羽鳥慎一、バーニングに消された“不倫乗り換え”疑惑……テレ朝関係者は激怒

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「ヒーロー/明日へ」/Dreamusic

 フリーアナウンサー・羽鳥慎一の再婚が、9日付のスポーツ各紙で報じられた。お相手は、かねてから伝えられていた『ファースト・クラス』(フジテレビ系)などを手がける脚本家・渡辺千穂氏で、8月の時点で入籍していたという。翌10日放送の『モーニングバード!』(テレビ朝日系)生放送でも、羽鳥は「引き続き静かにがんばります」とコメントしてスタジオの笑いを誘っていたものだが、その裏でテレ朝内からは、戸惑いや怒りの声が聞こえているのだという。

 羽鳥は2012年5月、元妻であるアロマセラピーインストラクター・羽鳥冬子さんとの離婚を報告している。原因については「多忙でのすれ違い」としていたが、1年後の13年5月には、今回と同じようにスポーツ各紙で渡辺氏との交際が伝えられた。

たむらけんじ、大親友の唐沢寿明人脈で“再婚活”に必死!? 若手女優を物色中のうわさ

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たむらけんじ公式プロフィールより

 タレントのみならず、近年は実業家としての活動が目立つ、お笑い芸人のたむらけんじ。プライベートでは現在、バツイチの身だが、なんと大物俳優人脈を使って、密かに「再婚活」に励んでいるという。

 裸で獅子舞を担ぐという奇抜なスタイルと、「ちゃ~」という一発ギャグでブレークしたたむら。吉本総合芸能学院(NSC)の同期・陣内智則の結婚披露宴で、“裸に獅子舞”のまま会場外につまみ出されたことで、お笑い業界内で“伝説の芸人”として見られるようになったという。

安達祐実、カメラマン恋人は「娘とも仲良し」それでも再婚に“難色”のワケとは?

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子役時代から知ってる分「幸せになって」のおばさん気分に

 遊女役で主演した映画『花宵道中』(11月8日公開)で大胆な濡れ場を披露している女優・安達祐実 (33)に、再婚の話が本格的に浮上している。お相手は、うわさになっているカメラマン・桑島智輝さん(35)。昨年の秋に発売された安達の写真集『私生活』(集英社)を撮影したカメラマンだ。撮影は、安達の自宅で2人きりで行われ、周囲からは「密室という空間で、安達さんがあれだけ素直な表情を見せるのだから、深い関係にあってもおかしくないね。信頼関係ができていたんでしょう」という声も聞こえていた。

 「具が大きい」というフレーズが話題になった「ハウス食品・咖喱(カリー)工房」のCMで人気者になり、「同情するなら金をくれ」の名台詞も生まれた大ヒットドラマ『家なき子』(日本テレビ系)で、子役のトップスターに上り詰めた安達。2005年9月、24歳のとき、お笑コンビ・スピードワゴンの井戸田潤(41)と“できちゃった婚”をし、世間を驚かせた。翌年には、長女も誕生し、幸せな結婚生活を送っているものとみられたが、09年1月に井戸田の女性問題で離婚。井戸田はバラエティ番組で安達への未練を覗かせていたこともあったが、そんな話も、最近ではほぼ聞かなくなっていた。

175R・SHOGO、結婚報告に批判殺到! “疑惑”の再婚劇に「配慮なさすぎ」の指摘

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『大きな愛の木の下で』/SPACE SHOWER MUSIC

 活動休止中のロックバンド・175RのボーカルSHOGOが、タレント・石井あみと今春結婚していたことをブログで報告した。9日付の「サンケイスポーツ」が春先の入籍、また10月の挙式披露宴を報道し、それを受けての発表となった。SHOGOは「ちょうど自分のソロ一枚目となるアルバムの発売を告知するタイミングと重なり、変に宣伝行為みたいに思われたくなかったのです(笑)」として、入籍のタイミングでの公表は控えていたというが、ネット上では「心からおめでとうとは言いにくい」という意見が飛び交っている。

 SHOGOは2004年、SPEED・今井絵理子と入籍、同年には一児をもうけている。ところが07年には別居が報じられ、同年中に離婚を発表した。

安達祐実、“不倫略奪愛”でゴールイン? ヌード写真集カメラマンと「再婚の可能性も」

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子役イメージ刷新に“不倫略奪”はパンチありすぎ~

 11月公開の主演映画『花宵道中』で、初のヌードや濡れ場を披露することが話題になっている安達祐実だが、私生活でも大きな進展を見せている。安達の恋人といわれているカメラマン・桑島智輝氏が「週刊女性」(主婦と生活社、9月23日発売号)の直撃取材を受け、「順調ですよ」と、安達との関係を認めたのだ。元夫のスピードワゴン・井戸田潤との離婚から早4年以上、2人の間に生まれた長女も、すでに桑島氏に懐いているというが……。

「交際が報じられた昨年夏の時点では、桑島氏と安達の関係は、彼が撮影した安達のセミヌード写真集『私生活』(集英社)の宣伝目的だと言われていたものです。安達も同写真集の発売記念握手会の席で、交際関係についてきっぱりと否定していました」(週刊誌記者)

金山一彦、『行列』美人弁護士とスピード再婚! 「絶対離婚」といわれるキナ臭い逮捕&不倫歴

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金山一彦オフィシャルブログより

 『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)などのバラエティ番組で活躍する大渕愛子弁護士が、俳優の金山一彦と結婚したことを、24日放送の同番組で発表した。大渕は離婚歴があり、金山も昨年7月に女優の芳本美代子と離婚しているため、ともにバツイチ同士の再婚。番組終了後に行われた会見では、腕を組んでラブラブなツーショットを披露したが、ネット上では「離婚後1年で結婚なんて、普通慎重になるもんじゃないの?」「1年もてばいいかな」といった、否定的なコメントが多く見受けられる。

 2人は、今年1月に放送された『踊る!さんま御殿!!』(同)の「新春バツ祭りSP」で共演し、連絡先を交換。金山の方から積極的に食事に誘ったそうで、会見で金山は「飲みに行ったら僕が飲み過ぎてしまいまして、口説いちゃいまして。その後連絡取り合ってたら、付き合うことになりました」と、交際開始の経緯を説明。6月には同居を始め、大渕弁護士の誕生日である8月12日に婚姻届を提出したという。スピード結婚となった金山&大渕だが、ネット上では2人のダークな過去が掘り返されるなど、悪い空気が立ち込めている。

宇多田ヒカル、イタリア人バーテンダーと再婚も……マスコミ内でアンチ激増のワケ

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「This Is The One」/Umgd

 8歳年下のイタリア人バーテンダーとの結婚式が華々しく報じられている宇多田ヒカルだが、各報道で繰り返されている「厳戒体制」という言葉に、違和感を覚える芸能関係者は多いという。宇多田のマスコミ嫌いは周知の事実だが、「地元住民も落胆」という現地メディアの声を考えても、「もう少しスマートなやり方があったのでは?」と、疑問の声が上がっているようだ。

 宇多田は、ファーストアルバム『First Love』が日本ポップス史上最高のセールスの760万枚、CD総売り上げ枚数が3,617万枚を記録と、まさに日本を代表する歌姫だ。それだけに国内だけでなく、現地のマスコミも式場に訪れたものの、徹底したガードで取材は受け入れなかったことが、現地で大々的に報じられてしまったのだ。

「オンエアできるか悩むレベル」遠野なぎこ、スピード再婚会見“緊迫の瞬間”

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遠野なぎこオフィシャルブログより

 元ボクサーで、現在はバー経営者の一般男性と“スピード再婚”をした遠野なぎこ。その報告するため、9日の『ノンストップ! 』(フジテレビ系)生放送終了後、同局内で記者会見を行った。通常であれば、報道陣からも祝福の声が飛び交い、幸せいっぱいの様子が伝えられる結婚会見だが、遠野の場合は少々具合が違ったようだ。

「直前に出演していた『ノンストップ!』では、共演の千秋から『これからは結婚ビジネスですか?』『もう離婚の匂いしかしない』と批判され、遠野が『今日はお祝いされると思って来たんですが!』と軽くキレ返すという有り様でした。その後の会見でも、質問が途切れてしまったり、空気が重くなる瞬間が何度もあったんです」(芸能レポーター)

「別居婚で恋人夫婦」「摂食障害やんだ」遠野なぎこ、スピード再婚に「確実に離婚」の声

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遠野なぎこオフィシャルブログより

 「7股交際したことがある」とバラエティ番組で告白し、“ぶっちゃけキャラ”としてブレークした遠野なぎこが、再婚することを明かした。2009年5月に、2歳年下の会社員と交際半年で結婚したが、同年7月にスピード離婚。最近では「婚前契約書」まで作成した40代の彼氏と昨年末に破局したことが話題となったが、ネット上では今回の再婚に対し、「懲りないな」「どうせまたスピード離婚だろ」などと、祝福よりも辛辣な声が相次いでいる。

 幼少時から子役として活躍し、1999年放送のNHK連続テレビ小説『すずらん』でヒロインを演じるなど、清純派女優として知られていた遠野。近年は、テレビで奔放な異性関係を赤裸々に語り、3月6日付のブログでは、昨年末の破局から一転して新たな恋が始まったことを発表。お相手については「優しくて男らしくて、一緒に居るとすごく安心する方です!」と紹介していた。

“暴露癖”婚約者と“拝金主義”芸能プロ……宇多田ヒカル、再婚報道加熱の大誤算

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「This Is The One」/Umgd

 23歳の年下イタリア人バーテンダーとの婚約が明らかになった、歌手の宇多田ヒカル。究極の「逆玉婚」は日本国内だけではなく、婚約者の出身国であるイタリアのメディアでも大々的に取り上げられており、早くも今年最大の電撃結婚となりそうだ。

「宇多田はかねてより、マスコミに対して敵意をむき出しにしており、今回も『プライバシー権を侵害する実名報道などは控えて』とHP上で牽制していましたが、現地メディアでは、婚約者の素性や家庭環境、結婚式の日取りまで盛んに報道されています。さらには婚約者自ら、イタリア紙上で『彼女が何者かは、まったく知らなかった』と、取材にも応じている始末。国内メディアは、現地の報道に便乗する形で、宇多田結婚のニュースを報じている現状です」(週刊誌記者)