人気アイドルグループ「ZOC」のメンバー兼プロデューサーの大森靖子がメンバーの巫まろ(かんなぎ・まろ)を罵倒する“パワハラ音源”とされる音声ファイルがネット上に流出し、大きな騒動になっている。
「問題の音声は12日深夜にネット上で拡散され、Twitter上に『大森靖子のパワハラ音源公開』と称するアカウントまで出現。音声以外にも、リハーサル中の映像とされる動画まで流出しています…
人気アイドルグループ「ZOC」のメンバー兼プロデューサーの大森靖子がメンバーの巫まろ(かんなぎ・まろ)を罵倒する“パワハラ音源”とされる音声ファイルがネット上に流出し、大きな騒動になっている。
「問題の音声は12日深夜にネット上で拡散され、Twitter上に『大森靖子のパワハラ音源公開』と称するアカウントまで出現。音声以外にも、リハーサル中の映像とされる動画まで流出しています…
昨年8月にでんぱ組.incを脱退し、現在はソロとして活動するタレント・最上もが。彼女は自身の誕生日である2月25日にTwitterにて、「2月25日!29歳になりました!ありがとうございます。二十代最後!」と投稿。今まで年齢非公表だったため、この突然のツイートにファンのみならずネットは騒然。「年上だったのか」「もっと若く見えるね」などと話題を呼んでいる。
「アイドルでいるには、確かに29歳はやや年を重ねた印象があります。しかし、もがさんは今後はグラビアやバラエティを中心に活動していくでしょうし、今の芸能界では、美しいアラサータレントなんてたくさんいますから。決してこの段階での年齢公表はマイナスなことにはならないと思います」と語るのは、芸能事務所勤務のAさん。
さらにAさんは「業界的に、もがさんにとってタブーな話は年齢ではないんです」と意味深な言葉を続ける。
「実は、もがさんや事務所にとってタブーな話は、人気ミュージシャンである大森靖子さんが放った、ある言葉なんですよ」
その後、Aさんが語った話を要約すると、大森靖子は2014年7月21日に行われた野外フェス『AOMORI ROCK FESTIVAL’14 夏の魔物』のステージ上で「私の旦那とヤったアイドル、今日来てるからな!」と発言。このフェスには多数のアイドルグループが出演していたために、会場はファン、関係者を含め騒然となったという。
その後、大森が自身のラジオ番組にて、そのアイドルは当日イベントに来ていなかったとトーク。その日、フェスを欠席したアイドルが最上だけだったということで、最上がくだんのアイドルではないか、とネットは騒然となったのだ。
最上はその問題のフェスが行われる直前の14年6月のブログにて「でんぱ組は恋愛禁止じゃないけど ぼくが誰かと恋愛したらなんか問題あるのかな?みんないやなのかな? みんなは自由にできることだけど 」という、これまた意味深な投稿をしていただけに、最上が大森の夫と恋愛中であったのではないかとさらなる臆測を呼んだという。
「結局、三角関係の真相はわからずじまいなのですが、その騒動がただでさえ神経の細いところがあるもがさんを悩ませたのは事実なようで、もがさんの事務所関係者はそれ以上話が大きくならないよう動いたと聞きました」(同)
また、最上は昨年『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)にて自身の恋愛遍歴を赤裸々にトーク。「10歳くらいの頃から女の子のほうが好きだった」と語ったり、本気で付き合いたいと思った女性芸能人の存在をカミングアウトするなど話題を呼んでいる。
年齢以外の部分でも、ミステリアスな部分が多い最上。まだまだ目が離せない!!
昨年8月にでんぱ組.incを脱退し、現在はソロとして活動するタレント・最上もが。彼女は自身の誕生日である2月25日にTwitterにて、「2月25日!29歳になりました!ありがとうございます。二十代最後!」と投稿。今まで年齢非公表だったため、この突然のツイートにファンのみならずネットは騒然。「年上だったのか」「もっと若く見えるね」などと話題を呼んでいる。
「アイドルでいるには、確かに29歳はやや年を重ねた印象があります。しかし、もがさんは今後はグラビアやバラエティを中心に活動していくでしょうし、今の芸能界では、美しいアラサータレントなんてたくさんいますから。決してこの段階での年齢公表はマイナスなことにはならないと思います」と語るのは、芸能事務所勤務のAさん。
さらにAさんは「業界的に、もがさんにとってタブーな話は年齢ではないんです」と意味深な言葉を続ける。
「実は、もがさんや事務所にとってタブーな話は、人気ミュージシャンである大森靖子さんが放った、ある言葉なんですよ」
その後、Aさんが語った話を要約すると、大森靖子は2014年7月21日に行われた野外フェス『AOMORI ROCK FESTIVAL’14 夏の魔物』のステージ上で「私の旦那とヤったアイドル、今日来てるからな!」と発言。このフェスには多数のアイドルグループが出演していたために、会場はファン、関係者を含め騒然となったという。
その後、大森が自身のラジオ番組にて、そのアイドルは当日イベントに来ていなかったとトーク。その日、フェスを欠席したアイドルが最上だけだったということで、最上がくだんのアイドルではないか、とネットは騒然となったのだ。
最上はその問題のフェスが行われる直前の14年6月のブログにて「でんぱ組は恋愛禁止じゃないけど ぼくが誰かと恋愛したらなんか問題あるのかな?みんないやなのかな? みんなは自由にできることだけど 」という、これまた意味深な投稿をしていただけに、最上が大森の夫と恋愛中であったのではないかとさらなる臆測を呼んだという。
「結局、三角関係の真相はわからずじまいなのですが、その騒動がただでさえ神経の細いところがあるもがさんを悩ませたのは事実なようで、もがさんの事務所関係者はそれ以上話が大きくならないよう動いたと聞きました」(同)
また、最上は昨年『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)にて自身の恋愛遍歴を赤裸々にトーク。「10歳くらいの頃から女の子のほうが好きだった」と語ったり、本気で付き合いたいと思った女性芸能人の存在をカミングアウトするなど話題を呼んでいる。
年齢以外の部分でも、ミステリアスな部分が多い最上。まだまだ目が離せない!!
<p> 1997年のメレディス・ブルックスのヒット曲「ビッチ」。「自分はときに売女で恋人で子供で、ときに母親にもなり聖女になる。局面ごとに変わる自分を恥じてはいない」という、女性の多様性の肯定が歌われるリフが印象だったこの曲は、昨年から日本でも見られるようになった遺伝子操作をテーマにした海外ドラマ『オーファン・ブラック 暴走遺伝子』の重要なシーンで使われて、ものすごく新しい意味を持って聞こえた。</p>
<p> 不思議ちゃんとは何とも不思議な言葉である。本人は決して自分が不思議ちゃんだとは言わないし、自分のことが不思議であるとも思っていない。でも、不思議ちゃんになろうとする。不思議ちゃんと呼ばれようとする。誰に? たぶん世間に。そしておそらく男の人に。そう、この言葉を最初に使ったのは、やっぱり男性だった。女の生理や性を歌いながらも、奇抜なコスチュームと個性的なパフォーマンスで世間や男を煙に巻く彼女たちを不思議ちゃんと呼びカテゴライズしたのは、彼女たちの存在を扱いかねていた男たちだったのだ。</p>
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