喜多嶋舞、芸能界引退宣言に猛バッシング! “母として”強調に「支離滅裂」「とことんクズ」

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『女優・喜多嶋舞 愛/舞裸舞 映画「人が人を愛することのどうしようもなさ」より』/東映ビデオ

 喜多嶋舞が、今月8日発売の「婦人公論」(中央公論新社)で「潔く芸能界から身を引こうと思います」と芸能界引退を独占告白したことが判明した。喜多嶋といえば、元夫・大沢樹生との間に生まれた息子をめぐる“実子騒動”で、先月19日に東京家裁から「(大沢と息子に)親子関係は存在しない」という判決が下り、世間から猛バッシングを浴びたばかりだ。

 引退理由について喜多嶋は、「息子や家族が世間の好奇な目にさらされてしまった」とした上で、「(女優としての)人生にピリオドを打ち残りの人生を母として妻として生きていこうと決めた」と語っている。1人の母親として再スタートを切るのであれば、応援の声も上がりそうなものだが……。

大沢樹生、“長男と親子関係なし”判決も……喜多嶋舞猛バッシングにマスコミが懐疑的なワケ

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大沢樹生オフィシャルブログより

 大沢樹生と喜多嶋舞元夫婦の“実子騒動”が、19日に一旦決着をみせた。東京家裁の判決は「親子関係は存在しない」となり、18歳の長男と大沢に血縁関係はないことが認められた形で、ネット上では喜多嶋に対するバッシングが巻き起こっている。

 騒動の勃発となったのは2013年末、一部で「長男が実子である確率は0%」と報じられたことから。翌14年1月、記者会見に臨んだ大沢は「16年間、僕は普通に息子と思って愛情を注いできた」と涙を隠さず、DNA鑑定で判明した“実父の可能性0”という結果は正しいと主張した。しかし長男は「DNA鑑定の結果は99.9%親子」と反論、さらに喜多嶋は女性週刊誌のインタビューで「断言します。父親は大沢さんです」と、大沢の主張に真っ向から反論していた。

「実母のホスト狂いも」継母・榎本加奈子告発騒動、マスコミが語る“佐々木主浩家”の闇

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『奮起力。―人間「佐々木主浩」から何を学ぶのか』(創英社)

 元プロ野球選手・佐々木主浩の長女が、「週刊文春」(文藝春秋)のインタビューで継母である榎本加奈子から「ネグレクトにあっていた」と告発した記事に対して、9日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、佐々木自らが反論を行っている。親子の主張は明確な食い違いを見せているが、果たして真相は――。

 親子の意見が食い違っている箇所はいくつかある。長女が、榎本の用意した弁当には豆腐一丁と醤油だけしか入れられていなかったと語ったが、これに対して佐々木は、娘がダイエットのために希望してきたと反論。また榎本に「風俗で働けば?」と言われたと長女が告白した件についても、佐々木は「先に“風俗で働いてやる”みたいに言ってきたのはあっち」と語った。

江原啓之に異変!? “脱スピリチュアル”のまともな言葉で狙う次のポジションとは

<p> 都議会での女性蔑視ヤジ問題で、遂に発言主が名乗り出た。51歳の鈴木章浩議員ね。この年齢は微妙だ。もっとジイサンかと思ったのだが、男の頭の中、女性に対する意識の低さは年齢には関係ないのだと納得。しかし、議会には女性に対するセクハラヤジが存在し、それが日本だけでなく世界的にも大きな問題に発展すると世に知らしめたことは朗報だ。地方を含め全ての議会、企業、社会のオヤジの認識が少しでも改まれば――。いや、まだまだ無理かも。</p>

長澤まさみの今後の方向性を決定づけた“下乳ドレス”の破壊度

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ポーズとしてのエロを貫く姿はまるで……

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎劣化のその先へ……
 長澤まさみ、カンヌのレッドカーペットに登場! それは素晴らしいが、しかしドレスが。……下乳丸見えて。何か最近急に路線変更が急ピッチすぎないか? 「劣化」とかいうより、顔のシワや血管の浮き出方、服の選び方のベクトル、貫禄ある着こなしと、全てが「劣化」ではなく、そこを通り越して別のダンジョンに行ってしまっているよう。その「別のダンジョン」とは、「阿部知代」。まさか、あの『ロボコン』に出てたあのコが阿部知代になるなんて……。伊勢谷友介だけのせいではないだろうけど。元々あった素質が花開いただけなのかもしれないけど。でもよりによって阿部知代かぁ。ファンにとっては「熱愛」よりも「劣化」よりも、「好きだったアイドルが阿部知代化」これが一番凹むかもしれないな。

「絶句するほど顔が似てる」大沢樹生長男、実父は売春防止法逮捕者で確定のうわさ

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大沢樹生オフィシャルブログより

 喜多嶋舞が現時点でのDNA鑑定を拒否したことから、一旦沈静化したようにみえた大沢樹生長男の出生騒動だが、関係者の間ではすでに「本当の父親」が特定されつつあるようだ。昨年末から芸能界を騒がせたビッグニュースだったが、果たして父親の正体は、一体いつ明らかになるのだろうか。

「まだ騒動が連日報じられていた頃から、芸能マスコミの間で、『本当の父親はこの人物で間違いないだろう』と目されている人物が存在していました。その人物とは、元芸能人で、過去には売春防止法違反容疑で逮捕歴もある“F”。しかしこのFはまったくの無名であり、現在の所在もまったくわからない。さらに彼が本当の父親と立証することも難しく、現在この情報はお蔵入り状態になっているようです」(週刊誌記者)

大沢樹生、長男の実父探しが加熱! 喜多嶋舞の過激な夜遊びと父親候補Fの存在

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『女優・喜多嶋舞 愛/舞裸舞 映画「人が人を愛することのどうしようもなさ」より』/東映ビデオ

 結婚生活約9年で破綻した女優・喜多嶋舞(41)と俳優・大沢樹生(44)の17歳になる長男の父親探しが加熱している。事の発端は、再婚した大沢の妻に、新しい子どもが宿ったが、未熟児で生まれ、亡くなってしまったことだった。「自分に欠陥があるかもしれない」と思った大沢は、昨年2月、「自分に似ていないということもあった」という長男と連れ立って、DNA鑑定を受けることにした。出された判定は“実父の可能性0”という結果。この話が、「週刊女性」(主婦と生活社)に漏れてしまったこと、さらに大沢自身がこれを認めたことで、大騒動に発展したのだ。

 長男は、「女性自身」(光文社)に「99.9%僕はパパの子供」と取材に答えたが、大沢は「鑑定資料は息子が見られる場所に置いてなかった。彼が言ったとは思えない」と涙ながらに否定。また喜多嶋も同誌の取材に応じ、「長男の父親は大沢さん。彼が18歳になったら(DNAの)再鑑定にも応じます」「大沢さんの会見内容が、あまりにも事実と異なるので、子供達の為にも、私からもお話させていただく事が“けじめ”と考え、今回のインタビューにお答えさせていただきました」と語った。

実の父親探しにひと波瀾を予感させる、喜多嶋舞のトンデモないタマ

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『女優・喜多嶋舞 愛/舞裸舞 映画「人が人を愛することのどうしようもなさ」より』/東映ビデオ

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎香取×ファッションの違和感
 好きが高じて服の本を出した、SMAP・香取慎吾。身に着けたものがその都度話題のおスター・キムタク、洒落者のイメージが定着している稲垣吾郎、古着に一家言ある草なぎ剛、ゆきゆきて、私服な中居正広と、メンバー各々が服に対して独自のベクトルを描く中、何か派手なカッコしてるイメージはあるが、あんまりコンセンサスが取れていない香取。「オレが一番服買ってるのにィィィ!!」という血の叫び。質より量か。「これはイザベル・マランのレディースで」なんつって、金はかかってるだろうがキテレツな印象しかない私服でワードローブを語る香取。もはやガタイのいいドン小西にしか見えない。

元NEWS・草野博紀と元光GENJI・大沢樹生、異色の“辞めジャニ”共演!!

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草野博紀オフィシャルブログより

 かつてNEWSのメンバーとして活動し、昨年から本格的な芸能活動をスタートさせた草野博紀。2月15日に25歳の誕生日を迎えた草野は、現在「INGEAR artist Promotion」というプロダクションに所属しており、今年に入ってからも精力的にライブ活動を行っているようだ。そんな中、事務所のCEOが開設しているブログで、「’80s MUSIC DREAM FESTA vol.1」と題した、80年代の日本の音楽をテーマにしたイベントが5月15日に開催され、草野も出演することが告知された。

 この告知は、2月17日付のブログで明かされたもので、同イベントには草野のほかにも、ベテラン歌手・葛城ユキが出演するほか、「一斉を風靡していた今でいうイケメングループのリーダー」(※原文ママ)との紹介文とともに、大沢樹生の出演も発表されている。大沢といえば、かつて草野と同じジャニーズ事務所に所属していた元・光GENJIのメンバーだが、草野ファンにとっては馴染みがないのか、いまだ2人の“共演”に反応する声はあまり見られない。