『MEMORIES‐Kahara Covers‐』/ユニバーサル ミュージック
交際の可能性を漂わせていた、華原朋美と明治天皇の玄孫で慶応義塾大学講師の竹田恒泰氏だが、華原が一方的に関係解消の申し入れと宣言をしたことが明らかになった。ネット上では、そんな華原の対応にバッシングが飛び交っているが、一部から「男や薬物に依存していた頃の朋ちゃんに戻ってしまうのでは」という声も出ているようだ。
華原は8日付の「日刊スポーツ」インタビューで、ソチ五輪をめぐる竹田氏の発言を「いろんな意味で無理かなと思って」と語り、関係に終止符を打ったことを宣言。昨年には、女性誌のインタビューで「彼は何でもしてくれる」と交際を否定せず、その後もマスコミを利用する形で自ら“話題作り”にいそしんでいただけに、竹田氏の発言が物議を醸した直後の破局宣言には、批判が殺到した。









