土屋太鳳、「好感度上げるのに必死?」自分の顔にコンプレックスがあると明かすも賛否飛び交う

 またしてもアンチの神経を逆なでしてしまったようだ。土屋太鳳が15日に更新した自身のインスタグラムが、ネット上で話題になっている。

 土屋といえば先日、『おしゃれイズム』(日本テレビ系)のロケで訪れたイタリアで、デニムパンツを格好よくはきこなす姿に「スタイル抜群ですね!」「顔デカっ!シークレットブーツ?」などと、何かと反響を呼んだばかり。 

 そんな土屋はこの日の投稿で「今日は懐かしい人たちととても楽しいお仕事をご一緒しました!あっという間だったなぁ」とつづり、10日にオープンした自身の公式サイト用の写真を選択したことを報告。

 さらに「選んでもらった写真の中にはもし自分だけで選んだとしたら勇気がなくて選べなかっただろうな、と思うような私のコンプレックスを真正面からとらえるような写真もありました」と語り、自身の顔にコンプレックスがあることを明かした。

 これに対し、インスタグラムのコメント欄には「太鳳ちゃんでもコンプレックスあるんだ」「その顔だったらいいのにって思っちゃうけどなー」「すごく素敵だと思います!!」などと土屋の容姿について肯定的な声が集まっていた。 

 しかし、その一方でネット上からは「そんな事ないよー、可愛いよ待ちじゃ、ないよね?」「こういう弱みを見せたら、それが解消されるとの打算が感じられる発言」「好感度上げるのに必死ですね」といった皮肉の声も。

 土屋の優等生キャラはますます磨きがかかってきたか?

土屋太鳳、「好感度上げるのに必死?」自分の顔にコンプレックスがあると明かすも賛否飛び交う

 またしてもアンチの神経を逆なでしてしまったようだ。土屋太鳳が15日に更新した自身のインスタグラムが、ネット上で話題になっている。

 土屋といえば先日、『おしゃれイズム』(日本テレビ系)のロケで訪れたイタリアで、デニムパンツを格好よくはきこなす姿に「スタイル抜群ですね!」「顔デカっ!シークレットブーツ?」などと、何かと反響を呼んだばかり。 

 そんな土屋はこの日の投稿で「今日は懐かしい人たちととても楽しいお仕事をご一緒しました!あっという間だったなぁ」とつづり、10日にオープンした自身の公式サイト用の写真を選択したことを報告。

 さらに「選んでもらった写真の中にはもし自分だけで選んだとしたら勇気がなくて選べなかっただろうな、と思うような私のコンプレックスを真正面からとらえるような写真もありました」と語り、自身の顔にコンプレックスがあることを明かした。

 これに対し、インスタグラムのコメント欄には「太鳳ちゃんでもコンプレックスあるんだ」「その顔だったらいいのにって思っちゃうけどなー」「すごく素敵だと思います!!」などと土屋の容姿について肯定的な声が集まっていた。 

 しかし、その一方でネット上からは「そんな事ないよー、可愛いよ待ちじゃ、ないよね?」「こういう弱みを見せたら、それが解消されるとの打算が感じられる発言」「好感度上げるのに必死ですね」といった皮肉の声も。

 土屋の優等生キャラはますます磨きがかかってきたか?

土屋太鳳、『ゴチ』二週連続ビリ借金で批判殺到……も、2回目は泣かなかったワケ

 バラエティ運がないとしかいいようがない?

 7月4日放送の『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)内の人気コーナー「ゴチになります!」は、千鳥・ノブの「ピタリ賞」で大盛り上がり。その一方で、ビリになった土屋太鳳が大バッシングを浴びるハメになってしまった。

「土屋は前回放送でも最下位となり、18万1,100円を自腹で支払うことになったのですが、『お金ない……』と泣きはじめ、田中圭に借りることに。視聴者からは『多めにお金持ってこい』『泣けばいいと思っているところがあざとい』と批判を浴びました。にもかかわらず、今回も最下位となり、支払い金額13万3,900円を前に『でも、今日お金が……』とポツリ。 ピタリ賞100万円を獲得したノブが『太鳳ちゃん、俺が貸すわ』と助け舟を出し、事なきを得ました」(テレビ誌ライター)

 連続でお金を借りたことで、ネット上では「毎回借りる気?」「2回目だろ」などと、怒りのコメントが飛び交うなど炎上騒ぎとなっている。

「お金を借りることは昔からあったのですが、男の人が『貸すよ』と言ってくれるのを待っている感じだったことに嫌悪感を持たれてしまった。前回放送の翌日に、土屋は自身のSNSで反省を述べており、それが活かされていなかったことも反感を倍増させているようです」(女性誌ライター)

 とはいえ、土屋には気の毒だった面もあったようだ。

「実は、今回と前回は同じ収録日だったようで、2回目もお金がなかったのは仕方がなかった。実際、2回目の時は泣いておらず、ノブの助け舟も早かった。残ったのが土屋とノブの2人だけになった際、田中は『絶対太鳳ちゃんっ!』と強く祈っていましたが、土屋が最下位になったらまずいことになることがわかっていたからかもしれません」(テレビ関係者)

「ゴチレース」で現在4位の土屋。バッシングに心が折れて、今後は脱落することを目指してあえて負け続けたりして?

土屋太鳳、『ゴチ』二週連続ビリ借金で批判殺到……も、2回目は泣かなかったワケ

 バラエティ運がないとしかいいようがない?

 7月4日放送の『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)内の人気コーナー「ゴチになります!」は、千鳥・ノブの「ピタリ賞」で大盛り上がり。その一方で、ビリになった土屋太鳳が大バッシングを浴びるハメになってしまった。

「土屋は前回放送でも最下位となり、18万1,100円を自腹で支払うことになったのですが、『お金ない……』と泣きはじめ、田中圭に借りることに。視聴者からは『多めにお金持ってこい』『泣けばいいと思っているところがあざとい』と批判を浴びました。にもかかわらず、今回も最下位となり、支払い金額13万3,900円を前に『でも、今日お金が……』とポツリ。 ピタリ賞100万円を獲得したノブが『太鳳ちゃん、俺が貸すわ』と助け舟を出し、事なきを得ました」(テレビ誌ライター)

 連続でお金を借りたことで、ネット上では「毎回借りる気?」「2回目だろ」などと、怒りのコメントが飛び交うなど炎上騒ぎとなっている。

「お金を借りることは昔からあったのですが、男の人が『貸すよ』と言ってくれるのを待っている感じだったことに嫌悪感を持たれてしまった。前回放送の翌日に、土屋は自身のSNSで反省を述べており、それが活かされていなかったことも反感を倍増させているようです」(女性誌ライター)

 とはいえ、土屋には気の毒だった面もあったようだ。

「実は、今回と前回は同じ収録日だったようで、2回目もお金がなかったのは仕方がなかった。実際、2回目の時は泣いておらず、ノブの助け舟も早かった。残ったのが土屋とノブの2人だけになった際、田中は『絶対太鳳ちゃんっ!』と強く祈っていましたが、土屋が最下位になったらまずいことになることがわかっていたからかもしれません」(テレビ関係者)

「ゴチレース」で現在4位の土屋。バッシングに心が折れて、今後は脱落することを目指してあえて負け続けたりして?

土屋太鳳、横浜流星との”公式2ショット”に大ブーイング! それでもオファーが絶えない理由とは?

 資生堂のスキンケアブランド「recipist(レシピスト)」のブランドアンバサダーに就任した土屋太鳳と横浜流星。2人は同棲中のカップル「たおりゅう」という設定で、公式インスタグラムのアカウントを開設。2人のラブラブな様子が投稿されていくという。

「人気者2人の共演ということで話題性も高いのですが、土屋太鳳さんについてはネット上でもアンチが多く、下手すれば炎上する可能性もなくはありません」(広告代理店関係者)

 実際にSNSを見てみると、〈横浜流星のファンとかじゃないけど土屋太鳳やから無理〉、〈横浜流星好きだけど、土屋太鳳嫌いだから複雑な気持ち〉、〈どうしてよりによって土屋太鳳なの〉などと、土屋に対してかなり辛辣な言葉が浴びせられている。

「とにかく土屋太鳳は女性から嫌われてしまっている。人気絶頂の横浜流星とカップル役ともなれば、横浜のファンからの反発も多いはず。広告の宣伝効果としては微妙な感じもしますが、インスタでカップルアカウントを作るなんて、むしろ炎上を狙っているのではないかとさえ思えてきますよ」(メディア関係者)

 そもそもどうして土屋太鳳が女性に嫌われるのだろうか。

「いわゆる絶世の美女タイプではないのに、数々の恋愛映画でイケメン俳優の相手役をやっているということが大きいでしょう。つまり、女性から嫉妬される対象となっているということ。また、多少カマトトな部分もありつつ、男ウケするスタイルだったりして、男性から安定した人気を得ていることも、女性に嫌われる理由なのだと思います」(テレビ局関係者)

 アンチがたくさんいても、ドラマや映画、CMなどで土屋太鳳は大活躍。オファーが絶えないのはどうしてなのだろうか。

「アンチも多いけど、男性ファンも多いということが一点。あとは、とにかく性格が良くて、スタッフ受けがいいということもあります。どんなに叩かれても、一生懸命仕事に取り組んでくれるので、関わったスタッフはみんな好きになってしまうんですよね」(同)

 頑張れば頑張るほど嫌われるが、同時に業界内評価も高まる土屋太鳳。アンチとなっている女性たちをも魅了する時が来ることを祈りたい。

土屋太鳳、スタイル抜群の”奇跡の一枚”を堂々と披露も皮肉の声「シークレットブーツじゃん」

 土屋太鳳が23日、『おしゃれイズム』(日本テレビ系)のロケで訪れたイタリアでの写真を自身のインスタグラムにて公開した。

 デニムパンツを格好よく履きこなす姿に、「スタイル抜群ですね!」「脚細い! うらやましい」と多くのファンが称賛を送っている。

 ところがその一方で、ネット上からは「顔デカっ!シークレットブーツじゃん」「靴が上げ底! 15センチはありそう」「どうしても美人扱いでいきたいんだろうね」と皮肉の声も噴出している。

 また、この投稿の直後にデニム姿とは一変して黒のパンツドレス姿の写真を投稿した土屋だったが、これに対しても「また上げ底! それでも脚が短い」「背が小さい時点で格好よくはあまりみえないね」といった声が寄せられてしまった。

 つい先日も土屋は、モノクロのドアップ写真を公開し、「オードリーヘップバーンみたい」「全然似ていない」など賛否両論が飛び交ったばかり。ファンが土屋を称賛するたびに必ずといっていいほどアンチの声まで出てきてしまうのは、人気女優の宿命だろうか。

土屋太鳳が人間関係で苦悩?こじるりに続き、吉高由里子にも嫌われていることが判明か

 “女性ウケ”の悪さがたびたび話題になる土屋太鳳だが、視聴者だけでなく芸能界でも同じだった? 新たな遺恨が露呈したのは、ある一般人のツイートがきっかけだった。

 レギュラー出演している『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の人気企画『グルメチキンレース・ゴチになります!』で土屋太鳳が最下位になり、涙を流したことに、「こじるりとかは賛否分かれるけど、たおは9割ぐらい嫌ってんじゃない?(笑)」とのツイートが投稿され、これに対し小島瑠璃子が『いいね』していたというのだ。

「すでに取り消されていますが、スクリーンショットで『いいね』した記録は保存されており、小島は言い逃れができない状態。意図的なのか誤爆なのかは不明ですが、ネット上では大盛り上がりとなっています。小島は16年にクイズ番組で共演した広瀬すずに『バカだったね~』と放ったことで共演NGになったともっぱらですが、今度は土屋からもNG指定されそうです」(芸能ライター)

 そんな中、6月25日発売の「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)でも、土屋は吉高由里子からも”ガン無視”されていたと報じられている。

「2人は2014年のNHK朝ドラ『花子とアン』で共演。このときは姉妹のように仲がよかった。ところが、昨年の日本アカデミー賞授賞式の現場では、話しかけてくる土屋に対し、吉高は聞こえないフリをしてシカトしていたとか。関係者との会話でも土屋の名前が出ると、吉高は『あの女優さん』呼ばわりだったそうで、業界内では不仲説が飛び交っているといいます」(週刊誌記者)

「ゴチ」での涙は、こうした周囲との人間関係で苦悩し、メンタルが弱っていたからかもしれない。

小島瑠璃子、土屋太鳳ディスツイートに“いいね”! エゴサ中の間違いか、それとも…… 

 明るいキャラクターとフレンドリーな性格でバラエティ番組に引っ張りだこの人気タレント・小島瑠璃子。その一方で、オーバーリアクションや前に出る性格などが同性から嫌われ、「あざとい」という声もある。そんな彼女がTwitterでやらかしてしまった。

 6月21日、あるユーザーが土屋太鳳について書かれた記事をツイート。その記事は、20日に放送された『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の「グルメチキンレース ゴチになります!」内で土屋太鳳が最下位となり、「お金ない……足りない……」と泣いたところ、共演者の田中圭に借金したというもの。このユーザーは友人のユーザーと土屋についてTwitter上で話していた模様。すると、友人ユーザーが「こじるりとかは賛否分かれるけど、たおは9割ぐらい嫌ってんじゃない?(笑)」とリプライしたところ、なんと小島がそのリプライに“いいね”を押したのだ。

「この“いいね”から考えられるのは、『エゴサしてうっかり押した』『自身への賛否両論あるということに押した』『本当に土屋太鳳嫌い』のどれかだと思われます。ですが、どの理由にしても押したのはマズイかなと(苦笑)。一応自身もタレントで、たまに土屋さんと共演することもあるでしょうし。やばいと思ったのかわかりませんが、現在は“いいね”を消したので何もなったかようになってます。が、ネットではスクショが出回り『これはいけない!』『あざといだけじゃなく腹黒いぞ!』『漆黒腹黒』と批判されている状態。好感度が下がっただけではなく、新たなマイナス面として黒歴史になるかもしれませんね……」(芸能記者)

 テレビで見るこじるりは、誰にでもフォローを入れてくれる心の優しい人物。それだけに、「エゴサしてうっかり押した」であってほしいと願うばかりだ。

山崎賢人と破局? 土屋太鳳、『ゴチになります!』号泣に”メンタルの弱まり”を心配したくなる近況

 涙の裏にいったい何が?

 6月20日に放送されたバラエティ番組『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の人気企画『グルメチキンレース・ゴチになります!』にて、出演者の土屋太鳳が最下位となった。

 彼女は設定された金額を大きく上回り全員の食事代18万円を支払うこととなったのだが……。

「ところが、土屋は明細を見て『お金ない…』と言いながら涙を流しました。手持ちが足りなかったようで、結局、その分はレギュラー出演者の田中圭から借金をして支払うこととなりました。しかし、そもそもゴチは最下位が自腹で支払うルールが番組の面白さとなっているだけに、視聴者からは『なんで多めに持ってきていないの?』『そういうルールでやってきてるんだから…』といった批判が殺到しています」(テレビ誌ライター)

 そんな土屋といえば、6月13日のインスタグラムでは、自然の写真とともに「いつのまにか自分はとても濁っていたような気がして」とコメント。また、21日発売の『FRIDAY』(講談社)によると、過密スケジュールを心配した事務所スタッフが休みを取るよう促しても、彼女は「今はお仕事をたくさんやりたいので、可能な限りは断らないでください!」と答えたという。

 こうしてみると、最近の土屋はあきらかにメンタルが弱っているようにも見え、それがゴチでの涙につながっていたのかもしれない。

「土屋といえば、山崎賢人との交際が噂されていますが、先日、『ゴチ』に出演した彼と、不自然に絡みがなかったことが話題を呼びました。また、博多大吉が赤江珠緒との“添い寝”をスクープされた際、別の女性との不倫疑惑があったことを告白。その相手が土屋だったという話もありました。一部ではそれを耳にした山崎とケンカになったという話まで報じられており、心に余裕ができない状況になっているのかもしれません」(週刊誌記者)

 ともあれ、バラエティでのガチ泣きは“プロ”としてはいかがなものか、という意見がある反面、心配する声も多数ある。ともあれ、今後も『ゴチ』の出演を続けるのであれば、田中に借りた金をきっちり返した報告だけはしておいたほうがいいかも?

土屋太鳳の姉・炎伽『ミス・ジャパン』東京大会優勝で批判殺到! 大学時代には芸能界入りのウワサも

 6月3日、都内で『2019ミス・ジャパン』の東京大会最終選考が行われ、女優・土屋太鳳の姉・炎伽が優勝し、世間で話題となっている。

『ミス・ジャパン』は今年から開催された新たなミスコンテスト。各都道府県で選考が行なわれ、ファイナリストは9月から行なわれる合宿に参加。本大会でグランプリに選ばれると、1,000万円の賞金が贈られ、1年間「ミス・ジャパン」としてイベント活動に参加できるというものだ。

 今回、東京代表に選ばれた炎伽。選ばれた瞬間、感無量の表情を見せ、スピーチでは、普段は会社員であることから「大会に出場するにあたり、家族、友人、職場の方々に理解をいただきました。サポートをくださったみなさまへの感謝の気持ちを込めて、日本一を目指して精いっぱい頑張りたいです」とコメント。さらに、会場には妹の太鳳や声優として活動している弟の土屋神葉も駆けつけ、姉を祝福していた。

 なんとも喜ばしいニュース。だが、ネットではこの結果に「コネだろう」といった散々な声が聞こえているようだ。

「コネを疑う最大の理由は“身長”です。一応、身長は審査基準には入りませんが、炎伽さんは155cm。東京都代表に選ばれるのには正直、違和感がありますよね。それに炎伽さんを祝いに太鳳さんや神葉さんら家族で客席から見ていたらしいですが、忙しい2人ですからね。“優勝前提”でないと来ないでしょう(苦笑)。それにこのミスコンは今年から開催の企画。炎伽さんの優勝は話題づくりの一環という見方もあるようです」(芸能ライター)

 炎伽の優勝にはいろいろと憶測が飛んでいるようだ。

 しかし、当の本人はそんなことを気にしていない模様。「これを機に芸能界入りも?」という質問に「私らしく輝く場所があったら」と前向きなコメントを残している。

「芸能界入りは間違いなくするでしょう。もともと、太鳳さんの人気が出てきたときに、ネットでは美人の姉として話題になっていましたし、一時は芸能事務所が獲得に乗り出し芸能界入りのウワサもありましたからね。そのうえ、明大卒の才女。こんな逸材だったらどこの芸能事務所も欲しくなる。もしかしたら、もう決まっているのかもしれませんね」(芸能事務所関係者)

 土屋3兄弟が芸能界を席捲する日も近い!?