吉沢亮のコメディアンぶりを堪能する『ブラックナイトパレード』

『新解釈・三國志』(2020)や『ヲタクに恋は難しい』(20)などで知られる、日本コメディ映画・ドラマ界の奇才、福田雄一監督による、クリスマスを舞台とした新作映画『ブラックナイトパレード』が12月23日から公開されている。

 本来、クリスマス映画といえば、クリスマス当日ギリギリの公開ではなく、2~3週前に公開するのが相場だと思うが……。イブの前日にぶつけてくるというのは、二宮和…

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フジ月9、秋ドラは吉沢亮でまた“お仕事系”…今こそ! トレンディドラマが復活すべき理由

 夏ドラマが中盤戦に入っているが、そろそろ気になってくるのが10月期スタートの新ドラマ情報だ。フジテレビ系月曜9時枠では、吉沢亮主演の『PICU小児集中治療室(仮)』がスタートする。

 吉沢にとっては昨年のNHK大河ドラマ『青天を衝け』以来となるドラマ出演。自身初となる医師役に挑戦し、フジの伝統的なドラマ枠“月9”への出演も今回が初めてだ。

 さらに月9については…

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吉沢亮をとっさにブロック!? 浜辺美波がCMメイキング動画で垣間見せた「熱愛疑惑恐怖症」

 9月1日から浜辺美波と吉沢亮がCMキャラクターを務めるロッテ『ガーナチョコレート』の新CM『ガーナコミュニケーション』編が公開されている。

 1月の『LOVE ITACHOCO』編では、キスしそうなほどの至近距離でチョコを食べるシーンを演じていた2人だが、今回は一転、セリフが無く、心の声で会話するという内容となっているが……。

「新CMのお披露目となったYouT…

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吉岡里帆が生放送中に心が折れて涙目に! 男気フォローした吉沢亮と「熱愛の予感」が!?

 こんなイケメンに優しくされたら、女性なら誰もがキュンとするのではないだろうか。

 10月3日にフジテレビ系で放送されたバラエティ番組『FNSオールスター秋の祭典 新ドラマ対抗“生”クイズバトル! メジャーランド』に、アニメ映画『空の青さを知る人よ』で声優を務める吉岡里帆と吉沢亮がゲスト出演。そこで吉岡が涙目になる一幕があった。

「番組では、街頭インタビューで吉岡のイメージを調査。その中から、多数意見を当てるというクイズを実施しました。しかし、VTRで紹介された一般女性たちのコメントは、『漢字とかわからなそう』『勉強しなさそう』『牛肉と豚肉の違いがわからない』『宇宙人と交信してそう。“私、なんとか星から来た~”みたいな』と勝手なイメージで吉岡をバカにするようなものばかり。最近はあざといキャラから、“女性が嫌いな女優”として名前が挙がることも多い吉岡ですが、辛らつなコメント続出に心が折れたのか涙ぐんでいるように見え、視聴者からも『意地悪なコメントを流す必要があったのか』と、疑問の声が相次ぎました」(テレビ誌編集者)

 そんななか、すかさず吉岡をフォローしたのが隣にいた吉沢だった。

 吉沢は吉岡を必死にフォローしながら「彼女は、めちゃくちゃしっかりしてます! 言葉遣いもすごく丁寧ですし」と男気を見せ、ネット上では女性たちから「紳士!」「心もイケメン」との称賛コメント声が相次いだ。

「吉岡といえば、8月に行われたCM発表会で、理想の男性像について、『たくさん思いついちゃいますが……大事なのは思いやりがあって肝っ玉の座った男性ですね』と語っていました。吉岡は以前、佐藤健と噂になったことから、『無類のイケメン好き』と言われていますが、吉沢は『国宝級イケメン』で知られ、遅咲きの苦労人でもあるので、肝っ玉も据わっているでしょう。さらに今回、思いやりを見せたことで吉岡からすればどストライク。恋人候補にロックオンされたかもしれませんね。一方の吉沢も過去に女性誌で好きなタイプの女性について『あざとい言動や行動をするけど、それがナチュラルな人に惹かれる』と答えており、こちらも吉岡がぴったり当てはまります」(スポーツ紙記者)

 吉岡と吉沢、双方のファンはしばらくやきもきさせられるかもしれない。

吉沢亮、国宝級イケメンの大ブレイクを大幅に遅らせた”2人の共演者”

 2021年のNHK大河ドラマ『青天を衝け』の主演に決定した吉沢亮。今年は映画『キングダム』に出演したほか、NHK朝ドラ『なつぞら』でヒロインなつの幼なじみ、山田天陽を演じて全国に人気を広げるなど、目下、大ブレイク中だ。

 そんな吉沢は9月29日放送の『おしゃれイズム!』(日本テレビ系)に出演。MCのくりぃむしちゅー・上田晋也に対し、“トラウマ”があったことを告白した。

「吉沢は5~6年前のバラエティー番組で『セリフ覚えるのが苦手なんです。全然、覚えられないんですよ』と告白。すると、共演の上田から『お前なんか役者辞めちまえ』と言われたことで苦手意識を持ったことを明かしていました。大河ドラマのプロデューサーは演技力の高さを買っての起用と語っており、主演となれば当然セリフも多いですから、本人はかなりプレッシャーでしょうね」(テレビ誌ライター)

 いまや「国宝級イケメン」と呼ばれる吉沢だが、意外にも順風満帆な芸能生活だったわけではない。

「芸能界入りのきっかけになった09年の『アミューズ全国オーディション』では、野村周平にグランプリを奪われ、副賞に甘んじています。その後、11年に『仮面ライダーフォーゼ』で仮面ライダーメテオを演じるも、フォーゼ役の福士蒼汰のように継続的な人気にはつなげられず、鳴かず飛ばずの時期が5年続きました」(芸能記者)

そんな吉沢がブレイクのチャンスをつかんだのは、16年に放送されたハロプロのアイドルグループ・Juice=Juice主演の深夜ドラマ『武道館』(フジテレビ系)だった。

「しかし、この作品は出演者の高畑裕太と小出恵介の不祥事により動画配信サイトなどで観られなくなってしまった。本来ならここでもっと注目されてもよかったと思いますが、世間からは『黒歴史作品』扱いされ、役者としての吉沢にスポットが当たらなかったのはかわいそうでしたね」(前出・芸能記者)

 無事に大河の主演を務めきれば、さすがの上田も上から物を言えなくなるだろう。

吉沢亮の大河ドラマ大抜擢に新札発行にまつわる陰謀論まで噴出! 早くも“捨て作品”扱いする声

 2021年のNHK大河ドラマ『青天を衝け』の主演に起用されることが明らかになった吉沢亮。新一万円札の肖像画になる、実業家・渋沢栄一の生涯を描く。

「吉沢亮の代表作と言えば、NHKの朝ドラ『なつぞら』でのヒロインの幼なじみ役。そのほかにも若手俳優として沢山の作品に出演していますが、代表作と言えるような作品もないし、目立った主演ヒット作もまだない。そういう意味では、かなりの大抜擢です」(ドラマ関係者)

 吉沢亮が所属するのは、大手芸能事務所アミューズ。同事務所には、ほかにも大河主演候補が何人もいた。

「星野源、佐藤健、三浦春馬など、吉沢より実績もあって人気もある俳優がいくらでもいる。それなのに吉沢が抜擢されるのは、少々不自然な部分もなくはない。正直、現状では吉沢亮は大河主演の“格”ではないので、所属事務所のアミューズとNHKは、これから必死になって吉沢の“格上げ”を進めていくことになるでしょう」(同)

 まさかの吉沢の大抜擢の裏側に、様々な事情を探る見方もある。とあるテレビ局関係者は、こう話す。

「2024年度に発行される見通しの新一万円札については、デザインが微妙だとか、そもそも新一万円札を発行する意味があるのかだとか、異論が出ているのも事実。大河ドラマで渋沢栄一を描くことで、新札のイメージアップを図りたいという、裏の思惑があるのではないかとも。何かと不自然なキャスティングに、業界内では政府の肝いりの案件だという“陰謀論”まで出ています」

 さらに、大河ドラマでは戦国時代を描く作品はヒットしやすいが、「近現代を描く作品はコケやすい」というジンクスもある。渋沢栄一は幕末から昭和初期を生きた人物であり、物語のメインは明治時代となる可能性が高い。

「NHKとしては、本当なら戦国時代の作品を作りたかったはず。でも、何らかの事情があって渋沢栄一になってしまった。コケる可能性が高い作品で、人気俳優を浪費したくないという思いもあったのかもしれない。つまり、『青天を衝け』は“捨て作品”になるので、どうせなら若手の吉沢を主演に抜擢して、アミューズに貸しを作ることもできるということではないでしょうか」(同)

 吉沢亮の大河抜擢の裏側にどんなカラクリがあったかは不明だが、いずれにしろ、多くの関係者が不安を抱いていることは間違いなさそうだ。

2021年NHK大河ドラマ『青天を衝け』主演の吉沢亮、小物過ぎる配役に「受信料返せ」の声

 2021年のNHK大河ドラマ『青天を衝け』の主演に若手俳優・吉沢亮が大抜擢を受けることが発表されたが、この報に首を傾げる視聴者が多いようだ。

 それも無理はない。現状では一般的に顔と名前すら、ハッキリと一致しない若手が大河の主演に起用されること自体、異例だからだ。

 同作の主人公は、“日本資本主義の父”と称された実業家で、新一万円札に描かれる渋沢栄一で、その生涯と幕末から明治の激動の時代を描いた近現代作となる。脚本は、NHK連続テレビ小説『風のハルカ』(05年後期)、『あさが来た』(15年後期)などを手掛けた大森美香氏が担当する。

 吉沢は昨年2月公開の映画『リバース・エッジ』で、主演・二階堂ふみの相手役に抜擢されて注目を集め、同年には『ママレード・ボーイ』(桜井日奈子とのダブル主演)、『あのコの、トリコ。』と2本の映画で主演を務めた。

 そして、現在放送中の朝ドラ『なつぞら』で、主人公・なつ(広瀬すず)の幼なじみ・天陽役を演じてブレークを果たした。タイミング的には、役の上で死亡したばかりで、一部で“天陽くんロス”が広がる中での発表ということで、NHKもかなり意識したに違いない。

 ただ、プライム帯の連ドラで一度も主演したことすらない吉沢の抜擢には、“時期尚早”の声も多いようだ。

「大河の主演は“大物”が務めるものだというのが通例でした。近年、『平清盛』(12年)の松山ケンイチや、『花燃ゆ』(15年)の井上真央、『西郷どん』(18年)鈴木亮平といった、発展途上の中堅どころが起用された際も、やはり“時期尚早”の声が多数聞かれました。案の定、この3作品は視聴率的にも歴代の大河史上ワースト1位から3位となり、低迷しました。放送中で、低調な視聴率が続く『いだてん~東京オリンムピック噺~』の中村勘九郎、阿部サダヲも“役不足”感が否めません 。来年の『麒麟がくる』の長谷川博己は問題ないでしょうが、さすがに若手の吉沢が主演では“小物”感が強く、かなり厳しいでしょうね」(テレビ誌ライター)

 朝ドラを見ない層には、吉沢は『それ誰?』レベルか。特に中高年の男性にとっては、大河の主演が若手俳優では、なかなか思い入れを持てないだろう。それ以前に、吉沢はまだこれからの俳優で、ランクアップしていかなければならない立場だ。

「吉沢が、21年の大河が始まるまでの1年4カ月で主役級俳優に成長してくれればいいですが、『あさが来た』のディーン・フジオカのような例もあります。今後吉沢が伸び悩むようなら、視聴率は『いだてん』並みの不振を極めるリスクもあります。NHKではもう、大河に関してさじを投げたという見方もできますね」(前出・テレビ誌ライター)

 いうまでもなく、NHKは民放と違い、国民から徴収した受信料で成り立っている。従って、視聴者が満足できるような番組をつくることが責務である。それをしないなら、「受信料を返せ!」といったクレームにもつながりかねない。

「大河には莫大な制作費が投入されています。その資金源は受信料です。大河は“国民的ドラマ”と位置付けられてきましたが、作品にしろ、キャスティングにしろ、それにそぐわないような方向に進むのであれば、制作費を大幅に削るような努力も必要なのでは?」(テレビ制作関係者)

 早くも不安いっぱいの『青天を衝け』。吉沢には、大河のスタートまでに、俳優としてジャンプアップしてくれることを願うばかりだ。

2021年NHK大河ドラマ『青天を衝け』主演の吉沢亮、小物過ぎる配役に「受信料返せ」の声

 2021年のNHK大河ドラマ『青天を衝け』の主演に若手俳優・吉沢亮が大抜擢を受けることが発表されたが、この報に首を傾げる視聴者が多いようだ。

 それも無理はない。現状では一般的に顔と名前すら、ハッキリと一致しない若手が大河の主演に起用されること自体、異例だからだ。

 同作の主人公は、“日本資本主義の父”と称された実業家で、新一万円札に描かれる渋沢栄一で、その生涯と幕末から明治の激動の時代を描いた近現代作となる。脚本は、NHK連続テレビ小説『風のハルカ』(05年後期)、『あさが来た』(15年後期)などを手掛けた大森美香氏が担当する。

 吉沢は昨年2月公開の映画『リバース・エッジ』で、主演・二階堂ふみの相手役に抜擢されて注目を集め、同年には『ママレード・ボーイ』(桜井日奈子とのダブル主演)、『あのコの、トリコ。』と2本の映画で主演を務めた。

 そして、現在放送中の朝ドラ『なつぞら』で、主人公・なつ(広瀬すず)の幼なじみ・天陽役を演じてブレークを果たした。タイミング的には、役の上で死亡したばかりで、一部で“天陽くんロス”が広がる中での発表ということで、NHKもかなり意識したに違いない。

 ただ、プライム帯の連ドラで一度も主演したことすらない吉沢の抜擢には、“時期尚早”の声も多いようだ。

「大河の主演は“大物”が務めるものだというのが通例でした。近年、『平清盛』(12年)の松山ケンイチや、『花燃ゆ』(15年)の井上真央、『西郷どん』(18年)鈴木亮平といった、発展途上の中堅どころが起用された際も、やはり“時期尚早”の声が多数聞かれました。案の定、この3作品は視聴率的にも歴代の大河史上ワースト1位から3位となり、低迷しました。放送中で、低調な視聴率が続く『いだてん~東京オリンムピック噺~』の中村勘九郎、阿部サダヲも“役不足”感が否めません 。来年の『麒麟がくる』の長谷川博己は問題ないでしょうが、さすがに若手の吉沢が主演では“小物”感が強く、かなり厳しいでしょうね」(テレビ誌ライター)

 朝ドラを見ない層には、吉沢は『それ誰?』レベルか。特に中高年の男性にとっては、大河の主演が若手俳優では、なかなか思い入れを持てないだろう。それ以前に、吉沢はまだこれからの俳優で、ランクアップしていかなければならない立場だ。

「吉沢が、21年の大河が始まるまでの1年4カ月で主役級俳優に成長してくれればいいですが、『あさが来た』のディーン・フジオカのような例もあります。今後吉沢が伸び悩むようなら、視聴率は『いだてん』並みの不振を極めるリスクもあります。NHKではもう、大河に関してさじを投げたという見方もできますね」(前出・テレビ誌ライター)

 いうまでもなく、NHKは民放と違い、国民から徴収した受信料で成り立っている。従って、視聴者が満足できるような番組をつくることが責務である。それをしないなら、「受信料を返せ!」といったクレームにもつながりかねない。

「大河には莫大な制作費が投入されています。その資金源は受信料です。大河は“国民的ドラマ”と位置付けられてきましたが、作品にしろ、キャスティングにしろ、それにそぐわないような方向に進むのであれば、制作費を大幅に削るような努力も必要なのでは?」(テレビ制作関係者)

 早くも不安いっぱいの『青天を衝け』。吉沢には、大河のスタートまでに、俳優としてジャンプアップしてくれることを願うばかりだ。

2度の女性スキャンダルで福士蒼汰人気低迷! 次は人気急上昇の“顔面国宝級”俳優が狙われている!?

 現在、主演映画『キングダム』が大ヒットしている山﨑賢人をはじめ、新田真剣祐や中村倫也、横浜流星など、昨今「イケメン若手俳優」が続々登場。まさに、「イケメン若手俳優戦国」時代が到来しており、人気の浮き沈みも激化している。

 そんな彼らにとって、“一番の恐怖”と言えば、スキャンダルだ。

「スキャンダルは命取り。『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日系)でお茶の間の人気を得た福士蒼汰はインスタグラマーとの逢瀬が撮られ、その後タレントのダレノガレ明美との合コン現場をスクープされましたが、爆死俳優とのレッテルに加え、2度の女性関連報道も相まって、人気は急降下。若手イケメン俳優の競争から一気に滑落しました」(芸能ライター)

 悪い見本となってしまった福士。ちょっとしたスキャンダルでも、人気者ゆえ大騒ぎになり、最悪、人気低迷に陥ってしまう若手イケメン俳優たちだが……。

 そんな中、映画『キングダム』やNHK朝ドラ『なつぞら』に出演し、顔面国宝級との異名を持つ人気急上昇中の若手俳優吉沢亮にも、なにやらウワサがたっているようだ。

「吉沢が都内の繁華街で飲み歩いているという目撃情報が多々あるようです。それも、俳優仲間同士だけではなく、社長らしき人物たちとの目撃情報も多く上がっているそう。業界では『港区女子のような子と合コンし放題なのでは?』とウワサされています。確かにあのルックスで遊んでないはずがないですよね(笑)。彼は若手俳優の中でも今1、2を争うほどの売れっ子若手俳優。デビューすぐに子役上がりの女優との熱愛がウワサレベルでありましたが、それ以後、公のスキャンダルはまだない。これが撮れたらビッグニュースとなるのは確実。スクープ狙いに週刊誌が躍起になって追っているなんて話も聞いています」(同)

 人気急上昇で大忙しゆえ、私生活でハメを外しているのかもしれない。だが、あまりハメを外しすぎると命取りになりかねないかも!?

2度の女性スキャンダルで福士蒼汰人気低迷! 次は人気急上昇の“顔面国宝級”俳優が狙われている!?

 現在、主演映画『キングダム』が大ヒットしている山﨑賢人をはじめ、新田真剣祐や中村倫也、横浜流星など、昨今「イケメン若手俳優」が続々登場。まさに、「イケメン若手俳優戦国」時代が到来しており、人気の浮き沈みも激化している。

 そんな彼らにとって、“一番の恐怖”と言えば、スキャンダルだ。

「スキャンダルは命取り。『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日系)でお茶の間の人気を得た福士蒼汰はインスタグラマーとの逢瀬が撮られ、その後タレントのダレノガレ明美との合コン現場をスクープされましたが、爆死俳優とのレッテルに加え、2度の女性関連報道も相まって、人気は急降下。若手イケメン俳優の競争から一気に滑落しました」(芸能ライター)

 悪い見本となってしまった福士。ちょっとしたスキャンダルでも、人気者ゆえ大騒ぎになり、最悪、人気低迷に陥ってしまう若手イケメン俳優たちだが……。

 そんな中、映画『キングダム』やNHK朝ドラ『なつぞら』に出演し、顔面国宝級との異名を持つ人気急上昇中の若手俳優吉沢亮にも、なにやらウワサがたっているようだ。

「吉沢が都内の繁華街で飲み歩いているという目撃情報が多々あるようです。それも、俳優仲間同士だけではなく、社長らしき人物たちとの目撃情報も多く上がっているそう。業界では『港区女子のような子と合コンし放題なのでは?』とウワサされています。確かにあのルックスで遊んでないはずがないですよね(笑)。彼は若手俳優の中でも今1、2を争うほどの売れっ子若手俳優。デビューすぐに子役上がりの女優との熱愛がウワサレベルでありましたが、それ以後、公のスキャンダルはまだない。これが撮れたらビッグニュースとなるのは確実。スクープ狙いに週刊誌が躍起になって追っているなんて話も聞いています」(同)

 人気急上昇で大忙しゆえ、私生活でハメを外しているのかもしれない。だが、あまりハメを外しすぎると命取りになりかねないかも!?