タレントの千秋が6月25日、自身の公式YouTubeチャンネルに投稿した動画がファンの間で「神回」と言われている。
もともと、バラエティー番組の企画で結成されたバンド・ポケットビスケッツのボーカルとして活動し、歌唱力には定評のあった千秋。この日は90年代に爆発的なヒットを連発した小室哲哉プロデュースグループ『globe』の人気曲である『FACE』をチョイス。 YouTube…
タレントの千秋が6月25日、自身の公式YouTubeチャンネルに投稿した動画がファンの間で「神回」と言われている。
もともと、バラエティー番組の企画で結成されたバンド・ポケットビスケッツのボーカルとして活動し、歌唱力には定評のあった千秋。この日は90年代に爆発的なヒットを連発した小室哲哉プロデュースグループ『globe』の人気曲である『FACE』をチョイス。 YouTube…
タレントの千秋が20日、自身のインスタグラムに投稿した写真が話題となっている。
千秋はこの日、「みんなが変な話ばっかりするから今日も笑い過ぎました。面白かった。お誕生日もありがとう」とつづり、タレントの小倉優子、山口もえ、ギャル曽根と一緒に食事をしたことを報告。
また、写真では、「お誕生日おめでとう」と書かれたプレートを囲んでおり、今月26日に誕生日を迎える自身と11月1日が誕生日の小倉のお祝いも兼ねて集まった女子会だったことが伝わってくる。
この投稿画像に対し、ネット上からは「千秋の老け具合にビックリした(笑)」「千秋、おばあちゃんに見える」「顔が突っ張って見えるけどヒアルロン酸打ってる?」などといった千秋の“変化”を指摘する多く寄せられている。
また、「ゆうこりんの角度は狙いすぎ!」「みんな老けたな」など、他メンバーへの厳しい声も飛び交っていた。
容赦ない声が浴びせられているが、彼女たちも立派な30代と40代。全員子どもを育てながら仕事を続けていることもあり、「そりゃ年相応の姿になるよね」といった冷静な声も見受けられた。
タレントの千秋がインスタグラムに投稿した写真が話題となっている。
千秋は17日に、「もえちゃん、ゆうこりん、曽根ちゃんとlunch。4人揃うのは久しぶり。みんな忙しくてなかなかスケジュールが合わないの。この日も仕事の合間のピンポイント、三度目の正直でやっと。絶対ひとに言えない変な話をどんどんするから笑っちゃって時間が足りない。後ろ髪を引かれながら仕事に向かいました」と投稿。小倉優子だけ片手だったが、山口もえ、ギャル曽根と一緒に両手で頬を包み込んだ”小顔ポーズ”のショットも公開し、つかの間のランチを楽しんだことを報告した。
千秋は「ちなみにこの4人の時、わたしはどちらかというと聞き役です。これも珍しい」とつづり、ママ同士の仲むつまじさを感じさせたが、この投稿に対し、ネット上からは「ポーズが中途半端に少し前に流行ったもので痛々しい(笑)」「今もこのポーズ流行ってると思っているのかな」「年齢にしてはみんな若々しいけど、だからって可愛いとは思えない」と厳しい声が相次いでいた。
小倉に関してはつい先日、息子の誕生日会で用意した手料理をインスタグラムで披露し、称賛の声が集まったばかりだが、今回は正反対の声が集まってしまう結果に。とはいえ、年齢もキャリアもバラバラな4人が久しぶりのママ友ランチを楽しむ姿に、心和んだ人も多いだろう。
編集S 最近、加齢とともに若い人に一言言いたくなる気持ちがわかるようになってきたわ。ニッポンの未来のためにもね、ババアがいろいろ諭していった方がいいんじゃないかってね。
しいちゃん それは芸能人も同じようよ。GACKTは、2月3日、公式ブログで「その国民の第一印象が決まる場所」というタイトルの文章をアップ。態度の悪い税関職員に対して「アナタ達が日本の顔なのだから!」と書き綴り、「ボクもまだまだ子供だ。今朝も声の小さい態度の悪い税関職員に運悪く当たってしまった。記入漏れがあったらしいのだが、『住所・・・』とボソッと一言言っただけで、ボクはそれがよく聞き取れず、『えっ??』と近寄る形になった」と説明。「どう見てもボクの方が歳上でいくらなんでもその態度はないだろ?と瞬間的に殺気立ってしまった。すると、それを見ていた年配の見かけたことのある税関職員が走ってきて、『大丈夫です。どうぞ』と笑顔で応えてくれた。ボクも笑顔で『どうも、ありがとう』と答えると、『いやー、カッコいいですね』と一言言われる。イラっと殺気立った自分が恥ずかしい」「税関職員の方々、毎日、いろんな人を見て大変だと思います。ご苦労様です。アナタ達が日本に入口になります、笑顔を添える余裕があれば、お願いします」(以上、原文ママ)と、苦言を呈してる。
編集S この話と全然関係ないのに、GACKTを見るとどうしても先日配信した「GACKTのアソコが女性のふくらはぎレベル」という記事を思い出すし、そこから「ビヨンセの夫、ジェイ・Zのアソコは1リットルのペプシのボトルサイズ」って記事を思い出すし! すぐ股間を思っちゃうのもババア現象のひとつかしら~。
しいちゃん (無視)これに対し、元横浜市長でシンクタンク「日本の構造研究所」代表の中田宏氏は、2月7日に公式ブログで「GACKTさんに苦言。税関職員は笑顔じゃあ、やってられません」という文章をアップ。「私も仕事やプライベートで40ヶ国以上に行っていますが、渡航先の税関職員がニコニコと素晴らしい態度だったことは寡聞にして知りません」「犯罪の温床になるものの流入を最後に食い止める場所です。(中略)ほとんどの人が違法行為をしていない(と思います)が、全員『何かやっているに違いない』というくらいの姿勢でないと見抜けないでしょう」「海外からの渡航者数が増える一方、税関職員の増員はありませんので、なかなか大変な職場環境でしょう。このような状況で入国者の表情・態度・振る舞いから荷物の中身を推測しなければなりませんから、ニコニコするのは難しく、時にはコワモテ(強面)が必要な職務なのでしょう」(以上、原文ママ)と、税関職員に同情を示してる。
編集S この人の股間事情はどうなのかしらね。あんまりいうと、セクハラになっちゃうかしら。
しいちゃん (再び無視)ネットでは、「税関職員に笑顔求めるとか頭悪すぎる」「的外れ」「自分より上か下かでしか、物を見れない残念な話」「サングラスかけた胡散臭いやつがパスポートも出さずに突っ立てたら言いたくもなる。最初から手に持って準備しとけ」とGACKTに対する批判の声が多いね。
編集S そんなことより、GACKTの同じ日のブログに「脱毛に来た。これも定期的にメンテナンスしないとダメだ」と書いていることが意外だったわ。GACKTってあちこちメンテが必要そうだけど、意外にもそれをオープンにしてるのね。いろいろな意味で好感持ったわ。アソコのメンテナンスもしっかりね!!
しいちゃん (三度無視)2月3日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)は、ママタレの千秋、坂下千里子、藤本美貴らが出演し、「受験ママたちの心理戦」というテーマで討論。千秋は、「どこかに受けるらしいってだけで、1人に言っちゃうとバーッと広まって、『あの人どこどこ受けるらしいよ』、今度は『受かったのかな、落ちたのかな』とずっとウワサの的になっちゃうんですよ。芸能人でもないのに。だから言いたくないとか、嘘を言うとかしないと。ほんとに女の人たちってヒマだから、ずっとウワサされる」と持論を展開。さらに「持ち物だって、うちの娘、捕まえられて(洋服の)タグを見られて『どこのブランドの着てるの?』って言われたことがある」と語ってた。
編集S 「女の人たちってヒマだから」って炎上しそうなワードをぶっこんでいるね。昨年も「専業主婦の知り合いの今の楽しみは、旦那じゃない好きな人との週一のデート」とママ友の不倫を暴露してたし、千秋はどこの立場からモノを言ってるつもりなのかしら。
しいちゃん 母親論や子育て論は、一言言いたい層が多いから荒れがちよね。森昌子は著書『母親力 息子を「メシが食える男」に育てる』(SB新書)を2月7日に発売。そのプロモーションで、2月8日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に中継で生出演したんだけど、次男が生まれて赤ちゃん返りした長男に「1歳でも正座させて30分説教」、スプーンの使い方を教えたら飽きて放り投げたため、「輪ゴムでスプーンを手にくくりつけた」、次男は左手をよく使うようになったので「左手をイスにくくりつけて右手を使うようにした」などと仰天育児法を語ってたよ。同日放送の『ノンストップ!』にもVTR出演し、公園に石があると「転べ転べ」と呪文のように唱え、転んで泣くと「これできっと次は周りを見ながら、危なくないように歩こうって子どもが考えるんじゃないか。そういう考える力を養っていきたかった」と語ってたね。森は以前からテレビ番組で「門限破ったらセコムでロック。庭で寝かせる」「兄弟間でも敬語」「18歳になったら強制的に独立」などの独自の子育てを語り話題になってた。
編集S 元夫・森進一のDV疑惑が霞む話ね。
しいちゃん ネットでも「共感できない」「昔の育児法」「前時代すぎ」「一般人がやったら虐待」「非常に不愉快」などと批判の声がほとんど。一部では「すごくいいと思う」「今の親は甘すぎ、怒らなさすぎ」と、賛同する声もある。『ノンストップ!』のインタビューによると、森はよき母になるために、27歳で結婚と同時に芸能界を引退して専業主婦に。「男の子ですから、将来一家の大黒柱になって家庭を守っていかなければいけないわけですから。躾ですね。変に虐待とかと、とられがちかもしれませんけれども」とスパルタ育児の理由を語ってた。長男は元NEWSメンバーで現在はバンド「ONE OK ROCK」のボーカルTaka、次男は大手企業勤務、三男はバンド「MY FIRST STORY」のボーカリスト・Hiroとして活動。
編集S 18歳で自立っていっても、Takaなんてその頃ONE OK ROCKに加入し、大手事務所アミューズと契約してデビュー。世間一般からしたら相当援助があった上での自立でしょ。全然共感できない~。そうやって息子たちには厳しくしつつ、離婚するときにTakaに「母さんが好きなように生きたらいいよ。もうちょっと大きくなったら、必ずぼくが支えるから」と言われたことを美談として使うんだから、やっぱり芸能界に生きる母親っていろいろすごいわ!
<p>編集S ベッキー騒動も、一応一区切りついたわけだし、今こそ温かい夫婦愛の話でも聞こうか。<br /> しいちゃん “夫婦愛”じゃなくて“元夫婦愛”の話はどう? 今年3月に15歳年下のTBS社員と再婚した千秋と、2015年12月に関根勤の元マネジャーと再婚した前夫のココリコ・遠藤章造について。一部報道では、「2人は離婚の際、『長女が中学生になる16年春までお互い再婚はしない』と約束していたのに、遠藤がフライングでデキ再婚したため、千秋が激怒している」と報じられたんだけど、5月24日に映画のイベントに出席した千秋は、「計画的にしていたので。ちゃんと話し合って、順番で、あちらのタイミング、こちらのタ<br /> </p>
庶民的アピール始めたら、売れっ子意識が芽生えた証拠ですよ
編集S 先日、夢枕に故・淡谷のり子先生が立っててさ~、いまの芸能界を嘆いていたわよ。一昔前はさ、芸能界のご意見番といえば美川憲一か和田アキ子だったけど、最近、いろんなタレントがいろいろ主張してるって。テレビやTwitterでの一言が、ネットであっという間に拡散してしまうせいで、そう見えるのかもしれないけど。
しいちゃん それ、編集部で飲みに行って、Sがテキーラをライムと塩で何杯も煽ったあの夜でしょ! ただの飲み過ぎなんだってば! でも確かに、いまの芸能人ってなぜか全員上から目線よね。最近でいえば、4月10日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)の千秋。番組内で、“3歳になる子どもが電車で疲れたと駄々をこねて泣き出したので、前の座席に座っていたサラリーマンに頼んで席を譲ってもらった”という視聴者からの投稿を紹介した際、「これはだめ」「サラリーマンの人は関係ないですもん。この人も疲れているかもしれないし、子どもに駄々をこねさせる親の教育が悪い」と主張してたね。案の定、ネットニュースになって、「正論」「駄々こねたからって席譲れと頼むのはさすがにおかしい」「意外と常識があるんだな」と千秋を支持する意見が広まってた。
Instagramより
編集S ちょっとちょっと、「忘れられそうになると物議を醸す一言を放つ女」としてサイゾーウーマンに認定されている女こと、千秋が自撮り芸能人にケンカ売ってるって聞いたんだけど!
しいちゃん 9月28日の公式ブログで「自撮り超苦手」と告白した件ね。「なんでみんな上手なの。しかしinstagramも始めたので少しくらい写真載せた方がいいんだろうなあと練習中。自撮りをうまく撮るかどうかよりもそんな自分の顔写真を世界中に発信するなんてどんな感情でやれば恥ずかしくないのでしょうか? という精神面を克服したい。あ、これでもタレントやってます」(原文ママ)だって。そこに添えた自撮りには、「可愛い」「全然老けない」「お肌ツルツル」とファンから絶賛コメントがついてる。
遠野なぎこオフィシャルブログより
今年5月5日に元プロボクサーでバー経営の一般男性と再婚した遠野なぎこが、6月28日に離婚届を提出したことをブログで発表した。結婚発表時にはテレビ番組のインタビューなどで「すっごい幸せです!」と、幸せアピールをしていた遠野だったが、2度目の結婚生活は55日間と、またしてもスピード離婚となってしまった。
遠野は、2009年5月に2歳年下の会社員と交際半年で結婚するも、わずか2ヶ月後の7月に離婚。NHK連続テレビ小説『すずらん』(1999年放送)でヒロインを務めるなど、清純派女優のイメージから脱却し、近年は男性関係が派手なぶっちゃけ女優としてバラエティー番組に出演していた。
『Little Party 千秋のおもてなし&子育てBOOK』/祥伝社
2004年に立ち上げた子ども服ブランド「リボンキャスケット」の売り上げ好調が続き、いまやタレントとしてよりも、やり手経営者として語られる機会も増えてきた千秋。プライベートでは02年にココリコ・遠藤章造と結婚、07年に離婚しているが、この間に千秋が開眼したサイドビジネスの実態とは……。
「一部では、『年商50億』とまで伝えられたリボンキャスケットですが、千秋自身の取り分は驚くほど少ないんです。というのも、実は同ブランドは千秋の所属事務所も経営に関わっており、売り上げの全てが千秋の懐に入るというわけではない。実質的に千秋には、ブランドのマスコット的な要素が含まれています」(芸能プロ関係者)
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