元タレントの坂口杏里さんが11月1日にTwitterを更新。勤務しているバーが営業を再開し、「副店長として頑張ります」「最初の数時間は坂口杏里一人で、途中、店長パイセンが来ます」と報告した。
「2013年3月に亡くなった女優・坂口良子さんの長女である杏里さんは、2世タレントとしてバラエティ番組に出演したり、2014年に映画で主演を務めるなどタレントとして活動していたが、201…
元タレントの坂口杏里さんが11月1日にTwitterを更新。勤務しているバーが営業を再開し、「副店長として頑張ります」「最初の数時間は坂口杏里一人で、途中、店長パイセンが来ます」と報告した。
「2013年3月に亡くなった女優・坂口良子さんの長女である杏里さんは、2世タレントとしてバラエティ番組に出演したり、2014年に映画で主演を務めるなどタレントとして活動していたが、201…
10月に炎上系YouTuber・シバターとの結婚を発表した元タレントの坂口杏里が、12日に自身のYouTubeチャンネルに動画を投稿した。
当初から、2人の結婚はヤラセとの見方が多かったため、「シバターとの結婚について全てをお話します」との内容に、「ついにドッキリの種明かしか?」と、動画を見た視聴者もいたはず。しかし、「実は、2人は本当に入籍をしたそうで、今後は夫婦YouTuberとして、いろいろな動画を上げていくようです」と話すのは事情に詳しい芸能記者。さらに続ける。
「坂口杏里もシバターも、一時期よりアンチが減り、視聴者から飽きられつつあります。最近は、夫婦で活動する『しばなんチャンネル』や、美男美女のカップル系Youtuber・ヴァンゆんが注目を集めていますから、その流れに乗って、今回の結婚で2人して再浮上を狙っているのでしょう。しかし、前回の結婚時と同様、坂口の結婚を話題にしているネットユーザーは皆無で、コメント欄も炎上せず。もはや、アンチからも完全にスルーされるという散々な状況です」
いまだ親族の顔合わせすら行っていないという2人。この結婚が、動画を炎上させるためのヤラセでないことを祈るばかりだ。
元タレントの坂口杏里(28)が13日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。
坂口といえば、人気YouTuberのシバターと電撃婚したことや、自身が勤務していたキャバクラを1カ月で辞め、新しい店で働き始めたことを明かすなど、相変わらずお騒がせの毎日だ。
そんな坂口が「坂口杏里の、嘘偽り、なにもない、赤裸々に書いてある本 【それでも、生きていく】 が今日やっと発売になりました!本屋さん、Amazonでも買えます!泣きながら嫌な思い出、思い出したくない事も書いてあります。 是非、よろしくお願いします!」と、自伝本を発売したことを、本の表紙の写真と共に発表した。
こうした坂口の投稿に対し、坂口のインスタグラムには「本のタイトルくらいちゃんと書けよ」「言っているタイトルと表紙に書いてあるタイトル違うけど」「こんなミス…本気で売る気ないね」といった厳しい声が集まっている。
というのも、投稿をよく見ると、坂口が綴ったタイトルは「それでも、生きていく」。しかし、本の表紙に書いてあるタイトルは「それでも、生きてく」。わずかではあるが間違っていることや、あまりに適当すぎる姿に大ひんしゅくの声を浴びていた。
自伝本のタイトルすら間違えてしまう坂口。本人にとってはその程度の認識だったのだろうか。
元タレントの坂口杏里(28)が13日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。
坂口といえば、人気YouTuberのシバターと電撃婚したことや、自身が勤務していたキャバクラを1カ月で辞め、新しい店で働き始めたことを明かすなど、相変わらずお騒がせの毎日だ。
そんな坂口が「坂口杏里の、嘘偽り、なにもない、赤裸々に書いてある本 【それでも、生きていく】 が今日やっと発売になりました!本屋さん、Amazonでも買えます!泣きながら嫌な思い出、思い出したくない事も書いてあります。 是非、よろしくお願いします!」と、自伝本を発売したことを、本の表紙の写真と共に発表した。
こうした坂口の投稿に対し、坂口のインスタグラムには「本のタイトルくらいちゃんと書けよ」「言っているタイトルと表紙に書いてあるタイトル違うけど」「こんなミス…本気で売る気ないね」といった厳しい声が集まっている。
というのも、投稿をよく見ると、坂口が綴ったタイトルは「それでも、生きていく」。しかし、本の表紙に書いてあるタイトルは「それでも、生きてく」。わずかではあるが間違っていることや、あまりに適当すぎる姿に大ひんしゅくの声を浴びていた。
自伝本のタイトルすら間違えてしまう坂口。本人にとってはその程度の認識だったのだろうか。
元タレントの坂口杏里が12月3日、自身のインスタグラムを更新。先月から勤めていたキャバクラを退店し、新しいお店に移ったことを報告した。
性風俗店勤務を辞め、キャバクラ嬢に返り咲いた坂口だったが、以前から本人はインスタグラムで、「坂口杏里、出勤しました!一緒に飲みましょう!」などとフォロワーに向けて来店を呼びかけていた。しかし、実際にファンが訪れることは少なかったようで、「暇です!」「お待ちしています!」と、毎日必死に営業していたことが記憶に新しい。
そうした坂口に対し、ネット上からは、「なぜお茶ひきキャバ嬢だったのか考えてみろ」「店を変えるんじゃなくて自分を変えなきゃいけないと思います」などと批判するコメントが飛び交っていた。
そんな坂口が入店したばかりのお店を辞め、すぐに他店に移ってしまったのはなぜだろうか。キャバクラ事情に詳しい週刊誌記者がこう推測する。
「キャバクラ嬢は入店から1カ月間だけ、“保証時給”と呼ばれる高時給待遇になっているんです。でも、指名が取れないままで保証期間を過ぎてしまうと、時給はどんどん下がっていって稼げなくなる。中には、1カ月の保証時給期間だけ働いて、また他の店に移って保証時給をもらう、“キャバクラ荒らし”もいるのが現状。もし、坂口がそうだとしたら……。かつてたくさんのテレビに出演していた人気タレントの成れの果てだと思うと、悲しくなりますね」
今回入店した店には長く勤めてもらいたいものだが、バンド活動もYouTuberも続かなかった坂口には期待できそうもない?
元タレントの坂口杏里が11月16日、自身のYouTubeチャンネルに動画を投稿。最近の動画では、“芸能界の闇”と称して枕営業をしているタレントのイニシャルをぶっちゃけるなどの暴露が多かったが、今回は自身の恋愛について踏み込んだ内容となっていた。
しかし、その中で坂口がトンデモナイことを暴露してしまったと芸能ライターが言う。
「動画の中で彼女は、『今まで付き合った人数は3人』と暴露したのですが、その後『今は彼氏はいらない』という発言があったのです。坂口といえば先月19日、炎上系ユーチューバーであるシバターとの結婚を動画内で発表したばかり。これを見た視聴者からは、『彼氏いらないって、結婚したんじゃないの?』『やっぱりやらせだったのか』と激しいツッコミが入りました。夫とされているシバターは自身の動画の中で真面目に結婚報告をしているため、2人の間の温度差があまりにも大きいように感じました」
もしかしたら、「彼氏いらない」発言は、キャバクラで働き始めた坂口の客に向けたリップサービスだったのかもしれない?
「出勤なうです!」「男女問わずお待ちしています!」
元タレントの坂口杏里が、10月30日から歌舞伎町にある夜のお店で働き始めたことを自身のインスタグラム上で公表した。
その後、毎日のようにお店に出勤している様子がSNSに投稿されているが、これについて、スポーツ紙記者が首をかしげる。
「今は芸能界を引退しているとはいえ、多数のテレビに出演していた名前の知れた元タレントがキャバ嬢デビューしたとなると、毎日のようにたくさんのファンが押し寄せるものです。しかし、彼女のSNSを見ると、『本日出勤なうです!』と、何度も投稿しているにも関わらず、『絶賛暇してます!』と書かれており、彼女目当てのお客はほぼ来ていないことがわかります。必死の営業にネットユーザーたちからは、『毎晩、何度も投稿…本当に暇なんだね』と、呆れたコメントが殺到しています」
このままお客が来ない状態が続くと、坂口はどうなるのか、現役のキャバクラ店長に話を聞くと……。
「通常、入店して1カ月くらいまでは時給が保証されていますが、その後指名が取れないキャストは、時給が下がったり出勤を減らされたりする。これだけ集客力がないことがSNS上で露呈してしまったら、キャバクラ嬢としての成功は難しいのではないでしょうか」
夜の世界は、芸能界ほど甘くはなかったようだ。
タレントの重盛さと美が11月6日に放送されたバラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で語った何気ないコメントに、視聴者は芸能界の「闇」を感じたようだ。
番組では、安田大サーカスのクロちゃんが16名の“女性アイドルの卵”からメンバーを選抜して、女性アイドルグループをプロデュースする新企画がスタート。
「プロデューサーという立場を使って女性たちにボディタッチを連発するクロちゃんに、スタジオゲストの重盛は『やっぱ芸能界生き延びるためには、エロい人や悪い人にも好かれないといけない。どんな厳しい世界でも生き延びていかないといけないので、これで生き残った女の子はホントにやっていけるんじゃないかな』と意味深コメント。これに一部の視聴者からは、『枕をしてきたってこと?』『さらっと芸能界の闇を語った』などと、驚きの声が上がりました」(週刊誌記者)
この発言を受け、重盛と同じ事務所に在籍していた後輩の坂口杏里が10月30日に自身のYouTubeチャンネルを更新した内容がクローズアップされているという。
「坂口は『私がドン引きした芸能人○○さんについて語ります』というタイトルの動画をアップ。それによると、自分と数カ月差で前事務所に入った女性タレントが、前事務所社長にスマホ代を支払ってもらっていたり、その事務所社長がヘアアイロンを温めたりといった雑務をしていたことに絶句したそう。また、その先輩タレントからは敵対心を持たれ、あることないこと言われたとも暴露。重盛は事務所で一番の売れっ子でしたし、坂口がホストクラブ通いで借金した際に重盛がテレビで語った話を、『さすが腹黒いや』とツイッターで批判していました。別日の動画では『結構たぶん枕してると思う。お気にいられたアイドルは、食われてると思う』と、権力者と関係を持っている女性タレントがいることを匂わせていますし、『水ダウ』発言で点と点がつながったことで、ネット上では重盛の下半身にも注目が集まっています」(前出の記者)
重盛がどうやって「エロい人」に好かれてきたのか、気になるところだ。
元タレント・坂口杏里が10月19日、自身のYouTubeチャンネルにまたしてもトンデモ動画を投稿した。なんと、かねてから親交のあった炎上系YouTuber・シバターとの電撃結婚を発表したのだ。
動画の中では、婚姻届に必要事項を記入後、二人で役所へ提出しに行く様子を公開していた。
しかし、本来ならば人生の門出でおめでたいはずの結婚という話題も、ネット上では全く話題とならず、数多く存在したアンチすらスルーの”大惨事”に。この状況について、芸能ライターが呆れ顔でこう語る。
「坂口の動向を面白がって見ていたネットウォッチャーたちも、今回ばかりは『こんなやらせに騙されると思うか?付き合いきれない』と思うのも無理はありません。実は先日、坂口がホストとのトラブルで逮捕された際、本名がバレてしまっています。しかし、今回婚姻届に記入したのは芸名である“坂口杏里”で、これでは役所の書類が通るはずがありません。これまでも、ホストとのトラブルや風俗店デビューなど、数々の話題を提供していた坂口ですが、最近ではわざと炎上させるように仕向ける動きが多く、あざとさが目に付いていた。もはや唯一の理解者だった”アンチ”からも飽きられつつあるのかもしれません」
炎上の燃料投下のための投稿だったようだが、今回は大幅にズッコケてしまったようだ。
青汁王子こと元メディアハーツ社長・三崎優太氏の企画により、100万円をプレゼントされたことで話題となった元タレントの坂口杏里。そんな彼女のSNSが再び炎上している。
坂口は10月11日、自身のインスタグラムを更新。顔を真っ赤に染めた坂口は、パリピ風の男性とツーショット画像に加え、「たくみに呼び出された。つら。」と、投稿。
さらには、大声ではしゃぎ、ビンのお酒をラッパ飲みする動画もアップされていた。これをみたネットユーザーからは、「呼び出されて遊びに行ってるやないかい!何がつらいんや」「あのときもらった100万円はこのために使ったのか」「結局、更生も口だけ」「有り得ない使い道」と非難轟々だ。
芸能記者は呆れ顔でこう話す。
「三崎氏が180人もの人間に100万円をばら撒いたのには、脱税容疑で逮捕された自分への贖罪のためともありますが、日本の未来のためでもあるとし、自分が若者にプレゼントした100万円で、それを元に起業などで成功してほしいなどの思いがあったようです。問題の坂口が炎上しているのは、その100万円の使い道。当選した当初から、「ホストに貢ぐのでは」と、批判の声がありましたが、まさか全て飲み代に消えてしまうとは。自ら自腹を切って大金をプレゼントした青汁王子もさぞがっかりしていることでしょう」
100万円プレゼントのこの企画は、青汁王子の友人である有名アパレル会社社長がバトンを受け取り、現在も多数の人間に大金がばらまかれている。
もし、再び坂口が受け取ったとしたら…今度こそは、更生するための資金として使ってもらいたいものだが果たして?
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