元雨上がり決死隊の宮迫博之が23日、YouTubeチャンネルに「芸能界一、無神経な男が牛宮城に凸してきました」と題した動画を公開。自身が経営する焼き肉店「牛宮城」に30年来の旧友である千原兄弟・千原せいじが来店し、対談の中で伝説の「テレ東出禁」事件に言及する場面があった。
宮迫にとって、せいじは「駆け出し時代に最初に仲良くなった芸人」というほど昔からの仲。せいじがサプライズ…
元雨上がり決死隊の宮迫博之が23日、YouTubeチャンネルに「芸能界一、無神経な男が牛宮城に凸してきました」と題した動画を公開。自身が経営する焼き肉店「牛宮城」に30年来の旧友である千原兄弟・千原せいじが来店し、対談の中で伝説の「テレ東出禁」事件に言及する場面があった。
宮迫にとって、せいじは「駆け出し時代に最初に仲良くなった芸人」というほど昔からの仲。せいじがサプライズ…
キャラクターの再現度が高いと評判のドラマで、芸人の千原せいじの出演に賛否の声が上がっているようだ。
7月28日、戸田恵梨香と永野芽郁がW主演する『ハコヅメ~たたかう!交番女子~』(日本テレビ系)の第4話が放送された。初回から世帯平均視聴率2桁を続けてキープしてきた『ハコヅメ』だが、オリンピック開幕の影響もあり、第4話の世帯平均視聴率は8.9%(関東地区・ ビデオリサーチ調べ…
今年の5月と11月の2度にわたって異なる女性との不倫を「週刊文春」(文藝春秋)にスクープされた千原せいじ。反省しておとなしくしているかと思いきや、YouTubeの公式チャンネルを開設し、さまざまなゴシップ情報を発信している。
11月22日から配信が始まった千原せいじのYouTubeチャンネルは、『きいたんやけどおじさん』と題して、せいじが後輩芸人を相手に本当かどうかはわからないが“聞いた話”を披露するという内容だ。
1本目の更新では「マイナスイオンなど本当は存在しない」といった話から始まり、チュートリアル徳井義実の申告漏れ騒動を受けて、某有名企業が5年間納税しなかったのにお咎めなしだったという話をしている。さらに2本目の更新では、吉本芸人の闇営業報道は、別の大きなスキャンダルを隠すために掘り起こされたものなのではないかという話をした。地上波では絶対にできない芸能界の裏ネタに正面から切り込んだ格好だ。
「いわゆる都市伝説や噂話を“聞いた話やで”と言いながら、披露していく動画ですね。真偽の程は別として、陰謀論的なものがエンタメとして楽しまれることも多いYouTubeには、そこそこフィットした動画だと思います」(メディア関係者)
もともと、こういったゴシップ話が大好きだったというせいじ。あるお笑い業界関係者はこう話す。
「2度の不倫報道でかなりスキャンダラスなイメージになりましたが、せいじさんはそこを逆手に取っているのかもしれません。スキャンダルまみれになってしまったのなら、むしろそれをキャラにして、自分から“ゴシップ情報”をどんどん発信していこう……ということなのでは。ある意味、自分の不倫を正当化しているようにも見えますけどね」
しかし、開設から約1週間で、チャンネル登録者数は800人弱。最初に公開した動画の再生回数は2,000回をやっと越えたところで(11月27日時点)、もはや大惨事とも言える寂しさだ。
「宣伝がまったく上手くいっていないのか、有名人の公式チャンネルとしては、あまりにも少なすぎる数字。内容的には炎上の可能性も含めて、もっと話題になってもいいはずなんですけどね。地上波などの大手マスコミでは扱わないような、怪しげな話をしているんだから、ちょっともったいないと思います」(前出・メディア関係者)
果たして千原せいじのゴシップキャラは、世の中に気づいてもらえるのだろうか。
40代の元AV女優との不倫を「週刊文春」(文藝春秋)に報じられた千原せいじ。今年に入って2度目の不倫報道となる。
1度目の不倫をスクープしたのもやはり「週刊文春」だった。今年5月に20代の女性と名古屋でデートしている様子を報じられた。そして、2度目となる今回は、千葉のプライベートコテージで一夜を共にしていたという。
とにかくモテまくりのせいじだが、お笑い業界ではせいじの不倫は有名だったようだ。せいじの私生活を知るお笑い業界関係者はこう話す。
「せいじさんは不倫ばっかりしていて、相手も1人や2人ではない。そもそも、1回目の不倫報道の時も、本命の愛人は別にいて、報じられたのは“遊びの愛人”ですからね。本妻を1とするなら、本命の愛人が2で、報じられたのが3か4。ちなみに、今度の不倫報道の相手も“本命の愛人”ではなく、3か4らしいです」
前回の不倫報道の舞台となった名古屋には、せいじが経営する会員制のバーがある。
「会員制のバーというよりは、せいじが女性と会うための場所みたいなもの。営業しているバーにせいじが遊びに行くということではなく、内輪の飲み会があるときに、その場所が提供されるという形に近いのかも。基本的に利用するのはせいじさんや芸人仲間たちとそのお相手のみで、弟のジュニアさんも、そこで女性と会っているらしいですよ」(同)
どうやら、不倫のために相当な労力と財を費やしていたと思われるせいじ。
「何人もいる不倫相手たちと会うために、上手にスケジュールを管理しているのだとか。とにかく不倫ライフを楽しむために、芸人として働いているようなものですよ。奥さんの方も黙認しているという状況で、不倫報道が出たとしても、本人は痛くもかゆくもないんでしょう」(同)
しかし、不倫報道はあまりにもイメージが悪い。本人はあっけらかんとしていても、さまざまな面で悪影響が出る可能性が高い。
「まず、レギュラー番組のスポンサーはいい顔をしないでしょう。制作サイドにも要注意人物だと認識されて、起用が減る可能性も高い。家族が不倫をOKにしていても、はたから見れば“モラルがない人”ですからね。調子に乗っていると、そのうち普通に干されてしまうと思います」(テレビ局関係者)
“2度あることは3度ある”というが、せいじの不貞行為はこれで終わるようなものではなさそう。芸人人生を棒に振るようなことにならなければいいが……。

『特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル』(読売テレビ)が5月1日、放送され、千原せいじの不倫を報じた「週刊文春」(文藝春秋)の記者が、2017年に「雨上がり決死隊」宮迫博之の“オフホワイト不倫騒動”もスクープしていたと明かされた。
せいじは、名古屋で浜崎あゆみ似の20代美女との密会を撮られ、その際「奥さん愛してますよ。でも、カレーライスばかりじゃなくてハヤシライスも…」と釈明したことから、“ハヤシライス不倫”と名付けられた。そんななか、元文春記者が番組に「千原せいじを直撃したのは、宮迫のオフホワイト不倫をスクープした腕利き記者」と証言したうえで「有力な筋からの情報で狙っていたらしい」と舞台裏を明かすと、MCの月亭八光は「わざわざ狙って(名古屋まで)行ってますからね」と絶句していた。
文春の取材力は「さすが」と言うほかないが、マスコミ業界の一部では法的にギリギリの行為をして取材する記者が存在する。
「いわゆる“美人局”と繋がっているパターンです。有名人と“寝る”ことを目的とするグループがいて、有名人と合コンでもしようものなら、ソッコーで記者の携帯電話に連絡が入ります。お持ち帰りされて、有名人との一夜をタレこめば数万円のギャラが振り込まれるという事情がある」(元女性誌記者)
お笑い業界だと、さらに勝手が違ってくる。熱狂的な追っかけファンのなかには、芸人本人と“繋がる”ことで、ファン同士のマウンティングで上位にいけると妄信している人たちがいる。
「アプローチが実り、〝関係〟を結ぶと、それを週刊誌にリークするんです。お金目当てというよりは、マウンティングのため」(お笑い関係者)
いちばん身近なファンが時として牙をむくことだってあるのだ。今回のせいじも、女性とすぐに意気投合し、トントン拍子でホテルへの連れ込みに成功。せいじは「モテてしまってん」と弁明していたが、おかしいと思わなかったのか。「ウマい話には裏がある」と肝に銘じるべきだろう。
19日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に歌手のきゃりーぱみゅぱみゅが初登場した。もともと番組の大ファンだったということで出演が実現した形だ。この日のきゃりーは、白いスーツ姿に大きめのメガネと知性派ファッションで登場。常に髪型やファッションに気を使う彼女らしいスタイルといえる。だが、肝心の「コメンテーター」としての仕事はうまくこなせなかったようだ。
「この日は、浜崎あゆみ似の美女との名古屋不倫が『週刊文春』(文藝春秋)に報じられた千原兄弟の千原せいじが急遽登場しました。ダウンタウンの松本人志をはじめとする芸人仲間からのイジりに対し、きゃりーは『奥さんが心配』といった無難なコメントを残すにとどまりました。せいじの勢いに押されてしまった感はありますね。彼女に期待されたのは、もう少しぶっとんだキャラクターであったでしょうから、少し残念な結果となってしまいました」(業界関係者)
さらには、政治経済やスポーツなど他分野のニュースに関しても、「北方領土を戦争で取り返すしかない」と発言した丸山穂高議員に関しては「謝罪して許されることではない」「誰が応援するんだろう」と話し、日本人2人目となる100m9秒台を出した、サニブラウン選手に関しては「20歳で男性でこんな速い速度で走っているのは刺激をもらえます」と“感想文”レベルのコメントしか残せなかった。
「きゃりーは全体的にボキャブラリーの幼さが目立ったと言えるでしょう。むしろ、無知ならば『とことんのおバカキャラ』の方が需要がありそうですが、彼女は現在26歳ですから、年齢に比して単純に『言葉が幼い』のはネガティブに作用してしまったのでないでしょうか」(同)
きゃりーはCDの売上低下などで、一時期に比べての人気低下が取りざたされている。『ワイドナショー』出演は、コメンテーターなどの新キャラ模索の一環であったかもしれない。だが、結果を残せたとはいえず、今後も迷走を続けそうだ。
(文=平田宏利)
「モテてもうたんや」が今年の裏流行語になるのか?
5月16日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で不倫疑惑を報じられた、「千原兄弟」の兄・せいじ。20代のスレンダー美女とホテルで過ごす現場を押さえられてしまったのだ。同誌の直撃にせいじは「モテてもうたんやって。勘違いしたんやなぁ。初めてや。モテたことないのに、モテてもうたから、どうしていいかわからず有頂天になったんやなぁ……」などとコメント。
主婦層をはじめとした女性たちからは、「マスクもせず隠そうともしないのが舐めてる」「モテるかモテないかの問題ではない」「不倫は奥さんが許せば終わりとか言ってるやつは死んで!」とフルボッコ状態となっているが、ほかの不倫芸能人に比べると、今のところ被害は軽微にも見える。
今後、番組などで浮気を知った妻がどんなリアクションをしたのか、ぜひ報告してもらいたいところだが、そんなせいじは昨年5月5日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演した際、世間の感覚とはかけ離れた独特な家族観を披露していたという。
「番組では仕事を終えてもまっすぐに帰宅しない『フラリーマン』の実態を特集したのですが、意見を求められたせいじは『仕事が終わって“さ、家に帰ろう”とか別に思ったことがない』と話し、家に帰るときは眠たいときと用事があるときだけと告白。妻子がいても『ウチはご飯一緒に食べないんで。自由なんで別に』と語り、その理由を『長いこと一人暮らしして急に結婚したもんやから。好きな物を食い続けてたので結婚したときに嫁さんが作ったものが食べたくないものだったりして、ストレスでおかしくなったんです』と明かしています。さらには『家庭内にいて、俺が必要とされる場面がないのよね』と語るなど、すでに夫婦関係が崩壊しているようにも見受けられました」(テレビ誌ライター)
直撃した文春の記者に「俺は俺で芸人として、この苦境を乗り越えることによってスキルアップできる」と強気に語ったせいじ。妻には「モテてもうたんや」で納得してもらえたのだろうか。
デスクT 今週は何ネタから行こうっか~!
記者H そうですね~。あっ、みんな大好き浜崎あゆみネタありますよ!
デスクT おお、あゆ!! どんなネタかな?
記者H あゆが、ライブグッズのべディーちゃんTシャツをInstagramで紹介したんですが、かなり物議を醸していますよ~!
デスクT そうなの? 着こなしはダサいけど、別に普通じゃない?
記者H いやいや、ハッシュタグを見てくださいよ! 「#私が着てるのはMサイズだよん」って書いてるんです。
デスクT へえ~、あゆってMサイズなんだ。Mサイズでこの大きさって、あゆって本当は痩せてるの?
記者H う~ん……。ちなみに、このTシャツ、Mサイズで身幅が約60cmあるらしいです。さらにちなみになんですけど、ユニクロだと女性用長袖Tシャツの3XLサイズで身幅52.5cmです……。
デスクT えっ? デカっ……。
記者H ということは……?
デスクT あゆの体は変わってないようだね……。
記者H そうなんですよ……。
デスクT 痩せたと賞賛した自分がバカだったよ……。
記者H それにこのTシャツ画像の右腕見てくださいよ。手首が異常に細いのに、一気に二の腕は太くなるという……。
デスクT よっ、出ました! お得意の加工職人芸!
記者H 職人芸ですけど、失敗しているから褒められませんよ。
デスクT あっ、そっか~(笑)。
記者H でも、サイズ表記が公式サイトにはないから、買ったけど「デカイ」って声がありそうですよね(笑)。
デスクT そうね~。ありそう。てか、あゆ自信満々に「私、Mサイズよ~」って宣言しているのが面白いね。
記者H そうですね。まるで「私痩せたのよ」って言ってるみたいですよね。
デスクT あははは。そうそう。てかさ、なんかこの写真、アムロちゃん意識してない?
記者H それ! そうなんですよ。アムロちゃんのコンサート最後の衣装ってポニーテルでニーハイでしたからね。似ているんですよ!
デスクT そういえば、この間は衣装も似ているって言われたしね。まだ意識しているんだね。
記者H まあ、いいじゃないですか。「私が歌姫なのよ」アピールってことで。
デスクT ……歌姫ってなんなん?
記者H お~い(笑)、そこ、宇多田ヒカルのコメントで返さないでくださいよ~(笑)。
デスクT 千原兄弟のお兄ちゃんが不倫しちゃったんだってね。
記者H そうそう。「週刊文春」(文藝春秋)が報じましたね。なんでも、愛知・名古屋でイベント出演前に高級ホテルで3時間過ごしたとか。
デスクT へ~。そうなんだね~。
記者H で、記者の直撃取材を受けたせいじは「モテたことないのに、モテてもうたから、どうしていいかわからず有頂天になったんやなぁ」「(否定材料は)ない」と不倫を認めたようですね。
デスクT コソコソしないのね(笑)。せいじっぽいわ~。
記者H 「モテてもうた」は面白いですね(笑)。そうそう、それと、この記事では不倫だけじゃなくてお相手の女性にも注目が行ってたんですよ。
デスクT へ~。どんな。
記者H 記事では「浜崎あゆみ似の美女」と書かれていたんですが、「一体、いつ頃のあゆに似ているんだ」とです。
デスクT ああ~、確かに。いつのあゆだろう!? 全盛期? それとも激太りした頃? 画像修正でかわいくなっている今? う~ん。いつだろう?
記者H 困りますよね~。あゆって言ってもたくさん変化している人だし(笑)。
デスクT 推測しづらいわ~。
記者H 一応、写真もあるようですね。
デスクT う~ん。ギャルっぽいね……。
記者H 名古屋の知り合いいわく、名古屋でこういう格好をしているのはバンギャあがりの水商売の子だとか。
デスクT なにそれ~(笑)。すごい偏見だぞお~。
記者H すみません……。
デスクT あっ、でもさ、バンギャの子だからせいじのTシャツがニルヴァーナなのかも(笑)。
記者H なるほど! って、そこまであわせるんですか(笑)?
デスクT う~ん、勘だよ。勘(笑)!
記者H あ~、そうですか。
デスクT なにやらざわちんがまたやらかしたって?
記者H そうなんですよ。ディズニーランドに行ったらしいんですけど、制服スタイルで行ったそうで……。
記者H 26歳です。
デスクT アウト~~~!
記者H そうですか? 個人の自由……。
デスクT 自由じゃない!
記者H そうですか~。まあ、それよりもアウトな部分があるんですけどね。
デスクT なになに。
記者H この画像を見てください。
デスクT これ誰?
記者H ざわちんです。
デスクT アウト~~~!
記者H 別人ですよね。
デスクT 改めて、最近の加工技術の進歩に脱帽しちゃうわ(笑)。
記者H そうですね~。それにこっちの画像も見てください。
デスクT あ~、なんだろう。スタイルよく見せようと思って脚長く修正したら扉よりも大きくなっちゃった感じだね。これ。
記者H そうそう(笑)。もうね、巨人化しちゃってる。
デスクT あ~あ、スカートのプリーツも消えちゃってるね。
記者H あっ、本当だ!
デスクT それに、右側の脚曲げてるのに左側の脚と同じ長さっておかしくない?
記者H 本当だ! おかしいですよね。左右対称ではなくなっちゃう。
デスクT もう、加工レベルが酷いよ。あゆといいローラといい、画像加工するなら上手くやってよね~。見破っちゃってどんよりしちゃうじゃん……。
記者H あははは。
デスクT てか、ここまで別人だと、ディズニー行っても騒がれないで遊べそうだね。
記者H そういう点ではいいのかもしれませんね~!
記者H 吉岡里帆がモダンな着物ショット公開してますよ。見てください。かわいい!
デスクT ああ、確かにかわいいね~。
記者H そうなんですよね~。でも、ネットは彼女に対してそんなやさしくありませんからね。安定のディスりオンパレードですよ。
デスクT もうさ~、かわいそうじゃない。彼女の場合、脱いだら「下品」「スタイル悪い」で、肌見せぐらいだと「あざとい」だし、だからと言ってみせないと「何でみせない」「調子に乗ってる」じゃん。なにやっても悪口言われるってかわいそうに……。で、今回はなんて言われてるの?
記者H 「芋っぽい」です。
デスクT あ~、新しい言葉が仲間入りましたか~。芋っぽいって酷いな。そういうテイストの着物だろ、これは。誰が着ても芋っぽくなるよね。
記者H そうなんですけどね~。もうなにやってもツッコミが着ちゃうのが吉岡里帆ですから。
デスクT でも、別に着物が似合わないわけじゃないじゃん。何回も着てたし、前にみたときは似合ってたよ。
記者H そうそう。和風美人な感じでよかったですよね。
デスクT そうなんだよ~。『あさが来た』の時の和服も良かったな~。てか、ひどいよ、みんな。
記者H 映画もドラマも軒並みダメで、代表作が「どんぎつね」だけなんて意地悪な声もあがってますよ。
デスクT そんなこというなよ。十分じゃない? 「どんぎつね」だけでも。
記者H あれは、本当にかわいいですからね~。
デスクT そうなんだよ~。かわいすぎて、二度見しちゃう。
記者H でもね、嫌いな人は細かいところまで見てるんですよ。「しゃべったあとに口をきゅっするのがイラッとする」とかね。それはそれは小姑のよう。彼女の話題になるとネットが悪口大会になっちゃいますからね(笑)。
デスクT もう、細かすぎるよ! きゅっとするところなんて見たことないよ! そろそろみんな許してあげて~。
愛のムチというよりは、降板に備えて突き放したように見えたが……。
5月16日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)にて、同日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じた火曜レギュラーの千原せいじの不倫疑惑について特集した。
「『文春』によると、せいじは名古屋に来るたびに20代の一般女性と密会していていたといい、ホテルで一夜を過ごした現場を押さえられました。同誌の直撃にせいじは『カレーライスばっかりじゃなくて、たまにはハヤシライスやハッシュドビーフも食べたなるしねぇ』と語り、不倫を認めています」(週刊誌記者)
驚かされたのは、身内である『ノンストップ!』の力の入れようだ。
「冒頭からトップニュースとして特集し、報道を詳細に伝えていました。さらに、2017年8月10日に放送された『せきららスタジオ』のシーンを発掘。視聴者からの『彼女は水みたいなもんや 浮気相手はジュースみたいなもん たまにコーラとか飲みたくなるけど結局は水に戻る、水はあきない』という投稿に対し、せいじが『ようこんなアホなやつと付き合ってな アホまるだしや! このへたくそ(浮気を)認めたらあかん』とツッコんでいたことが、さも“ブーメラン”だと言わんばかりに笑いものにしていました。昨年の同局『ワイドナショー』で発言していた『長いこと一人暮らしして急に結婚したもんやから。好きな物を食い続けてたので結婚したときに嫁さんが作ったものが食べたくないものだったりして、ストレスでおかしくなったんです』との部分を切り取っていたのも“主婦の敵”感をあえて増幅させようとしているように感じましたね」(テレビ誌ライター)
せいじは高校生の長男がいる父親でもあるため、ネット上では「顔も見たくない」「女性を食べモノにたとえるとかありえない」「子どもがかわいそう」「開き直っているのがムリ」といったといった批判が飛び交い、番組に出演していた大久保佳代子も「許せませんね。クビにしましょう。ノンストップ、クビにしましょう。許せません、女性の敵ですよ、こんなの」と本気でキレている様子だった。
主婦層がメインの『ノンストップ!』にとって不倫は致命的だけに、番組スタッフも「怒りの公開処刑」を決断したのかもしれない。
愛のムチというよりは、降板に備えて突き放したように見えたが……。
5月16日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)にて、同日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じた火曜レギュラーの千原せいじの不倫疑惑について特集した。
「『文春』によると、せいじは名古屋に来るたびに20代の一般女性と密会していていたといい、ホテルで一夜を過ごした現場を押さえられました。同誌の直撃にせいじは『カレーライスばっかりじゃなくて、たまにはハヤシライスやハッシュドビーフも食べたなるしねぇ』と語り、不倫を認めています」(週刊誌記者)
驚かされたのは、身内である『ノンストップ!』の力の入れようだ。
「冒頭からトップニュースとして特集し、報道を詳細に伝えていました。さらに、2017年8月10日に放送された『せきららスタジオ』のシーンを発掘。視聴者からの『彼女は水みたいなもんや 浮気相手はジュースみたいなもん たまにコーラとか飲みたくなるけど結局は水に戻る、水はあきない』という投稿に対し、せいじが『ようこんなアホなやつと付き合ってな アホまるだしや! このへたくそ(浮気を)認めたらあかん』とツッコんでいたことが、さも“ブーメラン”だと言わんばかりに笑いものにしていました。昨年の同局『ワイドナショー』で発言していた『長いこと一人暮らしして急に結婚したもんやから。好きな物を食い続けてたので結婚したときに嫁さんが作ったものが食べたくないものだったりして、ストレスでおかしくなったんです』との部分を切り取っていたのも“主婦の敵”感をあえて増幅させようとしているように感じましたね」(テレビ誌ライター)
せいじは高校生の長男がいる父親でもあるため、ネット上では「顔も見たくない」「女性を食べモノにたとえるとかありえない」「子どもがかわいそう」「開き直っているのがムリ」といったといった批判が飛び交い、番組に出演していた大久保佳代子も「許せませんね。クビにしましょう。ノンストップ、クビにしましょう。許せません、女性の敵ですよ、こんなの」と本気でキレている様子だった。
主婦層がメインの『ノンストップ!』にとって不倫は致命的だけに、番組スタッフも「怒りの公開処刑」を決断したのかもしれない。
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