維新ガールズ・佐々木理江は“デスアイドル”!?  東原亜希を越える呪いとは

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『Little Flower』/ラインコミュニケーションズ

 日本維新の会から昨年12月、衆院選で東京21区から出馬し落選したのに続き、23日に投開票された都議選で日野市選挙区から出馬したものの惨敗した元グラドル・佐々木理江。今回の惨敗は橋本氏の「慰安婦発言」などによる、維新の会への逆風が最大の要因といわれている。しかし、その維新の会逆風の原因は佐々木にあるのでは……? と業界関係者の間で話題になっている。

「ブログで話題にしたものが、次々に不幸に見舞われるという『デスブログ』の主・東原亜希に負けないデスぶりで、佐々木は一部で“デスアイドル”と呼ばれ始めています」(週刊誌記者)

元グラドルの維新ガールズ・佐々木理江、年齢詐称に愛人疑惑のスキャンダル

『Little Flower』/ラインコミュニ
ケーションズ

 東京21区から出馬する元グラビアアイドルの佐々木理江(30)。出馬直後にグラドル時代に年齢詐称していたことが暴かれるなど、早くも今後の活動に暗雲が立ち込めている。しかし彼女を知るグラビア関係者は、さらなる黒い過去が明らかになるのでは……と懸念しているという。

「彼女は、事務所の先輩で仲のよかった小倉優子に『日本一、打算的なニュータイプアイドル』とキャッチコピーをつけられるぐらいの腹黒キャラでした。実際かなり打算的で、仕事をもらうために、当時所属していた事務所・アヴァンギャルドの牧野昌哉社長の愛人疑惑が出るほど媚びを売っていたので、グラドル仲間からは嫌われていました」(グラビア誌編集者)