土屋アンナの“ぶりっ子女子批判”に反論続出! 「サバサバ系気取る女はたいてい陰湿」と怒りの声

 6月7日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に土屋アンナが出演。嫌いなタイプの女性について語ったが、ネット上で「怒る理由がわからない」と疑問の声が上がっている。

 番組内の「芸能人! 怒りの主張」というコーナーで、土屋は「イマドキの女子! 人の話を聞いている時にかわいい子ぶってアヒル口になるんじゃないよ!」と主張。スタジオで笑いが起こる中、土屋は主張について詳しく説明していき、「もとからブリっ子ちゃんとか天然ちゃんは全然カワイイと思うんだけど、“絶対にあなたは違うでしょ”って人が、(自分を指しながら)こういう人とか。男子とかの前で、とりあえずここ(口元)に力を入れてからの『えっ、分かんな~い』『食べられな~い』とか」と、ぶりっ子女子をディスっていく。

 さらに「男子も男子で、もうクイクイいっちゃう。バカだな~と思って」と、ぶりっ子女子に魅了される男性にも苦言。土屋の発言には共演者の元NMB48・市川美織も共感していた。

「スタジオでは共感を集めていたような土屋の意見ですが、視聴者からは『女が男を振り向かせたい行動がなぜ不快なの?』『頑張っているだけだから許してあげて』『“私はそういうのじゃないのよ、サバサバ系なのよ”っていうアピールに感じる』『こうやってサバサバ系気取る女はたいてい陰湿』『お前みたいなガサツな女より、ぶりっ子の方が誰だって好きだよ』といった批判が続出。土屋をサバサバ系ではなく、陰湿系だと感じる人が多かったようです」(芸能ライター)

 これまでにもサバサバ系を気取ってぶりっ子女子を批判し、「お前こそ陰湿だろ!」と批判を受けてきた女性タレントは多くいる。

「16年11月放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、“女っぽさゼロ女”として青山テルマが出演。“マジ勘弁な女”のリストを発表して、ぶりっ子女子を断罪していきました。しかしネット上では『嫌いな女にグチグチ文句言うなんて、すごい陰湿』『本人はサバサバしてるつもりかもしれないけど、“THE・女”みたいな陰湿さだね』と青山を非難する声が続出する事態に。同放送では木下優樹菜も八方美人な女性を“成敗した”というエピソードを語りましたが、『ただのいじめじゃん』『最低だなこいつ』と大バッシングを食らっていました」(同)

 自称サバサバ系である女性たちの問題発言は、これからも話題に上がりそうだ。

土屋アンナの“ぶりっ子女子批判”に反論続出! 「サバサバ系気取る女はたいてい陰湿」と怒りの声

 6月7日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に土屋アンナが出演。嫌いなタイプの女性について語ったが、ネット上で「怒る理由がわからない」と疑問の声が上がっている。

 番組内の「芸能人! 怒りの主張」というコーナーで、土屋は「イマドキの女子! 人の話を聞いている時にかわいい子ぶってアヒル口になるんじゃないよ!」と主張。スタジオで笑いが起こる中、土屋は主張について詳しく説明していき、「もとからブリっ子ちゃんとか天然ちゃんは全然カワイイと思うんだけど、“絶対にあなたは違うでしょ”って人が、(自分を指しながら)こういう人とか。男子とかの前で、とりあえずここ(口元)に力を入れてからの『えっ、分かんな~い』『食べられな~い』とか」と、ぶりっ子女子をディスっていく。

 さらに「男子も男子で、もうクイクイいっちゃう。バカだな~と思って」と、ぶりっ子女子に魅了される男性にも苦言。土屋の発言には共演者の元NMB48・市川美織も共感していた。

「スタジオでは共感を集めていたような土屋の意見ですが、視聴者からは『女が男を振り向かせたい行動がなぜ不快なの?』『頑張っているだけだから許してあげて』『“私はそういうのじゃないのよ、サバサバ系なのよ”っていうアピールに感じる』『こうやってサバサバ系気取る女はたいてい陰湿』『お前みたいなガサツな女より、ぶりっ子の方が誰だって好きだよ』といった批判が続出。土屋をサバサバ系ではなく、陰湿系だと感じる人が多かったようです」(芸能ライター)

 これまでにもサバサバ系を気取ってぶりっ子女子を批判し、「お前こそ陰湿だろ!」と批判を受けてきた女性タレントは多くいる。

「16年11月放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、“女っぽさゼロ女”として青山テルマが出演。“マジ勘弁な女”のリストを発表して、ぶりっ子女子を断罪していきました。しかしネット上では『嫌いな女にグチグチ文句言うなんて、すごい陰湿』『本人はサバサバしてるつもりかもしれないけど、“THE・女”みたいな陰湿さだね』と青山を非難する声が続出する事態に。同放送では木下優樹菜も八方美人な女性を“成敗した”というエピソードを語りましたが、『ただのいじめじゃん』『最低だなこいつ』と大バッシングを食らっていました」(同)

 自称サバサバ系である女性たちの問題発言は、これからも話題に上がりそうだ。

土屋アンナと殴り合い疑惑の“モデルK”とは!? 過去にKが土屋との喧嘩を告白していた!

 3月7日放送の『徳井と後藤と芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に土屋アンナが出演。かつて世間を賑わせた報道に言及して、大きな話題になった。

「過去にヤバい記事が週刊誌に出てたことがありましたよね?」とMCの徳井義実から話を振られた土屋は「あれかな?」とすぐに反応。なんでも土屋は“モデルのK”と殴り合いをしたと報道されたことがあるらしいのだが、土屋は「殴ってない」と主張する。ただ「口論にはなったんだけど」「まあ、離婚についてだったりとか……」と、何かしらのトラブルがあったことを匂わせた。

 次に「“モデルのJ”と殴り合いになった」という記事もあったと聞かれると、土屋は「(道端)ジェシカでしょ?」と、あっさり告白。「派閥があったんですよ。モデル界でね」と語り出し、どこの派閥にも属していなかった土屋に対して「英語でちょっと言ったりしてたのを聞いちゃったりして、“おい”って、言ったは言った」と若干の揉め事があったことを認めた。しかし殴り合いになど発展していなければ、そもそも過去に殴り合いの喧嘩自体した経験がないらしい。

「“モデルJ”をジェシカと明かした土屋ですが、“モデルK”の名前が明かされなかったため、ネット上では推測合戦が起こっています。『香里奈かな?』『神田うのとか?』といった声が上がっていますが、加賀美セイラである説が有力です。15年10月に『ナカイの窓』(日本テレビ系)に出演した加賀美は、過去に土屋と殴り合いの喧嘩をして冨永愛に止められたと告白。ただ土屋はこの時も番組放送後に行われたハロウィンパーティーの囲み取材で『取っ組み合いはしてない』と、手を出したことは認めていませんでした」(芸能ライター)

 モデル業界は華やかなイメージとは裏腹に、モデル同士の仲がかなり悪いとよく聞く。ダレノガレ明美も13年10月放送の『ぶっちゃけ告白TV! カミングアウト!』(フジテレビ系)に出演した際、モデル同士でいざこざがあったことを明かしている。

「“行きはセンター、帰りは端を歩く”というファッションショーのルールを無視した先輩モデルと、ダレノガレは口論になったそうです。さらに『ショーの裏側で殴り合いがある』『靴を隠す』といったこともあると暴露していました」(同)

 大勢に爽やかな笑顔を振りまくモデルたちだが、その裏側ではとんでもない顔をしていそうだ。

『ダウンタウンDX』で告白、土屋アンナは“育児放棄”? 弁護士に聞いてみた

「ドラマのこのシーンってありえるの?」「バラエティーのあのやり方ってコンプライアンス的にどうなの?」……テレビを見ていて感じた疑問を弁護士に聞いてみる、テレビ好きのための法律相談所。

<今回の番組>
『ダウンタウンDX』(日本テレビ系/5月25日午後10時~)

<今回の疑問>
子どもの学級だよりや、病院からの郵便物を読まずに捨てるのはネグレクトに当たる?

 モデルで歌手の土屋アンナが5月25日、『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演し、子どもの学級だよりや病院からの手紙などを、ほとんど読まずに捨てていると、夫が手紙で明かした。土屋は今年1月に現在の夫と再々婚。以前の夫と現在の夫との間に3人の子をもうけている。これについて土屋は、「読んでもわからない」「子ども手当とか捨てて、もう1回送ってもらった」と悪びれる様子もなく、共演者を驚かせた。ネットでは、「母親失格」「子どもの学校だよりを読まずに捨てるのは育児放棄に当たるのでは?」などと批判の声が上がっているが、子どもに関する郵便物を勝手に捨てるのは育児放棄(ネグレクト)に当たるのだろうか? アディーレ法律事務所の鮫島玲央弁護士に聞いた。

 まず、育児放棄の定義については危害の有無によると、鮫島弁護士は述べる。

「厚生労働省が挙げる育児放棄(ネグレクト)の定義としては、以下のものがあります。家に閉じ込める、食事を与えない、ひどく不潔にする、自動車の中に放置する、重い病気になっても病院に連れて行かない等です。よって土屋さんのように、学級だよりや病院からの手紙を読まずに捨てたからといっても、育児放棄には該当しないと思われます。なぜなら、その段階では必ずしも子どもにネグレクトの定義に該当するような危害が加えられたとはいえないからです」

 だが、以下の例によってはネグレクトに当たる場合もあるという。

「学校だよりや病院からの手紙を読まずに捨ててしまい、子どもが学校教育を受ける機会を失ったり、病気に関する重要な情報を見逃した結果、子どもが治療を受ける機会を失わせてしまうことにもなりかねません。例えば、子どもが何らかの病気で治療に関する文書が病院から届くことを知っていながら、病院から送られてきた文書を読まずに捨てたとします。このように治療を受けさせなかったというような事情があれば、治療を受けさせなかった事自体はネグレクトに該当する可能性が高いでしょう。ネグレクトに該当するか否かの判断にあたって、文書を捨てた事実も考慮される可能性があると考えられます。いずれにせよ、学校だよりや病院からの手紙には子どもにとって重要なことが記載がされている可能性もありますので、読まずに捨てるのは好ましくありません。土屋さんのおっしゃるように、『読んでも内容がわからない』のであれば、まず各所に内容について問い合わせるべきですね」

 土屋は子どもの学級だよりだけでなく、夫のボン・ジョヴィのライブチケットまで捨ててしまったと番組内で明かされている。結婚は3度目となる土屋だが、子どものためにも家庭円満、夫婦円満であってほしいものである。

アディーレ法律事務所

<疑問大募集>
ドラマ、バラエティーから、ニュース、CMまで、弁護士に聞いてみたい、テレビを見ていて感じた疑問を募集しています。下記フォームよりご応募ください。

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土屋アンナを“クサレヤンキー女”呼ばわり! 「土下座させろ」とファン激怒の舞台中止騒動は今

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『Sugar Palm』/MAD PRAY

 先月29日、土屋アンナが、横浜市西区のそごう横浜店開店30周年プレイベントに登場し、稲垣潤一と「涙のロンリーボーイ」をデュエットして会場を沸かせた。ネット上でも「土屋がこんなに歌がうまいなんて知らなかった!」「次はぜひ、『クリスマスキャロルの頃には』のデュエットが見たい!」など、絶賛する声が上がっている。

「女優業やモデル業での活躍が目立つ土屋ですが、『仕事の優先順位は音楽が80%、モデルが20%』と語るほど、歌手業が好きなようですし、歌唱力には並々ならぬ自信を持っている。去年末に参加したゴスペルライブでは、ビートルズの『Let It Be』をはじめ、マライア・キャリーやファレル・ウィリアムスなどのカバー曲を披露して、日本のみならず世界中から称賛の声が届いていました」(芸能ライター)

土屋アンナ、舞台降板騒動から1年で“売れた”!? 甲斐監督は自作ソング「ANNA」で恨み節

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『Sugar Palm』/MAD PRAY

 裁判が始まって1年。まったく和解のめどが立っていないモデルでタレントの土屋アンナ(30)と甲斐智陽監督(63)の舞台中止裁判。すでに弁護士と代理人だけが出廷して、5~6回の話し合いが続いており、裁判所からは和解勧告が出されている。

 トラブルになった原因は、昨年8月に土屋が初主演する予定だった舞台『誓い~奇跡のシンガー~』を降板してしまったことだ。甲斐監督は、同舞台のサイト上で、「公的にも私的にも何らの正当な理由なく無断で舞台稽古に参加せず(中略)専らそのことが原因で同公演を開催することができなくなりました」と土屋を非難。一方で土屋は、これを「事実無根」と主張。原案になった『日本一ヘタな歌手』(光文社)の著者で“車椅子の路上シンガー”濱田朝美さんの許可がないまま舞台練習がスタートした経緯を知り、製作者側に不信・疑問を持って降板したと反論したのだ。

マツコが「二流」と斬った女子アナとは? 知られざる「犬猿の仲のタレントたち」

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マツコ・デラックス公式プロフィールより

 先日放送された『笑っていいとも! グランドフィナーレ感謝の超特大号』(フジテレビ系)で、かねてから「犬猿の仲」と伝えられてきた、とんねるずとダウンタウン、また松本人志と爆笑問題・太田光が“奇跡の共演”を果たし、話題となった。

 表向きには仲良く振る舞っていたり、また交友さえなさそうな芸能人同士でも、実は知られざる“遺恨”が存在する場合がある。先日、マツコ・デラックスは、TBSアナウンサー・田中みな実と共演NGであることを、ラジオ番組で明かしていた。

土屋アンナ、裁判欠席にもかかわらず、報道陣からの人気うなぎ登りの理由

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『あんさんのチャチャッと1ヶ月 ピース・ごはん』/祥伝社

 主演舞台の中止騒動で、演出の甲斐智陽氏に訴えられ、現在裁判中の土屋アンナ。現在は被告という立場でありながら、出演依頼にはさほど影響はないようで、芸能イベントに頻繁に登場している。裁判中であることから、この一件に関しては自分の口から話せない状態は続いているものの、「万が一ということもあるので、土屋の出るイベントには毎回、各社とも記者を出さずにはいられない」(スポーツ紙記者)という。

 そんな中10月30日、都内で行われたサーカス・エンターテインメント『LE NOIR ルノア~ダークシルク~2013』の開幕会見に土屋は出席。翌31日にも『ウォームビズ・プラス・ワン』のイベントに登場している。

チケットノルマ、突然の降板! ブラックな「舞台業界」で一人勝ちなアノ肩書

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『アンナ流 親子ゲンカはガチでいけ!』/河出書房新社

 土屋アンナ、穂のか、天海祐希……今年、何かとトラブルが多い「舞台公演」。日本を代表する演出家・宮本亜門が相次ぐ舞台中止騒動に苦言を呈したことも話題になるなど、異常事態が続いている。「どの舞台が今後トラブルを起こすのか、舞台関係者は不安を吐露しています」(舞台製作関係者)という。

「穂のかは体調不良で、天海も心筋梗塞により、舞台を降板。土屋は、舞台の原案者と製作サイドと3者間でトラブルとなり、訴訟にまで発展しました。不況下でテレビや映画の仕事が減り、演技でお金を稼ぐ場所が少なくなっている中、舞台は役者の命綱と言っても過言ではない。もちろんギャラは少ないですが、演技で金を稼げる“貴重な働き場”となっています」(芸能関係者)

布川敏和、やる気満々で仕込んだ一家総出の “浮気・離婚ネタ”商法の悲しさ

<p> 未婚の母となった安藤美姫が会見を開き、夜中の電話など失礼で過剰な取材は辞めてほしいと訴えた。おっしゃる通り。確かに父親が誰かなど、個人的なことだといわれればまったくその通りだし、日常生活に支障が出る取材攻勢には問題があるだろう。でも今回の安藤の会見を見ると少々疑問が。この会見は“ニュース関係”向けのもので、情報番組では使えないという差別的なものであるらしい。でも過剰取材をするのは、彼女のいうゴシップ・メディアであるワイドショーなどの情報番組だ。メディアにとって安藤はスターであり、そのプライバシーもゴシップ・メディアにとっては「知る権利」のひとつとなる。残念だがメディアの反感を買い、火に油を注ぐような下手くそな会見であった。</p>