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塩谷瞬、「“黄金経験”が欲しい」! 映画『歌舞伎町はいすくーる』で、青春ぶっ飛び体験
<p> 戦隊ヒーロー物『忍風戦隊ハリケンジャー』(テレビ朝日系)で俳優デビュー後、映画『パッチギ!』でブレイク。ドラマ、映画、舞台と活躍の場を広げてきた塩谷瞬さんが、このたび映画『歌舞伎町はいすくーる』で歌舞伎町を牛耳る帝王を好演しているという情報をキャッチしたサイゾーウーマン編集部! 早速直撃取材して、主演映画のことから過去のこと、将来の夢まで熱~く語ってもらいました。</p>
塩谷瞬、キス写真流出カップルも出演! 新『ハリケンジャー』の妙な見所

『忍風戦隊ハリケンジャー Vol.11』
/東映ビデオ
塩谷瞬がかつて主演したスーパー戦隊シリーズ『忍風戦隊ハリケンジャー』(テレビ朝日系)が、10年ぶりに復活することになった。完全オリジナル新作となるVシネマ『忍風戦隊ハリケンジャー 10 YEARS AFTER』が、今年8月にDVDとブルーレイで発売されるという。塩谷といえば、昨年4月に起こった、冨永愛と園山真希絵をめぐる二股騒動のイメージが定着したままだが、まさかの“ヒーロー”復帰に、ファンからも驚きの声が上がっている。
同作のオリジナル版は2002年から、約1年間放送された。今回の復帰版でも、オリジナル版に出演した長澤奈央、山本康平、白川裕二郎、姜暢雄、山本梓ら、現在も活動を続ける豪華役者が顔を揃えている。
塩谷瞬、深刻なファン離れも、「大手以外に所属する気はない」と強気発言!?

『瞬(SHUN)―塩谷瞬写真集』
(ワニブックス)
二股騒動以降、俳優業が順調に行えなくなってしまった塩谷瞬が、最近各方面に挨拶回りをしているという。騒動後、一瞬だけメディアに引っ張りだこになる“塩谷バブル”があったが、やはりスキャンダルの内容が「二股」だっただけに、長くは続かなかった。しかし一方で、塩谷は業界関係者に「どこか憎めないところがある」ともいわれているという。そんな塩谷の営業回りは果たして功を奏すのだろうか。
昨年末頃から、テレビ局や有力プロダクションを回って、自らプロモーションをなっているという塩谷。大手事務所のスターダスト・プロモーションを退所以降は、個人事務所である塩谷瞬俳優事務所の所属となっているが、実際に営業やプロモーションなど、必要となるマネジメント業務を行えるスタッフは在籍していないという。
SMAP・草なぎ剛の“趣味”が問題に、コンサート会場で事件勃発も!?

どこからどう見てもガラが悪そうに見
えないつよぽん
本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ~! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真か分からないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆
A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋16年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者
2012年、芸能人ブログ炎上は減った!? それでも炎上した芸能人たち

さかもと未明オフィシャルブログより
少し前まで、事あるごとに話題になっていた、芸能人のブログ炎上。しかし最近では、ブログをやめてTwitterへ移行する芸能人が増え、またタレント・プロダクションによる管理体制が向上し、ブログが炎上することはほとんどなくなってしまったようだ。しかし、2012年には、それでもなお炎上してしまったタレントも。またこれまでの炎上とは少し異なる“特殊パターン”の炎上があった。2012年、芸能人のブログ炎上を振り返る。
「今年ブログで騒動になったといえば、やはりさかもと未明の一件でしょう。さかもとは飛行機で同乗した赤ちゃんが大声で泣き続けたことに腹を立て、母親や添乗員にブチギレた挙げ句に、飛行機が着陸態勢に入っていたにもかかわらず、シートベルトを外して『もうやだ、降りる、飛び降りる!』と叫んだ。雑誌『Voice』(PHP研究所)に寄稿したこのコラムはネット上にアップされ、その内容をめぐって、ニュースサイトや掲示板などで大量の批判が巻き起こりました」(週刊誌記者)
「2部構成で撹乱」「茂みを見回り」芸能人の誕生日会は、マスコミとの攻防戦

美少女→ドンへの道を着実に歩んでるわ
芸能界一の“ド派手バースデーパーティー”を催しているといわれる観月ありさ。今年も12月5日、観月の36回目の誕生日を祝うパーティーが六本木のレストランで行われたと、11日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。
同誌によると、集客200人以上の大パーティーは誕生日前夜から始まり、カウントダウンで誕生日の瞬間を祝うという。挨拶を行った有名人はピース・又吉直樹、クワバタオハラ・小原正子、はるな愛ら。さらに出席者も、平成ノブシコブシ・吉村崇、藤井リナ、塩谷瞬など、ジャンル不問の大集会となったようだ。
「現場や同業からも評判のいい観月だけに、毎年これだけの人数が集められるんです。彼女自身、非常に飲兵衛なのに、飲み方はスマート。観月を慕う酒好きの関係者は大勢います。芸能界でも“観月会”は、良識ある会だといわれているんです」(芸能プロ関係者)
ノッポン兄がキャラ業界に一言「必要なのはアイデンティティの確立」

ノッポン兄(右)とノッポン弟
――2012年も残すところあと1カ月。芸能界、政界、スポーツ界、あらゆる世界で激動続きだったこの1年を、個性豊かな著名人の方々に振り返ってもらいます! 一発目となる今回は、キャラクター界から東京タワーのノッポン兄弟が登場☆
のっけから「ゆるキャラでひとくくりにされるのは不本意」とボヤきながら登場したノッポン兄は、もうすぐ14回目の10歳を迎える“永遠の10歳”☆ 仕事熱心で真面目な性格のノッポン弟を「鬱気味だ」と心配するよき兄のモットーは、 「冷めた仕草で熱く見ろ」、好きなアーティストは「ディープ・パープル」と「浜田省吾」というオシャレボーイ♪ 数年前の時点で「なんだかもう『ゆるキャラ』多すぎ」とボヤいていたけど、2012年のゆるキャラ界はどうだったの? いざ直撃~☆
「沢尻会」が行われるも主役と連絡取れず!? 沢尻エリカは今どこに?

沢尻劇場はまだまだ続く?
本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ~! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真かわからないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆
A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋16年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者
「笑い話」として解禁! 塩谷瞬が、あの騒動についていじられ倒していた

『瞬(SHUN)―塩谷瞬写真集』
(ワニブックス)
塩谷瞬……。
あれこれ説明するまでもないかと思うが、二股交際報道で一躍時の人になった方です。失礼ながら、以前はあまりよく知らなかったのだけれど、今はもう顔も名前もバッチリ。同じような人は、きっと多いかと思う。
この騒動も少し収束してきたような気がするが、なんやかんやで、この騒動の登場人物3名を、騒動後はかなりテレビで見かけるようになった。
そんな塩谷瞬が、6月16日に放送された『さんまのまんま』(フジテレビ系)にやって来た。さんま自身、「どこまで言うてええんやろな」と言う中、扉が開いて塩谷登場。まずさんまは、「カッコいいからああいう目に遭ったんや!」とフォローし、場を和らげる。あの謝罪会見での号泣について、女性スキャンダルの先輩として、「わかるよ~」と理解を示す。言いたいことは色々あったけれど、「男の生き様」として、全て話すわけにはいかなかったはずだと。謝罪の場での涙も、「言いたいこと言えない悔し涙やろ?」と、気持ちを代弁。この理解者・さんまの発言に、ひたすらうなずく塩谷。