“イケメン”と猫たちによる、シェアハウスでのほんわかとした日常を描いた2022年春ドラマ『ねこ物件』。その続編となる『劇場版 ねこ物件』が、8月5日から公開される。
主演の古川雄輝をはじめ、細田佳央太ら“イケメン”と、猫がやたらにじゃれ合う物語――女性キャラクターが極端に少なく、BL要素も匂わせるような設定もあるが、本作が一貫して描いているのは、何気ない日常の中にある”大切な…
“イケメン”と猫たちによる、シェアハウスでのほんわかとした日常を描いた2022年春ドラマ『ねこ物件』。その続編となる『劇場版 ねこ物件』が、8月5日から公開される。
主演の古川雄輝をはじめ、細田佳央太ら“イケメン”と、猫がやたらにじゃれ合う物語――女性キャラクターが極端に少なく、BL要素も匂わせるような設定もあるが、本作が一貫して描いているのは、何気ない日常の中にある”大切な…
俳優の古川雄輝が、「週刊女性」(主婦と生活社、2019年2月5日号)にて、一般女性とのお泊まりデートが報じられ、熱愛よりも別のところで現在話題となっている。
記事によると、1月中旬、都心の一角に古川が女性と歩き、古川の自宅マンションへ入って行ったそう。また、昨年の夏頃からスーパーに古川とこの女性が一緒に現れ、買い物するところがたびたび目撃されており、腕を組んだりと親しげな様子を見せていたため、友人ではなく恋人ではないかと伝えている。
記者が古川の所属事務所にこの件を質問したところ、「プライベートは、本人に任せています」との回答だったとのこと。昨年2月に同誌が報じた元SKE48で現・フリーアナウンサーの柴田阿弥とのデート報道がされた際は「友人のひとり」との回答だったため、ネットでは、「事務所も交際を認めている」と判断。古川も31歳ということで、祝福の声が上がっていたのだが……。
「実はこのニュース自体あまり話題になっていなくて、『別にいいんじゃない』『いい年だし、別に不倫じゃないしいいじゃん』といった感想がほとんど。また、ファンからも『好きだったけど、31歳だしね。応援するよ!』といった声ばかりで、熱愛に批判的な声は皆無でした。ですが、ネットはそこではなく、一緒に掲載されたツーショット写真にびっくりしたよう。恋人と噂されている女性が、目隠しはされているんですが、まるでお母さんに見えるんですよ(笑)。『これ、親子じゃない?』とツッコミが殺到していましたね(笑)」(芸能記者)
ちなみに、古川の実母は14年に他界しており、この写真の女性は母親ではない。また、古川には姉がいるが、写真を見る限り、雰囲気からは姉以上の年の差があるような気が……やはり、写真に映る女性は恋人で間違いないようだ。
ネットでは祝福されている一方で、実は別のところで古川への批判が殺到していたよう。
「古川さんはよくTwitterでハイブランドの商品紹介ツイートに“いいね”を押し、『ファンへ遠まわしにせがんでいる』とネットでは噂されている人物。過去には、体調が悪いアピールをしつつ、『自分では高くて買えない』と、乳製品飲料の「R-1」を遠まわしにファンへ要求していたことも(苦笑)。以前SNSに投稿した画像で同棲が疑われていたこともあっただけに、『彼女と一緒に飲んでそう』『ファンからのプレゼントを彼女と共有って、いい度胸してんな!』『彼女だと認めたんだから、ファンに要求作戦をやめたら?』と、違う部分で炎上していましたね(笑)。まあ、ファンに要求したつもりかは、どうかわかりませんが」(同)
今回のデート報道自体、あまり騒がれていなく、『ファンいるの?』とまで言われている古川。もしかしたら、そういうあざとい部分があるからいまいちファンが定着しないのかもしれない。
6月7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)と「女性セブン」(小学館)によって報じられたNEWS小山慶一郎と加藤シゲアキの未成年飲酒強要。8日には、所属するジャニーズ事務所が、小山は一定期間の謹慎処分、加藤は厳重注意処分を下した。しかし、ここに来て、この事件の発端である未成年・A子が、「小山と加藤以外の芸能人とも飲んでいた」という情報がジャニーズファンの間で話題となっている。
7日、ある人物が「(Kis-My-Ft2)玉森(裕太)担騒げ!!!!!!小山と加藤と飲んで話題になってる未成年飲酒したA子こと○○(実名)は玉森とも飲んでるよ!!!」という文章とともに、A子がInstagramのストーリーにアップしたという文章のスクショ画像をTwitterに投稿。その画像に「えやぱい。人生がとてもイージーなんだが、、、ありがとう両親!人生楽しすぎる!!!とりあえず、玉森君と飲めたのはエモすぎて泣いた。また飲もうね。けーちゃんも古川(雄輝)くんもありがとう」という文章が。また、10日には別の人物がA子とされる人物がInstagramのストーリーにアップした写真をスクショした画像を投稿。そこには「やばい小山玉森古川雄輝なう 重要参考人探偵の打ち上げ三次会」という文章が書かれていた。
小山と玉森、古川といえば、昨年放送された『重要参考人探偵』(テレビ朝日系)で共演しているだけに、この情報はジャニーズファンを中心に拡散され話題になっていたという。
「7日の段階で、『A子潰すぞ!』『A子って人マジでクズ』といった声のほか、キスマイファンからは『玉森くんが処分される可能性があるかもってこと!?』と心配する声が続出している状態です」(芸能ライター)
しかし一方で、玉森についてはこんな話も。小山は今年3月4日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に出演したのだが、その際、玉森について「撮影中に食事に誘って10回も断られた」「やっと食事に行くことになったのに、マネジャー同伴でプライベート感がまったくなかった」などと告白。そんな風に言われた玉森もVTR出演し、小山に対して「パーソナルスペースにグイグイ入り込んでくる」「飯に行くまで誘ってくるのでマネジャーさんに『あの人を巻こう』って言った」と暴露していたことがあった。そのため、キスマイファンからはこんな声も聞こえているという。
「一部ファンの間では、『玉森くんは小山くんの危険さを知っていて警戒していたみたいだから大丈夫!』『A子が来たのはドラマの打ち上げでスタッフもいたはず!』と玉森を擁護する声も上がっています」(同)
小山の派手な交友関係を知っていたのか、警戒していた玉森。小山や加藤のようにプライベートではなく、打ち上げでの飲み会だったので大丈夫だとファンは見ているようだ。しかし、これ以外でも、A子を気に入っていた小山は芸能人との飲み会に頻繁に誘っていたとの情報もあり、小山と付き合いがあった芸能人は戦々恐々としているかもしれない。

柏原崇公式サイトより
累計3,000万部突破のコミック『イタズラなKiss』(集英社)。今まで日本だけでなく、台湾・韓国でもドラマ化され、さらには舞台化、アニメ化までされた大ヒット作が、国内で17年ぶりに再ドラマ化されることとなった。IQ200の天才イケメン・入江直樹役に俳優の古川雄輝を迎え、今月29日からCS放送フジテレビTWOでスタートする。しかしネット上では、同作の根強いファンが、“初代”入江役として人気を博した柏原崇の好演を振り返り、「やっぱり入江くんは柏原」という声が多数上がっているという。
柏原は、1996年放送のドラマ『白線流し』(フジテレビ系)で一躍人気者に。さらに同年『将太の寿司』(同)で連ドラ初主演、続く『イタKiss』(テレビ朝日系)でも主演を飾る頃には、トップクラスの人気俳優にまで急成長していた。しかし現在、90年代後半~2000年代前半に比べ、露出は限りなく減ってしまっている。
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