篠田麻里子、“苦手”な歌手活動スタートで迷走! 「歌も女優もやらないと言ってたのに」

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板野友美や河西智美の屍を見てこなかったの!?

 元AKB48・篠田麻里子が、卒業後初のレコーディングを行ったと報じられたことで、ネット上で嘲笑の的になっている。篠田は2013年のグループ卒業時に「歌はやらない」と公言しており、ファッション関係の道を歩むとしていたが、いまや迷走の一途をたどっているようだ。

 篠田は現在レギュラー出演中の『ペットの王国 ワンだランド』(テレビ朝日系)の新テーマソングを担当することとなり、ソロボーカルはグループ在籍時代から3年ぶりという。作詞は篠田とともに番組MCを担当する関根勤が手がけ、キュートな歌詞ながら曲はロック調になるそうだ。

「史上最低のイベント」大島優子、映画『ロマンス』の会見にブーイングが巻き起こったワケ

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映画『ロマンス』公式サイトより

 8月に公開された元AKB48・大島優子のグループ卒業後初の主演映画『ロマンス』。大島は小田急電鉄の特急ロマンスカーに乗務するアテンダント役を演じ、この夏はPRに奔走していたが、公開前に行われたイベントについて、記者たちの間で「史上最低のPRイベントだった」とブーイングが巻き起こったという。

「8月中旬に世田谷区で行われたイベントでは、舞台となるロマンスカーの車内で囲みインタビューが実施されたんです。しかし、この日イベントを仕切っていたのは配給や宣伝の会社ではなく、フリーでプロモーション活動する女性。この女性の段取りがことごとく失敗しており、イベントの開始時間が大幅に遅れるなど、スタート前から現場はかなり殺気立っていました」(芸能記者)

「史上最低のイベント」大島優子、映画『ロマンス』の会見にブーイングが巻き起こったワケ

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映画『ロマンス』公式サイトより

 8月に公開された元AKB48・大島優子のグループ卒業後初の主演映画『ロマンス』。大島は小田急電鉄の特急ロマンスカーに乗務するアテンダント役を演じ、この夏はPRに奔走していたが、公開前に行われたイベントについて、記者たちの間で「史上最低のPRイベントだった」とブーイングが巻き起こったという。

「8月中旬に世田谷区で行われたイベントでは、舞台となるロマンスカーの車内で囲みインタビューが実施されたんです。しかし、この日イベントを仕切っていたのは配給や宣伝の会社ではなく、フリーでプロモーション活動する女性。この女性の段取りがことごとく失敗しており、イベントの開始時間が大幅に遅れるなど、スタート前から現場はかなり殺気立っていました」(芸能記者)

篠田麻里子、「バーニングに見限られた」!?  CM契約恐喝事件の“闇が深い”舞台裏

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バーニング、篠田推しやめるってよ

 元AKB48・篠田麻里子がスキャンダル報道の“とばっちり”を受けてしまった。CM契約をめぐる恐喝の容疑で逮捕された芸能プロ社長が、キャスティングに動いていたのが、ほかならぬ篠田だったと報じられたのだ。かつてはAKB運営サイドからの寵愛を受け、所属事務所も“芸能界のドン”率いるバーニングプロダクション傘下のサムデイとあって、AKBグループでは元締め的存在にもみられていた篠田だが、いまや天運にも見放されてしまったようだ。

 恐喝容疑で逮捕されたのは、芸能プロ「ぱれっと」社長の吉本暁弘氏。同プロは電話会社のCMに篠田を起用させようと企画したものの、失敗。すると吉本氏は部下だった男性社員に対して「接待に使った金を返せ」と、現金約56万円を脅し取ったという。

前田敦子、ファンイベントで「歌唱中止」の珍事! 音響トラブルも「確信犯では」の声

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「歌がヘタ」をネタにできないのが致命的

 現在全国で、元AKB48・前田敦子のデビュー10周年を記念したファン感謝イベント『Atsuko Maeda 10th Anniversary Event~AM&YOU~』が開催中だが、その公演で前代未聞の珍事が発生していたようだ。

 同イベントは、6月の福岡公演からスタートして、12月までに全国5カ所全7公演が予定されている。10日発売の「週刊新潮」(新潮社)によると、8月16日に行われた仙台公演で、あるハプニングが起こり、前田の歌唱が中止になってしまったという。

板野友美、“谷間強調ベッド写真”に「不自然」「話題作り」! 女優業進出でますます迷走?

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板野友美インスタグラムより

 板野友美が8日、インスタグラムに投稿した“セクシーセルフィー”が、ネット上で話題になっている。この写真は、ベッドに寝転んだ状態で上から撮られたとみられ、谷間がのぞいている。ファンからは「セクシーすぎる」「可愛い」といったコメントが殺到しているが、ネットユーザーからは「インスタの自撮りしか話題がない」「別に求められてない」「これしかやることないのか」などと冷ややかな声が上がっているようだ。

「板野は7月にも、インスタに谷間を強調した写真を『#せくしーしょっと笑』というハッシュタグをつけてアップしていましたが、今回同様、『谷間で話題作り』する様が失笑を買っていました。また、板野にはかねてから“豊胸疑惑”がささやかれていることもあり、谷間写真を『不自然』と訝しげに受け止めているネットユーザーもいます」(芸能ライター)

篠田麻里子、AKB48卒業は「クビだった」!? 運営が問題視した“悪癖”とは?

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「潰すつもりで来てください」が現実に……?(撮影:岡崎隆生)

 前田敦子や大島優子、板野友美ら卒業生も出演するAKB48の10周年イベントが、12月都内で行われることが発表された。発表翌日、元AKBメンバーだった野呂佳代が登壇した記者会見で、イベントについて「まだスケジュール入ってなくて」とこぼしたところ、ダチョウ倶楽部の肥後克広から「卒業じゃなくてクビだったんだよ」とイジられていたが、イベント出演が発表された卒業生メンバーの中には、AKB運営サイドから本当にクビを言い渡された者が存在しているという。

「2013年に卒業した篠田麻里子ですよ。同年6月に行われた選抜総選挙で『1つの決断をしようと思いました』と卒業宣言し、翌月のコンサートをもってグループを卒業した篠田ですが、実は運営サイドから解雇を通達されていたんです。前年の総選挙では、後輩たちに向かって『潰すつもりで来てください』と見栄を切り、『心強い後輩が出てきたならば、私は笑顔で卒業したいと思っています』としていた篠田ですが、その翌年にあっさりと卒業してしまった原因は、ほかならぬ“クビ”だったためです」(AKB運営関係者)

“おバカキャラ”川栄李奈、「元AKB48の勝ち組になる」とマスコミでささかれるワケ

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一応お伝えしますが、マリコ様もアクション女優目指してます(撮影:岡崎隆生)

 “おバカキャラ”として認知されていた元AKB48・川栄李奈が、かつては映画版で上戸彩、舞台版で黒木メイサが演じ大ヒットを記録した『あずみ』の新作舞台『AZUMI 幕末篇』のヒロイン・あずみ役を演じるという。8月27日、都内で作品の制作発表を行い、AKB卒業後に2週間稽古したという殺陣の腕前を披露したが、そのあまりの迫真の演技に、報道陣たちは度肝を抜かれたのだという。

「川栄の卒業後初仕事ということで、会見にはスチール50台、テレビ20台と大勢の報道陣でごった返していました。この日は、作中の4シーンが公開されましたが、まだ稽古2週間という川栄の迫力のある殺陣に驚きました。おバカキャラで売っていたイメージが強い川栄だけに、記者、カメラマンたちもみんな『想定外だ!』と仰天していました」(芸能ライター)

「破局後にAVデビュー」元SKE48・鬼頭桃菜が食った、もう1人の元ジャニーズとは?

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AKB48オフィシャルブログより

 突然のAVデビューでファンに衝撃を走らせた元SKE48・鬼頭桃菜。「三上悠亜」という別名を使いつつも、「グラビアプリンセス」などSKE48時代のキャッチフレーズを使用していただけに、鬼頭本人であることは明白だった。鬼頭といえば、NEWS・手越祐也とのキス写真がスクープされたことから、「ジャニ食いなのでは?」とささやかれる問題児だったが、近頃になってもその“悪癖”は治っていなかったという。

 鬼頭は2011年、SKE48の同僚である井口栞里とともにSexy Zoneの握手会に参加していたことがネット上で話題に。後に、本人自らジャニーズファン、特にHey!Say!JUMP・山田涼介のファンを公言していると報じられ、関西ジャニーズJr.でKin Kanの金内柊真ともつながりがあるのではと、Jr.ファンから“危険視”されていた。

「もう誰も興味がない」篠田麻里子、“彼氏できた”報道後初の会見もマスコミは総スルー

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「潰すつもりで来てください」と挑発スピーチが懐かしい

 元AKB48の篠田麻里子が7月25日、トリンドル玲奈と真野恵里菜とトリプル主演した映画『リアル鬼ごっこ』の舞台挨拶に登場。一部報道で「彼氏ができた」と報じられて以降、初めての公の場となったが、この日の会見で記者たちから質問を振られる気配すらなかったという。

 篠田は6月6日放送の『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR,NO LIFE!』(BS日テレ)に出演。そのオープニングトーク中、AKB48を卒業して「プライベート(の時間)が増えました」と話していたが、小木博明から「彼氏も作れてね」と振られ、「できましたね!」と即答。「軽く言っちゃったね」と驚くおぎやはぎだったが、「いろいろと」とあっけらかんと語る姿がオンエアされた。