フジテレビ元局アナが古巣に「なかなか出られない」理由とは

 先輩たちと同じ道を辿ってしまうのだろうか――。

 元フジテレビの人気アナウンサーで、現在はフリーで活躍する大島由香里が、3月20日に生出演した『ABEMA的ニュースショー』(ABEMA)の中で、古巣になかなか出られない実情を語った。

 大島アナは2007年4月にフジテレビに入社し、2017年12月31日付で退社。その2年後にはプロフィギュアスケーターの小塚崇彦氏…

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小塚崇彦と“スピード離婚”濃厚の大島由香里アナが前途多難すぎ!「不倫された女」のイメージが……

 元フジテレビ・大島由香里アナウンサーの前途が多難だ。大島アナといえば、成城大学在学中に『BSフジNEWS』でキャスターデビューし、2007年4月、フジテレビに入社。「おっぱい番長」と呼ばれて男性人気を博し、『ニュースJAPAN』や『新報道2001』のキャスターなどを務めた。

 その後フィギュアスケーターの小塚崇彦と16年2月20日に結婚。17年4月に第1子となる長女を出産した後、同年12月をもってフジテレビを退社していた。ところが昨年12月、週刊誌において小塚氏の不倫疑惑が浮上。大島が妊娠中だった16年、2人が住む名古屋市内のマンションで、小塚が当時25歳だった女性と体の関係を持ったなどと報じられた。

「すでに2人は別居しており離婚は秒読み段階。間もなく発表されるでしょう。大島は大手芸能事務所のスターダストプロモーションに入り、アナウンサー活動を再開しています。ところが『夫に不倫された女』というイメージが強いのか、なかなかオファーは来ないばかりか、オファーがあってもバラエティー系の番組ばかりだといいます。『報道がやりたい』という本人の意思とはウラハラに、バラエティー方面での本格復帰が現実的な路線となりそうです」(芸能関係者)

 今年1月12日には酒飲みバラエティー番組『二軒目どうする?~ツマミのハナシ~』(テレビ東京系)に出演。グイグイとアルコールを飲み干し、学生時代にバドガールのアルバイトをしていたというとっておきのエピソードを披露した。

「これから女手ひとつで子どもを育てていかないといけないので、仕事は選べる状況にないのでしょう。しばらくは、プライベートを切り売りしたトークをしながら、セクシーキャラや酒豪キャラで売っていくしかないのかもしれません」(同)

 夫が不倫したばかりに、嫁は苦難の道を歩んでいくことになりそうだ。

元フィギュア選手・小塚崇彦の“夜遊び”、ネットでは前から有名!? 父親の黒歴史も蒸し返され「親子で最低」の声

 12月3日、一部のスポーツ紙にてすでに別居し、早くて年内には離婚へと報じられたフィギュアスケーター・小塚崇彦と妻の元フジテレビアナウンサー・大島由香里。世間を賑わせている2人だが、12月11日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、その原因が報じられ、再び話題となっている。

 記事によると、小塚はフィギュアスケートを引退し、現在はプロスケーターとしてアイスショーに多数出演。他にも子供向けのスケート指導、講演会、さらにはトヨタのレーシングチームに所属するなど、多岐にわたって活動しており、全国を飛び回る生活をしているという。そのため、別居以前から自宅に帰っていなかったのも別居の原因のひとつのよう。

 しかし、記事には“もうひとつ原因がある”と報じており、それが「小塚の夜遊びの激しさ」だという。ふたりの知人という人物によると、「夜な夜な繁華街に出かけていたようで、飲み会ゆえに家へ帰らない日も多かったんですよ。大島さんは頭を抱えていました」(原文ママ)と告白。さらに、小塚の夜遊び好きはアスリート界隈では有名な話だったそうで、記事では、渋谷のクラブでのハメを外した小塚の様子が明らかに。そんな小塚に愛想をつかした大島が自宅を出て行ったというのが事の真相だったようだ。

 この報道に、ネットでは大島への同情の声が上がっているよう。その一方で、小塚には「やっぱり」との声が上がっていたという。

「実は、2人の別居が報道される前の11月27日、『小塚選手、奥さん産休中に名古屋の離島でギャルとイッチャイチャしてチューとかおっぱい弄ってたよ 友達とギャル2人の4人で んで、時間たってまた見かけた時、ギャル交換してもう一方の子とイチャイチャしてた』という小塚さんの目撃情報がネット掲示板に書き込まれ、ネットでは少し話題になっていたんです。それで、3日の別居報道があり、『なんか本当みたいだね』と納得した様子。今回の記事には『ああ、やっぱりね』『モテる顔じゃないのにね』『クズだったのは本当なんだね』といった声や批判などが上がっていました」(芸能記者)

 さらに、この夜遊び好き報道によって、父親である小塚嗣彦氏も槍玉に上がっているよう。

「夜遊び好きで『お持ち帰り』疑惑も報じられてしまった小塚さん。当初ネットは小塚さん批判だけだったのですが、時間が経つにつれて、徐々にエスカレート。ついには嗣彦さんが2015年に教え子の女性を自宅に連れ込んで胸をもんだり、強引にキスをしたりしたとして民事訴訟を起こされていたことに言及。『親子で最低』『女好きは譲り』『いつか女関係で息子も問題起こしそう』と厳しい声が殺到。父の背中を見て実績を残してきた小塚さんですが、いらぬところも似ちゃったようですね~(苦笑)」(同)

 自分のことで父親の黒歴史まで蒸し返してしまった小塚。親不孝者になってしまったようだ。

元フィギュア選手・小塚崇彦の“夜遊び”、ネットでは前から有名!? 父親の黒歴史も蒸し返され「親子で最低」の声

 12月3日、一部のスポーツ紙にてすでに別居し、早くて年内には離婚へと報じられたフィギュアスケーター・小塚崇彦と妻の元フジテレビアナウンサー・大島由香里。世間を賑わせている2人だが、12月11日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、その原因が報じられ、再び話題となっている。

 記事によると、小塚はフィギュアスケートを引退し、現在はプロスケーターとしてアイスショーに多数出演。他にも子供向けのスケート指導、講演会、さらにはトヨタのレーシングチームに所属するなど、多岐にわたって活動しており、全国を飛び回る生活をしているという。そのため、別居以前から自宅に帰っていなかったのも別居の原因のひとつのよう。

 しかし、記事には“もうひとつ原因がある”と報じており、それが「小塚の夜遊びの激しさ」だという。ふたりの知人という人物によると、「夜な夜な繁華街に出かけていたようで、飲み会ゆえに家へ帰らない日も多かったんですよ。大島さんは頭を抱えていました」(原文ママ)と告白。さらに、小塚の夜遊び好きはアスリート界隈では有名な話だったそうで、記事では、渋谷のクラブでのハメを外した小塚の様子が明らかに。そんな小塚に愛想をつかした大島が自宅を出て行ったというのが事の真相だったようだ。

 この報道に、ネットでは大島への同情の声が上がっているよう。その一方で、小塚には「やっぱり」との声が上がっていたという。

「実は、2人の別居が報道される前の11月27日、『小塚選手、奥さん産休中に名古屋の離島でギャルとイッチャイチャしてチューとかおっぱい弄ってたよ 友達とギャル2人の4人で んで、時間たってまた見かけた時、ギャル交換してもう一方の子とイチャイチャしてた』という小塚さんの目撃情報がネット掲示板に書き込まれ、ネットでは少し話題になっていたんです。それで、3日の別居報道があり、『なんか本当みたいだね』と納得した様子。今回の記事には『ああ、やっぱりね』『モテる顔じゃないのにね』『クズだったのは本当なんだね』といった声や批判などが上がっていました」(芸能記者)

 さらに、この夜遊び好き報道によって、父親である小塚嗣彦氏も槍玉に上がっているよう。

「夜遊び好きで『お持ち帰り』疑惑も報じられてしまった小塚さん。当初ネットは小塚さん批判だけだったのですが、時間が経つにつれて、徐々にエスカレート。ついには嗣彦さんが2015年に教え子の女性を自宅に連れ込んで胸をもんだり、強引にキスをしたりしたとして民事訴訟を起こされていたことに言及。『親子で最低』『女好きは譲り』『いつか女関係で息子も問題起こしそう』と厳しい声が殺到。父の背中を見て実績を残してきた小塚さんですが、いらぬところも似ちゃったようですね~(苦笑)」(同)

 自分のことで父親の黒歴史まで蒸し返してしまった小塚。親不孝者になってしまったようだ。

大島由香里アナの“推定Fカップ”にグラビア業界から熱視線! 小塚崇彦との“スピード離婚”で……

 3日、元フィギュアスケート選手の小塚崇彦と、元フジテレビの大島由香里アナウンサー夫妻が年内にも離婚すると、一部スポーツ紙が報じた。2人が結ばれたのは2016年のこと。翌17年には長女も誕生したが、スポーツ紙によれば、すでに別居しており、理由は「多忙によるすれ違い」だという。これに首を傾げるのは、女性週刊誌の記者だ。

「2人の出会いは2010年のバンクーバー五輪で、小塚のファンだった大島が積極的にアプローチして交際が始まりました。その後、故障に悩まされた小塚を大島が献身的に支え、小塚は15年にリンク上で大島に公開プロポーズ。その後、小塚は16年に一旦スケート靴を脱ぎ、トヨタの社員になりましたが、その後スケート界に復帰したのは、妻の強い希望だったようです。つい先日、2人はバラエティ番組『あいつ今何してる?』(テレビ朝日系)に出演しましたが、小塚の同級生たちは口を揃えて、小塚に女っ気がまったくなかったと証言し、その内の1人は、『小塚が(女子アナに)遊ばれてるんじゃないか』という感想を述べています。このままいけば、遊ばれたかどうかはともかく、振り回されたのは事実だったということになりますね」(女性週刊誌記者)

 大島は1日にブログで、大手芸能事務所のスターダストに所属したことを発表しており、「育児と両立しながらお仕事も頑張っていきたい」(ブログより一部抜粋)と、働く気は満々。しかしそんな彼女に居場所はあるのか? 芸能関係者が語る。

「大島由香里と言えば、フジテレビの女子アナの中でも1、2を争うナイスボディが有名で、推定Fカップと言われています。大食漢として有名で、写真週刊誌にラーメン屋とうどん屋をハシゴする姿を撮られたこともありますが、抜群のスタイルを保っており、かつて担当していた夜のニュース番組では、体のラインが強調された服をたびたび着て話題になっていました。現在、フリーの女子アナは完全に供給過剰で、“元フジ女子アナ”というだけでも、加藤綾子、高橋真麻、本田朋子、高島彩、中野美奈子、木佐彩子、中村仁美などがおり、近々ここに元貴乃花親方と離婚した河野景子も参戦してくるでしょう。となると、知名度でワンランク落ちる大島が名前を売り出すのに一番手っ取り早いのがグラビア。元日本テレビの脊山麻理子が近年、グラビアに挑戦して大きな話題になりましたが、大島がグラビアをやれば、話題の大きさは脊山の比ではないでしょう。逆に言えば、そのぐらいのやる気がなければ、フリーでは生きていけませんよ」(芸能関係者)

 新たなグラビアスターが誕生する可能性は十分ありそうだ。

大島由香里アナ、元フィギュア小塚崇彦氏と“年内離婚”報道……小塚氏の「セカンドキャリア」に不安?

 3日、元フジテレビでフリーアナウンサーの大島由香里と、夫の元フィギュアスケート選手・小塚崇彦氏に“年内離婚危機”が報じられた。一部スポーツ紙の報道によると、原因は多忙によるすれ違いで、現在すでに別居しており、離婚に向けて話し合いを進めているという。一方、この報道を受けて小塚は同日、自身のブログで「夫婦で話し合いを重ねており~」などとファンに説明、別居については否定していない。

 報道に先んじて1日、大島は自身のブログを更新し、大手芸能事務所「スターダストプロモーション」に所属したことを報告していた。「新しい環境でさらにステップアップを目指しこれからも、育児と両立しながら強い意気を持ってしっかりとお仕事も頑張っていきたいと思います」(原文ママ)と意気込みをつづっていた。

 大島はフジ時代には主に報道畑を歩み、2016年2月に小塚氏と結婚。昨年4月に第1子となる長女を出産するとともに、同年末をもってフジを退社している。

 出産からあまりに早い本格仕事復帰宣言には驚きの声も上がっていたが、その裏で夫婦関係は崩壊していたようだ。

「10年のバンクーバー五輪日本代表で、11年の世界選手権銀メダリストの小塚は、16年3月に現役を引退しています。彼ほどの実力があれば、普通はプロスケーターとしてアイスショーに出演するか、指導者になりそうなものですが、再出発先は所属していたトヨタ自動車の“イチ従業員”でした。しかし、それも昨年には正社員ではなくなっているようです」(女性誌記者)

 そして、そこからの転身先がすごかった。スポーツライターが後を引き取る。

「今年からレーサーに転身。7月にサーキットデビューしています。小塚はトヨタに所属していた縁で、『東京オートサロン2018』の新企画に参加。この企画は『GAZOO Racing 86/BRZ Race』への参戦を希望する芸能人を対象に、レース参戦をサポートするプログラムで、参戦にあたって車両のメンテナンスやプロドライバーによるドライビングアドバイスなどが受けられるというものです。デビュー戦は2分12秒台の自己ベストが出たものの、1秒及ばず予選敗退となっています」(スポーツライター)

 とはいえ、にわかレーサーで生計を立てるのは難しいはず。他にもフィギュア靴のブレードのプロデュースやスケート教室、はたまた羽生結弦のものまねタレント・羽生ゆずれないのスケート指導までしていることが明らかになっている。

 もともと大島が小塚氏のファンだったことからスタートした2人の関係だが、アスリート引退後のセカンドキャリア問題が重くのしかかった結果なのかもしれない。

本番前に飲食店を4軒はしご! フジ・大島由香里アナに過食症の疑い

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大島由香里公式プロフィールより

 23日発売の「フラッシュ」(光文社)に掲載された、フジテレビアナウンサー・大島由香里の記事をめぐって、“ある疑惑”がささやかれているという。滝川クリステル、秋元優里らに続き“フジテレビ夜の顔”として10月から『ニュースJAPAN』新キャスターに抜擢された大島アナだが、果たして本人の心境は――。

 同誌に掲載されたのは、大島アナが本番の数時間前に飲食店を4軒ハシゴし、1人で“フードファイト”を繰り広げていたというもの。都内・渋谷区のラーメン店を立て続けに2店舗訪れ、間髪入れずにさぬきうどん店でも食事をしたという大島アナ。その後は、仕事に向かうのかと思いきや、さらにサンドイッチ店に入り、テイクアウトもせず、その場ですべて食べてしまったという。最初のラーメン店から最後の店を出るまで、時間にしてわずか1時間半ほどだったそうだ。

「記事では『食べ過ぎには気をつけてください』くらいの書き方になっていますが、明らかにフジテレビサイドや大島アナに気を使っていますよ。撮影したカメラマンの名前も入っていないし、『記事は出したいけど、揉め事にはしたくない』という出版社側のもくろみがにじみ出ている。見る人が見れば、シャレでは済まない内容なだけに、過食症といったネガティブなイメージを排除して、笑いのネタに転化したのでしょう」(週刊誌記者)