土屋太鳳&片寄涼太の結婚報道、誰も信じてなかった!? 元旦スクープ続出の舞台裏

 毎年正月に業界内の話題を集めるのが朝刊スポーツ紙による、いわゆる“元旦スクープ”だ。
 
 普段紙面を彩るメジャースポーツの多くがオフシーズンとなる中、1月1日に発行されるスポーツ各紙では独自性のある芸能記事が、1面などで大きく掲載するのが毎年の恒例となっている。
 
 そうした中、インターネットが普及した近年は紙面よりも大晦日から元…

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土屋太鳳は出演を後悔? 酷評相次ぐ『大怪獣のあとしまつ』の「セクハラ演出」

 Hey! Say! JUMPの山田涼介が主演を務める2月4日公開の映画『大怪獣のあとしまつ』が、2月5日~6日の全国映画動員ランキング(興行通信社)で初登場3位となった。

 同作は、土日2日間で動員約8万8000人、興行収入約1億2200万円を記録。興収10億円を狙えるまずまずの好スタートとなっている。

「今作は松竹と東映が共同幹事・共同配給という形で初めてタッ…

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草笛光子と中谷美紀、ベテラン女優による「仲良しの嫁姑」感漂う軽妙な応酬が楽しい『ボクらの時代』

 9月5日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に草笛光子、中谷美紀、土屋太鳳の3人が出演した。

 中谷と土屋は2016年のTBS系ドラマ『IQ246~華麗なる事件簿~』で、土屋と草笛は2015年度上半期のNHK連続テレビ小説『まれ』など、それぞれに共演経験があり、プライベートでも交流のある女優という組み合わせだが、やはり興味深かったのは草笛と中谷の関係だろう。中谷は草笛を「お…

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土屋太鳳、出演作は低迷、マラソンも…「5年間睡眠3時間」生活は報われなさすぎ!?

 人気女優の宿命とはいえ、これはキツすぎるだろう。

 8月18日に更新されたテレビ朝日の公式YouTubeチャンネル『動画、はじめてみました』にて、16日に放送されたバラエティ番組『激レアさんを連れてきた。』の未公開映像がアップされた。この回は女優の土屋太鳳が登場したのだが、その発言が物議を醸しているという。

「番組で土屋は、8年間在籍していた日本女子体育大学体育…

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土屋太鳳、2年連続『レコ大』司会で期待される昨年以上の“爆乳くっきりドレス”

 あの隠れ巨乳のさらなる成長が拝めそうだ。

 12月30日に放送される『第61回 輝く!日本レコード大賞』(TBS系)の司会を安住紳一郎アナと共に、2年連続で土屋太鳳が務めることが決定した。

 安住アナは「すごくハッピーオーラを持った方」と土屋を評していたが、とりわけ男性視聴者をハッピーにしてくれそうなのが、土屋の衣装だ。

「昨年の土屋は主演していた同局系ドラマ『チア☆ダン』の衣装をリメイクしたドレスで登場。デコルテがあらわになっており、横からの映像では大きなお椀がはちんきれんばかりにドレスを押し上げているのがわかりました。番組中盤には真紅のスカートからブラックのシースルースカートにチェンジ。真っ直ぐに伸びる美脚をのぞかせる艶演出も。その効果は絶大で、視聴率は例年より2%以上の16.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。見事、視聴率も押し上げていました」(芸能記者)

 エンタメ誌ライターも土屋の胸をこう絶賛する。

「土屋はコンテンポラリーダンスの名手としても有名ですが、もともとはジャズダンスを習っていた。その特有の動きによって胸筋が発達しているんです。それがあの重力にも負けないほどのロケット乳を支えている。昨年の高視聴率は土屋のバスト効果であることは、番組スタッフもわかっていますから、今年は昨年以上の悩殺ドレスをリクエストしているはずで、あの爆乳がこの1年でどれだけ磨きがかかっているのか楽しみです」

 今年のレコード大賞は乃木坂46の3連覇や、姉妹グループの欅坂46、日向坂46の初受賞、平均年齢11・2歳のFoorinの最年少受賞に注目が集まっているが、例年に比べ小粒な印象。となれば、受賞アーティストをさしおいて土屋が番組の「主役」となるかもしれない。

大物女優の競演なのに!? 土屋太鳳&中山美穂のドラマPRが残念な結果に終わった赤っ恥理由

 大物女優の競演がまったく話題にならなかった理由は?

 11月23日に放送されるBSプレミアムのドラマ『Wの悲劇』にW主演する土屋太鳳と中山美穂が14日、都内のNHKで会見を行った。

「同作は夏樹静子原作をもとにしたミステリー。土屋は『時代を超えて実写化がされてきた作品ですが、令和元年という記念の年にこの(作品の)世界に生きることができたのは光栄だと思います』とあいさつ。中山も土屋について、『ものすごくいい娘。本当に欲しい、この娘と思いました』と語っていました」(スポーツ紙記者)

 大物女優2人の競演とあって、メディアも大々的に報じたと思いきや、さにあらず。翌日の芸能ニュースではこじんまりとした扱いになってしまっている。いったいなぜか。テレビ関係者はこう苦笑する。

「同じ14日に、NHKは大みそかの『第70回NHK紅白歌合戦』の出場歌手を発表しました。看板番組とあってNHKは情報が漏れないよう出場メンバーどころか会見の日までもトップシークレットにしていた。その結果、会見日が丸かぶりし、『Wの悲劇』の宣伝は残念な結果に。自局に邪魔されるとはとんだ赤っ恥で、ドラマ関係者も『紅白の前にこちらの宣伝を』と自虐的に嘆くしかなかったようです」

 紅白の会見には初登場のKis-My-Ft2、 Official髭男dism、GENERATIONS、日向坂46、Foorin、LiSAの6組が登壇したが、はたして会見日まで“トップシークレット”にする意味はあったのか、首をかしげるNHK関係者も多いようだ。

松岡茉優が土屋太鳳に恨み骨髄? オーディションで負け続けて素顔の”KYぶり”を暴露

 女優の松岡茉優が10月7日放送の『しゃべくり007 2HSP』(日本テレビ系)に出演。同期の女優に対するライバル心があることを明かし、話題を呼んでいる。

 番組で松岡は、「私、土屋太鳳と同じオーディションで、最後の2人まで残って、負けたことが4回あります」と告白。

 さらに、「私が2分の1で負けた作品中に、(土屋から)電話かかってきて、『あっ、今ね、何々の仕事してるんだけど、何々さんが茉優のことを褒めてたんだよ、じゃあね』って、切られて。あっ、この子にはねたみ、そねみっていうのが、備わってないんだなって」「悪気がないんですよ。本当に。あの子は、もう見たまんま、い・ろ・は・すって感じの子なんで」と続けた。

 土屋を呼び捨てにしたり、さりげなくKYぶりを暴露するところから、松岡の対抗心が見てとれるが、気になるのは2人が争った作品だ。映画ライターが言う。

「これまで200回のオーディションに落ちているという松岡ですが、過去の番組では、芸歴が長いのに爽やかで胸キュンな青春ものには出演したことがないと語っていました。逆に土屋のほうは、『orange』(2015年)、『兄に愛されすぎて困ってます』(17年)、『トリガール』(17年)、『8年越しの花嫁 奇跡の実話』(17年)など、青春映画への出演が多い。そのため、これらの作品をかけて松岡と争っていた可能性が高そうです。松岡といえば、16年の『FRIDAY』(講談社)に寿司屋でひとり日本酒を飲みながら電子タバコをふかしている姿が掲載されたことで、世間に『喫煙者』というイメージを持たれてしまった。ピュアなキャラクターの土屋に比べて、青春もののラブストーリーのヒロインとしては物足りないと判断されたのかもしれません」

 最近は「あざとい」キャラがクローズアップされている松岡だが、青春ラブストーリー作品へ出演する日は来るのだろうか。

松岡茉優が土屋太鳳に恨み骨髄? オーディションで負け続けて素顔の”KYぶり”を暴露

 女優の松岡茉優が10月7日放送の『しゃべくり007 2HSP』(日本テレビ系)に出演。同期の女優に対するライバル心があることを明かし、話題を呼んでいる。

 番組で松岡は、「私、土屋太鳳と同じオーディションで、最後の2人まで残って、負けたことが4回あります」と告白。

 さらに、「私が2分の1で負けた作品中に、(土屋から)電話かかってきて、『あっ、今ね、何々の仕事してるんだけど、何々さんが茉優のことを褒めてたんだよ、じゃあね』って、切られて。あっ、この子にはねたみ、そねみっていうのが、備わってないんだなって」「悪気がないんですよ。本当に。あの子は、もう見たまんま、い・ろ・は・すって感じの子なんで」と続けた。

 土屋を呼び捨てにしたり、さりげなくKYぶりを暴露するところから、松岡の対抗心が見てとれるが、気になるのは2人が争った作品だ。映画ライターが言う。

「これまで200回のオーディションに落ちているという松岡ですが、過去の番組では、芸歴が長いのに爽やかで胸キュンな青春ものには出演したことがないと語っていました。逆に土屋のほうは、『orange』(2015年)、『兄に愛されすぎて困ってます』(17年)、『トリガール』(17年)、『8年越しの花嫁 奇跡の実話』(17年)など、青春映画への出演が多い。そのため、これらの作品をかけて松岡と争っていた可能性が高そうです。松岡といえば、16年の『FRIDAY』(講談社)に寿司屋でひとり日本酒を飲みながら電子タバコをふかしている姿が掲載されたことで、世間に『喫煙者』というイメージを持たれてしまった。ピュアなキャラクターの土屋に比べて、青春もののラブストーリーのヒロインとしては物足りないと判断されたのかもしれません」

 最近は「あざとい」キャラがクローズアップされている松岡だが、青春ラブストーリー作品へ出演する日は来るのだろうか。

土屋太鳳、吉岡里帆、松岡茉優…最新版”嫌われ女優”たちの実際の現場評とは?

 土屋太鳳、吉岡里帆、松岡茉優――。今をときめく若手実力派女優の3人だ。同時に共通するのは「女子ウケが悪い」こと。ネット上では「あざとい」「うざい」というワードが並び、何をしても文句を言われる状況となっている。

「土屋は天然キャラで、女子的にイラっとする言動がある。吉岡は、女子人気の高い星野源と共演した『どん兵衛』のCMの印象が強すぎる。狐のコスプレを着た吉岡さんはまさに癒し系なのですが、女性からの評判は散々。グラビア上がりということもあって”打算的”と見られています」(スポーツ紙記者)

 そして、ここに最近割って入った”嫌われ女優”が、松岡だ。きっかけは、9月25日に行われた映画「ひとよ」の試写会イベント。主演の佐藤建、鈴木亮平らを横目に松岡がマイクをジャックし「この映画の佐藤さんは汚いですよ! びっくりするくらい汚い。こんなにきれいな顔をしているのに!」「今まで見たことのない佐藤健さん、そして今まで見たことのない頼りない鈴木亮平さん。『西郷どん』はどこいった!」となどと、率先して盛り上げていた。

 松岡にしてみればサービス精神でやったことなのだろうが、共演者からは「(司会の)仕事を取るんじゃない」「しゃしゃるな」と強烈なツッコミも。この様子がネットニュースで配信されるや「うざい」「MCも女優もできます感出しすぎ」などと批判が相次いだ。

「あれは松岡がかわいそう。共演者の『(司会の)仕事を取るんじゃない』というツッコミまでが”寸劇”のようなもので、会場も笑いに包まれていた。ただ、それを文字化した結果、松岡が1人で暴走したかのようなイメージになってしまった」(前出の記者)

 実は土屋も吉岡も松岡も、業界ではすこぶる評判が良い。映画関係者の話。

「土屋さんは何でも全力投球。現場に着飾ってくる若手女優が多い中、彼女の私服は地味で、携帯電話も少し前までガラケーを使っていた。きちんと仕事をして帰るというイメージですね。吉岡さんも女優になるために単身上京し、鳴かず飛ばずの時代を経験しているので、売れても偉ぶるところはない。女性ウケが悪いのは、周りのスタッフが気を使いすぎていることにある。インタビュー取材で彼女はOKを出しているのに、事務所側がNGを出すことも多いですから」

 松岡はカンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞した映画「万引き家族」で女優の安藤サクラと出会い、大きな衝撃を受けた。松岡自身も同作で数々の賞を受賞したが「私は完全な2位」と公言するほど、レベルの違いを痛感したという。

「彼女にとってターニングポイントとなっている。安藤さんに追い付け追い越せの精神で、いまは気合が入りまくっている。舞台挨拶ではそれが少し空回りしただけでしょう」(同)

 そんな”嫌われ女優”三人が、いずれ日本を代表する三大女優と呼ばれる日が来るかもしれない。

土屋太鳳、吉岡里帆、松岡茉優…最新版”嫌われ女優”たちの実際の現場評とは?

 土屋太鳳、吉岡里帆、松岡茉優――。今をときめく若手実力派女優の3人だ。同時に共通するのは「女子ウケが悪い」こと。ネット上では「あざとい」「うざい」というワードが並び、何をしても文句を言われる状況となっている。

「土屋は天然キャラで、女子的にイラっとする言動がある。吉岡は、女子人気の高い星野源と共演した『どん兵衛』のCMの印象が強すぎる。狐のコスプレを着た吉岡さんはまさに癒し系なのですが、女性からの評判は散々。グラビア上がりということもあって”打算的”と見られています」(スポーツ紙記者)

 そして、ここに最近割って入った”嫌われ女優”が、松岡だ。きっかけは、9月25日に行われた映画「ひとよ」の試写会イベント。主演の佐藤建、鈴木亮平らを横目に松岡がマイクをジャックし「この映画の佐藤さんは汚いですよ! びっくりするくらい汚い。こんなにきれいな顔をしているのに!」「今まで見たことのない佐藤健さん、そして今まで見たことのない頼りない鈴木亮平さん。『西郷どん』はどこいった!」となどと、率先して盛り上げていた。

 松岡にしてみればサービス精神でやったことなのだろうが、共演者からは「(司会の)仕事を取るんじゃない」「しゃしゃるな」と強烈なツッコミも。この様子がネットニュースで配信されるや「うざい」「MCも女優もできます感出しすぎ」などと批判が相次いだ。

「あれは松岡がかわいそう。共演者の『(司会の)仕事を取るんじゃない』というツッコミまでが”寸劇”のようなもので、会場も笑いに包まれていた。ただ、それを文字化した結果、松岡が1人で暴走したかのようなイメージになってしまった」(前出の記者)

 実は土屋も吉岡も松岡も、業界ではすこぶる評判が良い。映画関係者の話。

「土屋さんは何でも全力投球。現場に着飾ってくる若手女優が多い中、彼女の私服は地味で、携帯電話も少し前までガラケーを使っていた。きちんと仕事をして帰るというイメージですね。吉岡さんも女優になるために単身上京し、鳴かず飛ばずの時代を経験しているので、売れても偉ぶるところはない。女性ウケが悪いのは、周りのスタッフが気を使いすぎていることにある。インタビュー取材で彼女はOKを出しているのに、事務所側がNGを出すことも多いですから」

 松岡はカンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞した映画「万引き家族」で女優の安藤サクラと出会い、大きな衝撃を受けた。松岡自身も同作で数々の賞を受賞したが「私は完全な2位」と公言するほど、レベルの違いを痛感したという。

「彼女にとってターニングポイントとなっている。安藤さんに追い付け追い越せの精神で、いまは気合が入りまくっている。舞台挨拶ではそれが少し空回りしただけでしょう」(同)

 そんな”嫌われ女優”三人が、いずれ日本を代表する三大女優と呼ばれる日が来るかもしれない。