三船美佳オフィシャルブログより
スポーツ紙による離婚危機報道後、“モラハラ夫”と“被害者妻”の構図となっていた高橋ジョージと三船美佳夫妻。29日発売の「女性セブン」(小学館)によると、離婚の決め手となったのは高橋の言動に愛想を尽かした三船の行動ではなく、三船の母親である喜多川美佳による“勧告”だったという。
報道当初、高橋に対しては「行動を逐一メールで報告することを義務付けていた」「『お前は人間としての価値もない』とモラハラ発言を行っていた」など、次々とネガティブな報道が噴出していた。唯一、三船側の失態を衝いたのは「セブン」前号で、三船が若い男性と腕を組んで歩いていた、という目撃談のみ。
