北斗晶の長男が「夫・佐々木健介似のヤンキー」と化し、ネット驚愕! 甘やかしすぎて素行もヤバイ?

 6月4日、タレントの北斗晶が自身のブログにて豪華客船『サン・プリンセス』で撮影した長男との2ショット写真を公開し、話題になっている。

 北斗のブログによると、カナダに留学中の長男は現在夏休みだそうで「通訳&付き人として一緒に船に乗ってます」とのこと。たくさんの乗客に「大きくなったわね」「お父さんにそっくり」と話しかけてもらったことを明かしている。

 この2ショット写真を受け、ネットでは「よその子とゴーヤは育つのが早い」「遺伝子強すぎクローンか!」と父である佐々木健介にそっくりだと驚く人続出。また大柄でがっしりした体型、色のついたサングラス、ラフなファッションを着用していたこともあり、「亀田の一味みたい」「なんかチンピラみたいになってる……」「香港の富裕層みたい」と小さい頃のかわいらしい印象との違いに驚く声も続出していた。

 北斗の長男といえば、2017年3月にインターナショナルスクールを卒業し、同年9月よりカナダに留学中だ。

「本人のInstagramのプロフィールには“映画監督・脚本家・プロデューサー”と書かれているので、映画の勉強をしていると思われます。この息子さんは高校在学中の16年1月ごろに、自身のInstagramにてウォッカのスミノフの瓶を持っている写真を投稿して未成年飲酒疑惑が浮上するなど、けっこう昔からヤンチャなことで知られています」(週刊誌記者)

 長男のInstagramでは、短期留学に行く際にビジネスクラスに搭乗していることなども投稿されており、かなり両親から金銭的な援助があるのでは、と業界関係者からも推測されているという。

「北斗さんといえば“庶民派ママ”として人気ですが、実は自分の息子たちに関しては溺愛して甘やかしまくっていることは有名。芸能人母が息子を溺愛するとロクなことにならないのは知られた話です。女性への暴行事件(後に不起訴)を起こした高畑淳子さんの息子や、前科三犯の三田佳子さんの次男の件もありますし……」(テレビ局勤務)

 愛が深いのはいいけれど、甘やかしすぎるのは良くないかも?

北斗晶の長男が「夫・佐々木健介似のヤンキー」と化し、ネット驚愕! 甘やかしすぎて素行もヤバイ?

 6月4日、タレントの北斗晶が自身のブログにて豪華客船『サン・プリンセス』で撮影した長男との2ショット写真を公開し、話題になっている。

 北斗のブログによると、カナダに留学中の長男は現在夏休みだそうで「通訳&付き人として一緒に船に乗ってます」とのこと。たくさんの乗客に「大きくなったわね」「お父さんにそっくり」と話しかけてもらったことを明かしている。

 この2ショット写真を受け、ネットでは「よその子とゴーヤは育つのが早い」「遺伝子強すぎクローンか!」と父である佐々木健介にそっくりだと驚く人続出。また大柄でがっしりした体型、色のついたサングラス、ラフなファッションを着用していたこともあり、「亀田の一味みたい」「なんかチンピラみたいになってる……」「香港の富裕層みたい」と小さい頃のかわいらしい印象との違いに驚く声も続出していた。

 北斗の長男といえば、2017年3月にインターナショナルスクールを卒業し、同年9月よりカナダに留学中だ。

「本人のInstagramのプロフィールには“映画監督・脚本家・プロデューサー”と書かれているので、映画の勉強をしていると思われます。この息子さんは高校在学中の16年1月ごろに、自身のInstagramにてウォッカのスミノフの瓶を持っている写真を投稿して未成年飲酒疑惑が浮上するなど、けっこう昔からヤンチャなことで知られています」(週刊誌記者)

 長男のInstagramでは、短期留学に行く際にビジネスクラスに搭乗していることなども投稿されており、かなり両親から金銭的な援助があるのでは、と業界関係者からも推測されているという。

「北斗さんといえば“庶民派ママ”として人気ですが、実は自分の息子たちに関しては溺愛して甘やかしまくっていることは有名。芸能人母が息子を溺愛するとロクなことにならないのは知られた話です。女性への暴行事件(後に不起訴)を起こした高畑淳子さんの息子や、前科三犯の三田佳子さんの次男の件もありますし……」(テレビ局勤務)

 愛が深いのはいいけれど、甘やかしすぎるのは良くないかも?

『24時間テレビ』出演に高額ギャラを要求する、厚顔無恥な某芸能人

24jikanTV2012.jpg
『24時間テレビ35「愛は地球を救う」』
(日本テレビ系)公式サイトより

 連日、熱戦が繰り広げられているロンドンオリンピック。全世界で約10億人が見たといわれている開会式のフィナーレでは、元ビートルズのポール・マッカートニー(70)が、世界的大ヒット曲「ヘイ・ジュード」を熱唱した。ポールの歌声に、会場に詰めかけた約8万人の観衆が、ひいては全世界の人々が酔いしれたわけが、そんな彼の出演ギャラが1ポンド(122円)だったことが、今、欧米のマスコミで大きな話題となっている。

 ワン・ステージのギャラが1億円といわれるポールだけじゃなく、賛美歌を歌った歌手エミリー・サンデー(25)も、ロンドン交響楽団に混じってコミカルな演技を見せた「Mr.ビーン」こと俳優ローワン・アトキンソン(57)も同じ額だった。3人は「ノーギャラ出演」で合意していたそうだが、無償では法的な契約ができないために、名目上の出演料として1ポンドが支払われたというのが真実のようだ。