オーランド・ブルーム、創価学会員の素顔がチラッ! 会見場ざわついた“ご指名”とは?

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元妻はさっさと脱会という逃げ足の速さ

 主演映画『ケープタウン』(30日公開、ジェローム・サル監督)のプロモーションのため、英俳優のオーランド・ブルームが7年ぶりに公式来日。27日には、都内ホテルで記者会見を行った。

 オーランドといえば2007年、海外の男性ファッション誌のインタビューで創価学会インターナショナルに改宗していたことを告白。06年の来日時には、創価大学を訪問したほか、池田大作会長とも初めて対面。その様子は、同8月7日付の創価学会機関紙「聖教新聞」で大きく報じられていたが、それ以降はオーランドに宗教観についての表立った言動がなかったため、創価説は都市伝説化。しかし今回の会見で、オーランドがいまも熱心な学会員であることが再び証明されたのだという。

幸福の科学学園のエースは関ジャニJr.の弟! 創価、佼成学園に続けるか?

【ハピズムより】

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幸福の科学学園公式HPより

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 昨日の準決勝では見事、光星学院が東海大甲府に快勝し、決勝進出を果たした。やはり、神のご加護は強いのか……東北勢初の優勝に向け、期待が高まっている。

 そんな前回の記事でもお伝えした通り、甲子園で活躍する高校には多数の宗教高校が存在している。そして、仏教系、神道系、新興宗教系など、数々の宗教学校が群雄割拠する関東圏において、抜群の存在感で幅をきかせているのは、やはり創価だろう。この夏は、西東京大会の準決勝で惜しくも敗退してしまったものの、春の高校野球選手権に5回、夏の選抜に3回の出場経験を持つ、強豪校だ。母体はもちろん、日本最大の新興宗教団体である創価学会。甲子園に出場すれば、応援スタンドに青・黄・赤の巨大な創価トリコロールを描き、「世紀の英雄」や「21世紀のマーチ」といった“学会歌”をかき鳴らすことでもお馴染みとなっている。

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