加藤凌平公式Twitterより
10月に開催された体操の世界選手権で、37年ぶり6度目の優勝を果たした男子団体。そのメンバーの1人、加藤凌平選手の“ハレンチ画像”が流出した。“マッチョなイケメン”として目下人気急上昇中の選手だけに、世の女性からは落胆の声が漏れている。
現在22歳とまだ若い加藤だが、父親がスポーツクラブの指導者で、ナショナルコーチであったことから、9歳から体操を開始。2011年、「NHK杯体操選手権」で8位となり、一躍トップ選手に仲間入りし、翌12年にはロンドン五輪に出場、団体銀メダル獲得に貢献した。その後も13年「W杯フランス大会」平行棒1位、14年「W杯東京大会」個人3位など、多くの世界大会で実績を残している。そして、今月1日には、来春より父親が監督を務めるチームへの加入が決定したばかり。
