浜崎あゆみが“自己満ドアップ動画”を公開するも大不評! 「怖い!」「声がスナックのママ!」

 歌手の浜崎あゆみが自身のTwitterにて、ヘアメイク中の姿を自撮りしたドアップ動画を公開した。

 5日、髪をセットしている姿を自撮りし、Twitterに動画を投稿した浜崎。内容は、画面いっぱいドアップで映る浜崎の後ろで、スタイリストがヘアアイロンなどを使い、ボリューミーな“盛り髪”を作っていくといったシンプルなもので、浜崎はその間、唇に指を当てたり、変顔する姿を見せるなど、終始リラックスしている様子。最後には大きなティアラもつけ、気合の入った盛り髪が完成し、浜崎の「出来上がり~」との声とともにスタッフが大喝采を送っていた。

 この動画はファンにとって「あゆのかわいい姿が見られる」と好評だった模様。浜崎のアカウント宛てには、ファンからは「姫かわいい!」「盛り髪に合ってる! マネしたい~!」といった歓喜の声が聞こえた。しかし一方で、正反対の声も聞こえているようだ。

「ファンからは歓喜の声が上がっているようですが、一方で『ドアップが怖い!』『ニューハーフに見えた(笑)』『メイクが濃すぎ』といった批判的な声が続々と上がっていました。さらに、盛り髪ができるまでの動画だったのですが、終始、あゆのドアップしか映っておらず、スタイリストの手元が一切うつっていなかっため、『白すぎの怖い顔しか映ってない……』『ドアップ自己満足動画をあげるな!』と言った声も上がっていました」(芸能ライター)

 確かに動画の映像は浜崎がドアップ過ぎて、「メイク中…って、いつ出来上がるんかーい笑」(原文ママ)という彼女のコメントがなければ、何が起こっているのか一切わからない。また、他にもこんな声もあったようだ。

「動画の中で、あゆは『でっき上がり~』と満足げに言うのですが、その声が歌手とは思えないほどガラガラ。その声を『スナックのママのようだ』と喩える人も。それゆえ、『4月から始まるアリーナツアーはちゃんと歌えるのか』と心配する声もいました」(同)

 浜崎は、昨年11月17日に宮城・仙台で行われる予定だったコンサートを急性気管支炎によるドクターストップで急きょ中止にしたことがあった。その際、中止発表が開演の数十分前だったため、ファンはTwitter上で、「判断が遅い」「あゆはもうひどすぎ……」といった声を上げていた。そんな“前科”がある浜崎に対し、「あんなことは絶対にゴメンだ」と思ったファンが今回の動画を見て心配するのも無理はない。

 ブログやTwitterといった公式SNSに投稿するたび、話題となる浜崎。ファンが歓喜する投稿ばかりならいいのだが、不安にするような投稿は控えたほうがいいかもしれない。

“韓国版YouTuber”悪辣BJの違法行為に、国内からも批判殺到!「ただの変態野郎ども、恥を知れ」

 ライブ配信サイトで活動する放送主(BJ)や、YouTuberのように、1人でコンテンツを企画・制作・配信する「個人放送」が盛んな韓国。ところが、日本国内や本場・米国の例に漏れず、一部BJたちの非モラル的な行為が物議を醸している。

「TV朝鮮」が報道したところによると、中には“日本人の嫌韓感情を煽る”BJもいるのだという。

 とあるBJは福岡を訪れ、「一緒にカフェとか行きませんか?」と、たどたどしい日本語で日本人女性たちをナンパ。女性たちを居酒屋に連れていくと、韓国語で「レギンスはいてる。僕、レギンス好きなんだよね」「この子はスタイルが良いな」などと、目の前の女性が韓国語を理解しないのをいいことに、露骨に品評し始めた。

 東京を拠点に活動するほかのBJは、丈の短いワンピース姿の日本人女性の後をつけながら隠し撮りをしたり、韓国語で罵詈雑言を吐きながら日本人にケンカを売ったりするなど、極めて下品な行為を放送のネタにしていた。

 こうした非常識な放送内容もさることながら、さらなる問題は、そういったBJたちの行動が“違法行為”だということである。彼らが刺激的な放送を行う理由は、ひとえにお金のため。だが、「TV朝鮮」の取材に応じた弁護士の江口大和氏によると、観光ビザで日本に入国後、収益が発生する行為を行うことは「出入国管理法上、禁じられている」という。

 報道を受け、韓国のネット民たちは「ただの変態野郎ども、恥を知れ」「こういうやつらのせいで、罪のない観光客がわさびテロとかされるんだよ」「日本は治安がいいから、ああやって暴れるんだな」「個人の問題だと思うけど、結局は国の恥ということを忘れるな」といった非難の声が寄せられている。

 そもそも、韓国人YouTuberやBJの非常識な言動は、今に始まったことではない。昨年は、チャンネル登録者数40万人を超す人気YouTuberが、知人に対して「一般人より劣っている知的障害者」などの暴言を連発するという放送を行い、物議を醸した。

 さらには蛍光灯やサボテンを食べたり、走行する車両に意図的にひかれたり、溶接時の火花を顔面に浴びたり、自宅に放火したりするなど、過激な放送を行う者も少なくない状況だ。

 再生数が伸びれば多くの収入が得られるという構造や、競争相手が増えたことなどによって、放送の過激さがエスカレートしている韓国の個人放送。そろそろ厳格な規制が必要な時期かもしれない。
(文=S-KOREA)

●参考記事
・もっと北朝鮮を知ろう!! 韓国版ニコ生で「脱北BJ」たちが大活躍中
http://s-korea.jp/archives/10979?zo=1
・時給は12万円!? いま、日本のAV女優たちが韓国版ニコ生で大活躍中!!
http://s-korea.jp/archives/16876?zo=1

 

“韓国版YouTuber”悪辣BJの違法行為に、国内からも批判殺到!「ただの変態野郎ども、恥を知れ」

 ライブ配信サイトで活動する放送主(BJ)や、YouTuberのように、1人でコンテンツを企画・制作・配信する「個人放送」が盛んな韓国。ところが、日本国内や本場・米国の例に漏れず、一部BJたちの非モラル的な行為が物議を醸している。

「TV朝鮮」が報道したところによると、中には“日本人の嫌韓感情を煽る”BJもいるのだという。

 とあるBJは福岡を訪れ、「一緒にカフェとか行きませんか?」と、たどたどしい日本語で日本人女性たちをナンパ。女性たちを居酒屋に連れていくと、韓国語で「レギンスはいてる。僕、レギンス好きなんだよね」「この子はスタイルが良いな」などと、目の前の女性が韓国語を理解しないのをいいことに、露骨に品評し始めた。

 東京を拠点に活動するほかのBJは、丈の短いワンピース姿の日本人女性の後をつけながら隠し撮りをしたり、韓国語で罵詈雑言を吐きながら日本人にケンカを売ったりするなど、極めて下品な行為を放送のネタにしていた。

 こうした非常識な放送内容もさることながら、さらなる問題は、そういったBJたちの行動が“違法行為”だということである。彼らが刺激的な放送を行う理由は、ひとえにお金のため。だが、「TV朝鮮」の取材に応じた弁護士の江口大和氏によると、観光ビザで日本に入国後、収益が発生する行為を行うことは「出入国管理法上、禁じられている」という。

 報道を受け、韓国のネット民たちは「ただの変態野郎ども、恥を知れ」「こういうやつらのせいで、罪のない観光客がわさびテロとかされるんだよ」「日本は治安がいいから、ああやって暴れるんだな」「個人の問題だと思うけど、結局は国の恥ということを忘れるな」といった非難の声が寄せられている。

 そもそも、韓国人YouTuberやBJの非常識な言動は、今に始まったことではない。昨年は、チャンネル登録者数40万人を超す人気YouTuberが、知人に対して「一般人より劣っている知的障害者」などの暴言を連発するという放送を行い、物議を醸した。

 さらには蛍光灯やサボテンを食べたり、走行する車両に意図的にひかれたり、溶接時の火花を顔面に浴びたり、自宅に放火したりするなど、過激な放送を行う者も少なくない状況だ。

 再生数が伸びれば多くの収入が得られるという構造や、競争相手が増えたことなどによって、放送の過激さがエスカレートしている韓国の個人放送。そろそろ厳格な規制が必要な時期かもしれない。
(文=S-KOREA)

●参考記事
・もっと北朝鮮を知ろう!! 韓国版ニコ生で「脱北BJ」たちが大活躍中
http://s-korea.jp/archives/10979?zo=1
・時給は12万円!? いま、日本のAV女優たちが韓国版ニコ生で大活躍中!!
http://s-korea.jp/archives/16876?zo=1