『黒木華写真集 映画「リップヴァンウィンクルの花嫁」より』(リトル・モア)
10日発売の黒木華初の写真集『黒木華写真集 映画「リップヴァンウィンクルの花嫁」より』(リトル・モア)が、初週売り上げ389部ということがわかった。主演を務めた映画の撮影に密着した1冊だったが、初主演した連ドラ以上の“大爆死”を記録してしまったようだ。
写真集は、写真家・菊池修氏撮影で、実際に映画内で披露したウエディングドレス姿やオフショットなど、黒木のさまざまな一面が楽しめる内容だという。
『黒木華写真集 映画「リップヴァンウィンクルの花嫁」より』(リトル・モア)
10日発売の黒木華初の写真集『黒木華写真集 映画「リップヴァンウィンクルの花嫁」より』(リトル・モア)が、初週売り上げ389部ということがわかった。主演を務めた映画の撮影に密着した1冊だったが、初主演した連ドラ以上の“大爆死”を記録してしまったようだ。
写真集は、写真家・菊池修氏撮影で、実際に映画内で披露したウエディングドレス姿やオフショットなど、黒木のさまざまな一面が楽しめる内容だという。
吉田羊オフィシャルブログより
女優の吉田羊が15日、都内で行われた映画『嫌な女』(黒木瞳監督、25日公開)の完成披露上映会に登場した。以前は、気さくに囲み取材に応じることも多かった吉田だが、Hey!Say!JUMP・中島裕翔との20歳差7連泊愛が報じられてからは、徹底的にマスコミを遠ざけている。特にこのところは、ある女優が一時期使っていた“作戦”を用いて、交際に関する質問から逃げているという。
「その作戦とは、離婚報道後の米倉涼子がお決まりのように使っていた“大音量BGM作戦”です。記者の声がけのタイミングである退場時に、驚くほど大音量のBGMを流し、質問の声自体をかき消してしまうというもの。吉田は6月3日に行われたロッテの『乳酸菌ショコラ』のCM発表記者会見で、この作戦を初めて導入。うまく乗り切れたことで味をしめたのか、今回の舞台挨拶の退場時にも同じ手を使ってきました」(スポーツ紙記者)
株式会社 ORANKUオフィシャルサイトより
Hey! Say! JUMP・中島裕翔との熱愛報道以降、マスコミ取材から“逃走”する様子ばかり報じられている吉田羊。業界最大手のジャニーズ事務所に目をつけられたとあって、今後の芸能活動さえ危ぶまれていたが、10月クール、初の連続ドラマ主演を飾ることが内定したという。
「吉田は中島との“7連泊愛”を『週刊ポスト』(小学館)にスクープされ、女優生命に陰りが見えはじめたといわれていました。若手男性アイドル、しかもジャニーズ所属とあって、芸能界的にはタブー案件。御用達メディアや記者たちは、なぜか両者に『体の関係はなかった』など火消し報道を行っていました」(週刊誌記者)
『OUR HOUSE』(フジテレビ系)公式サイトより
芦田愛菜とシャーロット・ケイト・フォックスのW主演で注目を集めたはずの、フジテレビ系連続ドラマ『OUR HOUSE』(日曜午後9時~)の最終回(第9話)が、6月12日に放送され、視聴率は自己最低の3.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。裏番組のテレビ東京『日曜ビッグバラエティ~ニッポン大行列の名店~並んでみたらスゴかった!~』(午後7時54分~9時48分)の3.6%にも敗れる惨状だった。
これで、全9話の平均は4.5%となり、昨年7月期にオンエアされた“フジ伝説の爆死ドラマ”『HEAT』(フジテレビ系/EXILE・AKIRA主演)の平均4.1%と、さして変わらない結果となった。
吉田羊オフィシャルブログより
人気女優・吉田羊(年齢非公表)が、推定20歳年下のHey!Say!JUMP・中島裕翔(22)を自宅マンションに7連泊させたと報じられて2カ月がたった。中島が合鍵を持ち、自由に吉田のマンションに出入りしていると伝えられ、かなり親密な仲だといわれたが、交際が明らかになったと同時に、2人は破局を迎えてしまったようだ。
この報道に、ジャニーズ事務所は「芸能界の大先輩である吉田さんに、お仕事について相談に乗っていただいたことはあるようですが、交際という事実はありません」、吉田の事務所も「役者仲間の1人です。交際の事実はございません」と完全否定していた。しかしその後、吉田が「日経ヘルス Presents ビューティーミューズ大賞2016」の授賞式に出席したときの様子は、明らかにおかしかった。
吉田羊オフィシャルブログより
人気女優・吉田羊(年齢非公表)が、推定20歳年下のHey!Say!JUMP・中島裕翔(22)を自宅マンションに7連泊させたと報じられて2カ月がたった。中島が合鍵を持ち、自由に吉田のマンションに出入りしていると伝えられ、かなり親密な仲だといわれたが、交際が明らかになったと同時に、2人は破局を迎えてしまったようだ。
この報道に、ジャニーズ事務所は「芸能界の大先輩である吉田さんに、お仕事について相談に乗っていただいたことはあるようですが、交際という事実はありません」、吉田の事務所も「役者仲間の1人です。交際の事実はございません」と完全否定していた。しかしその後、吉田が「日経ヘルス Presents ビューティーミューズ大賞2016」の授賞式に出席したときの様子は、明らかにおかしかった。
『高台家の人々』公式サイトより
人気漫画を実写化した綾瀬はるか主演映画『高台家の人々』が今月4日より公開された。第39回日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞した『海街diary』より約1年ぶりの映画主演で、注目が集まっていたが、結果は“大コケ”となってしまったようだ。
6月4日~5日の週末映画興行成績(興行通信社)によると、1位は高畑充希と三代目J Soul Brothers・岩田剛典主演の『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』が初登場でランクイン、2位はディズニー映画『ズートピア』、3位はハリウッド映画『デッドプール』、4位は先週公開の山崎賢人&二階堂ふみ主演の『オオカミ少女と黒王子』、そして5位が『高台家の人々』となった。
原田夏希公式プロフィールより
2日、サッカーの日本代表DFでイタリアのインテル・ミラノに所属する長友佑都と、タレント・平愛梨が真剣交際を宣言したが、同日、結婚報告したにもかかわらず、まったく話題にならなかった女優がいた。それは、“忘れ去られた”朝ドラヒロインともいうべき女優・原田夏希(31)だ。
所属事務所オスカー・プロモーションの発表によると、お相手は同い年の医師で、同日に入籍を済ませた。仕事は続ける意向だという。2年前に友人の紹介で知り合った2人は、今年1月より交際に発展。約5カ月でのスピード婚となった。
「いい人」という評価だけで芸能界を生き抜いて!!
女優の剛力彩芽が、7月スタートの連続ドラマ『グ・ラ・メ!~総理の料理番~』(テレビ朝日系)に主演することが明らかになった。同ドラマは、西村ミツル原作のコミック『グ・ラ・メ!-大宰相の料理人-』(新潮社)の実写化で、剛力は“総理大臣の料理番”として総理官邸に入ることになる天才女性シェフ・一木くるみを演じる。だが、剛力といえば、過去に主演したドラマがどれも低調で、一部で“低視聴率女王”という、ありがたくない二つ名を頂戴しているが……。
「現在放送中の『ドクターカー』(日本テレビ系)でも主演を務めていますが、初回視聴率は4.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でしたからね。深夜ドラマということを差し引いても、惨敗と言っていい数字です。1年前に主演した同じ深夜帯の『天使と悪魔 未解決事件匿名交渉課』(テレビ朝日系)の初回が6.4%だったことを考えると、不振ぶりが際立っています」(テレビ情報誌編集者)
「いい人」という評価だけで芸能界を生き抜いて!!
女優の剛力彩芽が、7月スタートの連続ドラマ『グ・ラ・メ!~総理の料理番~』(テレビ朝日系)に主演することが明らかになった。同ドラマは、西村ミツル原作のコミック『グ・ラ・メ!-大宰相の料理人-』(新潮社)の実写化で、剛力は“総理大臣の料理番”として総理官邸に入ることになる天才女性シェフ・一木くるみを演じる。だが、剛力といえば、過去に主演したドラマがどれも低調で、一部で“低視聴率女王”という、ありがたくない二つ名を頂戴しているが……。
「現在放送中の『ドクターカー』(日本テレビ系)でも主演を務めていますが、初回視聴率は4.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でしたからね。深夜ドラマということを差し引いても、惨敗と言っていい数字です。1年前に主演した同じ深夜帯の『天使と悪魔 未解決事件匿名交渉課』(テレビ朝日系)の初回が6.4%だったことを考えると、不振ぶりが際立っています」(テレビ情報誌編集者)
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