日本中の関心事となっているワールド・ベースボール・クラシック(WBC)だが、どうにも見たくない人たちもいるようで……。
3月21日の『5時に夢中!』(TOKYO MX)にて、フリーアナウンサーの大橋未歩が生出演し、WBCの思い出を振り返った。
大橋はテレビ東京在籍時の2009年に行われた第1回大会で女子アナでは唯一、現地に取材に行ったそう。イチローにマイクを…
日本中の関心事となっているワールド・ベースボール・クラシック(WBC)だが、どうにも見たくない人たちもいるようで……。
3月21日の『5時に夢中!』(TOKYO MX)にて、フリーアナウンサーの大橋未歩が生出演し、WBCの思い出を振り返った。
大橋はテレビ東京在籍時の2009年に行われた第1回大会で女子アナでは唯一、現地に取材に行ったそう。イチローにマイクを…
「週刊ポスト」12月17日号(小学館)にて熱愛を報じられた日本テレビの佐藤義朗アナと石川みなみアナに好奇の目が向けられている。
「水卜麻美アナがメインMCを務める朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)にて共演している2人ですが、報道後も変わらず“通常モード”で出演中。記事ではすでに半同棲生活を送っているとあり、視聴者からは『朝なのに生々しい』との声が上がっていました」(芸能…
コンプレックスが武器だと気づいたようだ。
9月19日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)にて、フリーアナウンサー・大橋未歩が語った胸に関する持論が話題を呼んでいる。
「番組で『胸のチラ見はNG』という見出しの記事が紹介されたのを受けて、視聴者からメッセ―ジが届きました。その文面は『胸のチラ見が駄目との意見がありましたが、大橋さんの衣装がいつも胸がムチムチなので、チラ見どころか毎日ガン見しています』というもの。大橋はみずからこれを読み上げると、『お金取りたいぐらいですね』とツッコミを入れていました」(テレビ誌ライター)
さらに、大橋は22日にツイッターを更新。「gojimu(5時夢)で私が体のラインが出る衣装を着ていると胸ばっか見ちゃうというというお言葉が先日ありましたが、私はテレビに出てる時は自分の身体はセットや舞台装置の一部だと思っている」「これからも綺麗な色形だなと思うものは着続けます。胸の曲線好きだし」と語り、今後もバストを強調していくことを宣言したかっこうだ。
これにはネット上でも「やっと巨乳は正義だと気づいてくれたか」「何であっても画面が気になってチャンネル換える手が止まったとしたら勝ちは勝ち」「芸能界で生きていくために巨乳は武器になることをよくわかっている」などと、大橋の考えを支持するコメントが多く寄せられている。
しかし、そんな大橋も新人アナ時代は巨乳であることを深刻に悩んでいたという。テレビ関係者が明かす。
「当時のテレビ東京アナは『巨乳軍団』として知られており、同局の看板アナにして軍団の筆頭に名が挙げられていのが大橋だった。入社以来、毎週のようにその巨乳ぶりが雑誌でクローズアップされることに思い悩んだ彼女がとった『パパラッチ対策』が、自身のブラジャーラインをガムテープで隠してしまうこと。取材時には裾の長い上着を着用したり、一人控え室やトイレにこもって、ブラひもやワキ、胸元など下着が見えそうな部位を必死でテープで止めて隠していました。時折かかってくる母親からの電話で『雑誌にエロ乳って書かれてたよ』と言われたことも、彼女の巨乳コンプレックスを後押ししたのかもしれません」
若い頃に不快感を覚えていた「巨乳」も、年を取るとそれにより自分の存在がまだ許されてるような安心感に変わってきたのかもしれない。
苦言を呈したのはあのフリーアナ?
8月29日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)で元テレビ東京アナの大橋未歩が、アイドルのキャスター起用に不満を漏らす場面があった。
「番組では、AIにより将来はテレビ局の生え抜きアナが不要になるという推測記事を紹介。この流れで意見を求められた大橋は『アナウンサーの仕事を軽く見過ぎなんじゃない?って思うことがあって…』と口火を切ると、『キャスターとかいう名前を自分のステータスを挙げるために使わないで欲しいなって……』と不満を口にしました。それ以前に取材や勉強をしてきた人物がキャスターを名乗ることは納得しているようなので、おそらくアイドルからキャスターに転身している人たちのことを指しているのでしょう」(テレビ誌ライター)
最近は日本テレビの市來玲奈アナやテレビ朝日の斎藤ちはるアナなど、元乃木坂46メンバーが局アナになるケースもあるが、テレビ関係者は大橋の矛先をこう推測する。
「『キャスター』と言っていることからも局アナではなさそう。最も該当しそうなのは元SKE48からフリーアナに転身した柴田阿弥ではないでしょうか。彼女は2016年8月にグループを卒業すると、17年1月にはいきなり、鷲見玲奈アナと入れ替わる形で『ウイニング競馬』(テレビ東京系)のMCに抜擢されました。その鷲見アナの採用面接で面接官を担当したのが大橋で、『初めから全然違ったんですよ。華があって』と太鼓判を押し、人事部に猛プッシュしたそうです。そんな縁もあり、大橋は在局中、鷲見アナをいちばん可愛がっていた。その鷲見アナは競馬を猛勉強していたため、降板をすごく悔しがっていたといい、一方の柴田は競馬ビギナーでしたから、大橋も忸怩たる思いだったはずです」
もっとも、女子アナがバラエティなどでアイドルの領域を侵すこともしばしばあるだけに、どっちもどっちな気がしないでもない?
「親友」の後を追って、次はあの女子アナがフリー転身か?
3月にTBSを退社し、オスカープロモーション入りした宇垣美里が、メディアの注目を浴びている。
「レギュラーは局アナ時代から継続しているラジオ番組のみだが、イベント出演のオファーが殺到している。彼女のイベント出演のギャラは、1回150~200万円と破格。TBS時代の年収を軽く超える荒稼ぎぶりです」(芸能記者)
そんな中、テレビ東京では鷲見玲奈アナのフリー転身のウワサが聞かれるようになっているという。
「実は鷲見アナと宇垣はテレ東とTBSの番組を配信する『Paravi(パラビ)』のPRで知り合い意気投合。プライベートで6時間も鍋をつつき合うほどの親しい仲です。宇垣からフリー後のギャラ情報なども伝わっているはずで、後に続くのではと局内から心配の声が上がっています。『Paravi』で関わったTBSスタッフが、とにかく彼女を絶賛していて、『ウチでレギュラー持ってくれる?』なんて口説いていましたから、フリーになれば争奪戦が起こるのは間違いない」(テレビ誌ライター)
さらに、鷲見アナに大きな影響を与えているのが、先輩の大橋未歩だという。
「鷲見アナは『大橋派』と言われており、大橋が40歳にして『5時に夢中!』(TOKYO MX)で再ブレイクしていることに刺激を受けているようです。大橋がフリーに転身して以来、鷲見アナはしきりに『大橋さんがうらやましい』と漏らしているらしく、だとすればフリー志向があるはず。現在のテレ東では大江麻理子など『経済情報番組』に出演するのがエースの証しとなっている。一方で鷲見アナの最大の魅力は爆乳で、バラエティでこそ力を発揮するタイプ。20年5月に節目の30歳の誕生日を迎えるだけに、動向が注目されます」(週刊誌記者)
5月18日、公式インスタグラムでは、鷲見アナがノースリーブで二の腕全開の画像をアップ。露出度を上げてきたのはフリーへの布石だったり!?
4月から『5時に夢中!』(TOKYO MX)に出演している、フリーアナウンサー・大橋未歩(40)の注目度が急上昇している。
番組では、「私、お尻は出したいくらいです。お尻だけは肌が荒れないんですよ」と美尻をアピールしたり、「(下着は相手が好きなものを身に着けたい」と言い、夫が好むボクサーパンツを着用していることも告白。ほかにもAVの画質は「粗いほうがいい」と通な好みを披露したかと思えば、鍼灸院で裸を盗撮されそうになったことまで明かし、そのたびに男性視聴者を前のめりにさせている。
エロ熟女キャラで再ブレークした彼女だが、新人時代には世間からのエロ目線に思い悩んでいた時期があったようだ。
「大橋は入社以来、毎週のようにその巨乳ぶりが週刊誌などでクローズアップされていました。そんな状況に思い悩んだ彼女がとった『パパラッチ対策』は、なんと自身のブラジャーラインをガムテープで隠してしまうことでした。取材のときには、裾の長い上着を着用したり、ひとり控室やトイレにこもって、ブラひもやワキ、胸元など、下着が見えそうな部位を必死で隠していました。母親からかかってくる電話で『ミホちゃん、雑誌に“エロ尻”って書かれていたよ』などとたびたび言われていたことも、彼女の行動を後押ししていたのかもしれません」(テレビ関係者)
その後、番組で行為中の体位について「バックは必要」と力説するなど、羞恥心を完全に克服。彼女がエロトークを繰り出すたびに、チャンネルを『5時夢』に合わせる人が増えていきそうだ。
元テレビ東京アナで現在はフリーウンサーの大橋未歩が、あわやAV出演危機!?
5月16日、大橋はアシスタントを務める『5時に夢中!』(TOKYO MX)で明かしたところによると、鍼灸院で施術される個室にカメラが設置されており、慌てて逃げ出したという。
「大橋は針を打ってもらうため、ベッドに寝転がり背中を見せた。すると室内に三脚があって、カメラが置いてあることに気付き、『もしかしたら治療のビフォーアフターを(撮影する)……という大義名分で、肌(上半身)を撮ろうとしたんじゃないか、ということはありました』と打ち明けました。部屋は密室で、十分隠し撮りと思える状態だったため、彼女は急に友人から電話がかかってきた小芝居をして、部屋を出て事なきを得たといいます」(テレビ誌ライター)
このエピソードに、男性視聴者の多くがAVでよく見かける「鍼灸院盗撮シリーズ」を思い出したようで、ネット上では「ああいうAVのやつって本物だったのか」「本物があるの? そこにキー局アナウンサーが引っかかる可能性まであるの? めっちゃ夢広がるな」と興奮コメントが連打されることとなった。
「中には『(顔が似ていると言われる元AV女優の)麻美ゆまと間違われたんじゃないか?』なんて声まで聴かれました。『マッサージもの』は施術師がリンパを流していくだの口八丁手八丁で女性の大事な部分に迫っていき、その気にさせて本番に持ち込むというのが定番設定。大橋が普通に『このカメラなんすか?』と聞けば済んだ話だったようにも思えますが、 逆上される可能性もあり、実際にAVそのままに実行し事件化されたケースもある。大橋が来たとなればよこしまな考えを持つ人がいてもおかしくありませんから、逃げ出したのは賢明な判断だったのでは。というか、大橋もAVの設定を知っていたからヤバいと思ったんでしょうね(笑)」(週刊誌記者)
先日の同番組では「AVは画質の粗いほうが好き」と通な発言をしていた大橋だけに、マッサージ系AVもしっかり観ていた可能性は高そうだ。
水を得た魚のような振り切れ方には、視聴者からも惜しみない称賛が送られている。4月から『5時に夢中!』(TOKYO MX)に出演中のフリーアナウンサー・大橋未歩のことだ。
番組では、人前で見せたくない体のパーツを聞かれると、「私、お尻は出したいくらいです。お尻だけは肌が荒れないんですよ」と“美尻”をアピール。下着の選び方を問われれば、「相手が好きなものを身につけたいから、“どんなのが好き?”と聞きます」と言い、夫が好むボクサーパンツを着用しているとのこと。直近では艶系ビデオの画質について「粗いほうがいい」と通すぎる好みまで披露している。
テレビ東京アナ時代から、H発言は枚挙に暇がなかった大橋だが、そんな下ネタ好きが悪い方に触れてしまい、過去にはあるタレントを怒らせたことがあるという。制作会社ディレクターが明かす。
「テレ東時代、ある番組にゲスト出演したダンカンのことを『ダンコンさんで~す』と誤って紹介。それが思わす下ネタになってしまったことから謝るどころか爆笑してごまかしたのです。この態度にはさすがにダンカンも切れて、番組収録後にスタッフを座らせて烈火のごとく怒った。もっとも、当の大橋は反省するどころか、このネタをいろいろな場所で話していました」
あれから場数をこなしてきた大橋。下ネタの中にも礼儀ありを今はしっかり学んでいることだろう。
6日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)において、同番組に出演する元テレビ東京の大橋未歩アナウンサーが、AVの好みを暴露し話題となっている。番組ではAVの画質の話になり、マツコ・デラックスが「全部つまびらかにするのは、(エロティックじゃないので)どうか」と問いかけた。すると大橋アナが「(AVは)粗い画質の方が良くないですか?」とさらっと言ってのけたのだ。
大橋アナといえば今田耕司、東野幸治と共演していた『やりすぎコージー』(テレビ東京系)ではかなりハードな下ネタ発言も行っていた。『5時』でもその本領が発揮された形といえるだろう。大橋アナに限らず芸能界にはAVに独自のこだわりを持つ人間が少なくない。
「バカリズムはAV好きとして知られ、年間300本近く購入するそうです。さらに、全体を通して作品として鑑賞し、1度見た作品は見返さないのがポリシーなのだとか。さらに、AV鑑賞で対面した女優も経験人数としてカウントしており、すでに『1000人斬り』を達成しているそうです」(業界関係者)
バカリズムは独自のネタ世界の持ち主で知られているが、それはAV鑑賞にも現れているのだろう。さらに世界的な映画監督として活躍する、あの大物お笑い芸人もAV好きである。
「ビートたけしですね。さすがに自らAVを買いに行くことはできないため、一時期は浅草キッドの水道橋博士がたけしのAV推薦担当だったようです。博士は『(殿は)映画のラッシュよりAVを見ている』と話し、笑いにしていましたね。たけし専用のAVストック棚が家にあり、『大量のVHSテープの磁気力で浮く』とも話していました」(同)
このほかダウンタウンの松本人志は独身時代に「鼻フックもの」のAVを好んでみていたといわれる。これは加虐的でドSな松本の好みを反映したものかもしれない。AVの好みひとつをとってもその人のキャラクターが現れているといえるだろう。
(文=平田宏利)
6日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)において、同番組に出演する元テレビ東京の大橋未歩アナウンサーが、AVの好みを暴露し話題となっている。番組ではAVの画質の話になり、マツコ・デラックスが「全部つまびらかにするのは、(エロティックじゃないので)どうか」と問いかけた。すると大橋アナが「(AVは)粗い画質の方が良くないですか?」とさらっと言ってのけたのだ。
大橋アナといえば今田耕司、東野幸治と共演していた『やりすぎコージー』(テレビ東京系)ではかなりハードな下ネタ発言も行っていた。『5時』でもその本領が発揮された形といえるだろう。大橋アナに限らず芸能界にはAVに独自のこだわりを持つ人間が少なくない。
「バカリズムはAV好きとして知られ、年間300本近く購入するそうです。さらに、全体を通して作品として鑑賞し、1度見た作品は見返さないのがポリシーなのだとか。さらに、AV鑑賞で対面した女優も経験人数としてカウントしており、すでに『1000人斬り』を達成しているそうです」(業界関係者)
バカリズムは独自のネタ世界の持ち主で知られているが、それはAV鑑賞にも現れているのだろう。さらに世界的な映画監督として活躍する、あの大物お笑い芸人もAV好きである。
「ビートたけしですね。さすがに自らAVを買いに行くことはできないため、一時期は浅草キッドの水道橋博士がたけしのAV推薦担当だったようです。博士は『(殿は)映画のラッシュよりAVを見ている』と話し、笑いにしていましたね。たけし専用のAVストック棚が家にあり、『大量のVHSテープの磁気力で浮く』とも話していました」(同)
このほかダウンタウンの松本人志は独身時代に「鼻フックもの」のAVを好んでみていたといわれる。これは加虐的でドSな松本の好みを反映したものかもしれない。AVの好みひとつをとってもその人のキャラクターが現れているといえるだろう。
(文=平田宏利)
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