売春嫌疑で人種差別を訴えていた黒人女優、実はカーセックスをしてた!

<p> 2年前、鬼才クエンティン・タランティーノ監督・脚本の西部劇映画『ジャンゴ 繋がれざる者』に出演し、知名度を上げた演技派黒人女優のダニエル・ワッツ。黒人奴隷として虐げられていた主人公ジャンゴが人種差別をする横暴な白人を片っ端から撃ちまくるという復讐劇で、ダニエルはチャーミングでセクシーな黒人奴隷ココ役を演じ、これが当たり役となった。映画だけでなく、『Weeds ママの秘密』などの人気テレビドラマにも出演しており、今年の夏から米FX局でスタートした新作コメディ『Partners』にも重要な役どころで出演。アメリカのお茶の間では、かなり知られた顔である。<br /> </p>