「いい加減にしなさいよ!」東海林のり子、ピース綾部祐二をぶった斬り!

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『東海林のり子「芸能界」心にしみる、
いい話』/二見書房

 「週刊ポスト」(小学館)が今年8月に藤田紀子との交際を報道して以来、すっかり「熟女キラー」のポジションを確立してしまったピース・綾部祐二。30歳差の親密交際に藤田はやや乗り気に対応していたかと思いきや、昨年のクリスマスイブを共にしたという五月みどりが「(藤田に)取られちゃった」とポツリ。さらに最近では、奈美悦子が、綾部から「思わせぶりなメールが送られてきた」と“参戦”してくる始末だ。

 現在、各方面の熟女が綾部を取り巻いている状況だが、「女性自身」(光文社)最新号では、芸能レポーター・川内天子さんが、綾部に「実はタイプなんです、お付き合いしてください!」と告白されたという逸話を告白。さらに「ベッドインのお誘いだって、すぐOKしちゃうかも(笑)」と逆アプローチも送っている。

 かねてから「熟女好き」を公言していた綾部だが、藤田さんとの報道以降、次々と熟女が「アプローチされた」と名乗りを上げる展開に。一体なぜ綾部は、熟女に大モテなのか。そしてなぜ、彼女たちは綾部にラブコールを送ってしまうのだろうか。サイゾーウーマンは、御年78歳の元祖女性レポーター・東海林のり子さんに意見を伺うことにした。