満島ひかり、離婚後すぐ新恋人!! 永山絢斗に“不倫略奪疑惑”ささやかれるウラ事情

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『トットてれび』(NHK)公式サイトより

 満島ひかりの離婚と、新恋人が同時に発覚した。17日発売の「フラッシュ」(光文社)によるスクープで、2010年に結婚した映画監督・石井裕也とは今年初めに離婚しており、つい先日から俳優の永山絢斗と交際を始めていたのだという。同誌は、永山の兄である瑛太と木村カエラ夫妻と食事をした様子から、満島と永山のツーショットまでバッチリとおさえており、関係者の間では“不倫略奪疑惑”がささやかれているようだ。

 2人はNHK朝ドラ『おひさま』や『ごめんね青春!』(TBS系)で共演しており、また瑛太が満島の弟・満島真之介と先日まで舞台で共演しているなど、近頃では家族ぐるみの付き合いをしていたという。

満島ひかり、離婚後すぐ新恋人!! 永山絢斗に“不倫略奪疑惑”ささやかれるウラ事情

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『トットてれび』(NHK)公式サイトより

 満島ひかりの離婚と、新恋人が同時に発覚した。17日発売の「フラッシュ」(光文社)によるスクープで、2010年に結婚した映画監督・石井裕也とは今年初めに離婚しており、つい先日から俳優の永山絢斗と交際を始めていたのだという。同誌は、永山の兄である瑛太と木村カエラ夫妻と食事をした様子から、満島と永山のツーショットまでバッチリとおさえており、関係者の間では“不倫略奪疑惑”がささやかれているようだ。

 2人はNHK朝ドラ『おひさま』や『ごめんね青春!』(TBS系)で共演しており、また瑛太が満島の弟・満島真之介と先日まで舞台で共演しているなど、近頃では家族ぐるみの付き合いをしていたという。

北川景子、結婚で好感度タレント化も……7月期主演『家売るオンナ』は大爆死の可能性も

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ヤンキー丸出しでギラついてた頃のアンタは嫌いじゃなかったよ

 去る1月11日に、ミュージシャンでタレントのDAIGOと入籍し、4月29日に盛大な披露宴を行った北川景子が、7月期の日本テレビ系『家売るオンナ』(水曜日午後10時~)で、結婚後初の連ドラ主演を務めることが決まった。

 同ドラマは、「彼女の手にかかれば、どんな客でも必ず家を買う」といわれるほど家を売りまくる、不動産屋のスーパー営業ウーマン・三軒家万智(さんげんや・まち)が主人公の物語。脚本は、NHK連続テレビ小説『オードリー』(2002年)、NHK大河ドラマ『功名が辻』(06年)、『セカンドバージン』(NHK/10年)、『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系/15年)などを手掛けた大石静氏のオリジナル作品となる。

「主演の黒島結菜って誰?」7月期連ドラ『時をかける少女』が抱える不安要素とは?

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黒島結菜公式プロフィールより

 若手女優・黒島結菜が7月期の日本テレビ系連続ドラマ『時をかける少女』(土曜午後9時~)で、連ドラ初主演することが決まった。

 原作となる『時をかける少女』は、1965年に発表され、累計250万部を超えるロングセラーとなった筒井康隆氏の青春SF小説。83年には原田知世主演、大林宣彦監督のコンビで映画化され大ヒット。原田が歌った同名主題歌(作詞・作曲=松任谷由実)もヒットし、まさに映画史に残る作品となった。その後、97年には中本奈奈主演、2010年には仲里依紗主演で再び映画化され、06年にはアニメ映画が製作された。

「主演の黒島結菜って誰?」7月期連ドラ『時をかける少女』が抱える不安要素とは?

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黒島結菜公式プロフィールより

 若手女優・黒島結菜が7月期の日本テレビ系連続ドラマ『時をかける少女』(土曜午後9時~)で、連ドラ初主演することが決まった。

 原作となる『時をかける少女』は、1965年に発表され、累計250万部を超えるロングセラーとなった筒井康隆氏の青春SF小説。83年には原田知世主演、大林宣彦監督のコンビで映画化され大ヒット。原田が歌った同名主題歌(作詞・作曲=松任谷由実)もヒットし、まさに映画史に残る作品となった。その後、97年には中本奈奈主演、2010年には仲里依紗主演で再び映画化され、06年にはアニメ映画が製作された。

「オレオレ詐欺」「父が暴力団」相武紗季、夫の黒いウワサをマスコミに売る“謎の関係者”

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芸能人と結婚する社長ってだけで怪しさしかない

 今月3日、かねてから交際中だった30代の実業家・K氏と結婚したことを発表した相武紗季だが、早くも不穏なウワサが関係各所でささやかれている。K氏は化粧品の企画やイベント制作を行う企業の代表だが、反社会的勢力への関与が疑われかねない情報が、マスコミ関係者の間で飛び交っているのだという。その情報の出処を探ると――。

 相武とK氏の交際は、昨年7月の時点で「フライデー」(講談社)によってスクープされた。そして年末にプロポーズを受け、この度入籍に至ったが、発表直後から各マスコミ関係者に対して、K氏の関係者という人物からのタレコミが相次いでいるという。

小西真奈美、吉田羊の“熱愛スキャンダル”にニンマリ? ジャニーズ共演狙って「営業中」!?

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小西真奈美オフィシャルサイトより

「今の事務所で5社目ですからね。これだけ移籍を繰り返す芸能人も珍しいですよ。まあ、それだけ手がかかるということでしょう。ただ、年を重ねたせいか先日のドラマ撮影では以前ほどのわがままっぷりは見せてなかったですよ」(ドラマスタッフ)

 先日まで放送されていた『スミカスミレ 45歳若返った女』(テレビ朝日系)で久々に地上波のドラマ出演を果たした女優の小西真奈美。「一時期はヒロインクラスに位置付けられ、どのドラマのキャスティング候補にも名前が挙がっていました」(テレビ局関係者)というが、その“天狗ぶり”で声がかからなくなっていったという。

黒木華、「昭和顔」を「昭和の女優顔」とポジティブに勘違い!? 記者も観客も“ポカーン”な一幕

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『リップヴァンウィンクルの花嫁』公式サイトより

 女優の黒木華が4月22日、映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』(岩井俊二監督)の大ヒット御礼舞台挨拶を行った。素朴で純情そうな、どこか昭和時代を感じさせる顔立ちで、山田洋次監督の映画をはじめ、さまざまな作品にひっぱりだこの黒木。この舞台挨拶中の質問コーナーでは、観客の男性から「昭和顔」と指摘される場面があったという。

「観客に『昭和顔ならではの役作り方法』などを聞かれた黒木は、『そんなに昭和顔なのかな?』と照れ笑い。『昭和の女優さんは凹凸のあるお顔の方が多い。昭和の女優さんと比べたら私は薄い顔立ちなのに……申し訳ない気持ちになります。すみません……』と、恐縮したように続けました。どうやら『昭和顔』の意味を勘違いをしたようです」(芸能記者)

黒木華、「昭和顔」を「昭和の女優顔」とポジティブに勘違い!? 記者も観客も“ポカーン”な一幕

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『リップヴァンウィンクルの花嫁』公式サイトより

 女優の黒木華が4月22日、映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』(岩井俊二監督)の大ヒット御礼舞台挨拶を行った。素朴で純情そうな、どこか昭和時代を感じさせる顔立ちで、山田洋次監督の映画をはじめ、さまざまな作品にひっぱりだこの黒木。この舞台挨拶中の質問コーナーでは、観客の男性から「昭和顔」と指摘される場面があったという。

「観客に『昭和顔ならではの役作り方法』などを聞かれた黒木は、『そんなに昭和顔なのかな?』と照れ笑い。『昭和の女優さんは凹凸のあるお顔の方が多い。昭和の女優さんと比べたら私は薄い顔立ちなのに……申し訳ない気持ちになります。すみません……』と、恐縮したように続けました。どうやら『昭和顔』の意味を勘違いをしたようです」(芸能記者)

松下奈緒『早子先生』6.8%の大爆死!! 174cmの高身長が「地味な独身教師に見えない」と不評

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『早子先生、結婚するって本当ですか?』(フジテレビ系)公式サイトより

 松下奈緒の主演連続ドラマ『早子先生、結婚するって本当ですか?』(フジテレビ系)第1話が21日放送され、初回平均視聴率が6.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。これで今期のフジドラマの第1話は全て放送されたが、いずれも超低空飛行でのスタートとなってしまった。

 松下が演じる早子先生は“34歳独身の三枚目体育会系教師”で、父親が倒れたことをきっかけに結婚を意識するようになる。初回は結婚へ向けての第一歩として、同僚の女性教諭役で出演する貫地谷しほり、佐藤仁美とともに「婚活同盟」を結成する……というストーリーだったが、前クールの広末涼子と内田有紀のW主演『ナオミとカナコ』同様、初回から1ケタ台のスタートとなった。