乃木坂46をはじめとする“坂道グループ”でも、今後の伸びしろの大きさに期待されている日向坂46。今年3月には、ずっと“目標”として掲げてきた東京ドームで、デビュー3周年記念ライブ『ひな誕祭』を成功させ、まさに上り坂の勢いだ。
そんな日向坂46のメンバーたちは、冠番組『キョコロヒー』(テレビ朝日系)を持つ齊藤京子をはじめ、テレビバラエティーをはじめ…
乃木坂46をはじめとする“坂道グループ”でも、今後の伸びしろの大きさに期待されている日向坂46。今年3月には、ずっと“目標”として掲げてきた東京ドームで、デビュー3周年記念ライブ『ひな誕祭』を成功させ、まさに上り坂の勢いだ。
そんな日向坂46のメンバーたちは、冠番組『キョコロヒー』(テレビ朝日系)を持つ齊藤京子をはじめ、テレビバラエティーをはじめ…
多くの種目でメダルラッシュに湧いている東京オリンピック。開幕直前からいまも混乱を極めているが、競技自体は大きな問題もなく進められている。
「先週あたりから新型コロナの感染者が急増していますが、政府はこのレベルの拡大は想定していた。オリンピックを辞めるべきだとの意見もありますが、パラリンピックも含めてこのまま継続していくようです。菅首相の側近は基本的に無観客のオリンピックにした…
ドイツ2部のチームからJリーグ・鹿島アントラーズに復帰した内田篤人による“内田効果”が、さっそく現れている。
スポニチが「鹿島“ウッチー効果”でファン大挙 宮崎で200人出迎え」(1月16日付)と報じたように、イケメンサッカー選手として絶大な人気を誇る内田を一目見ようと、例年以上にファンがキャンプ地に詰めかけている。プロ選手である以上、ファンからの声援は力になる。内田がいることで観客が増えれば、比例するようにチームのモチベーションも上がっていく。
また、内田のキャラクターがチーム内に良い空気も生んでいる。鹿島のレジェンドであり、寡黙な小笠原満男が、内田とは笑顔でコミュニケーションを取っている。小笠原の笑顔の多さに、ファンも驚いているくらいだ。
今季のキャンプは、間違いなく鹿島に良い風が吹いている。
だが、その一方で不安もある。内田のケガは完治しているのか。戦力ではなく、客寄せパンダ化してしまわないかという懸念である。内田が活躍しなければ、観客は増えず、チーム内に良いサイクルを生み出すことはできない。
ということで、ケガが再発しないのかどうか、現役のフィジカルトレーナーにぶっちゃけってもらった。
「内田選手のケガ、膝蓋腱(しつがいけん)炎症はジャンパー膝とも呼ばれ、成長痛と言われたオスグッドとも似た症状です。こういった慢性障害に対して、『休みながらプレーする』では、なんの解決にもなりません。手術も、一時的には回復しますが、日頃の動作の癖が生む症状ですので、再発しやすい。ゆえに、内田選手も2015年から本来のようにプレーできていない。以前、たまたまあるメディアで内田さんの足を見たのですが、浮指になっていました。浮指こそ日頃の悪癖が生む症状で、浮指により足が内旋するため、膝を痛めやすい。内田選手が、今も浮指が治っていないのであれば、膝の痛みが再発する可能性は高いといえます」
内田はブンデスリーガ2部のウニオンベルリンと半年間の契約が残っていたにもかかわらず、鹿島は約2,700万円(20万ユーロ)の移籍金だけで済んだと報じられている。シャルケからウニオンに移籍したときに至っては、契約が更新されなかったため、移籍金は0円である。つまり、先述のトレーナーの見立て通り、ドイツでは内田の膝は完治していないと見られていたといえる。
帰国してまだ日は浅いが、怪我の元凶といえる内田の浮指が治っているかどうか。内田の足指が今季の鹿島のキーになりそうだ。
(文=TV Journal編集部)
ドイツ2部のチームからJリーグ・鹿島アントラーズに復帰した内田篤人による“内田効果”が、さっそく現れている。
スポニチが「鹿島“ウッチー効果”でファン大挙 宮崎で200人出迎え」(1月16日付)と報じたように、イケメンサッカー選手として絶大な人気を誇る内田を一目見ようと、例年以上にファンがキャンプ地に詰めかけている。プロ選手である以上、ファンからの声援は力になる。内田がいることで観客が増えれば、比例するようにチームのモチベーションも上がっていく。
また、内田のキャラクターがチーム内に良い空気も生んでいる。鹿島のレジェンドであり、寡黙な小笠原満男が、内田とは笑顔でコミュニケーションを取っている。小笠原の笑顔の多さに、ファンも驚いているくらいだ。
今季のキャンプは、間違いなく鹿島に良い風が吹いている。
だが、その一方で不安もある。内田のケガは完治しているのか。戦力ではなく、客寄せパンダ化してしまわないかという懸念である。内田が活躍しなければ、観客は増えず、チーム内に良いサイクルを生み出すことはできない。
ということで、ケガが再発しないのかどうか、現役のフィジカルトレーナーにぶっちゃけってもらった。
「内田選手のケガ、膝蓋腱(しつがいけん)炎症はジャンパー膝とも呼ばれ、成長痛と言われたオスグッドとも似た症状です。こういった慢性障害に対して、『休みながらプレーする』では、なんの解決にもなりません。手術も、一時的には回復しますが、日頃の動作の癖が生む症状ですので、再発しやすい。ゆえに、内田選手も2015年から本来のようにプレーできていない。以前、たまたまあるメディアで内田さんの足を見たのですが、浮指になっていました。浮指こそ日頃の悪癖が生む症状で、浮指により足が内旋するため、膝を痛めやすい。内田選手が、今も浮指が治っていないのであれば、膝の痛みが再発する可能性は高いといえます」
内田はブンデスリーガ2部のウニオンベルリンと半年間の契約が残っていたにもかかわらず、鹿島は約2,700万円(20万ユーロ)の移籍金だけで済んだと報じられている。シャルケからウニオンに移籍したときに至っては、契約が更新されなかったため、移籍金は0円である。つまり、先述のトレーナーの見立て通り、ドイツでは内田の膝は完治していないと見られていたといえる。
帰国してまだ日は浅いが、怪我の元凶といえる内田の浮指が治っているかどうか。内田の足指が今季の鹿島のキーになりそうだ。
(文=TV Journal編集部)
かといって、品行方正なキムタクなんて味気ないわけで……
SMAP・木村拓哉が、1月26日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の中でガムを噛みながらコーナーに参加する場面があり、視聴者から批判コメントが噴出している。
この日の『SMAP×SMAP ミラクルおこしちゃうぞSP!!』では、SMAPの5人が力を合わせて奇跡を起こす「シュートチャレンジ」企画が放送された。バスケットボールのゴールボードを使い、1人ずつボードにボールをタップして5人につなげ、最後の1人が後ろに設置したゴールにシュートを決めるというもので、メンバーはバスケのユニフォーム姿で登場。その中で木村は、コーナー序盤からガムを噛みながらチャレンジに参加していたのだ。
<p>A子 いやぁ、ついに『サッカーワールドカップ』が始まったね。日本は、初戦のコートジボワール戦で負けちゃったから、イマイチ盛り上がりに欠けるけど。 B美 でも、今回も渋谷のスクランブル交差点でサポーターだかなんだかがバカ騒ぎしてたじゃん。私みたいにサッカーに興味ない人間には、あのノリはただの迷惑でしかないわ~。当日は警察が800人態勢で警備にあたったって。</p>

ワタシをフットサルのマネジャーに
して!
12月6日より始まる『TOYOTAプレゼンツFIFAクラブワールドカップジャパン2012』(日本テレビ系)のメインキャスターを務めることとなったNEWS・手越祐也。番組イメージソングにもNEWSの「WORLD QUEST」が決定し、ファンにとっては朗報続きだ。
サッカー好きのジャニーズタレントといえば、TOKIO・国分太一、タッキー&翼・今井翼、関ジャニ∞・村上信五など数多くいるが、そんな先輩たちに負けず劣らず、実は手越もかなりのサッカーフリーク。幼稚園の年少からサッカーを始め、現在でも週2回はプレーを楽しみ、サッカー観戦にも余念がないという熱心さだ。そんな姿勢が評価されてか、28日からは『手越祐也&城彰二の「サッカーアース」』(日本テレビ系)という番組もスタート。プライベートでも同年代の長友佑都選手や吉田麻也選手と交流を持っているという手越が、携帯サイト「Johnny’s web」内の「NEWS RING」で、今をときめくあの選手について思い入れたっぷりに語ってくれた。
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