元レスリング女子日本代表で、五輪メダリストの吉田沙保里が“窮地”に追い込まれているという。
今年夏開催の東京五輪では解説を担当するなど元一流アスリートとしての仕事をこなしていた吉田。ところが、以前と比べると仕事は減っており、お茶の間で見ない日もかなり増えてきているというのだ。
「吉田は現役引退後、生活拠点を東京に移しており、主な仕事は解説業やテレビタレント業。…
元レスリング女子日本代表で、五輪メダリストの吉田沙保里が“窮地”に追い込まれているという。
今年夏開催の東京五輪では解説を担当するなど元一流アスリートとしての仕事をこなしていた吉田。ところが、以前と比べると仕事は減っており、お茶の間で見ない日もかなり増えてきているというのだ。
「吉田は現役引退後、生活拠点を東京に移しており、主な仕事は解説業やテレビタレント業。…
元女子レスリング日本代表の吉田沙保里がサーフィンに挑戦したことを明かし、大きな反響を集めている。
10月に初めてサーフィンに挑戦したことを明かしていた吉田だが、今月14日のインスタグラムで「念願のハワイでサーフィン」とコメントしつつ、ハワイでサーフィンに挑戦したことを報告。「もー最高の一言でした」「とても波が穏やかで海が本当に綺麗」と感想をつづった。
また、吉田は、「今度、行く時は恭子ちゃんと行きたいなぁ!いつか、叶いますように…」と友人で女優の深田恭子とのサーフィンを熱望しつつ、次の投稿ではボードに取り付け固定カメラで波に乗る自身を映した動画も公開し、「一気にハワイを満喫できて最高でしたぁー」とうれしそうに報告した。
この投稿に吉田のフォロワーからは、「上達するの早すぎるー!」「やっぱり体幹しっかりしてるから波乗りもお手のものなのすごいです」という“さすが”の声が集まっていたが、一方ネット上では、「また深田恭子の真似か」「深田恭子にそこまで寄せる?」「深田恭子になりたいのかな?」といった指摘も相次いでいた。
ネット上では吉田が深田と仲がいいことをアピールしすぎだと疑問視する声も上がっているため、サーフィン好きで知られる深田に、さらに“寄せている”吉田の行動うんざりする向きが多いようだった。
毎年恒例となった『24時間テレビ』(日本テレビ系)のチャリティーマラソン。放送まで2カ月あまりとなった今、改めて2019年の有力のランナー候補を整理してみたい。
メインパーソナリティーは嵐が担当することが発表された2019年の『24時間テレビ』。同番組の目玉企画といえば、1990年代にスタートした24時間マラソンだ。ここ数年は、マラソンランナーの発表自体が一大イベントと化しているが、本命は誰もが知るアノ人だ。週刊誌の芸能担当記者が語る。
「すでに各所で報じられていますが、本命は吉田沙保里です。彼女なら知名度は申し分ありませんし、体力的にも心配ないでしょう。吉田は日テレの朝の情報番組『ZIP!』のレギュラーもやっていて、系列の中京テレビでも5月にミニ番組がスタートしていますし、来年の東京五輪を前に、五輪実績抜群の吉田を囲い込めるというメリットもあります。
吉田本人は金に執着するタイプではありませんが、24時間マラソンのランナーのギャラは1000万円と言われており、身内が経営する個人事務所がシビアなので、オファーがあれば100%受けるでしょう」(芸能担当記者)
過去のランナーを見ても、イモトアヤコ、みやぞん(『世界の果てまでイッテQ!』)、TOKIO城島茂(『ザ・鉄腕DASH!!』)、林家いっ平(『笑点』)など、局と関係が深い人物が選ばれている。しかし、キー局関係者は、業界人ならではの予想をする。
「8月後半の『24時間テレビ』の時期、日テレが一番盛り上げたいイベントは、翌月に控えたラグーW杯です。これまで中々結果が出なかったラグビー日本代表ですが、前回大会で南アフリカを撃破して世界的な話題となりました。
今回の開催地は日本で、日テレは20試合近く放送しますから、絶対にラグビーを盛り上げたいはず。元ラグビー部だったサンドウィッチマン、中川家あたりを引っ張り出せれば最高ですが、元ラグビー部だったDJ KOOあたりだと意外性もあって面白いんじゃないでしょうか」(キー局関係者)
一方、制作関係者はまったく別の観点から企画変更の可能性を指摘する。
「視聴率が取れるため、局としてはチャリティーマラソンを続けたい意向ですが、年々増える『酷暑の中を走らせるなんて』という批判の声は上層部にも届いています。ここ最近、看板番組の『イッテQ』で出演者の事故が相次ぎ、これでランナーに万が一のことでもあれば、批判どころでは済みません。
一方、SNSで情報が出回り、現場の混乱やランナーの安全の確保が年々大変になっており、現場からは『もう限界』との声も上がっています。そのため代替策として、小学生ないしはパラリンピックの候補選手などによる“リレー形式”というプランもあるようです」(制作関係者)
24時間マラソンにも“働き方改革”の波は押し寄せているようだ。
元女子レスリングの吉田沙保里が、”親友”深田恭子と一緒に写った動画をインスタグラムに投稿し、話題となっている。
吉田はこの日、髪をピンク色に加工するアプリで撮った動画を公開。「流行りのアプリで遊んでみましたぁー気付いたら、ご飯を食べる事を忘れるぐらいアプリに夢中になっていた二人 恭子ちゃんのピンク髪、めちゃ可愛いー」というメッセージとともに、「この日も、笑いっぱなしの1日でした…」と2人で遊んだことを報告した。
これに対し、ネット上は吉田に批判が。「イタい」「深キョンに寄せてきている」「勘違いはなはだしい」といった辛らつなコメントが並んでいた。
「吉田さんは引退後、髪を伸ばしたり、私服のテイストを深田さんに寄せてきているといわれ、よく批判されるように。さらに、最近はやたらとテレビに出ているため、批判も多くなってきています」(週刊誌ライター)
徐々に世間から嫌われ始めている吉田だが、業界内からも不満の声が上がっているという。
「現場では、やたらと“芸能人オーラ”を漂わせるようになっているんです。その上、現役時代は腰が低かったのに、今では結構上から目線。その原因は親友の深田さんでしょう。深田さんのわがままぶりは有名で、北川景子さんとのW主演の映画撮影の際、忙しい北川さんのスケジュールに合わせたら大激怒した、というウワサもありましたからね。スタッフでも共演者でも、なりふり構わず自己中心に動く人。そんな彼女と一緒に入れば、おのずと似てくるのでしょう。それゆえ、現場のスタッフから『態度も深キョン化するのでは?』と言われ、みな戦々恐々としていますよ(笑)」(放送関係者)
売れっ子であるのは確か。だが、今後のためにも、態度を改めたほうがいいのではないだろうか?
元女子レスリングの吉田沙保里が、”親友”深田恭子と一緒に写った動画をインスタグラムに投稿し、話題となっている。
吉田はこの日、髪をピンク色に加工するアプリで撮った動画を公開。「流行りのアプリで遊んでみましたぁー気付いたら、ご飯を食べる事を忘れるぐらいアプリに夢中になっていた二人 恭子ちゃんのピンク髪、めちゃ可愛いー」というメッセージとともに、「この日も、笑いっぱなしの1日でした…」と2人で遊んだことを報告した。
これに対し、ネット上は吉田に批判が。「イタい」「深キョンに寄せてきている」「勘違いはなはだしい」といった辛らつなコメントが並んでいた。
「吉田さんは引退後、髪を伸ばしたり、私服のテイストを深田さんに寄せてきているといわれ、よく批判されるように。さらに、最近はやたらとテレビに出ているため、批判も多くなってきています」(週刊誌ライター)
徐々に世間から嫌われ始めている吉田だが、業界内からも不満の声が上がっているという。
「現場では、やたらと“芸能人オーラ”を漂わせるようになっているんです。その上、現役時代は腰が低かったのに、今では結構上から目線。その原因は親友の深田さんでしょう。深田さんのわがままぶりは有名で、北川景子さんとのW主演の映画撮影の際、忙しい北川さんのスケジュールに合わせたら大激怒した、というウワサもありましたからね。スタッフでも共演者でも、なりふり構わず自己中心に動く人。そんな彼女と一緒に入れば、おのずと似てくるのでしょう。それゆえ、現場のスタッフから『態度も深キョン化するのでは?』と言われ、みな戦々恐々としていますよ(笑)」(放送関係者)
売れっ子であるのは確か。だが、今後のためにも、態度を改めたほうがいいのではないだろうか?
レスリング女子五輪3連覇で、1月に現役を引退した吉田沙保里(36)。今やあらゆるテレビ番組から引く手あまたの吉田だが、そんなテレビ業界と視聴者の温度差が指摘されている。
ゲスト出演した5日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)で吉田は、引退後に運動は「やってない」ときっぱり。テレビの仕事を「楽しい」と語り、最近の顔つきについて、周囲から「戦う顔じゃない」と言われることを明かした。
引退後、連日と言っていいほどテレビで頻繁に見るようになった吉田。4月だけでも、同月から曜日パーソナリティーとしてレギュラーメンバーに加わった『ZIP!』(同)をはじめ、『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)、『緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦』(テレビ東京系)、『王様のブランチ』(TBS系)など、出演番組は20本以上。しかし、視聴者の反応は実に冷ややかだ。
「かつては成績・好感度ともに申し分ないことから国民的人気を誇り、国民栄誉賞も受賞した吉田ですが、今や世の女性からの好感度は“地に落ちた”と言っていいほど急落。伊調馨選手のパワハラ騒動時にダンマリを決め込んだことをはじめ、インスタグラムで色気付いた自分をアピールしていることや、スポーツに関係のない番組に出てチヤホヤされていることなど、原因はさまざま。要は、現役時代に応援していたファンが求める吉田の姿と乖離しているんです」(芸能記者)
ネット上では、「テレビで見たくない」「女子力を全面に出してくるようになってから苦手」「前は好きだったのに」「女子高生みたいな大きなカラコンと、バサバサのマツエクに違和感しかない」「調子に乗りすぎ」といった声が見て取れる。
「以前、テレビ番組で『(レスリングの世界にいなかったら)吉本に入りたかったです。笑かすのが好きで』と語っていた吉田ですが、現時点ではキャラやトーク力の中途半端さは否めない。『ZIP!』でカンペを読むのも噛み噛みで、起用した日テレは東京五輪まで吉田を囲いたいとの思惑があるようですが、このまま批判が続けば自ら手放すのでは?」(同)
今月4日には、自身のインスタグラムで「お揃いのスケルトンバッグ超~可愛い そして、とても香りの良いハンドクリーム最高」と、親友の深田恭子とお揃いのバッグをアピール。相変わらずの女子力の高さを見せ付けていた吉田。これが、かつてのファンを白けさせていることに気付いていないのだろうか?
日本テレビ系の朝の情報番組『ZIP!』が、沈没の危機に瀕してしまいそうだ。
同番組では3月いっぱいで総合司会の川島海荷、金曜メインパーソナリティーの鈴木杏樹、「MOCO’Sキッチン」担当の速水もこみちが降板する。川島の後任には徳島えりかアナ、鈴木の後任には女子レスリング五輪3連覇を果たし、先に現役を引退した吉田沙保里が起用されることが明らかになったが、「もう見ない!」といった声が続出しているという。
「そもそも、『ZIP!』は圧倒的に女性視聴者、特に主婦層に支えられています。それは、イケメンで高学歴、好感度も高い総合司会の桝太一アナに加え、ジャニーズの風間俊介、山下健二郎(三代目J Soul Brothers)、工藤阿須加らが曜日ごとのメインパーソナリティーを務め、速水の料理コーナーがあるからです。速水のコーナーがなくなるだけでも、女性ファンはショックを受けているのに、金曜だけとはいえ、吉田の起用には首をかしげている視聴者が多いようです。吉田は五輪の金メダリストにしては好感度がイマイチで、男性に対してはガツガツ系で知られています。そんな吉田がレギュラー加入するようなら、『金曜は見ない!』と断言する人も出ています」(芸能ライター)
総合司会が川島から局アナの徳島アナに交代するのは、“経費節減”と見てとれなくもないが、吉田の起用はいちかばちかの冒険。「忙しい朝から吉田なんか見たくない」との声も噴出している。とかく帯番組は視聴習慣に左右されるだけに、金曜だけ他局の番組を見ていれば、そのうち、ほかの曜日も見なくなってしまうのは自明の理だ。
かつて、民放横並びのトップに立っていた『ZIP!』だが、気がつけば、『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)に抜かれ、『めざましテレビ』(フジテレビ系)の再浮上を許し、現在、民放の同時間帯で3番手に落ちてしまった。こんなことをしていたら、後に続く『あさチャン!』(TBS系)にも逆転される日が来るかもしれない。
(文=田中七男)
レスリング女子でアテネ、北京、ロンドンとオリンピック3連覇を果たし、今年1月に現役を引退した吉田沙保里が4月より朝のワイドショー番組『ZIP!』(日本テレビ系)の金曜パーソナリティーでレギュラー出演することとなった。
自ら“霊長類最強パーソナリティー”と名乗り「あまりしゃべることに自信がないので、私で大丈夫かなと不安もあります」「自分なりに頑張ってみたいと思っています。見ている方に楽しさを伝えられるような曜日にしたいですね」とコメントした。
引退特需と東京オリンピック効果で、吉田へのオファーは殺到中。テレビの特番やCM出演、さらにイベントと、ひっぱりだことなっている。
「よほど稼いでいるのか、イベント出演する際にはブランドモノに身を包み、上品な身なりで会場入りしています。まるでセレブです。これまで活動していた愛知県を離れ、東京で過ごす時間がほとんどとなり、行動エリアは都内の一等地が中心。その周辺で生活し、仕事に出向いていますよ。最近では都心の超高級タワーマンションに引っ越しして優雅な生活を送っているようです。芸能人のタレント仲間も増え、このままいくと吉田とその周辺が、芸能界の一大派閥になるのではないか? なんて言われていますよ」(テレビ局関係者)
タレント活動に積極的で、完全に芸能人の仲間入りをした吉田だが、肩書はレスリングの日本代表コーチを兼ねている。
「多忙ということもあり、以前は頻繁に顔を出していた母校の大学にあるレスリング練習場に姿を見せることは、あまりなくなりました。アスリートからはかけ離れた生活をしている吉田の姿に、スポーツ関係者の間では『選手に競技以外で悪影響を及ぼさないか』『チャラい雰囲気を持ち込まれると困る』『悪い遊びとかを教えないといいんだけど』といった声すら上がっています」(同)
代表のコーチ業とタレント業の両立はできるのか、心配されているようだ。
3月6日放送の『祝60周年 大阪人も知らんかった よしもと新喜劇』(MBS)に吉田沙保里が出演。番組内に登場する再現ドラマで演技を披露するという。
同番組は、大阪の街の人々に聞いた“新喜劇にまつわる素朴な疑問”を解き明かすトークバラエティ。伝説のギャグの誕生秘話など、新喜劇の様々なトリビアが紹介される。その中でも目玉は豪華俳優陣による再現ドラマで、吉田はヒロインの新人座員役として参加。メイド風の衣装に身を包み、今別府直之の「ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ、…… ドン!」というネタにも挑戦するそうだ。
番組への出演は様々なメディアで“女優デビュー”と報じられ、SNSなどでは「どんな演技をするのかめっちゃ気になる!」「ツッコミしたら全員ふっ飛びそう」と期待の声が。一方で「元スポーツ選手の人にありがちな、バラエティで評価下げる人にならないといいけど……」と心配する人も少なくない。
「“なでしこジャパン”として国民栄誉賞をもらった丸山桂里奈を筆頭に、バラエティ進出で大きくイメージを変える元スポーツ選手は数多く見かけます。そのため最近テレビで見かけることが多くなった吉田にも、『“強くて格好いい吉田沙保里”のままでいて欲しい』『炎上芸能人とかになったらやだな』との声が。今回の再現ドラマ出演にも、難色を示す人が続出してました。また引退を発表した際には“コーチ”として活動する話も出ていたため、『女優なんてやってる場合じゃないのでは?』『東京五輪のチームには関わってないのかな?』との指摘も。やはりファンの人々は、まだまだ“レスリング”に携わる姿を見ていたいようです」(芸能ライター)
一方で吉田の今後には、「今までスポーツ一筋だったし、これからは好きなことをやってもいいんじゃない?」という意見も。今回の再現ドラマ出演についても、以前吉田は『戦え! スポーツ内閣』(MBS)で「新喜劇に出たい」と語っていた。
「吉田は『戦え! スポーツ内閣』の中で、引退後の生活について『全然動きたくない』『(レスリングは)3歳からやり尽くしたから今が楽しい』と打ち明けています。これまで“個人戦206連勝”など数々の伝説を残して日本中の注目を集めてきた吉田ですが、引退後はレスリングから“解放”されても良いのではないでしょうか」(同)
ドラマ『陸王』(TBS系)に出演した松岡修造のように、好感度を落とすことなく活動の幅を広げているスポーツ選手も少なくない。ひょっとしたら吉田も、今後は別の道で“最強”になってくれるのではないだろうか。
1月10日、現役を引退した元女子レスリング選手の吉田沙保里が美しくなっていると評判だ。2月15日に自身が更新したInstagramにて、吉田はスイーツの乗った皿を手にして「サオリーナのれっどらいんでランチをしていたら、お店の方からサプライズでデザートが…こんなにもたくさんのデザートありがとうございます 美味しくいただきました」とコメントをアップ。その姿が美しいとして、コメント欄にファンから「雰囲気が深キョン」「美人やな……」「今日もお美しい」というコメントが寄せられている。
ネットでは「女子力高いな〜 髪の毛だけでも時間とお金かけてケアしてるの分かる」「数年前から深田恭子に寄せてってるな〜とは感じてた」「引退会見も生で観てたが深キョンに見えて我が目を疑った。お友達の深キョンの担当ヘアメイクさんが吉田さんにもついたんだと思う。ヘアメイクがそっくり」「メイク習ったんだろうね。おでこが激狭だから、前髪あるだけでも随分印象変わる」といった声が。
吉田といえば1月10日に都内で行われた引退会見で、ばっちりメイクにスタイリッシュな衣装で登場。2月19日のInstagramにも久々に会ったというローラとの2ショットを披露していたが、この時もヘアメイク、ネイル、ピアス、ファッションすべて完璧な女子力を発揮していた。
この吉田の美意識の高さの理由について、1月17日発売の「女性セブン」(小学館)は吉田が友人の深田恭子や上戸彩などに影響され、女優や歌手といった芸能方面に意欲を燃やしているといった記事を掲載。また同日発売の「週刊新潮」(新潮社)では、吉田が引退会見で「やっぱり、女性としての幸せは絶対につかみたい」と結婚願望を口にしたことを受け、吉田の恋愛事情を報道。2012年に開催されたロンドン五輪で銅メダルを獲得した松本隆太郎選手(現・日体大専任コーチ)にアプローチしたが玉砕してしまったという話や、現在もジャニーズのNEWS・増田貴久がお気に入りだというエピソードが掲載されている。
「吉田さんのイケメン好きは一生もの、さらに今後の仕事場はレスリング界よりは芸能界に重きをおくようになると言われてますので、今後はますますルックスに磨きをかけて、花婿候補を狩りに行くのではと噂されています。新恋人との結婚が囁かれる深田さんより先にゴールを決める可能性もありますね」(テレビ局関係者)
この調子なら、大の親友、深田恭子より先にゴールインなんてこともありえるかも!?
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