平野紫耀“黒崎”でも手こずる? 『クロサギ』佐々木蔵之介が放つ“強敵”の風格

 King & Prince・平野紫耀が主演するTBS系金曜ドラマ『クロサギ』の第7話が12月2日に放送された。父親が遭った詐欺によって家族が崩壊し、「詐欺師を騙す詐欺師=クロサギ」となった黒崎高志郎(平野紫耀)は、父親を詐欺にかけた御木本(坂東彌十郎)に引導を渡したが、続いて父親に「とどめ」を刺した人物にたどり着く。弔い合戦の開幕を告げる前哨戦となった第7話は、黒崎が見事に勝利を収…

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『クロサギ』平野紫耀“黒崎”の復讐は終わらず…佐々木蔵之介“宝条”が真の敵か

 King & Prince・平野紫耀が主演するTBS系金曜ドラマ『クロサギ』の第5話が11月18日に放送された。父親が遭った詐欺によって家族を失い、「詐欺師を騙す詐欺師=クロサギ」となった黒崎高志郎(平野紫耀)の物語は、第4話で黒崎一家崩壊の元凶である大物詐欺師・御木本(坂東彌十郎)と直接対決を見せ、第5話では舞台を上海に移しての“最終決戦”となった。

 第4話ラスト…

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嵐・相葉雅紀、主演ドラマ『和田家の男たち』発表も…「親子設定」にファン混乱!? 「佐々木蔵之介が父親って無理ない?」

 嵐の相葉雅紀が10月スタートのテレビ朝日系金曜ナイトドラマ『和田家の男たち』で主演を務めることが9月1日に発表された。合わせて、相葉演じる主人公の父親を佐々木蔵之介、祖父役を段田安則が演じることが発表されたが、その設定に驚きの声が上がっている。

 同ドラマは、『ふたりっ子』『セカンドバージン』『大恋愛~僕を忘れる君と』など数々のヒット作を手がけた人気脚本家の大石静によるオリジ…

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佐々木蔵之介、”独身最後の砦”もいまだ尾を引く丸山桂里奈の「性欲オバケ」暴露

 芸能界でおめでたいニュースが続いているが、あの大物俳優にはまだその気配はないようだ。

 8月8日、各界でヒゲスタイルを楽しんでいる男性を“ヒゲメン”として表彰する第1回『HIGEMEN AWARDS 2019』が行われ、同賞を受賞した佐々木蔵之介、テリー伊藤、武田真治、田臥勇太選手、佐藤寛太が出席した。

「同イベント中に俳優の速水もこみちと女優の平山あやが結婚を発表。前日には小泉進次郎衆院議員と滝川クリステルの結婚会見もあった。その流れで『独身最後の砦』として話を振られた佐々木が、『素敵なニュースが飛び込んできて、昨日も素敵だなと思いました。これはご縁ですからね。目指します。頑張ります』とコメントする一幕がありました。熱愛報道がまったく出ない佐々木ですが、2020年の大河ドラマ『麒麟がくる』で豊臣秀吉役も決まっており、当分、結婚相手は見つからないのでは」(女性誌記者)

 しかし、女性が集まるネット掲示板では、このニュースに対し佐々木に浮いた話が出ない理由にコメントが集中。「砦は丸山に崩されたよね」「丸山桂里奈でイメージダウンし過ぎ」「丸山桂里奈の話見てたら、この人絶対結婚できない&する気ないと思う」などと、「丸山」のワードが飛び交っている。

「元なでしこジャパンの丸山桂里奈は過去の番組で、ある超大物俳優との交際を告白。その相手は『1回が4時間』『1晩に4回』する“性欲オバケ”だったそうで、しかも『ハイ、チーズ』と言われ全裸の仁王立ち写真を撮られたことなどを暴露しました。2人の接点や目撃情報もあったこと、さらに丸山が繰り出すヒントがことごとく佐々木に当てはまることで、女性たちから幻滅の声が上がったものでした。そのイメージが佐々木から女性を遠のかせているのかもしれません」(週刊誌記者)

 佐々木に「性豪女性」との縁があればよいが……。

アノ国民栄誉賞女性の“全裸”を撮影したのは「佐々木蔵之介」だった?

 ピッチを去った後は“ビッチ”に!? サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」の一員として2011年女子W杯を制覇し、国民栄誉賞を受けたこともある丸山桂里奈が、お色気路線を突っ走っている。

 1月25日に放送されたバラエティ番組『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)では、「ぶっちゃけ元カレ話」と題して丸山の過去発言が取り上げられたのだが、その衝撃的なトークに、ネット上が騒然となっている。

「番組で丸山は、『役者・芸人・アスリートと付き合ったことがある』『8股をかけられていた』と赤裸々告白。そればかりか『元カレ全員、私のマッパ写真を持っている』と爆弾発言を投下し、スタジオをザワつかせました。今のところ誰からも流出していないようですが、彼女の性格なら、ヌードだけでなくハメ撮りまでありそうです」(テレビ誌記者)

 丸山といえば、これまでにも元カレネタや過去の恋愛エピソードをぶちまけてきた。そのひとつとして、「週刊アサヒ芸能」(18年1月25日号/徳間書店)のテリー伊藤との対談に登場した際には、「私、今までつきあった人、34歳で8人ぐらいです」と明かしている。となると、最低でも8人が丸山の全裸を撮影していたことになるが……。

「丸山がメディアで告白した相手には、Jリーガーやサッカーの代理人、ミュージシャンがいるが、ほかにもプロ野球オリックス・バファローズの中島裕之選手との交際がウワサされたことも。そんな中、今回、丸山が番組で話した『大物俳優』に注目が集まりました」(芸能ライター)

 ネット上では、すぐにその俳優の予想祭りが始まったが、最有力とされているのが佐々木蔵之介だという。

「丸山は昨年11月に出演したバラエティ番組『良かれと思って!』(フジテレビ系)で、過去に交際した大物俳優が“1晩4回”もカラダを求めてくる男だったと明かしています。実は、14年に佐々木が写真週刊誌『フライデー』(講談社)にて女性薬剤師との熱愛をスッパ抜かれた際、相手女性が友人へ『1晩で4回も求めてくるの』と語っていたと証言していたのが、その根拠。また、丸山は過去に佐々木の大ファンであることを公言しており、彼のディナーショーを、いちファンとして見に行ったとSNSに投稿したことも。今となっては、それが壮大な“匂わせ”だったようにも思え、ネット民が『佐々木が丸山の全裸写真を持っているのでは』と盛り上がっています」(芸能記者)

 かつて、「立ちションベンもできんようになる」として国民栄誉賞を辞退したのは、“世界の盗塁王”福本豊だった。丸山も受賞したからには、下品な下半身話はほどほどにしたほうがいいように思うが……。

アノ国民栄誉賞女性の“全裸”を撮影したのは「佐々木蔵之介」だった?

 ピッチを去った後は“ビッチ”に!? サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」の一員として2011年女子W杯を制覇し、国民栄誉賞を受けたこともある丸山桂里奈が、お色気路線を突っ走っている。

 1月25日に放送されたバラエティ番組『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)では、「ぶっちゃけ元カレ話」と題して丸山の過去発言が取り上げられたのだが、その衝撃的なトークに、ネット上が騒然となっている。

「番組で丸山は、『役者・芸人・アスリートと付き合ったことがある』『8股をかけられていた』と赤裸々告白。そればかりか『元カレ全員、私のマッパ写真を持っている』と爆弾発言を投下し、スタジオをザワつかせました。今のところ誰からも流出していないようですが、彼女の性格なら、ヌードだけでなくハメ撮りまでありそうです」(テレビ誌記者)

 丸山といえば、これまでにも元カレネタや過去の恋愛エピソードをぶちまけてきた。そのひとつとして、「週刊アサヒ芸能」(18年1月25日号/徳間書店)のテリー伊藤との対談に登場した際には、「私、今までつきあった人、34歳で8人ぐらいです」と明かしている。となると、最低でも8人が丸山の全裸を撮影していたことになるが……。

「丸山がメディアで告白した相手には、Jリーガーやサッカーの代理人、ミュージシャンがいるが、ほかにもプロ野球オリックス・バファローズの中島裕之選手との交際がウワサされたことも。そんな中、今回、丸山が番組で話した『大物俳優』に注目が集まりました」(芸能ライター)

 ネット上では、すぐにその俳優の予想祭りが始まったが、最有力とされているのが佐々木蔵之介だという。

「丸山は昨年11月に出演したバラエティ番組『良かれと思って!』(フジテレビ系)で、過去に交際した大物俳優が“1晩4回”もカラダを求めてくる男だったと明かしています。実は、14年に佐々木が写真週刊誌『フライデー』(講談社)にて女性薬剤師との熱愛をスッパ抜かれた際、相手女性が友人へ『1晩で4回も求めてくるの』と語っていたと証言していたのが、その根拠。また、丸山は過去に佐々木の大ファンであることを公言しており、彼のディナーショーを、いちファンとして見に行ったとSNSに投稿したことも。今となっては、それが壮大な“匂わせ”だったようにも思え、ネット民が『佐々木が丸山の全裸写真を持っているのでは』と盛り上がっています」(芸能記者)

 かつて、「立ちションベンもできんようになる」として国民栄誉賞を辞退したのは、“世界の盗塁王”福本豊だった。丸山も受賞したからには、下品な下半身話はほどほどにしたほうがいいように思うが……。

「松田待ちで3時間」「台本チェックで1カ月」、業界関係者に聞いた“ちょっと面倒臭い”俳優

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髪型もこだわりが詰まってる感あるぅ~

 バラエティタレントやアイドルと違い、なかなか素の顔が見えてこない俳優たち。映画やドラマの番宣でトークゲストとして登場した際、イメージと異なる発言が飛び出し話題になる俳優も多々いる。そんな意外な一面を持つ彼らだが、主演クラスともなるとこだわりが強いあまり、関係者を困らす者も少なくないという。

「佐々木蔵之介は東日本大震災後、『放射能が怖い』という理由で『ハンチョウ~神南署安積班~』(TBS系)第4シーズンの外ロケを突然休んでしまったそうなんです。震災後に撮影を一時休止し、撮影スケジュールも詰まっていたので、現場スタッフはかなり困ったみたいですね。また気難しい性格で、台本にあれこれ口出しもしてくるんだとか。『佐々木チェック』のため、台本を通常より1カ月早く上げることもあったみたいですよ」(テレビ局社員)

ベスト17.0%、ワースト8.8%、今期ドラマ初回の命運を分けた日曜午後9時

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『とんび』(TBS系)公式サイトより

 今年1~3月期のドラマが、それぞれ初回放送を迎えた。前クールは米倉涼子主演の『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)、SMAP・木村拓哉主演の月9ドラマ『PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~』(フジテレビ系)など注目作が目白押しだったが、今クールは突出した作品がないのが特徴の1つだ。

 そこで今回は、民放ドラマ(午後8~10時台)の初回視聴率を元に、ベスト3位&ワースト3位をご紹介する。なお、昨秋から2クール連続で放送中の『相棒』(テレビ朝日系)は対象外とする。