『とと姉ちゃん メモリアルブック』(NHKサービスセンター)
ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(火・金曜日)お届けします!
『とと姉ちゃん』(NHK 総合/月~土、午前8時) 幼くして父を亡くした小橋常子(高畑充希)が、「父(とと)」の代わりとして、母と妹2人を守りながら、怒涛の戦前・戦後をたくましく生き抜いていく物語。総合誌「暮しの手帖」の創業者たちの軌跡をモチーフにしている。
『とと姉ちゃん メモリアルブック』(NHKサービスセンター)
ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(火・金曜日)お届けします!
『とと姉ちゃん』(NHK 総合/月~土、午前8時) 幼くして父を亡くした小橋常子(高畑充希)が、「父(とと)」の代わりとして、母と妹2人を守りながら、怒涛の戦前・戦後をたくましく生き抜いていく物語。総合誌「暮しの手帖」の創業者たちの軌跡をモチーフにしている。
高畑裕太インスタグラムより
「本当に申し訳ありませんでした」と絶叫――強姦致傷という衝撃的な逮捕から17日後、高畑裕太(23)は、群馬県警前橋署から不起訴処分となり釈放された。宿泊していたホテルの従業員に「歯ブラシを届けて」と連絡し、その従業員を無理やり部屋に引き込み暴行。「欲求を抑えられなかった」と供述していたが、被害者側との示談が成立したようだ。
警察関係者からは、被害者が「裁判にはしたくない。被害届けを取り下げたいと言っている」というウワサは流れていたが、強姦致傷罪が適用されていただけに、突然の釈放は驚きだった。そして、もっと衝撃を受けたのは、裕太側の弁護士のコメントだ。
『四月は君の嘘』公式サイトより
広瀬すずの“失言”が、再びネット上で物議を醸している。過去、出演バラエティで「どうして照明さんになろうと思ったんだろう?」などと、スタッフを蔑視する発言をしたことで大炎上したが、その経験は生かされなかったようだ。近頃では女優業も「陰りを見せ始めた」(スポーツ紙記者)という声もあるが、果たしてこのまま“炎上タレント”へと成り下がってしまうのだろうか?
広瀬は、12日放送の『痛快TVスカッとジャパン』(フジテレビ系)にゲスト出演。視聴者から寄せられた、コインランドリーを占領する主婦の体験談VTRが放送された際に、問題の発言が飛び出した。同VTRの感想を問われると、広瀬は「家に洗濯機、買えばいいのに」と発言。「何回でも好きなタイミングで(洗濯)できるのにと思っちゃいました」と、さも不思議そうに笑顔で話していた。
『とと姉ちゃん メモリアルブック』(NHKサービスセンター)
ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(火・金曜日)お届けします!
『とと姉ちゃん』(NHK 総合/月~土、午前8時) 幼くして父を亡くした小橋常子(高畑充希)が、「父(とと)」の代わりとして、母と妹2人を守りながら、怒涛の戦前・戦後をたくましく生き抜いていく物語。総合誌「暮しの手帖」の創業者たちの軌跡をモチーフにしている。
吉高は『タラレバ娘』を読んで爆笑する側
NHK連続テレビ小説『花子とアン』(2014年前期)に出演して以来、ほぼ充電期間状態だった吉高由里子が、来年1月期に日本テレビ系連続ドラマ『東京タラレバ娘』(水曜午後10時~)で主役を務めることがわかった。朝ドラ終了以来、2年3カ月ぶりとなるドラマ出演に、ファンは歓喜の声を上げている。
『花子とアン』は平均視聴率22.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、朝ドラでは02年前期『さくら』(高野志穂主演/23.3%)以来の高視聴率をマーク。また同年の『NHK紅白歌合戦』で紅組司会に抜擢されるなど、吉高は確実に女優としてのランクを上げた。
『NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」オリジナル・サウンドトラック Vol.1』/ユニバーサル ミュージック
ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(火・金曜日)お届けします!
『とと姉ちゃん』(NHK 総合/月~土、午前8時) 幼くして父を亡くした小橋常子(高畑充希)が、「父(とと)」の代わりとして、母と妹2人を守りながら、怒涛の戦前・戦後をたくましく生き抜いていく物語。総合誌「暮しの手帖」の創業者たちの軌跡をモチーフにしている。
『好きな人がいること』(フジテレビ系)公式サイトより
月9ドラマ『好きな人がいること』(フジテレビ系)の第8話が5日に放送され、視聴率が7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、自己最低を更新したことがわかった。
同ドラマは、桐谷美玲演じる恋愛に奥手なパティシエ・美咲が、千秋(三浦翔平)、夏向(山崎賢人)、冬真(野村周平)のイケメン3兄弟とシェアハウスをするというラブストーリー。第8話では、美咲が、有名レストランのプロデューサー・大橋尚美(池端レイナ)のイベント「ダイニングアウト」のため、そこに提案する料理のプレゼンを成功させようと奔走。また、夏向(山崎賢人)からの告白に返事をしようとする……といった内容だった。
『NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」オリジナル・サウンドトラック Vol.1』/ユニバーサル ミュージック
ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(火・金曜日)お届けします!
『とと姉ちゃん』(NHK 総合/月~土、午前8時) 幼くして父を亡くした小橋常子(高畑充希)が、「父(とと)」の代わりとして、母と妹2人を守りながら、怒涛の戦前・戦後をたくましく生き抜いていく物語。総合誌「暮しの手帖」の創業者たちの軌跡をモチーフにしている。
■9月3日(土)/133話~9月6日(火)/135話
先週から続くアカバネ電気製造の「あなたの暮し」出版へのおどし・いやがらせは、第133話でさらに激化。社員たちの家にも石が投げ込まれ、ガラスが割れるなどの被害が出る。社長の常子は危機感を募らせ、星野武蔵(坂口健太郎)に「しばらくお宅に伺うのは控えます」と伝えて去ろうとしたとき、星野が後ろからハグ。女性視聴者からは「常子に好意を告げたときはフロントハグで、優しくなぐさめる今回はバックハグ」「もうキュンキュンが止まらない!」「常子になりてえ~!!!」と狂喜の声が続出した。
『青空エール』公式サイトより
土屋太鳳が8月31日、都内で主演映画『青空エール』(三木孝浩監督)の大ヒット御礼舞台挨拶イベントに登場した。同作は、土屋が、若手イケメン俳優・竹内涼真と共演した青春恋愛映画で、10代を中心に客足を伸ばしているという。イベントは、竹内から土屋への感謝を伝えるサプライズ演出で盛り上がったのだが、「土屋はイベントに登場するたびに、女性ファンが減っていく」と危惧するマスコミ関係者もいるという。
日本女子体育大学に在学中で、高校時代は強豪創作ダンス部に所属していた土屋にはストイックな体育会系のイメージが強いものの、「実際にはかなり天然で可愛らしい印象。ただ、イベントの演出によっては、それがあざとく見えてしまうこともある」(芸能ライター)ようだ。
『青空エール』公式サイトより
土屋太鳳が8月31日、都内で主演映画『青空エール』(三木孝浩監督)の大ヒット御礼舞台挨拶イベントに登場した。同作は、土屋が、若手イケメン俳優・竹内涼真と共演した青春恋愛映画で、10代を中心に客足を伸ばしているという。イベントは、竹内から土屋への感謝を伝えるサプライズ演出で盛り上がったのだが、「土屋はイベントに登場するたびに、女性ファンが減っていく」と危惧するマスコミ関係者もいるという。
日本女子体育大学に在学中で、高校時代は強豪創作ダンス部に所属していた土屋にはストイックな体育会系のイメージが強いものの、「実際にはかなり天然で可愛らしい印象。ただ、イベントの演出によっては、それがあざとく見えてしまうこともある」(芸能ライター)ようだ。
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