人気急上昇中の吉沢亮に熱愛疑惑!? お相手・若手女優のSNS裏アカウントが流失し、大炎上!

 現在、人気急上昇中の若手俳優・吉沢亮。芸能界屈指の端正な顔立ちと確かな演技力が話題を呼び、現在は『GIVER 復讐の贈与者』(テレビ東京系)で主人公の義波、『サバイバル・ウェディング』(日本テレビ系)では波瑠演じるヒロインの片思い相手である超イケメン営業マン・柏木祐一を演じるなど勢いに乗っている。

 そんな吉沢に、芸能界のご法度である“仕事先での恋愛疑惑”が浮上した。芸能事務所勤務の某氏は語る。

「お相手は、2012年に吉沢さんが出演した『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日系)で共演した女優の志保さんです。2人のデート目撃情報などは12年当時から出ていたんですが、今年5月に志保さんのTwitterとInstagramとおぼしき裏アカウントが流出してしまったんです。そこには、吉沢さんとの交際を裏付けるツイートや写真が多数存在していたんです」

 経緯をまとめると、11年9月から放送された『仮面ライダーフォーゼ』にて、2人は恋人同士のような役として共演。その親密ぶりはファンの一部に知られており、12年春にはお台場でのデート目撃情報が出ていたり、同8月14日に熊本グリーンランドのレインボードームで行われた「仮面ライダーフォーゼ出演俳優トークショー」にゲストとして吉沢、福士蒼汰、清水富美加らが出演した際も、登壇予定のない志保の姿が一般人に目撃されていたのだ。

 そういった中で裏アカ流出があり、そこにはアジサイの写真とともに「りょうくん撮影ーーー!今日もイケメソすぎて好きすぎてつらいわ」といった文章をツイート。そして、そのアジサイ写真と同じものが志保のオフィシャルブログにアップされていたりしたのだ。これ以降、ショックを受けた吉沢のファンが志保の裏アカや吉沢のオフィシャルSNSアカウントに苦情をリプライするなど、ちょっとした炎上騒動になっていた。

「吉沢さんの好みのタイプは“黒髪ロングの清楚系”で、宮崎あおいさん好きを公言しています。志保さんも交際していたとおぼしき期間は黒髪ロングだったので、好きなタイプだったのは間違いありません。芸能界でも、2人が過去に交際していた話は有名です」(テレビ局勤務)

 吉沢は今年4月発売の女性誌「andGIRL」(M-ON! Entertainment)のインタビューにて「最近、人を好きになっていないです」と発言しており、現在は恋人がいないと目されている。しかし、共演経験の多い女優・橋本環奈との熱愛疑惑があったりとウワサには事欠かない様子。はたして今度はどんな女性との恋愛スキャンダルが飛び出すのか? 今後も要注目だ。

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 現在、人気急上昇中の若手俳優・吉沢亮。芸能界屈指の端正な顔立ちと確かな演技力が話題を呼び、現在は『GIVER 復讐の贈与者』(テレビ東京系)で主人公の義波、『サバイバル・ウェディング』(日本テレビ系)では波瑠演じるヒロインの片思い相手である超イケメン営業マン・柏木祐一を演じるなど勢いに乗っている。

 そんな吉沢に、芸能界のご法度である“仕事先での恋愛疑惑”が浮上した。芸能事務所勤務の某氏は語る。

「お相手は、2012年に吉沢さんが出演した『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日系)で共演した女優の志保さんです。2人のデート目撃情報などは12年当時から出ていたんですが、今年5月に志保さんのTwitterとInstagramとおぼしき裏アカウントが流出してしまったんです。そこには、吉沢さんとの交際を裏付けるツイートや写真が多数存在していたんです」

 経緯をまとめると、11年9月から放送された『仮面ライダーフォーゼ』にて、2人は恋人同士のような役として共演。その親密ぶりはファンの一部に知られており、12年春にはお台場でのデート目撃情報が出ていたり、同8月14日に熊本グリーンランドのレインボードームで行われた「仮面ライダーフォーゼ出演俳優トークショー」にゲストとして吉沢、福士蒼汰、清水富美加らが出演した際も、登壇予定のない志保の姿が一般人に目撃されていたのだ。

 そういった中で裏アカ流出があり、そこにはアジサイの写真とともに「りょうくん撮影ーーー!今日もイケメソすぎて好きすぎてつらいわ」といった文章をツイート。そして、そのアジサイ写真と同じものが志保のオフィシャルブログにアップされていたりしたのだ。これ以降、ショックを受けた吉沢のファンが志保の裏アカや吉沢のオフィシャルSNSアカウントに苦情をリプライするなど、ちょっとした炎上騒動になっていた。

「吉沢さんの好みのタイプは“黒髪ロングの清楚系”で、宮崎あおいさん好きを公言しています。志保さんも交際していたとおぼしき期間は黒髪ロングだったので、好きなタイプだったのは間違いありません。芸能界でも、2人が過去に交際していた話は有名です」(テレビ局勤務)

 吉沢は今年4月発売の女性誌「andGIRL」(M-ON! Entertainment)のインタビューにて「最近、人を好きになっていないです」と発言しており、現在は恋人がいないと目されている。しかし、共演経験の多い女優・橋本環奈との熱愛疑惑があったりとウワサには事欠かない様子。はたして今度はどんな女性との恋愛スキャンダルが飛び出すのか? 今後も要注目だ。

新人・子役にも容赦なし! 冷徹発言でトラウマを植え付けた明石家さんまと上田晋也が怖すぎる!?

 繊細な神経を持つ俳優やミュージシャンが、バラエティ番組でお笑い芸人と共演し、そのズバッとしたトークにトラウマを持ってしまうことは多い。

 2018年4月1日放送のトーク番組『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に俳優の吉沢亮が出演。その際に、司会のくりぃむしちゅー・上田晋也から受けた言葉のトラウマをカミングアウトしている。

 吉沢はかつて『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)にゲスト出演した際、進行を担当していた上田から「最近悩みある?」と聞かれ、正直に「台本を覚えるのが、すごい大変で、どうすればいいのかわからない」と答えた。すると「じゃあ、役者辞めちまえ!」と言われたという。性格が暗くてネガティブだという吉沢は大いに傷ついてしまい、その言葉をいまだに引きずっていると語った。

 この言葉を聞いた上田は、大慌てで謝罪。吉沢が辞めることは芸能界の損失だとし、土下座しながら「辞めないでもらえるか? もう本当に申しわけない」と、平身低頭で謝っている。

「上田さんはゲストとの距離を縮めるため、わざと乱暴な言葉を使う時があります。たいがいのタレントはシャレなことはわかっているので笑って受け流すのですが、真面目な吉沢さんにしてみたら、かなり衝撃的な言葉だったんでしょうね」(テレビ局勤務)

 上田よりも切れ味の鋭いツッコミでゲストを震え上がらせている司会者といえば、明石家さんま。そんなさんまの言葉にトラウマがあると公言しているのはウエンツ瑛士だ。

 ウエンツは2017年5月8日放送の『深イイしゃべくり毒舌合体SP』(日本テレビ系)にて、さんまにまつわるトラウマを暴露。ウエンツは9歳の時に『あっぱれさんま大先生』(フジテレビ系)のオーディションに参加。審査するさんまを目の前に、印象を良くしようと聞かれた質問に真面目に答えるなど、しっかりしたところをアピール。しかし、さんまの反応は薄く、ウエンツの答えに「そうかぁ」とだけ答えたという。ウエンツはその時のことについて「その『そうかぁ』の声と顔が、いまだに忘れられない」と告白。その「そうかぁ」があまりにも興味がなさそうで、子どもながら「落ちる」ということがハッキリ予想できたという。ウエンツは大人となり売れっ子になった今でもテレビでさんまの「そうかぁ」を聞くたびにビクッとしてしまうと語っている。

 また、ウエンツと同じく、さんまに子ども時代にトラウマを植え付けられているのが歌手の三浦大知。三浦は2017年6月26日放送の『第2回 明石家紅白!』(NHK総合)にて、さんま本人に向かってそのトラウマを報告。それによると三浦は子ども時代に『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演、その際に番組で良かれと思いさんま相手にツッコミを連発。さんまに「今お前、それ流れ違うから」と注意。その上、楽屋にあいさつに行った時、自身の音楽CDを渡そうとすると「あ、ごめん! 俺時間ないねん」とすげなく断られたとも語っている。

「さんまさんは子ども相手でもダメなことには容赦がない。2人とも、小さい頃に厳しい目に遭って勉強になったとは思いますが、文句の1つも言いたいところではあるでしょうね」(放送作家)

 トラウマ克服のためには、売れっ子になって発言者を見返すしかない!?

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 2018年4月1日放送のトーク番組『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に俳優の吉沢亮が出演。その際に、司会のくりぃむしちゅー・上田晋也から受けた言葉のトラウマをカミングアウトしている。

 吉沢はかつて『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)にゲスト出演した際、進行を担当していた上田から「最近悩みある?」と聞かれ、正直に「台本を覚えるのが、すごい大変で、どうすればいいのかわからない」と答えた。すると「じゃあ、役者辞めちまえ!」と言われたという。性格が暗くてネガティブだという吉沢は大いに傷ついてしまい、その言葉をいまだに引きずっていると語った。

 この言葉を聞いた上田は、大慌てで謝罪。吉沢が辞めることは芸能界の損失だとし、土下座しながら「辞めないでもらえるか? もう本当に申しわけない」と、平身低頭で謝っている。

「上田さんはゲストとの距離を縮めるため、わざと乱暴な言葉を使う時があります。たいがいのタレントはシャレなことはわかっているので笑って受け流すのですが、真面目な吉沢さんにしてみたら、かなり衝撃的な言葉だったんでしょうね」(テレビ局勤務)

 上田よりも切れ味の鋭いツッコミでゲストを震え上がらせている司会者といえば、明石家さんま。そんなさんまの言葉にトラウマがあると公言しているのはウエンツ瑛士だ。

 ウエンツは2017年5月8日放送の『深イイしゃべくり毒舌合体SP』(日本テレビ系)にて、さんまにまつわるトラウマを暴露。ウエンツは9歳の時に『あっぱれさんま大先生』(フジテレビ系)のオーディションに参加。審査するさんまを目の前に、印象を良くしようと聞かれた質問に真面目に答えるなど、しっかりしたところをアピール。しかし、さんまの反応は薄く、ウエンツの答えに「そうかぁ」とだけ答えたという。ウエンツはその時のことについて「その『そうかぁ』の声と顔が、いまだに忘れられない」と告白。その「そうかぁ」があまりにも興味がなさそうで、子どもながら「落ちる」ということがハッキリ予想できたという。ウエンツは大人となり売れっ子になった今でもテレビでさんまの「そうかぁ」を聞くたびにビクッとしてしまうと語っている。

 また、ウエンツと同じく、さんまに子ども時代にトラウマを植え付けられているのが歌手の三浦大知。三浦は2017年6月26日放送の『第2回 明石家紅白!』(NHK総合)にて、さんま本人に向かってそのトラウマを報告。それによると三浦は子ども時代に『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演、その際に番組で良かれと思いさんま相手にツッコミを連発。さんまに「今お前、それ流れ違うから」と注意。その上、楽屋にあいさつに行った時、自身の音楽CDを渡そうとすると「あ、ごめん! 俺時間ないねん」とすげなく断られたとも語っている。

「さんまさんは子ども相手でもダメなことには容赦がない。2人とも、小さい頃に厳しい目に遭って勉強になったとは思いますが、文句の1つも言いたいところではあるでしょうね」(放送作家)

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