2012年に第一子となる長男、翌13年には第二子の長女をもうけている。そして昨年夏、長男の保育園入園を希望していると同誌が報じた際には、「公立希望なんて意外」「金銭的な事情で待機児童になってしまう家庭のことを考えてほしい」と波紋を呼んでいた。

観月ありさ、『出入禁止の女』6話打ち切りの非常事態! 連ドラ主演“ギネス記録”がアブナイ!?

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『出入り禁止の女~事件記者クロガネ~』(テレビ朝日系)公式サイトより

 1月クールの観月ありさ主演ドラマ『出入禁止(デキン)の女~事件記者クロガネ~』(テレビ朝日系)がスタートから6週目となる2月26日放送で最終回を迎えた。1991年から“連続ドラマ主演連続記録”というギネス記録を更新中の観月だが、近頃の視聴率の低下ぶりを考えると、記録が途絶える可能性もみえてきたという……。

 観月が初の新聞記者役に挑んだ『デキンの女』は、初回から6.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と低空飛行でのスタートを切った。その後も盛り返すことはなく、最終回でワーストの5.9%を記録、全話平均で6.0%の結果に終わった。同枠で、前クールに放送された『科捜研の女』の全話平均12.8%どころか、昨年7月の『信長のシェフ2』(全話平均7.0%)、『刑事110キロ』(全話平均7.4%)と比較しても圧倒的な“爆死ぶり”だ。

剛力彩芽、CM女王陥落&深夜ドラマ落ちで「ゴリ押し終了」!? それでも脱バーターは困難か

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「くやしいけど大事な人」/SMR

 4月クールの夜11時台の連続ドラマ『天使と悪魔‐未解決事件匿名交渉課‐』(テレビ朝日系)で、剛力彩芽が主演を務めることが発表された。数年前までは、あり得ないほどの“ゴリ押し”でメディアを席巻し続けていた剛力だが、“約1年ぶり”の連ドラ主演の発表に、「以前のようなゴリ押は落ち着いた」という声が、ネット上で上がっている。ビデオリサーチから発表された「年間タレント別テレビCM量」でも、昨年トップから20位以下に“転落”してしまった。

 剛力はロングヘアーを現在のショートにした2011年頃から、メディア出演が“爆増”。数々のドラマ出演をこなしながらも、映画やバラエティ、雑誌にCMと、それこそ「見ない日はない」といわれるほどの過剰露出となった。ところが13年の主演ドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』(フジテレビ系)の最終回8.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、月9のワースト視聴率を記録、さらに昨年の出演ドラマ『あすなろ三三七拍子』(同)でも、火9枠のワースト平均視聴率を更新と、実力が伴っているとは言い難い結果に。

“伝説の低視聴率女王”川口春奈、過激下着に「なぜ脱いだ」!? 脱・清純仕事のウラ事情

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『haruna3』(ワニブックス)

 川口春奈が最新の写真集で披露した“下着写真”が話題を集めている。といっても、ネット上には大胆に晒した肌を称賛する声はほぼ皆無で、「一体なぜ?」といった疑問ばかりが飛び交っている状況だ。

 川口の最新写真集『haruna3』(ワニブックス)は20歳をテーマに撮り下ろされた作品で、下着や水着、さらには入浴シーンまで含まれているという。発売に先駆けて「プレイボーイ」(集英社)など、週刊誌のグラビアページで紹介されていたが、特に「フラッシュ」(光文社)の「“天使のランジェリー姿”、独占入手!」といった煽り文句には、違和感を覚えたファンも多かったようだ。

『デート』主演の杏、“高視聴率神話”崩壊!? マスコミも「取材する意味なし」と冷めた声

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『デート~恋とはどういうものかしら~』(フジテレビ系)公式サイトより

 今年元旦、東出昌大との結婚が話題となった杏が主演する月9ドラマ『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系)が、意外なほどの苦戦を強いられている。一時期は「確実に高視聴率」と期待されていた“杏神話”だが、早くも崩壊しようとしているようだ。

 “恋愛力ゼロ”“恋愛感情ゼロ”の超エリート公務員という奇抜な設定で、「月9の歴史を塗り替える」といわれた『デート』。初回から視聴率14.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と好調な滑り出しに見えたものの、第2話13.6%、第3話は11.0%まで数字を落とし、その後も11%台をウロウロし続けている。

『まっしろ』低視聴率を謝罪の異常事態! 業界が恐れる、堀北所属の女版・ジャニーズ事務所

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『まっしろ』(TBS系)公式サイトより

 主演ドラマ『まっしろ』(TBS系)の視聴率低迷が伝えられている堀北真希だが、18日、番組オフィシャルTwitterが異例の「謝罪文」をツイートした。この謝罪は「堀北ファン」に向けたものとされているが、関係者からは「明らかに宛先をすり替えている」との指摘が出ているという。

 初回から7.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の低空飛行でスタートした『まっしろ』は、その後も数字を落とし、第4話で5.1%を記録。裏番組のSMAP・草なぎ剛主演の『銭の戦争』(フジテレビ系)の好調もあって、堀北は予想外の苦戦を強いられることに。

中谷美紀『ゴーストライター』1ケタ台連発! 13年ぶり主演もささやかれる“賞味期限”

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『ゴーストライター』(フジテレビ系)公式サイトより

 中谷美紀主演の連続ドラマ『ゴーストライター』(フジテレビ系)が、思いのほか視聴率で苦戦を強いられているようだ。初回10.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、なんとか2ケタを獲得するも、その後は第2話9.2%、第3話8.7%、第4話7.6%、第5話は7.0%と文字通りの“右肩下がり”。最新の17日第6話でなんとか7.9%と盛り返したが、2ケタを取り戻すことも難しい状態となっている。中谷にとっては「13年ぶりの連ドラ主演」という久々の晴れ舞台だったが、肝心の数字は追いついていないようだ。

 中谷の前作は、2002年の『恋するトップレディ』(フジテレビ系)。当時は連ドラの常連女優であり、現在交際中の俳優・渡部篤郎との出会いの場ともなった『ケイゾク』(TBS系、99年)は最高視聴率15.7%、またSP版や映画化など大反響を呼んだ。

『相棒』、4代目候補・仲間由紀恵が19.9%獲得も「相棒就任の可能性は低い」ウラ事情

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仲間由紀恵公式サイトより

 現在、3代目の“相棒”を務めている成宮寛貴が、3月放送の最終回で卒業することが話題となっている『相棒』(テレビ朝日系)。2月11日放送の第15話には、次期相棒の最有力候補として取り沙汰されている仲間由紀恵が登場し、視聴率は今シリーズ最高の19.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を獲得。相棒候補としては“合格ライン”といえる高視聴率を稼いだ。

 寺脇康文、及川光博に続き、2012年から3代目の相棒として甲斐享役を演じている成宮。かねてより『相棒』のキャスティングについては杉下右京役・水谷豊による「独裁」だと伝えられているが、今回の卒業発表を機に成宮の出演は「2年の約束だった」と説明し、「どうしても1年延長してほしいとの思いを申し入れた」と、異例のコメントを出したことも大きな注目を集めた。

堀北真希は「15分が限界」!? 『まっしろ』大コケで『昼顔』人気脚本家も“頭まっしろ”?

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『まっしろ』(TBS系)公式サイトより

 火曜午後10時から放送中のドラマ『まっしろ』(TBS系)の視聴率が実に振るわない。初回7.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を皮切りに、7.8%、5.7%と回を追うごとに順調に降下している。

 ストーリーは、芸能人や大物政治家などセレブ御用達の豪華病院を舞台に、厄介な患者とナースたちのやりとりを描く病院モノ。ヒロインが人気女優・堀北真希ということもあり、思わぬ低視聴率が話題になっているが、以前にも堀北はTBSの主演ドラマが大コケした過去を持つ。